ワーク・アウト BARONの戯言!!

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フィットネス

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超回復

木の間からの満月と夜景

撮影:2009年 1月12日 PM 18:50 高尾山の登山道にて
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下山中に木の間から満月が見え隠れしていた。
余りにも奇麗なので東京の夜景と一緒に撮影した。

シャッター速度を1秒に設定。
1秒間シャッターを開き手持ちで撮影した割には、我ながら奇麗に撮れた方だと思う。

超回復

先週金曜日にジムに行ってから、中4日空けて今日ジムに行った。
何時もと同じ重量のバーベルを持ってみて驚いた。先週よりも随分と軽く感じる。

マシンで腹筋をやってみた。同じく何時もの重量が難なくクリアできた。
先週は各日で3回ジムに行き、土曜日は休養日にして日曜日は山を歩いた。

12KGのザックを背負って山を歩いた影響か、月曜日には大臀筋(お尻の筋肉)が少し筋肉痛になっていたのでジムは休んだ。
昨日も6KM歩き、ジムに行く時間が遅くなったのでジムは休んだ。

先週のトレーニングの疲労を十分に取り、筋肉を休養させたので超回復が出来ていたようだ。
先週と比べると一段と筋肉が成長していた。

以前は中2、3日で超回復が出来ていた。
超回復が体験できるのは嬉しいが、その超回復の期間が少し伸びた。

これは歳のせいだと思うが、まだまだ肉体は休養を取りながら鍛えれば進化ができる。

今日のジム

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十勝川のコハクチョウ

雨の中を夕刻からジムに行って来た。
今月は中弛みをしたので7回しかジムに行けなかったが、今週は頑張ったのでかなり調子は良い。

週末の天気が回復すれば、黄昏時の富士山の写真でも撮りに行こうと思っているので、下半身の筋トレは筋肉痛が残らないように少し控えめにした。

土、日曜日は雨が上がって晴れることを祈っている。

払い下げ

このコハクチョウの飛来地へ行く途中の十勝川温泉に「かんぽの宿」があった。
この時は丁度「かんぽの宿」のオリックスグループへの払い下げに、鳩山大臣が待ったを掛けた後だった。

義兄に聞くとその「かんぽの宿」は、地元の人もよく利用しているらしい。
売却話が出た後だったので、何と無くその「かんぽの宿」が侘しくも見えた。

今日のニュースでは、日本郵政の西川社長が鳩山大臣の許可が下りないのでその売却を取り止めたと言う。
公明正大な売却であれば別に取りやめる事もないと思うが、それを取りやめた処を見ると何か裏に胡散臭い臭いもする。

「かんぽの宿」はまだしも、預金や保険のお金が海外に流出して無くなっていなければ良いが?

タバコの弊害?

タバコと下半身の関係

今日も夕刻からジムに行って、筋トレをやってきた。
最近はジムでエアロビクスをやっていないので、サウナでしっかり汗を出してから帰宅する。

このところは水道水の温度が低いので、冷水の浴槽には2分位しか入っていられないが、冷水に浸かると体がしゃきっとして気持ちがよい。

この時間帯のサウナには会社帰りのお父さんが、お風呂にだけの利用に来ている所謂「お風呂会員」が数人いる。
この人達はサウナと冷水浴を4,5回繰り返してお風呂を出て行く。

何故かお風呂会員の皆さんは、全員立派なお腹をしている。
4,5回サウナで汗を流しても、メタボには殆ど効果は無い。

サウナよりはジムでマシンとランニングマシンでもやった方が効果は有ると思うのだが?
確かにジムのサウナは一般のサウナよりは、設備は悪いが随分と割安だ。

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僕は文化度が低いので、未だにタバコを吸っている。
吸わない人に比べてしっかり税金は払っているのに、最近は何処に行っても肩身が狭い。

台北の免税店で僕が吸っている銘柄のタバコが売られていなかったので、このラッキーストライクを買った。
ボックスの表にはこの写真、裏側にはヤニだらけの歯、殆ど歯を磨いた事がないと思われる人のすご〜く汚い歯の写真が印刷されていた。

日本で売られているタバコの箱にも、喫煙の健康への弊害の注意書きが印刷されているが、このタバコの箱のようなどぎつい表現はされていない。

このタバコのボックスの写真はタバコを一本吸うたびにトホホな気持ちになり、このタバコはポケットに入れて持ち運びたくないタバコだ。

因みに台湾では、レストランや公共の場は全て禁煙になっている。
珈琲ショップは禁煙席と喫煙席に分かれて、分煙されていた。

最近アメリカの大統領になったオバマさんは、一日10本くらいのタバコを吸う喫煙者らしい。
ホワイトハウスは全て禁煙なので、側近はオバマさんに禁煙を勧めているようだ。

目的はオバマさんが禁煙をすると、もっと禁煙運動が進むのが狙いらしい。
このCMのとおりだと喫煙中の男性はタバコを辞めると、下半身も元気になるようだ。

喫煙中で下半身に元気の無い方は、是非この際、禁煙で下半身の強化を!
非喫煙者で元気が無い人は、スクワットが効果が有るかも?

ジムと流行の味覚

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撮影:2008年 1月19日 墨絵の富士 一年前の画像

夕刻からジムに行く。数えて見ると今月のジムは今日でまだ5回目、週2ペースに戻すには今週は少し頑張らないといけない。
今日のジムは空いていた。相も変わらず筋トレを1時間40分に渡り黙々とやる。

丁度1週間、間を空けたが筋肉の衰えは殆ど無く、前回と同じ重量が扱えた。
そろそろ僕のジムも体力、筋力の維持が精一杯になってきた。

昨日、高尾山に登ったのでカーフに少し張りがあり、ストレッチをすると少し筋肉痛。
強化しなければいけない部位が良くわかった。

流行の味覚

先週、帯広に行ってきたが北海道は美味しいスイーツ類が沢山ある。
最近、帯広近郷で某タレントが経営する牧場の生キャラメルが飛ぶように売れているらしい。

売れ過ぎて生産が追いつかないのか帯広市内の新聞に、時給800円でパートの募集広告の折り込みチラシが入っていたと聞いた。

ネットで買うと3000円もするようだが、定価で買っても僕は高いと思っている。
一ヶ月くらい前に僕も北海道のお土産で貰って食べた。

甘くて口の中に入れると直ぐに溶けた。
僕の第一印象は、何故こんなものが売れるの?・・・だった。

僕なりに分析してみた。
あの味は、甘味、旨味などが凝縮されていて口当たりがよい。

何てことは無い、あの味は幼児期に一番最初に覚えている味だ。
最近はビールの売れ行きが落ちており、その理由はビールの苦味成分が若者に受けないらしい。

苦味は甘味、旨味、酸味、辛味などの味覚の中で一番最後、大人になってから覚える味。
あのソフトキャラメルが売れるのは、味覚が大人になりきれていない人が多い証拠?

泣き止まない赤ちゃんにあのキャラメルを食べさせると、多分泣き止むはず。

土産物屋で同じような生キャラメルが、530円で売られていたので買ってみた。
それを食べながら僕はふとそう思った。

何はともあれ「この不況の時期に飛ぶように売れる商品を作ったのだからあいつは偉い」と、地元の人は云っていた。

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久々のジムと骨密度

久々のジムと骨密度

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撮影:2009年 1月12日 高尾山頂にて

お正月から調子よくジムに行けていたが、連休前から先週にかけてジムには行けなかった。
昨日久し振りにジムに行って、約二時間たっぷりと筋トレ、入念にストレッチをやってきた。

今日は、またまた全身が筋肉痛になっていた。
しかし、お正月明けの筋肉痛よりは軽い気がする。

イレギュラーな予定が入ると、中々コンスタントにジムに通うのは難しい。

骨粗鬆症と中高年登山

僕は昨年末から高尾山にダイヤモンド富士、夕日や初日の出の撮影に頻繁に登っている。
毎回、オフロードバイクに乗ったレスキュー隊、救急車に遭遇する。

最近の高尾山はハイカーが多くなり、11日、12日は降雪の後だったので、レスキュー、救急車の出動が特に多かった。

レスキュー隊の応急処置を受けて、救急車を待っている4,5名のグループを見かけた。
中年の女性が首から三角帯で腕を吊っていた。

凍結した登山道で滑って転び、その拍子に手を付いて、自体重が支えきれずに骨折したのだと思う。
手を骨折して、仲間に支えられながら下山している女性の姿は、冬でなくても雨上がりの日でも年に数回は見る。

それが中高年の女性に多く見られるのは、女性特有の骨粗鬆症のせいではないかと思われる。

先ず、インナーマッスルを鍛えボディバランスを良くして「転ばない」というのが先決だが、手を付かないで豊満な尻餅を付く。手を付くとザックを背負っているので自体重以上の負荷が手にかかる。

上手な転び方も重要な登山技術の一つだ。
それと自分の骨密度を測定して骨密度が低ければ、筋トレや食事に注意をして骨粗鬆症の予防に努めるのも楽しく山歩きをする秘訣だと思う。

低山歩きは気軽に出来るが、パックのバス旅行とは少し異なる事を認識すべきだ。

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