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豊田市、旧稲武町153号線沿いにある ブルーベリーの摘み取り農園「ブルーベリーのこみち」に併設されている 「マコの店」です。 まるで、絵本にでてくるような、かわいらしい建物。 ブルーベリーの摘み取りの受け付けと、 ブルーベリーを使ったお菓子や、ブルーベリーに関係する雑貨を扱うお店です。 こちらは、入り口↓ 何種類ものブルーベリーが植えられていて、食べ比べもできます。 摘み取りは、大人(中学生以上)1500円、子ども800円で、 時間無制限、食べ放題、大人のみ、1パックお土産つきです。 お店の入り口付近から見たところ。 手作りのベンチやテーブル、かたつむりやダックスフント(?)の姿も見えます(笑)。 写真の右手奥に、ブルーベリー畑が広がっています。 こちらのベンチに座って、冷たい物をいただきました。 左、自家製ブルーベリーソースのバニラアイス 右、ピーチティー(お店の方、一押しでした) 他には、アイスコーヒーもありますが、おすすめは、 ブルーベリーシャーベット。 ブルーベリーの生果を使った、スムージー風です。 色もきれいで、ブルーベリーの味がしっかりわかって、冷たくて、夏にはぴったり。 ↓こちらのブログで、色を見てください。 上の段は、朝取りのブルーベリーの生果、1パック450円。 下段は、ブルーベリーのパウンドケーキ。 他にも、クッキーや、焼きメレンゲの菓子などがあり、 これらは、豊橋の「ココット」と言う洋菓子屋さんに委託して、作っていもらっているそうです。 ブルーベリーに関係した、雑貨も扱っています。 これは、設楽町名倉の作家さんが製作されたステンドグラス製品。 ブルーベリーのモチーフがかわいいです。 他にも、夏焼の工房「アンティマキ」の草木染(もちろんブルーべり染もあり)の作品や、 手作りクッキーなどもあります。 稲武でとれた日本ミツバチのはちみつ。 150個だったかな? 数に限りがあるそうです。 国道153号線を、稲武の中心から長野県方面に向かって、10分弱、 峠を下りきったところにあるこの看板が目印です。 ブルーベリーの摘み取りは、7月一杯で終了。 (今期は、8月に入ってからも2週間ほど、週末のみOPEN) 「マコの店」は、8月の土・日のみ、営業、詳しくは、下記HPで。 「ブルーベリーのこみち」 豊田市野入町宮ノ前後1番5 営業時間9:00〜17:00 お店裏の、お手洗いです。↓
ここまで、かわいいです(笑)。 |
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ウチの近所にもブルーベリー農園があって摘み取りができるんですが、このような+αが無いんですよねぇ。
2008/8/25(月) 午後 7:40
新城にもありますが、一年中楽しめるように、ドッグランや喫茶室もあります。
でも、いろいろ大変でしょうね。
2008/9/5(金) 午後 4:51