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地道?な生活を送っています。。。なんか良い事ないでしょうか?w

東宝怪獣

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シンゴジラ 対 シンアンギラス 世紀の対決が大阪城前で始まった!。

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噛みつき取っ組み合い、野獣同士の戦いは続く。。。

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だが、ついに!、ゴジラがアンギラスに向けて強力な放射能火炎を喰らわした!!。

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しかし、シンアンギラスは、相手のエネルギーを存分に吸収して、それを増幅して相手に跳ね返すといった特殊能力を持っていたのである。

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アンギラスの逆襲を受けて大爆発を起こすシンゴジラ、、、、しかし、、

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こんな事にも参るゴジラでもなかった。。。

この二匹の戦いは夜が明けても、まだ永遠と続くのであった、、、。


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大阪市街を炎の海と化し、今度は大阪城にジワジワと迫るシンゴジラ!。

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歴史に残る名城ももはや風前の灯火である。その時!。

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大阪城の背後からまばゆいばかりの金色の光の珠が、、、!。

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なんと!。現れ出たのは何千年も前から伝説のこの関西地区の護国獣と言われていた!
「シンアンギラス」

である!w。

この護国獣は日本の壊滅を防ぐために現れ出てくれたのだろうか!?。

そして、この煌く金銀の色に飾られた怪獣はシンゴジラを凌ぐ力を持っていたのである!。

面白くなってきましたが、写真作成が間に合わないので、また次回へ、、、、


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東京で冷凍されたシンゴジラの尻尾の先から、小さいゴジラが飛び出し、それがみるみる内に成長し、60m程の身長になって、「シンゴジラクローン」となった。

シンゴジラクローンは海岸から太平洋に逃げ込み、海上自衛隊の捜査網をかいくぐり、今度は大阪湾から大阪に上陸を開始した!。

予想だにしていなかった、政府・自衛隊は迎撃の機会を失い、そのまま大阪でのゴジラの蹂躙を許してしまう。

ゴジラの出す放射能火炎で火の街と化す大阪、、、、それは太平洋戦争の米軍の空襲と同次元のものであった。

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ゴジラのために通天閣はもちろん周辺の市街も消滅した、、、。

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大阪市の新名所。「あべのハルカス」も風前の灯である。

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ゴジラの全身放射線攻撃で、、、

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あべのハルカスも廃墟と化した。。。



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更にゴジラは道頓堀まで出現し、回りを破壊しつくし、観光客等多数の人間を犠牲にした。。。



このゴジラの蛮行はどこまで続くのだろうか。。。これでゴジラは進路をやや北東に向け、大阪城の方に向かい始めた。しかし、そこにはとんでもない強敵が待っていたのである。。。。


次回へ。。。。。。





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いや〜、いよいよ、あの「ゴジラ2014」が明日からDVD・BDとしてレンタル開始ですな!。楽しみです。

まあ、それを記念致しまして?「密林」でこんなの売っていましたので即ポチしちゃいました。

たまには本筋のフィギュアの紹介もやらんとね!

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バンダイ製 ド迫力咆哮! DXゴジラ2014   

です。


これ造形もディテールもペイントもご覧の通りリアルなフィギュアからしたらペケ!な、、、いわゆる「オモチャ」なんですが、オモチャはおもちゃとして面白い物がありまして、、。

これ、尻尾を手で持ち上げますとこの様に、

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なんと「御口」がパッカ!と開いて、中から放射能火炎が飛び出しますw!。

しかもその際にあの咆哮もオリジナルに忠実に再現して炸裂しますし、その迫力たるや中々感動ものです。

口の付け根がなんともロボットの様なのはご愛嬌ですが、この放射能火炎、LEDが仕込んであって、ピカピカと点灯するもするのがなんともカッコいいです。

だから暗くするとこんな感じです。

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どうです、ちゃんと光っておるでしょう。しかも大きさも27cmとドデカい!。

これで気になるお値段は、、、なんと¥1140!、、、ヤスい!プライム対象でしたので私は送料も掛かりませんでした。これは良いですねぇ。まあ元値は¥5184ですので安く買えてラッキーでした。

これいじくっていると飽きませんよ。ホントw。良いオッサンがオモチャで大喜びして遊んでいる訳です。絵になりますな〜(爆)。

まあデティールは追加しても良いし、ペイントは塗り直しても良いし、その辺はなんともなりますよ。

これお値段からしてもお勧めですので宜しければドウゾ!。




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世界各国で現在大ヒットしている「ゴジラ2014」の詳細なストーリーを紹介してくれているサイトを発見しました。
 
 
かなりクライマックスに至るまで詳しくネタバレストーリー展開をしてくれていますので、映画を観るまではそれはご法度!の方は絶対観ないでください。
 
で、私は欲望に負けて読んじゃいました(笑)。
 
しかし、あまりの素晴らしいストーリーに私は読んでいて寒気、武者震いが起こりました。これはストーリーを概要を知っていたとしても映画館では十分私は楽しめると断言できますね。
 
日本的なポリシーを根底に置きつつ血沸き肉躍る奇怪な怪獣達とのVSストーリーに盛り上がること請け合いです。
 
流石、脚本にフランク・ダラボンがタッチして坂野義光氏が参加しているだけあるビビッドで娯楽映画の王道を行く内容になっていると思います。
 
何か「ゴジラ対ヘドラ」の様でもあり、「ゴジラVSビオランテ」の様でもありますな。
 
つまりはゴジラ自身が単なる破壊神ではなくて人類の救世主たるスタンスを結果的に投げかける様な感じです。
 
ああ、早く観たいですね。なんで日本だけこんなに公開が遅いの〜。もはや続編も決定したそうで、ゴジラタイフーンが暫く吹き荒れるムードですな。
 
でも日本製は、、、、どうなるの???。
 
 

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