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地道?な生活を送っています。。。なんか良い事ないでしょうか?w

マニアックSF怪奇怪獣映画世界

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誰でもが、知っているかど〜か分からないようなSF怪奇怪獣映画を、ご紹介させて頂きます。
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いや〜毎日、暑いですな。もはや殺人的かと。兎に角、湿度がメチャ高い暑さだからよけい堪えますね。
 
もう仕事中倒れるのも時間の問題かとw。
 
まあ後、一息でお盆休みですから頑張りましょう〜。
 
で、この暑さを凍えさせてくれるマニアックな映画が、めでたくBSイマジカで放送してくれる事を発見致しました。
 
なんと、あのハーマーホラーの古典的名作!
 
「妖女ゴーゴン」
 
です。
 
これは多分海外でもブルーレイはおろかDVDにもなっていない逸品かと思います。
 
私は画質のよろしくない超昔のビデオで楽しんではいましたが、なんとBSイマジカさんでハイビジョン放送を今月からしてくれるらしいです。
 
放送日時は下記です。
 

08月11日(月)深夜02:45〜深夜04:30
08月23日(土)23:00〜深夜00:30
08月28日(木)08:00〜09:45

 
いや〜楽しみですな。
 
まあ、50年前の作品ですからゴーゴンの特殊メイク?自体は夜店のゴム製の蛇状態ですが(笑)それをカバーして余りある、名匠テレンス・フィッシャーの極太の演出が背中の筋から怖がらせてくれます。
 
クリストファー・リーとピーター・カッシングの両名優も出ていますが、やはり主役はゴーゴンだし、カッシングがラストに××してしまうのも昔観ていてビックらこきましたw。
 
まさに真夏の夜の夢にぴったりのホラームービーと言えるでしょう。
 
画質はハイビジョンといえども昔の映画ですからあまり期待は出来ませんが、ビデオよりはまあましでしょう。
 
BSイマジカさん。昔から感謝してまっせ!!。
 
ああ、、でもこのゴーゴンのフィギュア、、、欲しいな〜。作っちまおうかな〜♪お盆休み利用して。もちろん売りませんよ!(笑)。

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それでは、暫くは、DVDで観た、怪奇怪獣SF映画の珍品なんかご紹介しちゃいましょうかね。

これなんか凄いです。

世界終末の序曲


凄い、題名だけはハネたスケールでしょう。

この映画、実は日本未公開で、昔からの雑誌や専門SF誌なんかでは「終末の兆し」という題名で紹介よくされていました。

この辺で、コアな昔からのオヤジ怪獣SFファンはピンとくるでしょう。

おお、アレか!、、、と。

そうなんです。これ、放射能の影響で、バッタみたいな奴が、車位の大きさに巨大化するそれこそバッタもん怪獣映画なんですわ。

昔のSF誌の紹介で、巨大なビルに数匹のバッタが張り付いた写真を覚えている方、かなりの通ですよ!。

で、未公開な事もあり、TVでも観たことないしDVD化もされていませんで、私の中でも幻の作品のひとつではありました。

でもこの度、めでたくDVDソフトになり、レンタルにも出されました。

まあ私はいつも通りレンタルで借りてみたんですが、

かなり燃えました。

何が燃えたかと、もうしますと、そのすさまじい位のチープさにですねぇ。

確かに巨大なバッタ出てきます。でも全て、モノホンのバッタの二重合成とかマットプロセスです。

白黒映画なんですが、バッタの出てるシーンが、もろ白く浮いていて違和感ありすぎです。

バッタの張りぼてさえもつくっていないので、犠牲者の物理的な絡みは皆無です。バッタが近づいてくる、人が驚愕の顔つきをする、、、ハイ、殺されました、、、終わりです(爆)。

シカゴを襲う巨大バッタの群れ?。

ビルにバッタ張り付きます。

でも、これ、ビルの写真を引き伸ばして、その上をバッタさんにバッタバッタと、這わせただけなんです。

それを永遠と見せられます。なんと素晴らしい!。コロンブスの卵だ!。

こんな事、世界の特撮スタッフ誰も考えなかったことだ!。

ビルから外れたバッタの足が不自然に、空に浮いています。まさに究極のSFX!。

こんなの俺の特撮写真レベルじゃん!。凄すぎ〜。

特にラストは、あえて申せませんが、その究極のSFXの極地です。目いっぱい笑えます。

しかもこの映画、「バッタ」と「イナゴ」は同じものだと明言しています。

果たして、、、そうでしょうか???。小学生レベルの私のノーミソでも、生物学的には別ものと思われますが、、、。(汗)

この映画、2週間で作られました。そのインスタントさが、画面ににじみ出ています。

監督はなんでも、身近なものを「でかく」して怪獣映画をとりたがるロージャーコーマン映画を良く撮った、、、

「バート・I・ゴードン」。。。

大体、雰囲気お解かりですか?。

と言う訳で、ハリー・ハウゼンの作品はもちろんの事、あの「放射能X」にも足元にも及ばない三文映画ですが、

これが特撮マニアとして「ほうってしまう」作品かと申しますと、そんな事もないと思われます。

まあ、この手の作品には「金ないけど、なるべくオモロイ怪獣SF映画を作りましょうよ」

という意気込みが至極感じられるのです。

それだけでも良いじゃないですか。

最初、車のカップルがいきなり上から何者かに襲われて絶命するのをオープニングに、アメリカの片田舎の町が全滅させられ、150人が行方不明になります。

この辺から、なにやらワクワクする展開です。まるでバラゴンみたい。

それから、星由理子みたいな、気の強い女性新聞記者が事件を嗅ぎ回り、流れで巨大食物を放射能によって発育させる研究をしている科学者(スパイ大作戦のピーター・グレイブス!!)にコンタクトを、、

といういかにものお決まりのパターンながら、この辺は王道と言える展開ですね(笑)。

それから、いきなり大きいバッタさん、出るは、出るは、軍隊の小隊を軽く追い払ったと思いきや、ずんずん進撃してきて、しまいには大都市のシカゴに迫ってきます。

それまで、軍隊の交戦が色々ありますが、もちろん殆どが兵器部分は記録フイルムに合成のバッタさんを這わしてます。

でもシャーマン戦車が6台位、ワラワラと出てくるんですが、これはあまり記録映画とは思えないのですが、、

戦車ファンには、このシーンは燃えますね。

で、科学者のピーターさん、軍隊の司令官と揉めます。

揉める内容は、軍隊の司令官は、甘く見て小規模な隊でバッタどもと交戦させようと思っているのだけと、バッタの恐ろしさは半端ではないので、国を挙げた軍隊で攻撃すべきだ、、

てな事なんですが、この辺は真面目に作っていて感心しました。

バッタの出現の原因なんて「ウルトラQ」のモングラーみたいだし、こっちが真似したかもですね。

と言う訳で、まとまりませんが、チープで、画面にモノ投げの結果となるかもしれませんが、

昔からの特撮マニアとすれば、どこか心の琴線にキラ〜♪と来るかもしれない本作ではありました。

お気が向きましたら、どうぞ〜。

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海底大戦争

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さて、昨日まで仕事でして、漸くざわざわとした年末仕事から解放されて、ちょっとまったりしてナニを思ったか、こんな映画を観ておりました。

これスティングレーでも「緯度0」の再公開版でもありません。(笑)
あの東映が1966年に千葉真一さまを主役に据えて、怪奇映画の巨匠、佐藤肇監督が撮った海底冒険SF?活劇なんですね。

でも私もこの映画、バカにしていたんですが、良く見たら割と面白いじゃないですか。

お話は簡単。マッドサイエンティストが、人間を改造して半魚人を大量に造り、巨大な海底基地を建造して、世界征服をたくらむ。それを嗅ぎ付けたサニーチバちゃんと美人外人記者が基地に乗り込み大活躍、それに米海軍の新鋭潜水艦がからむ、、といった内容ですね。

「宇宙大怪獣ギララ」のペギーニールさまが、輝く美貌で登場のほか、(この頃旬なんですね)
フランツ・グルーバー (ブラウン中佐) アンドレ・ヒューズ (ハワード教授)
エリック・ニールセン (ムーア博士) など日本映画常連の外人様たちが総登場。なんかグラフティを見ている気分です。(笑)

映画自体は、例のごとく外人たちのお粗末な演技や、先の見える展開で中盤カッタルイ面もありますが、
佐藤監督のホラー演出は、やはりどこか凡百な監督とは違い、やはり切れがよく見応えがありますね。

半魚人たちもスマートな造形で、後半ワラワラと基地の人間たちを襲いまくるのは中々の迫力(後に「悪魔くん」の化石人に流用されたのは有名ですね。)
米軍の新型潜水艦もカッコイイし、追跡ロケットと攻防戦を展開する見せ場など、矢島信男の特撮も実に重厚で快調!スケールも大きいし、「緯度0」に迫るような迫力も感じます、この潜水艦や基地の大破壊のSFXだけでも見る価値があるかもですね。

しかし、何か、海底基地の中でワサワサと活躍する千葉さんとその外で身構える潜水艦のイメージはなんか「マイティジャック」みたいな感じだし、半魚人なんかはまるでバンデル星人みたいですね。

ですからその「MJ」と「キャプテンウルトラ」を足して1/2した様な物だと思えば大体の感じは掴んでもらえますかね。

ですからこの辺の作品の流れが好きな方は、気軽に楽しめる作品かもですね。
でもこのDVD、正規版なんですが、トリミングしてある、スタンダードなんですね。元はシネスコのはずなのに、、。画質はけっこう綺麗なのに惜しいバージョンですね。やはり海底特撮はシネスコの大スクリーンじゃなくてはね。
でもこれ原案が福島正実てのもビックリしますね。

最後の海底巨獣

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この映画、先日、WOWOWでやってくれちゃたので、ご覧になった方も多いでしょう。
しかもハイビジョンでやったんだもんね〜。WOWOWさまさまですね(笑)
わたしゃ、即、ブルーレイに永久保存しちゃいましたよ。だって、「ジャラシックパーク」なんかは良い画質で観れる機会はなんぼでもあるでしょうが、こんなの一生に一度かも??。

日本ではあのアメーバでろでろ映画「マックィーンの絶対の危機」と併映されたという(もちろん製作者も同じ。)凄い経歴の持ち主。(笑)
で、この作品、もちろん、ここで紹介するだけあって、低予算、特撮も「ジェラシックパーク」はもちろん、ハリーハウゼン作品と比べても比較にならない、ヘロヘロな質感になっていますね。これは他のHPなんかでも散々言われていますので、今更論じるまでもないでしょう。

内容はカリブの海底で偶然に見つかった氷漬けの??ティラノサウルスとアパトサウルスと原始人!これが、引き上げられて解凍した上に、雷にあったって、生き返ったから(フランケンかい!!)さあ大変。
島は大混乱に陥る、、。といった内容。恐竜と原始人が同時に見つかる自体が歴史学的にはめちゃくちゃですが、このC級SFX映画の勢いはそんなの無視!やりたい放題、突っ走ります。そうでなくちゃ(笑)
で途中、例のごとく悪役業者の暗躍があったり、(お約束事?)草食性で大人しいアパトサウルスと現地の孤独な少年の交流(背中に乗っかります〜怪獣王子?)マイウェイでわがまま、気が強いといったキャラも立っているバツキン美女と主演男優とのロマンス、なんかのドラマも盛り込みながら、ティラノサウルスが、地元のバスや家を襲ったり、アパトサウルスとの生死をかけた戦いなんかを楽しく見せてくれます。

悪徳業者のドジぶりや、ひょんなことから、原始人と一緒に行動するはめになったバツキン美女が、原始人に「好きすき光線」を放射されて、焦りつつもサラサラ〜とフェイントかけてかわしていくやり取りも爆笑ものですね。

でこの映画なにが本質的に良いかと申しますと、特撮は安っぽいながらも、構図なんかを良く考えて作ってありまして、感心させられますし、なんとなしに日本の特撮映画の匂いもします。最後のパワーシャベルとの対決も特撮心の琴線に触れられて満足。

でなによりも「童心」ですね。だって考えて見て下さい。「ジャラシックパーク」なんか子供に見せたら、リアル過ぎて怖くて泣いちゃいますよ。
この映画みたいに、昔、自分で粘土遊びした快感に浸れるようなカタルシスを与えてくれる、童心に帰らさせてくれるのは、なんとも癒しなんですね。こんなの僕でも作れんじゃん!、、、なんて親しみを与えてくれる楽しさが特撮映画の醍醐味の原点だと思うのですが、いかがでしょうか?。

しかし、この映画、ハイビジョンで観ると、45年前の映画と思えないほど綺麗ですね。(海外版DVDもかなり綺麗らしいが、、)カリブの青い海、緑のヤシの林、そのバックに映える美女、ヒーロー、恐竜、原始人、の活躍を何も考えずに楽しみましょう。

しかし、この映画、ビデオで日本版で発売されたときはなんと現題の「ダイノサウルス」に当て付けて「ダサイノサウルス」とメイッパイ居直ったアンマリな題名。レンタル屋で見かけたんですが、説明もこき下ろして確かメチャメチャ書いていましたね。

確かにそうなんですが、こういう作品はもっと、特撮心が分かる方に扱ってもらいたかったですね。そういった意味では、あの「北京原人の逆襲」なんかのDVDを一生、手元に置いておきたい!なんてセンスの人は(爆)オモシロ楽しく鑑賞できる作品かと思います。(^。^)。

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今回は、世にもおぞましい、巨大蜘蛛特集。
蜘蛛って本質的にあまり好きな人いないでしょうね。あまりにグロの極地の様な容姿、それゆえ、昔から最近に渡って、この蜘蛛をモチーフにした、怪奇、怪獣映画は掃いて捨てるほどありますね。

其の中でも、この「タランチュラの襲撃」(1955年度作)「吸血原子蜘蛛」(1958年度作)は、巨大蜘蛛パニック映画の原点で、お手本とも言うべき秀作だと思います。

まず、「タランチュラの襲撃」

これは、怪獣見世物映画ではあるけれども、ユニバーサルがしっかりと作った大作ですね。「大アマゾンの半魚人」「縮みゆく人間」を監督した、ジャック・アーノルドが作っているので、怪獣ものというよりはマッドサイエンティストのSF映画の香りさえしますね。

新種の栄養剤の研究のため、鼠や蜘蛛のみならず、自分の助手さえも手にかけて、怪物化してしまった博士に助手が反乱して暴れて、やはり巨大化しかかていたタランチュラを外に放ってしまう。

この蜘蛛が二階屋以上の大きさに巨大化して、周辺の農家の家畜、人、車などを次々と襲い始め、最後には街に向かって進撃し始める、、といったおはなし、、。

薬漬けにして、動きを散漫にした本物のタランチュラを実写に合成しているが、この合成の見事さと、構図の素晴らしさで、迫力ある怪獣映画になっていて、見応えがありますね。

なによりも作りがやはり丁寧なところが好感が持てます。蜘蛛が車を投げ飛ばす所なんか、ホンモノの車を破壊していたり、ヒロインの家を蜘蛛が覆うように襲う所などとか、人間を襲う蜘蛛側から見たカメラアングルとか、しっかりした演出のポリシーを感じて良いですね。

街の人のダイナマイトの爆破でもびくともしなかったヤツですが、でもあと少しで、街で大暴れをするか、、と言う所で、空軍戦闘機のミサイル攻撃で大炎上してしまったのは、ちょっと拍子が抜けましたが、、。

で、「吸血原子蜘蛛」、、こちらは、なんでも巨大化した怪物映画を沢山撮りたがる、バート・I・ゴードンの作品。「タランチュラの襲撃」と比べると色んな意味でB級ですが、チープなりにお客の琴線に触れるものを持っていますね。

いきなり、なんで巨大化したか分からない、蜘蛛が、車に乗った街の人間を襲い、捜索したところ、町外れの深い洞窟の中に潜んでいる所を発見。保安官達が苦労しながら殺虫剤で、息の根を止めた。それを高校教師が自分の高校のレクレーションハウスに飾っておいた?所、いきなり息を吹き返し、町に飛び出し、大暴れをし始める、、、といった感じ。

死んだ蜘蛛がいきなり生き返ったり、合成における蜘蛛の大きさがチグハグだったり、ストーリーラインが、何の伏線もなく単純だったり、いかにものB級怪獣映画ですが、それゆえ、あまり気張らず楽しめて、テンポもケッコウ良い。
なによりも「タランチュラの襲撃」では見せてくれなかった街の破壊シーンやパニックを見せてくれた価値は大きく、町をバックに大蜘蛛がノシノシと蠅摺り回る姿は中々の快感?。怪獣映画の醍醐味を満喫させてくれますね。

最後は、モスゴジの人口雷発生装置?みたいなやつで、退治されるのも意外でした。

この2作の映画は1950年代の白黒作品です。それゆえ、マイナーなものだけに日本ではまだDVD化はされていないと思います。唯一、「吸血原子蜘蛛」はビデオ化にはなっているみたいですね。

私は昔に海外版ビデオを両方とも取り寄せてあって、たまに楽しんでます。特撮シーンだけ(どういう趣味じゃ、、笑)

でもこうしてみると、よくスピルバーグなんかが、大セットを組んだりしていた、アメリカの片田舎の街並みが良くみれて、それだけでもなか懐かしいですね。今のアメリカでもかなり田舎に行くとこんな街まだあるんですかね。

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