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「返品交換できm「分かりました」

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この記事の対象:Windows7でWindows Media Player 12を使っている人

WindowsMediaPlayer12には、ライブラリのデータを削除してもまた復活するというよく分からない仕様があります。
それをなんと復活しないようにする方法を発見。

WindowsMediaPlayerを起動して、ライブラリの画面にする。
ウィンドウ左上の「整理」をクリックし、「ライブラリの管理」をクリックして、ライブラリ追加の対象になっているフォルダを削除する。(「マイミュージック」など)

「C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\Media Player」をフォルダごと削除する。
このフォルダの中に膨大なサイズのライブラリのデータが入っています。
うちのPCでは600MBくらい。音楽CDなら70分くらいです。でかい。

WMPを起動してライブラリの画面にしてみましょう。何も表示されなくなったら成功です。

ついでに、ウィンドウ左の「音楽、ビデオ、画像・・・」となっている表示も消してしまいましょう。

さきほどの「整理」の下あたりにある「ライブラリ」を右クリック、「ナビゲーション ウィンドウのカスタマイズ」をクリック。
チェックボックスが多数表示されるので、全てのチェックを外す。OKをクリックする。

そうするときれいさっぱり表示が消えるはずです。

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