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「KONAMI CUPアジアシリーズ2006」2日目第二試合が10日、東京ドームで行われ、北海道日本ハム(NPB)がLA NEW(CPBL)に2−1と辛勝した。これで北海道日本ハムはシリーズ2連勝となり、決勝進出を決めた。 7回まで2安打に抑えられ、二塁すら踏めなかった北海道日本ハムだったが、ワンチャンスをものにした。1点を追いかける8回、先頭の稲田の内野安打をきっかけに1死満塁のチャンスをつくると、田中賢のファーストゴロが相手の野選を誘い、同点。さらに続く小笠原の犠飛で勝ち越した。投げては、先発の武田勝が緩急をつけた投球でLA NEW打線を翻ろう。 5回にジェン・ハオジュのソロ本塁打を浴びたのみで、7回1失点と先発の重責を果たした。その後は武田久、マイケル中村の必勝リレーで逃げ切った。 勝利まであと2イニングまで迫ったLA NEWだったが、8回の守りで先発レイボンからモレイに投手交代したのが裏目に出た。モレイの制球定まらず、2四球で満塁。さらに守備の乱れもあり、一気に勝ち越しを許した。前日、2本塁打を放ったチェン・ジンフェンは4打数無安打。打線に勢いをつけることができなかった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hlより まあ、なんてゆーか勝って当たり前って感覚にいたのでちょっとこの展開は予想外・・・ でももっと予想外なのは LA NEWの先発レイボーン ☆゜ ゜( ∀ )!? レイボーンって我らが広島に1年だけいたあのレイボーンじゃねーか(1年で解雇されたがw) まあ先発がレイボーンなら最低でも5点は取れるな(*´∀`)ノ♪って思ってたが 何気に投手戦・・・しかも武田勝がジェン・ハオジュに先制のソロホームラン打たれたし LA NEW先制・・・しかもレイボーンが何気にナイスピッチング 7回終わって0−1ヤバいこのままじゃ日ハム負ける! と思った矢先 代打・稲田がピッチャー強襲の内野安打! さらにまた代打・紺田きっちり送りバント! よし!ここで同点!とか、いってると LA NEWベアーズピッチャーの交代をお知らせいます。 ピッチャーレイボンに代わりましてモレル ☆゜ ゜( ∀ )!? モレルって阪神にいたモレルか? なんか、日本にいた選手ばっかりでなんか懐かしいw んでそのモレル。期待どうりに日本にいたときと同じようなピッチングをしてくれて 1死満塁。 バッター田中賢 しかし・・・ ファーストゴロ うわぁぁぁぁバカヤロォォォォ!ゲッツーだー! しかしサードランナー俊足の稲田 ぎりぎりホームに滑り込み同点のホームイン!1−1やっと追いついた! いや〜マジビビったw心臓に悪いぞwww そのあと小笠原が犠牲フライを打ち日ハム逆転2−1 んでそのまま中継が終わり↑のような結果 今日はチャイナスターズ戦。若手中心で組むだろうな〜 先発が須永だったらうれしい♪d(´▽`)b♪ |
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