コーチmocchinの部屋

バスケットボールをツールとしてこころ豊かにいきたいと願っています

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アメリカ留学中に購入して持ち帰った本です。流し読みをしただけでしたが、ここ数日本気で読んでいます。

自分の指導論を整理しようとした時に、参考になると思ったからです。
この本を購入する以前から、「競争」「勝負」を練習のテーマにしていました。

この本では相手との競争はcompetision、時間や本数との競争はchallenge という表現がしてありました。

導入の動機は著者と同じです。どうしたら100%の努力をシーズンを通してしてくれるだろうかと思ったからです。

今日も練習に揃う時間がまちまちなため、運動遊びをして時間を潰しました。ゲーム性(競争性、挑戦性)のあるプログラムにはエネルギッシュに取り組みます。

この本にはCOMPETITIVE DRILLS のマイナス面も考察されています。

動きの自動化も組み入れてなおかつCOMPETITIVEな DRILLS にできないか?工夫・思案のしどころです。


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