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BATAの身近な自然
野鳥、蝶、トンボなどの生き物や植物等 身近な自然が大好き、写真に撮って楽しんでいます。

アオバズク(1)

酷暑の影響もあり しばらく投稿が途絶えました。再開しますので よろしくお願い致します。

再開の最初はアオバズク(フクロウ科 全長29cm)で 2回に分けてアップします。
その1は全て ♂の写真です。

地元市原市でアオバズクが毎年、繁殖しているのを聞いていましたが 今季初めて観察の機会に恵まれました。最初に出かけたのは 6月1日で♀は既に巣の樹洞に入り ♂が近くの樹木の枝に止まって見守っていました。その後、雛の誕生を期待して何回が出かけました。
2018-7-21: 写真1
2018-7-11: 写真2
2018-7-7 :  写真3
2018-6-27:   写真4
2018-6-7  :  写真5
2018-6-1  :  写真6


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舳倉島シリーズNo.31は以下の2種です。いずれも証拠写真です。

ヒレンジャク(レンジャク科 全長17~18cm) 2018-5-19 : 写真1〜3
マミチャジナイ(ツグミ科 全長21.5cm) 2018-5-16 : 写真4

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サメビタキ

舳倉島シリーズNo.30はサメビタキ(ヒタキ科 全長13.5cm)です。

サメビタキ属3種(コサメビタキ、エゾビタキ、サメビタキ)の識別は本当に難しいと思います。今回 一応 サメビタキとしましたが 前回投稿のエゾビタキを含め自信がありません。間違いを指摘いただければ有難いです。

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エゾビタキ

舳倉島シリーズNo.29はエゾビタキ(ヒタキ科 全長14.5cm)です。
島滞在中(2018年5月15~21日) 殆ど毎日 身近に姿を現しました。

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舳倉島シリーズNo.28は以下の水鳥3種です。

キョウジョシギ(シギ科 全長21~25.5cm) 2018年5月18日:写真1,2
ムナグロ(チドリ科 全長23~26cm) 2018年5月17日:写真3
キアシシギ(シギ科 全長23~27cm) 2018年5月17日:写真4〜6

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アオジ

舳倉島シリーズNo.27はアオジ(ホオジロ科 全長16cm)です。
美しい声で囀っていました。

2018年5月16日:写真1〜4
2018年5月17日:写真5,6

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カッコウ

舳倉島シリーズNo.26はカッコウ(カッコウ科 33~36cm)です。
2018年5月15日〜21日の島滞在中 ほぼ毎日 いろんなところで出合うことが出来ました。

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コムクドリ

舳倉島シリーズNo.25はコムクドリ(ムクドリ科 全長18~19cm)です。
島に到着した当日(2018年5月15日) 宿泊した民宿「つき」の近くで観察しました。

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キビタキ

舳倉島シリーズNo.24はキビタキ(ヒタキ科 全長13.5cm)です。
島滞在も終盤になってようやく 写真が撮れました。

2018年5月21日:写真1〜3
2018年5月20日:写真4〜6

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マヒワ

舳倉島シリーズNo.23はマヒワ(アトリ科 全長12.5cm)です。

2018年5月15日 島に到着後 初めて出合ったのがこのマヒワ(写真1〜3)でした。
その後も民宿「司」の前の芝生空地で何回も観察しました(写真4〜6)。

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