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BATAの身近な自然
野鳥、蝶、トンボなどの生き物や植物等 身近な自然が大好き、写真に撮って楽しんでいます。
タイ探鳥旅行シリーズNo.41はズグロコウライウグイス(Asian Black-headed
Oriole コウライウグイス科 全長25cm)若鳥です。

2017年12月19日 宿泊したケーンクラチャン国立公園近くのロッジの林で観察しました。最初はズグロヒヨドリと思っていましたので ネットでズグロヒヨドリのいろんな写真を見て確認していたところ 偶然 ズグロコウライウグイスの若鳥であることがわかりました。

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タイ探鳥旅行シリーズNo.40はミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul ヒヨドリ科
全長24cm)です。

2017年12月20日 昼食をとったケーンクラチャン国立公園の高山部にあるレストランの裏手で観察しました。タイには36種のヒヨドリの仲間がいるそうですが 今回の旅行では その中の9種を観察することが出来ました。識別が難しく苦労しました。

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タイ探鳥旅行シリーズNo.39は次のヒヨドリの仲間2種です。

キバネヒヨドリ(Ashy Bulbul ヒヨドリ科 全長20cm) ケーンクラチャン国立公園
2017年12月20日:写真1〜4
 黄色い翼、白い喉と腹部、赤い目が特徴です。

メグロヒヨドリ(Yellow-vented bulbul ヒヨドリ科 全長20cm) バンコク郊外の湖沼
2017年12月21日:写真5,6
 名前の通り黒い目の周りが特徴です。

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タイ探鳥旅行シリーズNo.38は以下の2種のヒヨドリの仲間です。2017年12月
12日 ケーンクラチャン国立公園で観察しました。

シロハラカンムリヒヨドリ(Ochraceous Bulbul ヒヨドリ科 全長19~22cm)
 白いフサフサした喉元と直立した冠羽が特徴です:写真1〜4

ズグロヒヨドリ(Black-headed Bulbul ヒヨドリ科 全長18cm)
 名前の通り黒い頭が特徴です:写真5,6

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タイ探鳥旅行シリーズNo.37はミミジロヒヨドリ(Streak-eared Bulbul ヒヨドリ
科 全長18~20cm)です。

2017年12月19日 前回投稿のコシジロヒヨドリと同様 滞在したロッジの庭木の枝に刺したバナナを目当てにやって来ました。名前の通り耳羽の線状の白斑が特徴です。

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タイ探鳥旅行シリーズNo.36はコシジロヒヨドリ(Sooty-headed Bulbul ヒヨドリ科 全長20cm)です。

2017年12月19日 宿泊したロッジ(ケーンクラチャン国立公園近く)の庭木の枝に刺してあるバナナを食べていました。

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タイ探鳥旅行シリーズNo.35はキビタイヒヨドリ(Stripe-throated Bulbul ヒヨドリ科 全長19cm)です。額と喉の黄色い縞模様が特徴です。

2017年12月19日 ケーンクラチャン国立公園 :写真1〜3
2017年12月19日 ケーンクラチャン国立公園近くのハイドA :写真4
2017年12月21日 ケーンクラチャン国立公園近くのハイドB :写真5,6

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エボシヒヨドリ(タイ)

タイ探鳥旅行シリーズNo.34はエボシヒヨドリ(Black-crested Bulbul ヒヨドリ科 全長19cm)です。名前の通り 烏帽子状の冠羽があるのが特徴です。

2017年12月19日 ケーンクラチャン国立公園:写真1〜4
2017年12月21日 ケーンクラチャン国立公園近くのハイド:写真5,6

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タイ探鳥旅行シリーズNo.33はヤマキヌバネドリ(Orange-breasted Trogon
キヌバネドリ科 全長28cm)です。

2017年12月19日 ケーンクラチャン国立公園の森の中 ガイドさんが鳴き声を頼りに懸命に探してくれました。なんとか見つかりましたが 暗くて証拠写真です。

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タイ探鳥旅行シリーズNo.32はクビワガビチョウ(Greater Necklaced Laughing-
thrush ヒタキ科 全長33cm)です。

2017年12月21日 ケーンクラチャン国立公園近くのハイド(Old Man Sin)で
観察しました。顔から胸にかけて黒色帯が首飾り状に連なるのが名前の由来と思われます。

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