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お化けになって でてやる〜〜〜!! というのはできないそうです。 お化けは、人間はならないそうです。 知らんかった、、、、 幽霊にもなれそうもありません 5つの条件があるのです。 1、美しいこと もうアカンやん、、、、(;一_一) 2、無口であること、 1枚、、2枚、もう、そんなに大事やったら、自分で数えはったらいのに、、、、笑 3、足のサイズが小さいこと いや〜〜どたどた大きい足で歩いています。 4 色白であること 黒かったら、血なのか、、、みたらし団子のたれなのか、、、、わからへん 5 細身であること 灯篭の後ろに見え隠れ、、、、いや〜〜〜見えてるし、、、((+_+))
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岡っちさんの旦那さん、煉瓦亭に行ってみたくなりました。
あっちいですね。
2009/8/10(月) 午後 11:19
どうりで、きれいな幽霊が多いな〜と、昔から不思議でしたが、ようやくその答えがわかりましたわ、ありがとう〜!
2009/8/11(火) 午前 9:31
お笑い番組が全盛ですが、私も孫ちゃんと見て馬鹿笑いしていますが、やはり落語は良いです。漫才は2回聞くともう落ちが見え面白くないですが、落語は落ちが解っていても面白いです。あの人のあれが、もう一度見たいと思う人が訪れます。岐阜は落語発祥の地だとかで、三枝さんが毎年来ますよ。
2009/8/11(火) 午後 1:02 [ touwasangyou55 ]
「幽霊」になる「5つの条件」は、本当ですか。出会ってみたいものです。
2009/8/11(火) 午後 10:27
そういえばその条件当てはまっていますね。
ポチ
2009/8/12(水) 午前 8:35
八郎さん、こんばんは。
幽霊になるのは大変ですね。(*^^)v
怖いのは、生き霊とか、、、、
どっちも怖いです。(*^^)v
2009/8/13(木) 午後 8:17
東和さん、岐阜が落語の発祥の地とは知りませんでした。
お笑い番組は、罪がなくて、好きです。(*^^)v
このときの幽霊さんは、
へっついについているとかで、
へっついって、まあ、おくどさんみたいなもんや〜〜
おくどさんて何ですか〜?
おくどさんゆうたら、まあ,釜戸や、、、
ほな、べんとうやですな、、、、
(;一_一)
笑い話ですね。(*^^)v
2009/8/13(木) 午後 8:23
Mineさん、いま、雪女さんが出てきたら、どんなでしょうね。
姫路城に、番町皿屋敷のお菊さんがとび込んだという井戸がありました。
2009/8/13(木) 午後 8:26
ちんたろうさん、江戸時代は、まだ足があったそうな、、、、
キャ〜〜〜。怖〜〜〜。(*^^)v
2009/8/13(木) 午後 8:27
お便りが無いので。バタンキュウかと思ってましたよ。
お元気ですか。そうして、カラオケに行ってますかな。
お便り、首を{ロクロ}の様に待ってますよ。
みな当てはまるサイズでは。(*^□^*)
出てきて我が家へ。ご馳走しますよ。
今日は電車は正解でしたよ。今日は久し振りの一人。
フロクが付いてなかって。自由に奔放。
フロクが付くと。食事。一人だと。食事はしない
小さな夢
http://www.flmc-org-enka.com/kasi/tihiro/tiisanayume.html
2009/8/13(木) 午後 9:22 [ okamoto80jp ]
okamotoさん、こんばんは。
歌は聴けませんでしたが、
感動しました。
愛子もいつかそんなことができたらと思います。
私は、衣装を作ります。(*^^)v
お便りは、この頃なんだか、遠慮しちゃいます。
私だけ元気になって、、、(;一_一)
腰も、自分の好きなようにすると治る
楽しいことをやりなさいって言われ、、、、、
嘘のようによくなりましたよ。
背中にタオルを入れて、10分寝たりも良かったようです。
いまじゃ、枕が入ります。(*^^)v
okamotoさんも楽しくお過ごしくださいね。
2009/8/13(木) 午後 10:04
お早うさん。
歌は聞こえますよ。
アドレスを。コピー。上のアドレスに貼り付けてくださいね
以前もありましたね。
2009/8/14(金) 午前 10:27 [ okamoto80jp ]
幽霊は恐いですね。傑作
2009/8/15(土) 午後 7:04
幽霊が若し存在すれば、
死後の世界があることになります。
ところが、幽霊は存在するのですよ。
都知事の石原さんの作品ですが、
熱海のホテルで、幽霊に会ったことが書かれています。
彼、独りだけでなく。一緒にとまった友人5人も
其の幽霊を見ているのです。
5人の証人が、いるのですから、これは、証明された事実と
思います。
ということで、死後の世界が、存在すると思いますが、?
自分の経験でないことが、弱いのですよ。
2009/8/16(日) 午後 9:20 [ サチコ ]
条件は全て整っていますね、出てもらいましょう。傑作
2009/8/22(土) 午後 4:31
あるくさん、生き霊のほうが怖いと思います。
毎日痩せる思いです。(*^^)v
食欲あります。笑
2009/8/23(日) 午後 5:16
サチコさん、幸子さんのコメントを何度も読み返しました。
やっと答えが書けます。(*^^)v
小説ですから、、、、という答えです。(*^^)v
昔々、、、修学旅行で東京の本郷に泊っているとき
男子がふすまを開けたら、
炎が ぼ〜〜〜と出てきて、
全員避難しました。
その後、私は、意識を失い病院へ。
朝方帰宅し、旅館の部屋で寝ていましたら、
帽子をかぶった男性が座布団に座っていました。
気のせいだと思い、旅館の人には尋ねませんでした。
意識がはっきりしましたら、15人くらいの男子が、座っていまして
笑ってしまいましたよ。
2009/8/23(日) 午後 5:25
あるくさん、
ここは、昔、戦いの場所でした。
たたりがあるというのは、
若くして戦いやぶれたり、
非業の死を遂げた人たちが、
あまりにも不憫であるということから、
祭ってあるのではないでしょうか。
2009/8/23(日) 午後 5:28
ボタンさん
石原さんのこれは、小説では有りません。
実話なんです。
この実話の書名は、、、わが人生の時の会話、、です。
平成16年4月10日,、、幻冬舎文庫、、石原慎太郎
このときの5人の同行者も同じ経験をしています。
特に幽霊の出た部屋に寝た2人は、胸を押されて、目覚めています。
幽霊にあなたは誰なんですか、、という質問までしています。
若しご興味が有りましなら、私のブログにも書きましたので
、だいぶ以前になりますが、ご覧ください。
幽霊は存在します。死後の世界も存在します。
そう思います。。
2009/8/23(日) 午後 6:38 [ サチコ ]
そうでしたか、、、、
幽霊さんは、どなただったのでしょうか、、、
死後の世界は、丹波哲郎さんが、たくさんお書きになっていますが、
どうなのでしょうね。
死後の世界から、こちらに来るってことは、
あるってことですね。
丁寧にありがとうございました。
2009/8/23(日) 午後 7:04