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『西部中心に激しい雨 静岡県内、浜松29万世帯に避難勧告』
- 22日の静岡県内は大気の状態が不安定になり、県西部を中心に激しい雨が降った。 同日午後10時過ぎには浜松市南部、磐田市、湖西市付近で1時間に約110ミリの猛烈な雨が降ったとして、記録的短時間大雨情報が発表された。 - 静岡地方気象台によると、県西部では午後5時ごろから雨脚が強まり、降り始めから午後10時までの雨量は浜松市天竜で152・5ミリ、掛川市で112ミリ、森町で100ミリに達した。 - JR東海静岡支社によると、東海道新幹線は上下線全線で一時運転を見合わせた。 東海道線も島田−鷲津間で運転を見合わせた。 大井川鉄道では神尾−福用間で土砂崩れがあり、一部区間で運転を見合わせた。 - 浜松市南部と北部、御前崎、島田、磐田、掛川、袋井、湖西、菊川の各市と森町では土砂災害警戒情報が発表された。 浜松市や掛川市で計29万7千世帯に土砂災害や河川氾濫への警戒のため避難勧告が発令された。 - ■駅構内、道路複数冠水 浜松 - 22日夜の大雨で、浜松市内ではJR浜松駅構内の一部が冠水したほか、同市中区などで複数の幹線道路が冠水して車が立ち往生するなど、家路に向かう市民の足に影響が出た。 - 同駅では一時、東海道新幹線と東海道線の運行が見合わせになり、駅構内では運行再開を待つ乗客らの姿が見られた。 - 市によると、同日午後11時現在、東、南、北区の小中学校などに計9世帯15人が避難している。 - (静岡新聞) - ↑ 「浜松市南部、磐田市、湖西市付近で1時間に約110ミリの猛烈な雨が降ったとして、記録的短時間大雨情報が発表された。」 真っ赤な雨雲レーダーが山から海に移動したけど、時間をかけて移動したので雨量がかなりまとまったね。 浜松の記録的短時間大雨情報(「災害の発生につながるような、稀にしか観測しない雨量」)は記憶にない。 - 「この大雨で静岡県浜松市は、一部の地域に大雨警戒レベル4にあたる避難勧告を出した。 土砂災害や洪水からの避難を呼びかけるもので70万人以上が住む地域が対象になっている。(日テレNEWS)」 昨夜は、スマホから避難しろなどの緊急情報が何回も何回もけたたましく鳴った。 - 追伸:
足短マンチカンの餌を買いに、動物病院に行った。
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追伸2:
庭を散策して、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミをゴミ拾いトングで拾った。 - 犬小屋のイシガメ・クサガメ・ペニンシュラクーターに餌をあげた。 - バスタブの子亀たち(イシガメ・クサガメ・ウンキュウ)に餌をあげた。 - トロ舟と西と東のビオトープのメダカ・ミナミヌマエビ・スジエビなどに餌をあげた。 - 追伸3: 今日、風呂に入りながら聴いたアルバム 「アンスラックス ヴォリューム8:スレット・イズ・リアル!」。 - |
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