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今日は手長海老。
追伸:
今朝は5時に目が覚め、7時にベッドから出た。 - 錦鯉・金魚・フナ・メダカ・ミナミヌマエビ・イシガメ・クサガメ・ウンキュウ・ペニンシュラクーターなどに餌をあげた。 - 台風10号の雨の中、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミをゴミ拾いトング挟んで捨てた。 - 水車池と錦鯉池とトロ舟に水を足した。 - 西のビオトープのウキクサ1塊をゴミ拾いトングで挟んで駆除した。 - 追伸2: 8月7日(水)録画した「刑事7人 シーズン5」#4をCMを飛ばしながら観た。 1966年生まれ神奈川県出身の俳優東山紀之主演のサスペンスドラマだね。 - 追伸3: 長男と妻とガサガサに行った。 浜名湖の溝と湖の公園に。 テナガエビ・オタマジャクシ・カワアナゴ・モツゴ・クロベンケイガニ・タイなど。 魚は風呂の池に入れ、ヌマエビは西のビオトープに入れ、残りはトロ舟に入れた。 - 追伸4: 妻とコストコに食材を買いに行った。 - 追伸5:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、 「モトリー・クルー エンターテイメント・オア・デス DISC1」。 - 追伸6: 8月8日(木)録画した「科捜研の女19」#12をCMを飛ばしながら観た。
1965年生まれ大阪府出身の女優沢口靖子主演のサスペンスドラマだね。 - 追伸7:
『令和元年 台風第10号に関する情報 第91号』 - 令和元年8月14日16時41分 気象庁予報部発表 - (見出し) 大型の台風第10号は、15日にかけて四国から九州に接近、上陸するおそれがあります。 西日本と東日本は太平洋側を中心に猛烈な雨が降り、猛烈な風が吹いて猛烈なしけとなるでしょう。 土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫、暴風や高波に厳重に警戒し、落雷や竜巻などの激しい突風に注意してください。 - (本文) [気象状況と予想] 大型の台風第10号は、14日15時には種子島の東南東の海上を、1時間におよそ15キロの速さで北へ進んでいます。 中心の気圧は965ヘクトパスカル、最大風速は30メートル、最大瞬間風速は40メートルで、中心の南東側280キロ以内と北西側170キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。 台風はこの後も北上を続け、15日には四国から九州に接近し、上陸した後西日本を縦断する見込みです。 15日夜には日本海に達し、速度を速め、温帯低気圧の性質を帯びつつ日本海を北東に進む見込みです。 台風は、17日朝までに日本海で温帯低気圧に変わり、その後、北海道付近に進むでしょう。 - [防災事項] <大雨・雷・突風> 台風の接近に伴って、西日本と東日本の太平洋側では、台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が非常に不安定となっています。 また、西日本太平洋側には台風周辺の発達した雨雲が流れ込んでいます。 このため、西日本と東日本では、雷を伴って局地的に非常に激しい雨を観測しています。 16日にかけて、台風本体と周辺の発達した雨雲がかかり、西日本から東日本の太平洋側を中心に広い範囲で雷を伴った非常に激しい雨が降り、猛烈な雨の降る所があるでしょう。 - 15日18時までの24時間に予想される雨量は、多い所で、 四国地方 1000ミリ 東海地方 700ミリ 近畿地方、九州北部地方 500ミリ 九州南部 400ミリ 中国地方 200ミリ 関東甲信地方 180ミリ です。 その後、16日18時までの24時間に予想される雨量は、多い所で、 東海地方、近畿地方 300から500ミリ 四国地方 300から400ミリ 北陸地方、関東甲信地方 200から300ミリ 中国地方、北海道地方 100から200ミリ 九州北部地方 100から150ミリ です。 台風の接近及び通過による総雨量は、西日本と東日本は太平洋側の南東斜面を中心に、多い所で1200ミリを超える大雨となるおそれがあります。 普段は、比較的雨が少ない瀬戸内地方などでも大雨となるでしょう。 - 台風と台風から変わる温帯低気圧の接近に伴い、北海道地方では16日午後から17日にかけて大雨となるおそれがあります。 - 土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒し、落雷や竜巻などの激しい突風に注意してください。 発達した積乱雲が近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。 - <暴風・高波> 西日本から東日本の太平洋側や南西諸島では、台風の影響で海上を中心に強い風が吹き、うねりを伴った大しけとなっています。 西日本の太平洋側や南西諸島では台風の接近に伴って風が強まり、非常に強い風が吹き、西日本では15日朝は猛烈な風が吹く所もあるでしょう。 また、西日本から東日本の太平洋側ではこれから15日夜にかけて、猛烈にしける所があるでしょう。 15日にかけて予想される最大風速(最大瞬間風速)は、 四国地方 30メートル(40メートル) 九州北部地方、九州南部 27メートル(40メートル) 近畿地方、中国地方、奄美地方 25メートル(35メートル) 北陸地方、東海地方 22メートル(35メートル) です。 15日にかけて予想される波の高さは、 四国地方 10メートル 東海地方、近畿地方、九州北部地方、九州南部 9メートル 伊豆諸島、奄美地方 6メートル 関東地方、小笠原諸島、中国地方、沖縄地方 5メートル です。 暴風やうねりを伴った高波に厳重に警戒してください。 - 台風と台風から変わる温帯低気圧の接近に伴い、北日本では16日から17日にかけて非常に強い風が吹き大荒れの天気となり、大しけとなるおそれがあります。 - <高潮> 19日にかけて大潮の時期にあたるため平常時の潮位が高くなっており、台風の接近・通過に伴い、西日本では15日は、海岸や河口付近の低地での高潮に対する警戒が必要です。 なお、潮位が堤防を越えなくても、潮位が高い中で高波があると波が海岸堤防を越えて浸水するおそれもあります。 高潮や高潮と重なり合った波浪による浸水などにも警戒してください。 - [補足事項] 今後の台風情報や、地元気象台が発表する警報、注意報、気象情報に留意してください。 次の「令和元年 台風第10号に関する情報(総合情報)」は14日23時頃に発表する予定です。 - - - - - 『令和元年 台風第10号に関する東海地方気象情報 第7号』 - 令和元年8月14日16時47分 名古屋地方気象台発表 - (見出し) 東海地方では、大型の台風第10号の接近により、大雨となる見込みです。 また、海上では16日にかけてうねりを伴い大しけとなり、三重県では、猛烈にしける所がある見込みです。 高波に厳重に警戒し、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に警戒してください。 - (本文) [気象概況] 大型の台風第10号は、14日15時には種子島の東南東の海上を、1時間におよそ15キロの速さで北へ進んでいます。 中心の気圧は965ヘクトパスカル、最大風速は30メートル、最大瞬間風速は40メートルで、中心の南東側280キロ以内と北西側170キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。 台風はこの後も北上を続け、15日には四国から九州に接近し、上陸した後西日本を縦断する見込みです。 15日夜には日本海に達し、速度を速め、温帯低気圧の性質を帯びつつ日本海を北東に進む見込みです。 - [波の予想] 15日にかけて予想される波の高さは、うねりを伴い 愛知県 外海 8メートル 内海 5メートル 三重県 外海 9メートル 伊勢志摩内海 5メートル 内海 4メートル 静岡県 7メートル の見込みです。 引き続き、16日はうねりを伴い大しけとなる見込みです。 - [雨の予想] 東海地方では、引き続き南東から南斜面を中心に、台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込み大気の状態が非常に不安定となるため、雷を伴った非常に激しい雨が降り、三重県では猛烈な雨の降る所があるでしょう。 15日にかけて予想される1時間降水量は、いずれも多い所で 愛知県 70ミリ 岐阜県 60ミリ 三重県 80ミリ 静岡県 60ミリ 15日18時までの24時間に予想される降水量は、いずれも多い所で 愛知県 150ミリ 岐阜県 150ミリ 三重県 700ミリ 静岡県 180ミリ 16日18時までの24時間に予想される降水量は、いずれも多い所で 愛知県 300から400ミリ 岐阜県 300から500ミリ 三重県 200から300ミリ 静岡県 300から500ミリ の見込みです。 台風による総降水量は、三重県南部の多い所で1000ミリを超えるおそれがあります。 - [風の予想] 台風の接近に伴って風が強まり、海上では非常に強い風の吹く所があるでしょう。 15日にかけて予想される最大風速(最大瞬間風速)は、 陸上 海上 愛知県 16メートル(30メートル) 22メートル(35メートル) 岐阜県 15メートル(30メートル) 三重県 18メートル(30メートル) 22メートル(35メートル) 静岡県 12メートル(25メートル) 18メートル(30メートル) の見込みです。 その後、16日は海上では強い風が続く見込みです。 - [防災事項] 高波に厳重に警戒し、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に警戒してください。 また、強風、竜巻などの激しい突風、落雷、降ひょう、高潮に注意してください。 発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。 - [補足事項] 今後発表する警報、注意報、竜巻注意情報、気象情報などに留意してください。 また、土砂災害、浸水害、洪水の危険度に関しては、10分毎に更新されるこれらの危険度分布を確認してください。 次の「令和元年 台風第10号に関する東海地方気象情報」は、15日5時頃に発表する予定です。 - - - - - 『令和元年 台風第10号に関する静岡県気象情報 第4号』 - 令和元年8月14日17時21分 静岡地方気象台発表 - (見出し) 静岡県では、大型の台風第10号の接近により、16日にかけてうねりを伴い大しけとなる見込みです。 高波に警戒してください。また15日夜のはじめ頃から非常に激しい雨となるでしょう。 土砂災害に警戒してください。 - (本文) [気象概況] 大型の台風第10号は、14日16時には種子島の東南東の海上を、1時間におよそ15キロの速さで北へ進んでいます。 中心の気圧は965ヘクトパスカル、最大風速は30メートル、最大瞬間風速は40メートルで、中心の南東側280キロ以内と北西側170キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。 台風はこの後も北上を続け、15日には四国から九州に接近し、上陸した後、西日本を縦断する見込みです。 15日夜には日本海に達し、速度を速め、温帯低気圧の性質を帯びつつ日本海を北東に進む見込みです。 - [波の予想] 15日にかけて予想される波の高さは、 中部南 7メートル うねりを伴う 遠州南 7メートル うねりを伴う 東部 6メートル うねりを伴う 伊豆北 6メートル うねりを伴う 伊豆南 6メートル うねりを伴う の見込みです。 引き続き、16日にかけて大しけとなるでしょう。 - [雨の予想] 静岡県では、台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込んで大気の状態が非常に不安定となるため、15日夜から雷を伴った非常に激しい雨の降る所があるでしょう。 - 14日から15日にかけて予想される1時間降水量は、いずれも多い所で、 中部 60ミリ 西部 60ミリ 東部 50ミリ 伊豆 30ミリ - 14日18時から15日18時までに予想される24時間降水量は、いずれも多い所で、 中部 180ミリ 西部 150ミリ 東部 150ミリ 伊豆 120ミリ - その後、15日18時から16日18時までに予想される24時間降水量は、いずれも多い所で、 中部 300から500ミリ 西部 300から400ミリ 東部 300から400ミリ 伊豆 200から300ミリ の見込みです。 - [風の予想] 海上を中心に風が強まり、14日から15日にかけて予想される最大風速(最大瞬間風速)は、 中部 陸上 12メートル(25メートル) 西部 陸上 12メートル(25メートル) 東部 陸上 12メートル(25メートル) 伊豆 陸上 12メートル(25メートル) 中部 海上 18メートル(30メートル) 西部 海上 18メートル(30メートル) 東部 海上 15メートル(25メートル) 伊豆 海上 16メートル(30メートル) の見込みです。 - [防災事項] 高波や土砂災害に警戒してください。 また、低い土地の浸水、河川の増水、強風、竜巻などの激しい突風、落雷、降ひょうに注意してください。 発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。 - [補足事項] 今後発表する警報、注意報、竜巻注意情報、気象情報などに留意してください。 また、土砂災害、浸水害、洪水の危険度に関しては、10分毎に更新されるこれらの危険度分布を確認してください。 この後、注意・警戒を要する現象の期間を示した図形式の情報を発表します。 また、次の「令和元年 台風第10号に関する静岡県気象情報」(文章形式)は、15日6時頃に発表する予定です。 - (気象庁) - |
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