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『世界で観られてる、2019年上半期の映画興行収入トップ20 』
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2019年上半期の映画興行収入グローバル・トップ20
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『アベンジャーズ/エンドゲーム』『アラジン』など、2019年上半期に公開された大ヒット映画20作品を紹介する。
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全世界興行収入の金額は2019年7月4日時点。
情報源はboxofficemojo.com /為替レート1ドル=108円で換算、億円未満切り捨て。
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『アベンジャーズ/エンドゲーム』(約2987億円)
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全世界興行収入:2,766,340,683 ドル
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監督:アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
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出演:ロバート・ダウニー・Jr、クリス・エヴァンス、マーク・ラファロ、クリス・ヘムズワース、スカーレット・ヨハンソン、ポール・ラッド、ベネディクト・カンバーバッチ、チャドウィック・ボーズマン、ブリー・ラーソン、トム・ホランド、ジェレミー・レナー、ゾーイ・サルダナ ほか
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『キャプテン・マーベル』(約1128億円)
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全世界興行収入:1,128,258,330 ドル
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監督:アンナ・ボーデン、ライアン・フレック
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出演:ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、ベン・メンデルソーン、ジュード・ロウ、アネット・ベニング ほか
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『アラジン』(約950億円)
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全世界興行収入:880,181,093 ドル
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監督:ガイ・リッチー
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出演:ウィル・スミス、メナ・マスード、ナオミ・スコット、マーワン・ケンザリ ほか
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『流転地球』(約755億円)
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全世界興行収入:699,760,773 ドル
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監督:郭帆
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出演:呉京、屈楚?、李光潔、 ?孟達、?今麦 ほか
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『トイ・ストーリー4』(約561億円)
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全世界興行収入:519,802,847 ドル
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監督:ジョシュ・クーリー
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声の出演:トム・ハンクス、ティム・アレン、アニー・ポッツ、トニー・ヘイル、キーガン=マイケル・キー、ジョーダン・ピール、キアヌ・リーブス ほか
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『ヒックとドラゴン3』(約561億円)
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全世界興行収入:519,758,180 ドル
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監督:ディーン・デュボア
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声の出演:ジェイ・バルチェル、アメリカ・フェレーラ、F・マーリー・エイブラハム、ケイト・ブランシェット、ジェラルド・バトラー、ジョナ・ヒル、キット・ハリントン ほか
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『名探偵ピカチュウ』(約461億円)
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全世界興行収入:427,492,041 ドル
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監督: ロブ・レターマン
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出演:ライアン・レイノルズ、ジャスティス・スミス、キャスリン・ニュートン、ビル・ナイ、渡辺謙、リタ・オラ ほか
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『アリータ: バトル・エンジェル』(約437億円)
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全世界興行収入:404,852,543 ドル
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監督:ロバート・ロドリゲス
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出演:ローサ・サラザール、クリストフ・ヴァルツ、ジェニファー・コネリー、マハーシャラ・アリ、エド・スクライン ほか
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『シャザム!』(約393億円)
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全世界興行収入:364,105,365 ドル
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監督:デヴィッド・F・サンドバーグ
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出演:ザッカリー・リーヴァイ、マーク・ストロング、アッシャー・エンジェル、ジャック・ディラン・グレイザー、アダム・ブロディ― ほか
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『ダンボ』(約379億円)
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全世界興行収入:351,795,003 ドル
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監督:ティム・バートン
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声の出演:コリン・ファレル、マイケル・キートン、ダニー・デヴィート、エヴァ・グリーン、アラン・アーキン ほか
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『ジョン・ウィック:パラベラム』(約329億円)
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全世界興行収入:304,694,148 ドル
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監督:チャド・スタエルスキ
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出演:キアヌ・リーヴス、ハル・ベリー、イアン・マクシェーン、ローレンス・フィッシュバーン、マーク・ダカスコス ほか
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『アス』(約275億円)
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全世界興行収入:254,664,460 ドル
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監督:ジョーダン・ピール
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出演:ルピタ・ニョンゴ、ウィンストン・デューク、エリザベス・モス、ティム・ハイデッカー ほか
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『ミスター・ガラス』(約266億円)
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全世界興行収入:246,985,576 ドル
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監督:M・ナイト・シャマラン
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出演:ジェームズ・マカヴォイ、ブルース・ウィリス、サミュエル・L・ジャクソン、アニャ・テイラー=ジョイ、サラ・ポールソン
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『X-MEN: ダーク・フェニックス』(約264億円)
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全世界興行収入:245,129,863 ドル
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監督:サイモン・キンバーグ
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出演:ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト、ソフィー・ターナー、ジェシカ・チャステイン ほか
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『メン・イン・ブラック:インターナショナル』(約238億円)
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全世界興行収入:220,794,629 ドル
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監督:F・ゲイリー・グレイ
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出演:クリス・ヘムズワース、テッサ・トンプソン、クメイル・ナンジアニ、レベッカ・ファーガソン、エマ・トンプソン、リーアム・ニーソン ほか
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『レゴ ムービー 2』(約206億円)
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全世界興行収入:191,306,508 ドル
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監督:マイク・ミッチェル
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出演:クリス・プラット、エリザベス・バンクス、ウィル・アーネット、ティファニー・ハディッシュ、アリソン・ブリ―、マヤ・ルドルフ、ウィル・ファレル ほか
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『ロケットマン』(約181億円)
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全世界興行収入:167,758,273 ドル
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監督:デクスター・フレッチャー
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出演:タロン・エガートン、ジェイミー・ベル、リチャード・マッデン、ブライス・ダラス・ハワード ほか
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『エスケープ・ルーム』(約168億円)
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全世界興行収入:155,712,077 ドル
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監督:アダム・ロビテル
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出演:テイラー・ラッセル、ローガン・ミラー、ジェイ・エリス、タイラー・ラビーン、ニック・ドダニ ほか
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『人生の動かし方』(約132億円)
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全世界興行収入:122,752,517 ドル
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監督:ニール・バーガー
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出演:ケヴィン・ハート、ブライアン・クランストン、ニコール・キッドマン、アジャ・ナオミ・キング ほか
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『ラ・ヨローナ?泣く女?』(約131億円)
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全世界興行収入:122,021,000 ドル
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監督:マイケル・チャベス
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出演:リンダ・カルデリーニ、レイモンド・クルス、パトリシア・バスケス ほか
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(Photos)
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アメコミすごいね。
アベンジャーズ人気あるね。
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映画も大好きで毎日のように観ているので印象的な映画以外題名も忘れている。
もう一度見ると「これ観たことある。」となる。
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追伸 :
庭を散策して、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミをゴミ拾いトングで拾った。
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犬小屋のイシガメ・クサガメ・ペニンシュラクーターに餌をあげた。
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バスタブの子亀たち(イシガメ・クサガメ・ウンキュウ)に餌をあげた。
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追伸2:
足短マンチカンを連れて動物病院に行った。
血液検査と点滴をやった。
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追伸3:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバム
「KORN グレイテスト・ヒッツVOL.1」。
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『スーパーヒーロー映画興行収入ランキング・トップ40』
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スーパーヒーロー映画歴代興行成績トップ40
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『ブラックパンサー』から『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』まで世界中で大ヒットを記録したスーパーヒーロー映画を興行成績順に40位から1まで順番に紹介していく。
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*興行収入の情報源は米boxofficemojo.com(金額は2019年2月末時点のもの)
**1ドル=110円で換算
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40位:『バットマン ビギンズ』(2005年)
監督:クリストファー・ノーラン
興行収入:374,218,673ドル(約411億6405万円)
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39位:『X-MEN2』(2003年)
監督:ブライアン・シンガー
興行収入:407,711,549ドル(約448億4827万円)
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38位:『バットマン』(1989年)
監督:ティム・バートン
興行収入:411,348,924ドル(約452億4838万円)
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37位:『X-MEN: ファイナル ディシジョン』(2006年)
監督:ブレット・ラトナー
興行収入:459,359,555ドル(約505億2955万円)
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36位:『アイアンマン』(2008年)
監督:ジョン・ファヴロー
興行収入:585,174,222ドル(約643億6916万円)
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35位:『LOGAN/ローガン』(2017年)
監督:ジェームズ・マンゴールド
興行収入:619,021,436ドル(約680億9235万円)
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34位:『アントマン&ワスプ』(2018年)
監督:ペイトン・リード
興行収入:622,674,139ドル(約684億9415万円)
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33位:『アイアンマン2』(2010年)
監督:ジョン・ファヴロー
興行収入:623,933,331ドル(約686億3266万円)
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32位:『ハンコック』(2008年)
監督:ピーター・バーグ
興行収入:624,386,746ドル(約686億8254万円)
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31位:『Mr.インクレディブル』(2004年)
監督: ブラッド・バード
興行収入:633,019,734ドル(約696億3217万円)
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30位:『ベイマックス』(2014年)
監督:ドン・ホール、 クリス・ウィリアムズ
興行収入:657,818,612ドル(約723億6004万円)
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29位:『ジャスティス・リーグ』(2017年)
監督:ザック・スナイダー
興行収入:657,924,295ドル(約723億7167万円)
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28位:『マン・オブ・スティール』(2013年)
監督:ザック・スナイダー
興行収入:668,045,518ドル(約734億8500万円)
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27位:『ドクター・ストレンジ』(2016年)
監督:スコット・デリクソン
興行収入:677,718,395ドル(約745億4902万円)
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26位:『キャプテン・アメリカ/ザ・ウィンター・ソルジャー』(2014年)
監督:ジョー・ルッソ、 アンソニー・ルッソ
興行収入:714,264,267ドル(約785億6906万円)
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25位:『スーサイド・スクワッド』(2016年)
監督:デヴィッド・エアー
興行収入:746,846,894ドル(約821億5315万円)
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24位:『X-MEN: フューチャー&パスト』(2014年)
監督:ブライアン・シンガー
興行収入:747,862,775ドル(約822億6490万円)
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23位:『アメイジング・スパイダーマン』(2012年)
監督:マーク・ウェブ
興行収入:757,930,663ドル(約833億7237万円)
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22位:『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014年)
監督:ジェームズ・ガン
興行収入:773,328,629ドル(約850億6614万円)
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21位:『デッドプール』(2016年)
監督:ティム・ミラー
興行収入:783,112,979ドル(約861億4242万円)
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20位:『スパイダーマン2』(2004年)
監督:サム・ライミ
興行収入:783,766,341ドル(約862億1429万円)
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19位:『デッドプール2』(2018年)
監督:デヴィッド・リーチ
興行収入:785,046,920ドル(約863億5516万円)
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18位:『スパイダーマン』(2002年)
監督:サム・ライミ
興行収入:821,708,551ドル(約903億8794万円)
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17位:『ワンダーウーマン』(2017年)
監督: パティ・ジェンキンス
興行収入:821,847,012ドル(約904億0317万円)
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16位:『マイティ・ソー バトルロイヤル』(2017年)
監督:タイカ・ワイティティ
興行収入:853,977,126ドル(約939億3748万円)
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15位:『ヴェノム』(2018年)
監督:ルーベン・フライシャー
興行収入:855,013,954ドル(約940億5153万円)
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14位:『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』(2017年)
監督:ジェームズ・ガン
興行収入:863,756,051ドル(約950億1316万円)
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13位:『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016年)
監督:ザック・スナイダー
興行収入:873,634,919ドル(約960億9984万円)
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12位:『スパイダーマン ホームカミング』(2017年)
監督:ジョン・ワッツ
興行収入:880,166,924ドル(約968億1836万円)
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11位:『スパイダーマン3』(2007年)
監督:サム・ライミ
興行収入:890,871,626ドル(約979億9587万円)
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10位:『ダークナイト』(2008年)
監督:クリストファー・ノーラン
興行収入:1,004,934,033ドル(約1105億4274万円)
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9位:『ダークナイト ライジング』(2012年)
監督:クリストファー・ノーラン
興行収入:1,084,939,099ドル(約1193億4330万円)
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8位:『アクアマン』(2018年)
監督:ジェームズ・ワン
興行収入:1,139,040,633ドル(約1252億9446万円)
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7位:『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年)
監督: ジョー・ルッソ、 アンソニー・ルッソ
興行収入:1,153,304,490ドル(約1268億6349万円)
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6位:『アイアンマン3』(2013年)
監督:シェーン・ブラック
興行収入:1,214,811,252ドル(約1336億2923万円)
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5位:『インクレディブル・ファミリー』(2018年)
監督:ブラッド・バード
興行収入:1,242,796,053ドル(約1367億0756万円)
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4位:『ブラックパンサー』(2018年)
監督:ライアン・クーグラー
興行収入:1,346,913,161ドル(約1481億6044万円)
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3位:『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(2015年)
監督:ジョス・ウィードン
興行収入:1,405,403,694ドル(約1545億9440万円)
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2位:『アベンジャーズ』(2012年)
監督:ジョス・ウェドン
興行収入:1,518,812,988ドル(約1670億6942万円)
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1位:『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年)
監督: アンソニー・ルッソ、 ジョー・ルッソ
興行収入:2,048,359,754ドル(約2253億1957万円)
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(Photos)
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映画好きの私はスーパーヒーロー物もよく観る。
アベンジャーズ、一番人気だね。
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追伸:
庭を散策して、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミを手で掬った。
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東のビオトープのウキクサ5個を網で掬って駆除した。
アマガエルやシュレーゲルアオガエルを捕ってきて入れたので、ウキクサも一緒についてきたのだろう。
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植木鉢の枝垂れ桜・枝垂れ花桃・枝垂れ梅・アボカドなどに水をあげた。
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追伸2:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「原佳大 シューベルト ソナタ 第21番 変ロ長調 D960」。
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追伸3:
2017年米映画「チェイサー」をまたまた観た。
<シングルマザーのカーラ(ハル・ベリー)は、いつも訪れる公園で息子フランキー(セイジ・コレア)が何者かに車に乗せられ、連れ去られる場面に遭遇。
必死で追いかけるが、フランキーを乗せた車は走り去ってしまう。
犯人の正体は不明で、携帯電話も失くしてしまい、地元警察も動いてはくれないという状況の中、カーラはたった一人で最愛の息子を救い出す覚悟を決める。>
1966年生まれオハイオ州出身の女優ハル・ベリー主演のアクションスリラー映画だね。
2007年生まれアメリカ出身の俳優セイジ・コレアも出ている。
1967年生まれテキサス州出身の俳優リュー・テンプルも出ている。
○○○○年生まれミズーリ州出身の俳優クリス・マッギンも出ている。
監督はリメイク版「プッシャー」を手がけたルイス・プリエト。

『歴代ジェームズ・ボンド6人の俳優格付け』
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これまでボンドを演じてきた俳優は6人います。
そして、それぞれは違う個性のボンドを演じてきたのでした…。
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映画「007」シリーズは、1963年の第1作(ショーン・コネリーが初めてボンド役を演じた『ドクター・ノオ』)の公開以来、多くの作品がつくられてきました。
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そして現在までに、ボンド役に起用された俳優はわずか6人しかおらず、それぞれが異なるボンドの人物像を個性を演じてきました。
彼らのその選択における基軸となっていたのが、原作者のイアン・フレミングが小説の中で描いたボンド像になることは言うまでもありません。
ですが、それを忠実に再現しようとするか、それとも、あの役に新鮮味を付け加えるかというところが、迷うところでしょう(そして時として、フレミングのボンド像のまま役作りすることが、逆に新鮮に思えることもありました…)。 
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今回、そんなジェームズ・ボンド役を演じた俳優6名全員に、誠に勝手ながら格付けをさせていただきました。
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* 6位:ピアース・ブロスナン
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まず、ブロスナンを最下位にするのは実に心苦しいことなのですが…。
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しかし、彼が演じたボンドは口が達者すぎで、さらに彼の出演した映画自体も、プロダクト・プレイスメントと時代遅れの特撮があまりに目立ちすぎました。
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ブロスナン自身は、人としてとても貴重な存在ではあるのですが…。
彼がボンド役を演じたことで、「007」シリーズは危うく誰も気にしない存在になりかけたのも事実だと考えています。
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代表作: 『007 ゴールデンアイ』
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* 5位:ジョージ・レーゼンビー
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まず指摘しておきたいのは、レーゼンビーがオーストラリア出身であるという点から…。
そもそも論になりますが、オーストラリア人のボンド役ということ自体、違和感が生じるものです。
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それでも彼が出演した1969年の『女王陛下の007』は、60年代につくられた「007」映画の中でも傑作のひとつと言えるでしょう。
彼が「007」映画に出演する前に、モデルやテレビコマーシャルの仕事をしていたことを考えると、これは意外なこととも言えます。
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そんなレーゼンビーは、わずか1作品でボンド役を降りてしまいました。
これに関しては、「実にもったいないことだ」と言わせていただきます。
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代表作: 『女王陛下の007』
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* 4位:ティモシー・ダルトン
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ダルトンは、1980代にふたつのボンド映画に出演した後、訴訟の問題から新作の製作が数年間止まってしまったことを原因に、結局ボンド役を降りてしまいました。
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彼がこれらの作品で期待された役回りは、ほぼ不可能に近いものでした。
つまりそれは、原作者のイアン・フレミングがイメージしていた、歯を食いしばって辛抱するようなシリアスなキャラクターというボンド像の再現。
それと同時に、前任者であるロジャー・ムーアが演じたボンドを、10年以上にわたって見続けてきた「007」ファンをつなぎとめるという期待…。
これにダルトンは応えなくてはなりませんでした(ちなみにダルトンは80年代ということもあり、ボンドのセックスアピール度をトーンダウンさせていました。
これはショーン・コネリーやロジャー・ムーア、そしてダルトンの次にボンドを演じたピアース・ブロスナンに比べると、とても大きな救いに感じていました)。 
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ダルトンが主役を務めた2作が、「007」の文脈から少々逸脱したものであることを確認できたなら、その20年後の「007」シリーズも方向転換を図ったという地点も確認できることでしょう。
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代表作: 『007 リビング・デイライツ』
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* 3位:ショーン・コネリー
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コネリーはジェームズ・ボンド役の基本の型をつくりました。
つまり多くの「007」シリーズファンにとって、今後も常にコネリーのボンドが正真正銘のボンドで有り続けることでしょう。 
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コネリーがボンド役にもたらした中で最も大きかったのは、そのカッコよさでした。
コネリーのボンドは物腰が柔らかく、気の利いたフレーズをとっさに口にするような男でした(『007 サンダーボール作戦』の中で、コネリー演じるボンドが口にしていた「そんなことがよくあるので、私はコンク貝のクラムチャウダーが好きなんだ(“It just so happens that I like conch chowder”)」というセリフは、これからもずっと私の大好きなボンドのセリフであり続けます)。 
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コネリーが主役を務めた作品が、その後何年にもわたって鑑賞に耐えるものであり続けるのは、彼が演じたボンドのそうした味わいのおかげなのです。
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代表作: 『007 ゴールドフィンガー』、『007 サンダーボール作戦』
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* 2位:ダニエル・クレイグ
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原作者のイアン・フレミング(そして彼の後を継いだ作家たち)がイメージしていたジェームズ・ボンドは、歯を食いしばって辛抱する、ときには鼻柱の強いところも見せるスパイ…。
そして、子どものときには孤児だったものの、一流の教育を受けてスパイになったというバックボーンも含めてです。
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それにフォーカスするなら、クレイグが最もこのボンド像を余すところなく体現した役者と言えるでしょう。
『007 カジノ・ロワイヤル』でクレイグがボンド役に起用されたことによって、疲弊しかけていた「007」シリーズを見事に生き返らせたのですから…。 
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そして彼の後任が誰になるにせよ、かなり良い状態でバトンタッチすることになるでしょう。
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代表作: 『007 カジノ・ロワイヤル』
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* 1位:ロジャー・ムーア
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ムーアが演じたジェームズ・ボンドは、イアン・フレミングのイメージしたボンド像から、実はいちばんかけ離れたものでした。そして、いくつかの欠点はあったにせよ、ムーアのボンドが1位と考える理由はそこにあるのです。
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ムーアは「007」映画に軽妙さ、そして、ふざけた部分さえ持ち込みました(『007 オクトパシー』では、道化の格好をしたボンドが爆弾を爆破させるシーンがありました)。
そういうボンドが、1970年代にはぴったりだったのです。 
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またムーアは、ボンド役を務めた期間が1973年から1985年までと、もっとも長い俳優であったことも…。
80年代前半には、彼はボンド役を演じるには歳をとりすぎ、体型も合わなくなっていましたが、それでも彼の演じたボンドのおかげで、「007」映画が現在私たちの知る超人気シリーズに変身したことは間違いのない事実なのです。
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代表作: 『007 死ぬのは奴らだ』
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(Esquire)
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結果は、
6位:ピアース・ブロスナン
5位:ジョージ・レーゼンビー
4位:ティモシー・ダルトン
3位:ショーン・コネリー
2位:ダニエル・クレイグ
1位:ロジャー・ムーア
ということだね。
私にとってボンドと言えばロジャー・ムーアだね。
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* タイトル
公開年
監督
ボンド役
ボンドガール
-
* ドクター・ノオ(007は殺しの番号)
1962
テレンス・ヤング
ショーン・コネリー
アーシュラ・アンドレス
-
* ロシアより愛をこめて(007危機一発)
1963
テレンス・ヤング
ショーン・コネリー
ダニエラ・ビランキ
-
* ゴールドフィンガー
1964
ガイ・ハミルトン
ショーン・コネリー
オナー・ブラックマン
-
* サンダーボール作戦
1965
テレンス・ヤング
ショーン・コネリー
クロディーヌ・オージュ
-
* 007は二度死ぬ
1967
ルイス・ギルバート
ショーン・コネリー
若林映子/浜美枝
-
* 女王陛下の007
1969
ピーター・ハント
ジョージ・レーゼンビー
ダイアナ・リグ
-
* ダイヤモンドは永遠に
1971
ガイ・ハミルトン
ショーン・コネリー
ジル・セント・ジョン
-
* 死ぬのは奴らだ
1973
ガイ・ハミルトン
ロジャー・ムーア
ジェーン・シーモア
-
* 黄金銃を持つ男
1974
ガイ・ハミルトン
ロジャー・ムーア
ブリット・エクランド
-
* 私を愛したスパイ
1977
ルイス・ギルバート
ロジャー・ムーア
バーバラ・バック
-
* ムーンレイカー
1979
ルイス・ギルバート
ロジャー・ムーア
ロイス・チャイルズ
-
* ユア・アイズ・オンリー
1981
ジョン・グレン
ロジャー・ムーア
キャロル・ブーケ
-
* オクトパシー
1983
ジョン・グレン
ロジャー・ムーア
モード・アダムス
-
* 美しき獲物たち
1985
ジョン・グレン
ロジャー・ムーア
タニア・ロバーツ
-
* リビング・デイライツ
1987
ジョン・グレン
ティモシー・ダルトン
マリアム・ダボ
-
* 消されたライセンス
1989
ジョン・グレン
ティモシー・ダルトン
キャリー・ロウエル
-
* ゴールデンアイ
1995
マーティン・キャンベル
ピアース・ブロスナン
イザベラ・スコルプコ
-
* トゥモロー・ネバー・ダイ
1997
ロジャー・スポティスウット
ピアース・ブロスナン
ミシェル・ヨー
-
* ワールド・イズ・ノット・イナフ
1999
マイケル・アプテッド
ピアース・ブロスナン
ソフィー・マルソー
-
* ダイ・アナザー・デー
2002
リー・タマホリ
ピアース・ブロスナン
ハル・ベリー
-
* 007 カジノ・ロワイヤル
2006
マーティン・キャンベル
ダニエル・クレイグ
エヴァ・グリーン
-
* 007 慰めの報酬
2008
マーク・フォースター
ダニエル・クレイグ
オルガ・キュリレンコ
-
* 007 スカイフォール
2012
サム・メンデス
ダニエル・クレイグ
ベレニス・マーロウ
-
* 007 スペクター
2015
サム・メンデス
ダニエル・クレイグ
レア・セドゥ&モニカ・ベルッチ
-
上記24作品の中で私が好きなのは、
「死ぬのは奴らだ」、「トゥモロー・ネバー・ダイ」。

追伸:
庭を散策して、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミを手で掬った。
-
植木鉢の枝垂れ桜・枝垂れ花桃・枝垂れ梅・アボカドなどに水をあげた。
-
追伸2:
次男と妻と五味八珍というラーメン屋とザ・ビッグというスーパーにいった。
-
追伸3:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「EVE6 ホラースコープ」。
『アメリカ社会を映す?今こそ観るべき“社会派”マーベル映画3選』
-
スーパーマン、バットマン、アイアンマン、スパイダーマン……これらがコミックから生まれたヒーローだということは誰もが知っているでしょう。
-
とはいえ「スーパーマンはマーベル、それともDCコミックのキャラクター?」と聞かれると、答えに詰る人も多いのでは?
-
マーベルとDCコミックはアメリカのコミックを代表する2大出版社で、過去80年以上もこの業界を牽引してきましたが、昨年の2018年は、映画とコミックの売り上げにおいて、マーベルがとうとうDCコミックを打ち負かしてしまったのだとか!(※1)
-
今回は、マーベル映画が成功した理由と、代表的な映画3本に隠された社会的メッセージを紐解いていきたいと思います。
-
* マーベル映画が成功した理由
-
クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト・トリロジー」とも呼ばれる、『バットマン ビギンズ』('05)、『ダークナイト』('08)、『ダークナイト ライジング』('12)による大ヒットのおかげで、数年前まではDCコミック映画のほうがマーベル映画よりも映画市場をリードしていました。
-
ところが、2012年以降、「アベンジャーズ」シリーズの登場で、マーベルが映画市場を席巻するように。
そして2018年は『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『ブラックパンサー』『ヴェノム』とヒット作が続いたことから、マーベルに軍配が上がったようです。
-
なぜ、マーベル映画が観客に支持されたのか?
市場リサーチのテクノロジープロバイダーである「ZappiStore」が行った研究によると、マーベル映画のほうがDCコミック映画よりも、観客の感情に深く訴えているとのこと。
-
なんでも、マーベルとDCコミックそれぞれの予告編を見る観客の顔の表情を同社が精査したところ、マーベル作品ではヒーローが登場するだけで観客がポジティブに反応したのに対し、DCコミック作品ではCGや特殊撮影において観客が反応したのだとか(※2)。
-
* マーベル映画のほうが観客が感情移入しやすい!?
-
確かに、マーベルのヒーローのほうがユーモラスで観客が感情移入しやすい、ということはよく言われています。
-
例えば、マーベル作品である「スパイダーマン」のピーター・パーカーはトラウマを抱えた普通の男の子だし、「アイアンマン」のトニー・スタークは天才で富豪だけれど、性格に難があり、DCコミック作品のバットマンやスーパーマンよりもずっと人間味があります。
-
こういったリアリティのある人物描写に加えて、社会的メッセージが込められているところも、マーベル映画が観客の心をひきつける理由だと考えられています。
-
* 女性のエンパワーメントの時流に乗る
-
■『キャプテン・マーベル』(3月15日公開)
-
記憶を失った女性ヒーロー、キャプテン・マーベル(ブリー・ラーソン)が主人公の本作。
自在に姿を変える正体不明の敵に狙われるうちに、彼女の隠された秘密が明らかに……。
過去のトラウマや孤独を乗り越えて成長していくキャプテン・マーベルの自己発見と再生の物語です。
-
マーベル映画作品には数多くの女性ヒーローが存在しますが、女性単独ヒーローが主演するのは本作が初めて。
その背景には、2017年から叫ばれ始めた「#MeToo」や「#Times Up」があります。
性的被害告発から始まったこれらのムーブメントは、男女賃金の格差、ジェンダーステレオタイプ、ボディ・シェイミング(体型への批判)、そして女性の地位向上まで世界の関心を高めました。
-
そんななか、DCコミックの女性ヒーローを主役にした映画『ワンダーウーマン』('17)が世界的な興行成功をおさめ、2018年に公開されたマーベル映画『ブラック・パンサー』の強い女性キャラクターが人気を集めたことから、マーベルのなかでも、男性と同等の主役級の女性ヒーローが待ち望まれていたのです。
-
映画内でキャプテン・マーベルが放つ言葉のはしばしには、“女性らしく”というジェンダーから自由になろう、私たちには白馬に乗った王子様なんて必要ない、という女性のエンパワーメントを感じる作品に仕上がっています。
-
* 社会的ブームになったアフリカ系アメリカ人ヒーロー
-
■『ブラックパンサー』('18)
-
アフリカにある架空の国・ワカンダの王子ティ・チャラ(チャドウィック・ボーズマン)は父の死後、国王の座を継承。
同時にヒーロー、ブラックパンサーとしての責任も果たすことになりました。
ところが、国内外の敵から襲われて、ワカンダの伝統や父の教えに疑問を抱き始めるティ・チャラ。
次第に彼はアイデンティティに目覚めていきます……。
-
1960年代にマーベルコミックに登場したブラックパンサーは、初のアフリカ系アメリカ人の主役級ヒーロー。
本作は登場人物のほとんどがアフリカ系アメリカ人で占めるという画期的なキャスティング。
ブラックパンサーを支える軍隊は女性で固められており、“アフリカ系アメリカ人”と“女性”という二重のマイノリティと男女平等を打ち出すことで、“多様性”を実現しました。
-
ブラックパンサーがアイデンティティに悩む姿は、アフリカ系アメリカ人たちが直面する人種差別を訴えつつも、人種を超えて、自分のルーツやアイデンティティを見出すことができない人々の心を打ちました。
-
さらに、ストーリーに“少年兵士や人身売買”という世界的問題や、“国への忠誠心vs自分の道徳心”という普遍的な疑問を問いかけている点も、全米興行収入で歴代3位、全世界興行収入で歴代9位というメガヒットに繋がったのかもしれません。
-
* トランプ政権下で分断されるアメリカを描いた
-
■『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』('16)
-
アベンジャーズを国連の管理下におくことに賛成するアイアンマン(ロバート・ダウニーJr.)と、反対するキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンズ)が対立することに。
それぞれをサポートするアベンジャーズメンバーが両陣営に別れて戦います……。
-
公開と同年の2016年、大統領選挙に立候補を表明したドナルド・トランプ氏はメキシコの国境の壁建設や不法移民の抑止をアピールし、トランプ支持派とアンチ派でアメリカが分断されていきました。
まさに2分されるアメリカの社会情勢を映し出した本作。
-
国連に味方するアイアンマンが、“世界の警察たるアメリカ”という思想をもつ一方で、アメリカの星条旗をまとったキャプテン・アメリカは、“自由の番人たるアメリカ”という自由主義(国家や権威の統制から個人は自由であるべき)を信じています。
ここには、アメリカにおける2つのイデオロギーが反映されているよう。
-
劇中、ヒーローたちの交戦中に市街の建物がめちゃくちゃに破壊され、一般市民に被害が及ぶシーンには、“戦争に正義はない”というメッセージが含まれているのではないでしょうか?
-
単なるヒーローのアクションものではないマーベルの映画作品。
これらを取り巻くアメリカの社会問題やメッセージを探るのも一興でしょう。
-
【参考】
※1…Marvel Beats DC as 2018's Top Comic Publisher - SCREENRANT
-
※2…DC Vs. Marvel: Why Marvel Is Winning Right Now, Things DC Does Better (And Why They Both Lose) ― CBR.com
-
(bizSPA!フレッシュ)
-

映画も大好きで毎日観てます。
アメコミ映画も時々観ます。
-
マーベル:
スパイダーマン、アイアンマン、ハルク、ソー、シルバーサーファー、ウルヴァリン、デッドプール、アントマン
-
DCコミックス:
スーパーマン、バットマン、キャプテン・マーベル、フラッシュ、Dr.マンハッタン
-
DCの映画は正統派って感じで、マーベルはただただ楽しいって感じだね。
-
追伸:
庭を散策して、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミを手で掬った。
-
追伸2:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「ベン・フォールズ ロッキン・ザ・サバーブズ」。
-
3月28日(木)録画した「フジテレビ開局60周年特別企画 砂の器」をCMを飛ばしながら観た。
1966年生まれ神奈川県出身の俳優東山紀之主演のサスペンスドラマだね。
『アカデミー賞受賞映画の興行成績トップ50』
-
* アカデミー賞を受賞した大ヒット映画歴代トップ50
-
「大ヒットした娯楽映画が米アカデミー賞で賞を獲るのは難しい」とされている。昨年あたりに同賞で「ポピュラー映画("Popular film")部門」の新設という話が一時浮上し、「これは『ブラック・パンサー』になにか賞をあげるため、そして最優秀作品賞をほかの映画に与えても文句がでないようにするためではないか」といった話が出た際にも、そのことが改めて一部で話題になっていた。インテリ揃いの審査員(アカデミー会員)たちがいわゆる文芸作品を評価し、大衆好みの娯楽映画にはさほど関心がないだけかもしれない。そして実際には、作品賞や監督賞といった主要部門を除けば、比較的多くの大ヒット作にオスカー(アカデミー賞のトロフィー)が与えられている。そうした点を実感できるスライドショーをまとめてみたのでぜひ順番にご覧いただきたい。
-
(興行成績については米boxofficemojo.comの2019年1月末のデータを参照。また為替レートは1ドル=110円で計算)
-
50位:『ターザン』(1999年)
興行収入:約493億円($448.19 million)
受賞部門:主題歌賞(フィル・コリンズ『You'll Be In My Heart』)
-
49位:『パール・ハーバー』(2001年)
興行収入:約494億円($449.22 million)
受賞部門:音響編集賞
-
48位:『グラディエーター』(2000年)
興行収入:約506億円($460.58 million)
受賞部門:作品賞、主演男優賞(ラッセル・クロウ)、衣裳デザイン賞、録音賞、視覚効果賞
-
47位:『マトリックス』(1999年)
興行収入:約510億円($463.52 million)
受賞部門:編集賞、視覚効果賞、録音賞、音響編集賞
-
46位:『ジョーズ』(1975年)
興行収入:約518億円($470.65 million)
受賞部門:録音賞、編集賞、作曲賞
-
45位:『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』(1989年)
興行収入:約521億円($474.17 million)
受賞部門:音響編集賞
-
44位:『プライベート・ライアン』(1998年)
興行収入:約530億円($481.84 million)
受賞部門:監督賞、撮影賞、録音賞、編集賞、音響編集賞
-
43位:『シュレック』(2001年)
興行収入:約533億円($484.41 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
42位:『アラジン』(1992年)
興行収入:約554億円($504.05 million)
受賞部門:主題歌賞、作曲賞
-
41位:『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990年)
興行収入:約556億円($505.7 million)
受賞部門:助演女優賞(ウーピー・ゴールドバーグ)、脚本賞
-
40位:『ターミネーター2』(1991年)
興行収入:約573億円($520.88 million)
受賞部門:メイクアップ賞、視覚効果賞、音響賞、音響編集賞
-
39位:『レヴェナント: 蘇えりし者』(2015年)
興行収入:約586億円($532.95 million)
受賞部門:主演男優賞(レオナルド・デカプリオ)、監督賞、撮影賞
-
38位:『ウォーリー』(2008年)
興行収入:約587億円($533.28 million) 受賞部門:長編アニメ映画賞
-
37位:『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)
興行収入:約592億円($538.37 million)
受賞部門:録音賞、特別功労賞
-
36位:『メリダとおそろしの森』(2012年)
興行収入:約594億円($540.44 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
35位:『アメリカン・スナイパー』(2014年)
興行収入:約602億円($547.43 million)
受賞部門:音響編集賞
-
34位:『キング・コング』(2005年)
興行収入:約605億円($550.52 million)
受賞部門:音響編集賞、視覚効果賞、録音賞
-
33位:『モンスターズ・インク』
興行収入:約635億円($577.43 million)
受賞部門:主題歌賞(ランディ・ニューマン『If I Didn't Have You』)
-
32位:『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(2012年)
興行収入:約670億円($609.02 million)
受賞部門:監督賞(アン・リー)、撮影賞、作曲賞、視覚効果賞
-
31位:『レミーのおいしいレストラン』(2007年)
興行収入:約683億円($620.7 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
30位:『Mr.インクレディブル』(2004年)
興行収入:約696億円($633.02 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞、音響編集賞
-
29位:『ベイマックス』(2014年)
興行収入:約723億円($657.82 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
28位:『インターステラー』(2014年)
興行収入:約745億円($677.46 million)
受賞部門:視覚効果賞
-
27位:『フォレスト・ガンプ/一期一会』(1994年)
興行収入:約746億円($677.95 million)
受賞部門:作品賞、監督賞(ロバート・ゼメキス)、主演男優賞(トム・ハンクス)、脚色賞、編集、視覚効果賞
-
26位:『ゼロ・グラビティ』(2013年)
興行収入:約795億円($723.2 million)
受賞部門:監督賞(アルフォンソ・キュアロン)、編集賞、作曲賞、撮影賞、音響編集賞、録音賞、視覚効果賞
-
25位:『カールじいさんの空飛ぶ家』(2009年)
興行収入:約808億円($735 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞、作曲賞
-
24位:『スーサイド・スクワッド』(2016年)
興行収入:約821億円($746.85 million)
受賞部門:メイクアップ&ヘアスタイリング賞
-
23位:『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(1977年)
興行収入:約853億円($775.4 million)
受賞部門:美術賞、衣裳デザイン賞、録音賞、編集賞、視覚効果賞、作曲賞
-
22位:『スパイダーマン2』(2004年)
興行収入:約862億円($783.77 million)
受賞部門:視覚効果賞
-
21位:『E.T.』(1982年)
興行収入:約872億円($792.91 million)
受賞部門:録音賞、視覚効果賞、音響編集賞、作曲賞
-
20位:『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(2016年)
興行収入:約895億円($814.04 million)
受賞部門:衣裳デザイン賞
-
19位:『インデペンデンス・デイ』(1996年)
興行収入:約899億円($817.4 million)
受賞部門:視覚効果賞
-
18位:『インセプション』(2010年)
興行収入:約911億円($828.32 million)
受賞部門:撮影賞、録音賞、音響編集賞、視覚効果賞
-
17位:『インサイド・ヘッド』(2015年)
興行収入:約943億円($857.61 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
16位:『ロード・オブ・ザ・リング』(2001年)
興行収入:約959億円($871.53 million)
受賞部門:撮影賞、メイクアップ賞、作曲賞、視覚効果賞
-
15位:『007 スペクター』(2015年)
興行収入:約969億円($880.67 million)
受賞部門:主題歌賞(サム・スミス、ジミー・ネピア『Writing's On The Wall』)
-
14位:『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔』(2002年)
興行収入:約1019億円($926.05 million)
受賞部門:音響編集賞、視覚効果賞
-
13位:『ファインディング・ニモ』(2003年)
興行収入:約1034億円($940.34 million)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
12位:『ジャングル・ブック』(2016年)
興行収入:約1063億円($966.55 million)
受賞部門:視覚効果賞
-
11位:『ライオン・キング』(1994年)
興行収入:約1065億円($968.48 million)
受賞部門:主題歌賞(エルトン・ジョン、ティム・ライス『Can You Feel the Love Tonight?』)、作曲賞
-
10位:『ダークナイト』(2008年)
興行収入:約1100億円($1 billion)
受賞部門:助演男優賞(ヒース・レジャース)、音響編集賞
-
9位:『ズートピア』(2016年)
興行収入:約1122億円($1.02 billion)
受賞部門:長編アニメ映画賞
-
8位:『アリス・イン・ワンダーランド』(2010年)
興行収入:約1133億円($1.03 billion)
受賞部門:衣裳デザイン賞、美術賞
-
7位:『ジュラシック・パーク』(1993年)
興行収入:約1133億円($1.03 billion)
受賞部門:録音賞、録音賞、視覚効果賞
-
6位:『トイ・ストーリー3』(2010年)
興行収入:約1177億円($1.07 billion)
受賞部門:長編アニメ映画賞、主題歌賞(ランディ・ニューマン『We Belong Together』)
-
5位:『007 スカイフォール』(2012年)
興行収入:約億円($1.11 billion)
受賞部門:音響編集賞、主題歌賞(アデル『Skyfall』)
-
4位:『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』(2003年)
興行収入:約1221億円($1.12 billion)
受賞部門:作品賞、監督賞(ピーター・ジャクソン)、脚色賞、作曲賞、歌曲賞、美術賞、衣裳デザイン賞、メイクアップ賞、視覚効果賞、音響賞、編集賞
-
3位:『アナと雪の女王』(2013年)
興行収入:約1408億円($1.28 billion)
受賞部門:長編アニメ映画賞、主題歌賞(『レット・イット・ゴー』)
-
2位:『タイタニック』(1997年)
興行収入:約2409億円($2.19 billion)
受賞部門:作品賞、監督賞(ジェームズ・キャメロン)、撮影賞、美術賞、衣裳デザイン賞、録音賞、編集賞、録音賞、視覚効果賞、作曲賞、主題歌賞(『My Heart Will Go On』)
-
1位:『アバター』(2009年)
興行収入:約3069億円($2.79 billion)
受賞部門:撮影賞、視覚効果賞、美術賞
-
(Photos)
-

興行収入が高い映画は、子供や若者に受ける映画が多いね。
-
映画も好きな私は今でも毎日映画を観ている。
映画は映画好きでなくても楽しめる。
映画って本当にいいものですね。
-
追伸:
庭を散策して、西と東のビオトープの水面の落ち葉などゴミを手で掬った。
東に新な卵塊が3塊確認できた。
東ビオトープ計13塊、西ビオトープ計4塊。
-
追伸2:
2011年米・英映画「宇宙人ポール」を観た。
<SFオタクのイギリス人青年クライブ(ニック・フロスト)とグレアム(サイモン・ペッグ)は、全米最大のコミックイベント、コミコンと米中西部のUFOスポットをめぐる旅を楽しんでいた。
その途中、ネバダ州のエリア51を通りかかった2人は、ポールと名乗る本物の宇宙人と遭遇。
ポールを故郷に帰すため奮闘することになる。>
1970年生まれイングランド出身の俳優サイモン・ペッグと
1972年生まれイングランド出身の俳優ニック・フロスト主演のSFコメディ映画だね。
1969年生まれニューヨーク州出身の俳優ジェイソン・ベイトマンも出ている。
1973年生まれニューヨーク州出身の女優クリステン・ウィグも出ている。
1978年生まれオクラホマ州出身の俳優ビル・ヘイダーも出ている。
監督は「アドベンチャーランドへようこそ」などのグレッグ・モットーラ。
-
追伸3:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「RAGE ウェルカム・トゥ・ジ・アザー・サイド」。

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