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2010/1/12(火) 午後 6:00
警察官ネコババ事件
無題
[ エコビレッジ・コスタリカ共和村 ]
2009/9/19(土) 午後 5:41
平成20年11月22日、真実は、私の車のフロントまで警察官が近寄って来ていたので、フロントガラスを下げることも無く(つまり、エンジンを切ることは不可能なことは明白)、私は、交通の妨害にならないように、すぐ目の前のレストラン12ヶ月の駐車場の一番すみに頭から駐車した。完全に駐車したので今度はエンジンを切った上で、私は自ら車から降りて、警察官の話を聞こうとしたが、住所・氏名を聞かれることも、免許証の提示を求められることもなく、何の質問もされずに、車から降りて10秒ぐらいで、いきない手錠をかけられた。抵抗する暇もすきもないほどであった。いつの間にか手錠をかけられていたので唖然としたという印象である。車から降りたのは私自身で、警察官から引き摺り下ろされたわけではない。駐車したのは私自身で、警察官の指示でも強制でもない。このときに、きちんと任意に事情を聞き取ってもらっていたら、逮捕の必要性がないことは明白なのに、なぜ、警察官はその職務を怠ったのかが、
[ なお ]
2009/2/18(水) 午前 2:01
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