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ダリアの季節ももう終わりですが。。。
あるお別れ会で綺麗にアレンジされていました。
この素敵なアレンジはあるお別れ会で
遺影に飾るアレンジ一対のうちの
一つをいただいたものです。
これだけでも素敵なアレンジですね〜。
Lライン型の変形ですが
さすがのアレンジです。
このアレンジをお花屋さんにお願いするに当たり
アレンジの形やお花の選別は私がしましたが
活け込はお花屋さんにお任せしました。
アレンジのデザイン、大変勉強になりましたよ。
こんな素敵なアレンジもやっぱり生花なので
5日ぐらいでお花のあちらこちらが痛んできました。
こういう時は小さなベースに小分けしてアレンジしてみます。
で、こんな感じでアレンジしてみましたよ。
並べて飾っても楽しいですし
リビング、キッチン、サニタリーなど分けて飾ってもGOODですね
このようにいただいたアレンジは小分けにすると
長く楽しんでいただけますよ。
それぞれベースに挿すとお花の表情も変わり
それぞれ生き生きと輝いてきますね
皆さまもぜひ、お試しくださいね〜 |
お勉強をしてます
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花仕事に関するお勉強や興味をもったことをお勉強しています。
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水曜日、鉄飯碗餃子本舗の斜め前に美容室がオープンしました
ご丁寧にごあいさつを頂いたので、お祝いのアレンジをお贈りすることにしました。
マネージャーが私に造れと云ったのですが。。。
ご近所付き合いで「花・侘助」さんにアレンジをお願いしましたよ。
で、仕事上やっぱり気になるので結構うるさく注文をしてしまいました。
うるさい注文は。。。高さのあるアレンジで
お花はカラー、カサブランカ、アンスリュウム、アジサイなどを指定し
少ない予算の中で、結構無理なお願いをしました。
で、出来上がりを見に行って感激
私のイメージ通りで大変に嬉しかったです
アジサイは無理とおっしゃていましたが
活けてくださった他にランまでアレンジしてくださいました。
本当に少ない予算で大変スタイリッシュなアレンジにしていただきました。
ホント、高さのあるアレンジのバランスが素晴らしいですね
私も大変に勉強になりました
「花・侘助」さんには、嬉しくてお電話でお礼を申し上げましたが
改めて、本当に有難うございました
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青山で開催されている鉄さまの同窓生の方の グラススタジオ展に行ってきました。 作品はサンドブラストという技法を用いたガラス工芸です。
このガラス工芸は、圧縮した空気を出す機械で 金剛砂をガラスの器や板に吹き付けて絵や文字を彫刻するそうです。 スタジオの入り口にはランプと鸚鵡柄のベース このランプのデザインはちょっと東洋的で和室にも合いそうです。 鸚鵡柄のベースも色合いが素敵ですね。 印鑑もガラス工芸になると面白いですね。 こんな印鑑を持っていたらオシャレですよね。 ベースとランプと鶏のプレート 私はこのシックなベースに色とりどりの春のお花を活けたくなりました。 鉄さまは釣鐘のランプがお気に入りでしたよ。 釣鐘草を思わせるブルーと形が好きだそうです。 そしてステンドグラスのようなプレート。 この大胆なハートがポップで可愛らしいですよね♪ ガラス工芸といえば フランス・アール・ヌーヴォー期を代表する 芸術家エミール・ガレを思い浮かべますよね。 そのガレとは手法が違うとのお話でしたが、 素人の私にとってはそのガレの作品を彷彿させるような素晴らしい作品の数々でした。 ご紹介はできませんでしたが、スタジオには先生をはじめ沢山の方の作品でいっぱいです。 デザイン図柄は思い思いで、皆さんの独創性が感じられて こちらまで世界が拡がりとても楽しかったです。 こんな素敵な作品が部屋のインテリアだったらとっても幸せになりそうです。 今日はそんな素敵な作品に触れた有意義な一日になりました。 渡部和恵グラススタジオ展:ギャラリーコンセプト21(03-3406-0466)
2010/1/29〜31(31日は16:30まで) |
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仕事仲間であり、友人でもありお花の教室にも来て下さっている Mさんの中国結びの作品を拝見しに行ってきました。 作品は撮影不可のため皆さまにご覧いただけなくて残念ですが Mさんをはじめ皆さまの力作にとっても感激いたしました。 切り絵や鏡に中国結びをアレンジした作品 額装した作品はお部屋のインテリアとしてもとってもステキだと思いました。 中国結びって「結び」にイロイロな意味があるそうです。 知れば知るほどとっても奥が深そうな世界です。 そして意味が分かっていたら作品ももっと楽しめたかも。。。 中華料理屋さんでもお店に飾ってある中国結びを何気なく見ていましたが これからはお店で見つけたら注目したいですね〜。 そんな未知の世界をお勉強できた充実した一日でした。
Mさん、とっても楽しかったです。ありがとうございました! |
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国際雑貨EXPOの記事でのリクエストにお答えして 花瓶になった「VAZU」を拡大しました。 正面 横から 上から 底は この「VAZU」の素材はポリエチレンとポリエステルを薄く重ねあわせて ガラスとよりもはるかに少ないエネルギーで生産されるようです。 輸送も流通もそして繰り返して使用できてとってもエコロジーな花瓶ですよ。
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