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チーク材のブロッター
この良い感じにアメ色になってるのを見つけた時は飛びつきました(笑)
・・・ところが、
使えないんだよな〜
肝心のペーパーを挟めない?
挟んでもネジ部が出ちゃう(微笑)
でもインテリアにしようと思ってます。
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Stationary
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ぬくもりを感じる木を使って作られたブロッター
思った以上に使って便利です! |
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「書く」「消す」「削る」そして「携帯する」のすべてを兼ね備え美しく造り上げた有り得ないくらい高価な“完璧な鉛筆”たかが鉛筆と思うかも知れませんが、所有した喜びは万年筆以上かもしれない・・・鉛筆1本に馬鹿馬鹿しいほど完璧で究極を求めたメーカーは、世界中を探してもファーバーカステル社の他には無いでしょう。 鉛筆なのに精密機械のような部品数 軸の溝がシャープな印象ですが、一般的な鉛筆よりも太くて握り易く天然ワックスで何層にもコーティングしているので手に優しく、色落ちしない。削られてしまう軸にも手間が掛けられ贅沢です。 鉛筆の中まで黒いのでシルバーとのコンビネーションが格好良いと思って予備軸は黒軸にした。 天冠のダブルリングがスターリングシルバーの証 所有するだけで満足ですが、お気に入りの手帳と一緒に携帯して道具として使ったほうが良さを実感出来るし、いつも以上にいいアイディアが浮かぶかもしれん |
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デブペンケースの中身も少し暖かみを感じるものに変えてみました。 意味もなく机上に出してしまいます(笑) オルファのカッターに鳥眼杢と呼ばれる衝撃に強いメープル材のグリップを付けたもの。 世界で一番重い木材リグナムバイタの“ものさし”・・・水に沈むのか試してないけど(^^) インテリアで木材の素晴らしさに気づいていましたが、文具に木材を取り入れるだけで無機質な感じがなくなってゆとりを持って仕事に取り組めるようになった。 ・・・気がする!
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筆記具は最小限を持ち歩くようにとCYLINDERを使っていたのですが、鉛筆が隙間から出てきてしまうのでトレイとして使うことにしました。 新たに選んだのは、息子に負けないようにいっぱいの筆記具をジャラジャラ入れられる革製のペンケースです・・・その名も“デブペンケース”(笑) ちょっと嵩張るけどネーミングに合った、かわいいフォルムです。 ブッテーロのワイン。ファスナーの剣が使いやすい! さしあたってボールペン、カッター、ものさし、USBメモリ、消しゴム、シャープナー、朱肉を入れてるけど、まだまだ余裕です! |




