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♡ ムービー♡
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解説:
1970年代のニューヨークを舞台に実在した伝説のギャング、フランク・ルーカスの半生を描く犯罪サスペンス。『グラディエーター』の名匠、リドリー・スコット監督がメガホンを取り、しがない運転手から麻薬王にまで上りつめた男の一代記を骨太に描く。主演はオスカー俳優のデンゼル・ワシントン。彼を追う刑事を同じくオスカー俳優のラッセル・クロウが演じる。型破りなギャングスターの知られざる実像、多くの有名アーティストによるゲスト出演などに注目。(シネマトゥデイ) あらすじ:
1970年代の初頭のニューヨークで、ハーレムを牛耳っているギャングのボスの運転手をしていたフランク・ルーカス(デンゼル・ワシントン)は、ボスの亡き後、東南アジアの麻薬を密輸する計画を決行する。時に横暴ともいえる強引なやり方で財力をつけたフランクは、マフィアにも一目置かれる麻薬王として街に君臨する。(シネマトゥデイ) おととしNYに行った時ハーレムに行って以来、黒人の文化や歴史にとても興味を持っているので、 より楽しめました。 ハーレムには麻薬中毒らしき人達が通りにいて、怖いなぁ〜って思ったけど、 1970年頃のハーレムは、もっと麻薬にあふれていた街だったのね・・ 実話に基づいた映画なんだけど、この間、本人達がTVに出ていて、 当時は、犯人と警察っていう間柄だったのが、今では良き親友なんですって! 実話って面白いですよね!! |

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解説: ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルを映画化。監督は『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン。彼と6度目のコラボレートとなるジョニー・デップが、これまでにも映画や舞台で数多く取り上げられてきた伝説の殺人鬼スウィーニー・トッドを演じる。共演はティム・バートン夫人でもあるヘレナ・ボナム=カーター。本格的な歌声を初披露するジョニーのミュージカルスターぶりに注目だ。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が、名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、理髪師スウィーニー・トッドとして腕を振るい始めるが、彼は目に狂気を宿らせながら、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた。(シネマトゥデイ)
血が飛び散るシーンや、目を背けたくなるシーンがいっぱいあったけど、 オープニングからラストまで、惹き込まれてしまう映画でした。 ミュージカル仕立てなので、そんなに暗い気持ちにならなくてすんだのかも。 それにしてもジョニー・デップの演技は本当に素晴らしい!! トッドの悲しみに溢れる目・・今でも頭から離れません。 ジョニーは、この作品でアカデミー賞の主演男優賞にノミネートされましたが、 彼ほど役によってこれだけ変われる人はいませんよね。 ダンナ様はジョニーがくりーむしちゅーの有田、相手役のヘレナ・ボナム=カーターが濱田マリに 見えてしょうがなかったそう・・ |

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解説: カリスマ詐欺師ダニー・オーシャンをはじめ、11人のプロフェッショナルが集まった犯罪チームが騒動を繰り広げる人気シリーズの第3作。監督は『トラフィック』のスティーブン・ソダーバーグ。ダニー・オーシャンを演じるジョージ・クルーニーほか、おなじみの豪華キャストが再結集している。新キャストとして加わるのは名優アル・パチーノやエレン・バーキンら。人気スターたちのコミカルなやりとりとトリック満載のストーリー展開が楽しめる。 ストーリー: ラスベガスの大ボス、ヨーロッパ一の大泥棒、ユーロポールの腕利き刑事というトリプル包囲網を潜り抜け、門外不出の名宝と引き換えに1億9000万ドルを手に入れたダニー(ジョージ・クルーニー)、ラスティ(ブラッド・ピット)、ライナス(マット・デイモン)らチームの面々。彼らは因縁の地ラスベガスで再び大きな獲物を狙うことに…。 ダンナ様も私も、オーシャンズシリーズが大好きなの!! ストーリーがどうこうっていうより、あのスタイリッシュな雰囲気が好き〜!! 今年の秋はエジプト旅行を計画しているのですが、ラスベガスも やっぱりいいなぁ〜、って心揺らいじゃってます。 |

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