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晴菜です。
このブログ文完成前まで、100名の方に訪問いただいていたのですが、下記の事情(アクシデント)でお読みいただけなくて残念です。
先ほどまでおやじ氏のとPC4台がネットの使用ができない状態でしたが深夜にやっと回復しました。
書きかけの部分が消えてしまい思い出しながら書いています。
北朝鮮の核実験実施でアジアの市場は下落しましたが、NY市場は小反発、ナスダックスは11ポイント高でした。日本市場も始まりは安かったものの、場を見ていると時間とともに上げていき13:40過ぎには16600円に届こうとしましたが、結局41円高いところで終わりました。
今日は、2126GCAを取引しました。
266000円買い 268000円売り(流れが弱かったのですぐ処分しました。)
持ち越し分
255000円買い (ストップ安になるも張り付かず、思い切って買いましたが張り付いて終わってし まいました。)
8564武富士4940円買い(5%強の下げだったので・・・)
おやじは今日は売買をしませんでしたのでIPO体験をお話します。
最近は、ネット証券へのIPO申し込みが急増しているらしくなかなか当選しなくなったとぼやきをよく耳にするようになりました。ネット専業のある証券などはこの間まで「当たらなくてごめんなさい。」と銘うって1回落選ごとに5円をお詫びに付けてくれていました。たかが5円されど5円IPOに参加する 意欲の原動力になりました。また、この低金利の時代に心意気を含めてありがたいと思うのは私だけでしょうか。(しかし、残念なことに今は廃止になっています。)とはいうもののわれわ投資家はIPOに当選することが目的です。ネット証券の公平な抽選に望みをかけるのが確立的によい方法かもしれません。実際、私の過去の当選した証券会社は、ほとんどがネット証券です。特にネット証券が主幹事のところをねらうのも確率が高くなります。
(第三回)
私のIPO投資経験談の一部ですが、以前は株取引では証券会社の店頭取引を利用していました。取引ごとに営業の方が自宅に精算に来てくれ重宝していました。かれこれ30年以上の付き合いがありました。ただ、ネット証券ができてからはIPOの応募のときだけ地元証券会社の店頭取引も利用しています。
過去にはセントレックス、アンビシャス、Qボードの各市場の銘柄を中心に幹事の機会が少ない中で当選させていただきました。今年も1銘柄当選させていただきました。店頭取引の証券会社と親しくするのも当選確率をアップさせるにはいいかもしれません。
つづく
◎おすすめは、小さい証券会社です
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