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-----Original Message-----
From:
樋口 明巳[mailto:higuchi@******-lpc.gr.jp]
Sent: Tuesday, August 05, 20086:14 PM
To:
T
Subject:
面接交渉の件
T 様
 
こんにちは。A氏の代理人弁護士の樋口です。
 
Tさんは、夏休み期間中の旅行について14日から16日の2泊3日を要求されたようですが和解条項の5項(2)では1泊となっていますので、お受けできません。
また法事があるため15日を含む旅行についてもお受けできません。
このことは和解条項5項(5)イにもとづきお子様が上記の面接交渉を望まないことにつき直接お電話でTさんにお伝えし、Tさんもお子さんの意思を確認されていることです。
さらに8月10日の面接交渉が中止になって件についても和解条項5項(5)において、毎月第2および第4日曜日の面接交渉が中止になった場合はTさんはA氏に対して別の日に面接交渉を行うことを求めないことになっていますので、ご確認下さい。
 
以上、和解条項にしたがっていただきますよう、お願いします。
 
また、既に栗原弁護士にお問い合わせをしているのですが会社の健康保険からA氏とお子さんの資格喪失の手続を取っていただく件につき既に手続をお取りになっているのであれば、速やかに資格喪失証明書をA氏あてにお送り下さい、
また、いまだ手続をお取りになっていないのであれば、速やかに手続を取っていただくと共に資格喪失の申請書の写しをA氏にお送りください。
 
以上につきご不明な点がありましたらば当方までお問い合わせ下さい。
よろしくお願いいたします。
 
 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
弁護士法人かすが総合
弁護士 樋口明巳
東京都中央区銀座6丁目*番*号 ダヴィンチ銀座*階
TEL03-3571-****(代) FAX03-3571-****
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


From: T [mailto:t-*******@******-**.co.jp]
Sent: Tuesday, August 05, 20086:38 PM
Subject: RE:
面接交渉の件
 
樋口様
 
まず、このメールアドレスはどなたからお聞きになったのでしょうか?
 
8月10日の面接日はA氏が面接日にもかかわらず勝手に予定を入れたのですからルール違反ではないでしょうか?
また、2泊を主張したのは、A氏のほうから「代わりの日」という提案があったから打診しただけである。
もう少しよく事情をお聞きになったほうが良いのではないでしょうか?
 
法事の件はM(姓)家の都合であり、私の面接交渉の権利を主張します。
(法事が優先されるとは限らない、また、M家でも私の兄の祝い事の際、約束してあったにもかかわらずつれて出た件がありましたよね。)
 
あなたも弁護士であればもう少し中立的な立場で物事を判断されたほうがよろしいのではないでしょうか?
 
私の権利は奪っておきながら、自分達の権利ばかり主張の国するのはどこかと一緒である。

-----Original Message-----
From:
樋口 明巳[mailto:higuchi@******-lpc.gr.jp]
Sent: Wednesday, August 06, 200810:19 AM
To:

Subject: RE:
面接交渉の件
T 様
 
こんにちは。弁護士の樋口です。
 
まず、Tさんのメルアドは、栗原弁護士から教えていただいたものが送信付加で戻ってきてしまったので、m*****」となっている部分を「i******」と変更して送信してみました。
栗原弁護士からは、今後、面接交渉の件はT氏と当方とで直接連絡を取り合って欲しいとのことで、T氏の携帯電話の番号も教えていただいています。栗原弁護士にご確認下さい。
 
次に面接交渉の件ですが、
当方はTさんに対し和解調書の条項を遵守していただきたいと申し入れをしているだけです。したがって2泊の旅行は和解調書違反であり認められないこと15日を含む旅行は、お子さんが面接を求めない意思をTさんが直接電話で確認している以上、認められず別の日程に変更することになること、を曲げることはできません。
Tさんが求めている面接交渉の権利は和解条項に基づいておらず認められないことをご確認下さい。
また、和解をした以上、過去のことをあれこれ持ち出すのはおやめ下さい。
もしもご不満があるのなら、面接交渉について調停を申し立ててください。
 
仮にTさんが和解調書を破り、根拠のない面接交渉の権利を主張してAさんやそのご両親ないしお子さんに対して直接、強行的な手段をお取りになった場合には当方としても法的な手段をとらざるを得ないことを警告しておきます。
 
なお、当方はAさんの代理人なので、Aさんの利益のために活動するものであり
中立的な立場に立つことはありません。
栗原弁護士に代理人の意味についてご確認下さい。
 
以上、よろしくお願いいたします。
 
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
弁護士法人かすが総合
弁護士 樋口明巳
東京都中央区銀座6丁目*番*号 ダヴィンチ銀座*階
TEL03-3571-****(代) FAX03-3571-****
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


From: ** ** [mailto:t-i@******-**.co.jp]
Sent: Wednesday, August 06, 2008 6:34 PM
Subject: RE:
面接交渉の件
 
樋口様
 
まずメールアドレスの件ですが、当社は例えば「○○ カシ」という私より年次が古い人間がいた場合、その人間がまず「t-」になり、その次からは「ta-」「tak-」となります。
個人情報保護法の観点から今後は「一か八か」みたいなメールの送り方は、今後お辞めになったほうがよろしいかと思います。
 
さて、昨日もお送りいたしましたが、8月10日の面接日はA氏が面接日にもかかわらず勝手に予定を入れたのですから
和解調書を破ったのはA氏の方であると考えます。また、2泊を主張したのは、明美氏のほうから「代わりの日」という
提案があったから打診しただけである。話の前後をご理解してください。


 上記のメールは2008(平成20)年8月5日から6日にかけて離婚後、元妻の姓を名乗っていた私の会社に相手方弁護士が「あてずっぽう」でメールを送ってきた内容です。
メールアドレスは婚姻中のメールアドレスは「t-m****@」でしたが離婚後「t-i******@」に変わりました。当然、相手側弁護士はそのことは知りません。
相手側弁護士も「
m*****」となっている部分を「i******」と変更して送信してみました。」と言っております。弁護士がこのような個人情報をあてずっぽうで「会社のアドレス」に送っていいものでしょうか?
T氏(私)の携帯電話の番号も教えていただいています。栗原弁護士にご確認下さい。」
 その後、私は代理人の弁護士に確認したところ、「教えていない」との返事をいただいております。(メールで)

人の代理人へ責任転嫁するというのは如何なものでしょうか。
しかし、転嫁された弁護士も相手側弁護士に対して苦情を言えばいいものを、何故言わないのでしょうか?やはり、弁護士同士は争わないのでしょうか。それとも所属弁護士会が一緒だから。

「和解条項を遵守しろ」遵守していないのは元妻の方ではないか。
私は毎月養育費を払っています。なのに、2年半子供に会っていませんよ。
「子供の体調不良」だから履行できませんか?
2年間半もそんな頻繁に風邪ひかせる親が親権者と言えるのですか?

あなた、「元妻の母親は面接を促している」と主張しました。
あなたがそう言った後、私は
面接日に電話をかけてきた子供(長男)に、「婆はパパと遊びに行ってきなさいって言ってるの?」と聞いたら「言ってない」と言いました。

裁判でもそのことについて質問しましたが、何もお答えいただけていません。

 主張に矛盾がありませんか。面接させないのはあなたも関与してるのではないですか?
 口止めのためですか。どうかお答えください。

 夏休みの旅行、この面接の際、子供に確認したところ二人とも「行く」と言っていました。


ハーグ条約加盟に賛否 ケータイ投稿記事

政府が加盟する方針を決めた「ハーグ条約」を巡っては、国際離婚に詳しい専門家の間でも加盟すべきかどうか意見が分かれています。去年外務省が国際離婚の当事者64人を対象に行った調査でも賛成が56%、反対が44%と意見が分かれており、今後、ていねいな議論を求める声が高まっています。
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今日の面接中止の理由 ケータイ投稿記事

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次男「パパ、お腹が痛い。」


まさかとは思いますが、保険金目当てに変なもの食べさせてるんじゃないですか?三沢さん。

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