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弁護士法第64条の6第3項の規定により下記のとおり公告します。



1 処分をした弁護士会大阪弁護士会
2 処分を受けた弁護士
氏   名 西村 秀樹
登録番号 23371
事務所大阪府大阪市北区西天満4-8-2 北ビル本館502
西村法律事務所
3 処分の内容 戒告
4 処分が効力を生じた年月日
平成23年9月20日
平成23年9月29日
日本弁護士連合会
出典 官報



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イメージ 2   ニチベンピレンのバッジにつきましては
 
   皆様、欲しいというご要望にお応えいたしまして   ただ今、大量生産できるかの調整中でございます
   ただし製作する労働団体にもカンパしたいので
   販売価格(消費税込)1個100円くらいに
なりそうです
ただ今ニチベンピレンとして郵便局に口座を
開設いたしますのでしばらくお待ちください
なお、他にアイデアがございましたら
注文制作いたします
 
 
 
 
 
                       たとえば
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脱 減 髪 !
 
                                         
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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      【あんた民法知ってんの】  バッジ
 
      【あなたそれ脱北、いや脱法よ!】バッジ
 
      すでにご注文いただいております
 
 
 
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     【念のためです】 バッジ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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     「カニも食うぞ!」 バッジ
 
 
 
 
 
 
 
 
「弁護士と闘う!」ステッカーダウンロード
 
 
さて今週もいろいろございました。
9月30日に足利冤罪事件で主任弁護人をオツトメになった第二東京弁護士会の佐藤博史弁護士が
懲戒処分を受けましたが、本日に至るまで何の報道もございません
東京の大新聞社は全社スルー致しました。二弁につっこむ記者もございません
今や東京の司法記者クラブは日弁連御用達の報道機関となりました
戦争中の(私は知りませんが)大本営発表と同じでございます
腰が引けて屁たれで弁護士会が発表したことを書いておけば給料をもらえるという記者しかおりません
宮本孝一弁護士、鈴木正巳弁護士の業務停止3月の懲戒処分の報道もしません
言われて悔しかったら記事書いてみろ!
 
先日大阪の記者となぜ佐藤博史弁護士の記事を書かないのか、あれほどの弁護士が懲戒処分を
受けたのになぜだと聞くと、東京の記者は書きませんからねという返事
大阪なら橋下徹弁護士でも読者が知りたければ書くが東京の記者は右へならえだそうだ
弁護士会が発表しないから記事にしないという姿勢なんだそうだ。
私なら書きますと大阪の記者はいうが・・・・
せめて東スポくらいは書いてほしいな〜
 
いろいろと相談があります
DVでっちあげの相談が一番多いです。PCのラブメールまで偽造する弁護士もおりますがこの弁護士のネタは
まだ続きます。医者と組んで子供の偽造診断書を書いたのですが医者に突っ込むと自分の医師法違反を
恐れて逃げの手を打っています。来週初めにまとめて記事にします
韓国人のくせにと言った弁護士について懲戒請求などあてにできませんので韓国の団体に働き掛けて
います。日本の弁護士にはこういう韓国差別するのがおるという内容です
 
アカンで興奮して懲戒申立したら
まあ〜気持ちは分かりますが、興奮して頭に血が上った状態で書面は書かないようにしましょう
せっかく非行アリがとれるのにあまりひどい言葉はやめましょう
こんなのがあります
1 請求事由の説明
 こやつは人殺しであります。 ← オイオイこれはアカン
1請求の趣旨
 除名することを求める   ← 最初から無茶いうたらアカン
書面から
この悪党は・・・・
実にすばしこい悪党である・・・
この悪党弁護士は人の命など虫けらほどにも思っていない。人間以下のくずである
勇断を持ってこの殺人者を弁護士リストから除いていただきたい
こういうのはあきませんよ、お気持ちは分かりますが、弁護士も人間です。
相手の尊厳を保ちながらこれはどういうことでしょうか?とやらないとダメです
こやつは人殺しだと決めつけては、最初に読む綱紀委員もこれでは読む気にもなれません。
名誉棄損で訴えらえることもあります。棄却すればいいじゃないかという問題ではありません
冷静にどこが不法がどこが非行かだけを書けばいいのです
懲戒請求を出したい方は先にご連絡ください
 
そんなことで三連休!私のブログも訪問者がぐっと減ります
私のブログの訪問者の半分は弁護士だからです
10月10日私の長男の結婚式です。9月に式場申し込んで3連休の祭日が空いてました。
なんと仏滅だからです。1日キリスト教ですがキリスト教も仏滅はヒマなんだそうだ
ただ今両家を代表してという挨拶を練っております
なんかええ事言わんとアカンようなので練習中。大関になったお相撲さんみたいになんか四文字熟語ないかな
懲戒請求とか業務停止とか4文字なら知ってるのですが・・・
うけたいのですが笑いは要らんからねときつく言われております
10月11日は私、会長様のご生誕祭でございます。各会員は京都に向かって一礼二拍手するように!
祇園のお姉さん方、きれいどころがお誕生会してくれます。(金はワシが払うんだけど)
還暦まで、あと3年。長男も結婚した。1月には孫もできる!?
それでは、また来週〜〜〜〜
 
     
 
 
 
 

転載元転載元: 弁護士と闘う

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                     ① でっち上げ診断書
 
弁護士と闘うです
私の元には弁護士の懲戒請求申立書がたくさん届きます
離婚事件、子供の面会交流調停では妻側の代理人弁護士が好き放題の虚偽報告をしてきます
民事や家事事件は常識はずれなことを代理人がやってきます。
多くの夫側や相手側は反論して、そんなことはやってないと否定すればいいことですが
簡単なことではありません。二弁の樋口明巳弁護士のように子供に殴られたような化粧をして
子供に対するDVの証拠だと出してくることもあります。
 
さて今回は弁護士と医師と妻子供に対する夫のDVをでっち上げました
診断書を偽造して出してきました
①の写真は12歳の子どもに対して父親から暴力をうけて不登校、心的外傷後ストレス障害という
診断書を××県立こども福祉医療センター小児科の医師が書いたものです
内容は、友達はいなくいじめを受けている1月から父親から暴力を受けて不登校になっている
暴力受けたことなどが、心の傷になりフラッシュバックを起こしている。単純な不登校ではなく心的
外傷がある不登校で父親の暴力と不登校、不安障害は因果関係があると考える
 
以上が最初に証拠して出してきた診断書である
だが、これは不可能である。なぜならば今妻と子二人は夫の暴力から逃れるという理由で東北にいる
この病院は茨城県にある。学校を休む必要がある。
 
そして、この妻が医師に求めた診断書の要請文
DVがもとで不登校、ひきこもりになったという診断書希望【母】
 
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                   ② 妻が医師に求めた診断書
 
夫は子供が学校を休んで病院に行っていないことを医師に追及した
そして医師法第20条というのがある
 
第20条 医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方せんを交付し、自ら出産に立ち会わないで出生証明書若しくは死産証書を交付し、又は自ら検案をしないで検案書を交付してはならない。
 
つまり子供を診察しないで妻の言い分で診断書を書いたのだ。これは医師法違反となる裁判の証拠として
提出したのだから他の罪にもなる可能性がある。妻や弁護士は県立病院の方がはくが付くと思ったのだろうが
県立の医師は公務員である、医師としては大変なことをしてしまった。医師免許が危なくなる
 
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                  ③ 医師が2回目に書いた心的外傷ストレス障害   
 
医師は弁護士や妻からの要請で軽く書いたのだろうが夫側からの追及で
診断書を書きなおした
 診断書
診断・不登校 心的外傷後ストレス障害? ←?がついた
平成22年12月17日付けで発行した診断書について訂正と追加をする
平成22年9月6日に母親のみの受診で、本人は受診せず、その後、受診していない
母親から12月17日付けで9月の診察結果について、診断書を送ってほしいとの電話で依頼があった
母親の伝聞のみの情報であるが診断書として12月17日付けで診断した
しかし本人は受診していないこと母親からのみ伝聞によるため事実と違う可能性があるため客観的とは
いえない。前回の診断書は保留したい
本人が母親の言うように不安ふだったり。ストレス障害の状態だったのかについても本人の意見を
聞かないと何とも言えない。今後、本人の意見が聞くことが可能な場合は医師として意見を変更する
可能性が高い
             平成22年12月25日
                ×県立こども福祉医療センター小児科(神経小児科)
                                   医師の名前  印
 
弁護士や妻からの要請で書いた診断書だが医師法違反で自分のクビも危ないと
すぐに白状してしまった。また小学校の先生までがこの医師に母親の希望通りの診断書を書くように
医師に手紙を出している。この教師も馬鹿だ。出席簿を見れば受診した日に学校を休んだかどうか
分かるだろう
多くのDVでっちあげが今、行われています
裁判では医師の診断書も多く出されています。
弁護士はありとあらゆる方法を使います。これで医師はクビ、教師も地位が危なくなった
ウソついて証拠作ってもどっかでバレルのですよ
 
この被害者さんは自分のパソコンに偽ラブメールを送られ、返信までしたという被害者さんと同じです
 
ここまでやらねばアカンのでしょうかね
なおこの懲戒請求を出されている弁護士は八戸市の法律事務所です
 
 
 

転載元転載元: 弁護士と闘う

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反社な弁護士?

 東大卒プロボクサー即独弁護士で、2011/10/8読売新聞の夕刊でも、即独弁護士として紹介された坂本尚志弁護士(30歳)。
 
 
 その坂本弁護士が自身のブログで東京法務局で女性職員に対して、
また検察庁での職員に対してあまりに暴力的な行動言動を取っていたことを
平然と書いていることに対して「これは犯罪行為じゃないか」とネットで
同業の弁護士たち(元検事含む)から強く非難されています。
 
 
 いやあ、増員で司法試験のハードルが下がったためか、ネットが発達して表面化してしまっただけなのか、ヤクザ並みに怖い弁護士さんまで表に出て来ているようですね。ヤクザと一緒で、体育会系で付き合うと気持ちのいい人かもしれませんが、少なくとも、かつての弁護士イメージとは違います。これまで弁護士会が反社会的団体じゃないかと揶揄したことはありましたが、本当に文字どおりの意味で反社な弁護士が出てきているようです。
 
 社会の多様な人材が簡単に社会生活の医師たる法曹になり、社会の隅々まで法の支配を浸透させるはずの司法制度改革の結果、「力の支配」を浸透させる法曹の出現という思わぬ「成果」が上がって来ているようです。
 
 我々国民はこういう人にまでタダで(税金で)1年も司法修習という研修をさせないといけないのでしょうか。ボーナスまで出して、日々の飲み代を含めた生活費を出してあげないといけないのでしょうか。
 
 こんなのより、学生支援機構の奨学金を返せずに困っているワーキングプアな人の返済を免除するほうがよっぽど正しい税金の使い方のような気がするのは、自分が弁護士の、憲法にまで規定された(反国家的なのに)公共的な役割をきちんと理解できない非法曹だからでしょうか。
 
それと、司法試験では法曹倫理というか、普通の倫理もテストした方がよさそうです。
 
 
 

転載元転載元: 司法制度改革研究室

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東大卒プロボクサー即独弁護士で、2011/10/8読売新聞の夕刊でも、即独弁護士として紹介された坂本尚志弁護士(30歳)。
 その坂本弁護士が自身のブログで東京法務局で女性職員に対して、
また検察庁での職員に対してあまりに暴力的な行動言動を取っていたことを
平然と書いていることに対して「これは犯罪行為じゃないか」とネットで
同業の弁護士たち(元検事含む)から強く非難されています。
 
ご本人さまのブログより
この供託の要件を巡って激しく法務局の職員と争ってきたというわけです。

最初は法律論でやっていましたが、
次第に向こうの言うことが法律が要求している以上の形式論になってきたので、
減量中で気が立っていることもあり、
声が大きくなってきます。

当初の職員から女性職員にバトンタッチしましたが、
この女性職員の物言いが
ものすごーーーーく癇に障り、
机を叩くわ、椅子を蹴るわ、女性職員の持っていた書類を手でたたき落とすわ、
今にして思えば、もはやヤカラです(ただし、僕は自分の議論が間違っているとは思っていません)。
で、散々わめき散らした後に
必殺の「責任者出せ!!」をお見舞いし、
出てきた上司と話を通して、
最終的には供託の預け入れに成功しました。

 
 いやあ、増員で司法試験のハードルが下がったためか、ネットが発達して表面化してしまっただけなのか、ヤクザ並みに怖い弁護士さんまで表に出て来ているようですね。ヤクザと一緒で、体育会系で付き合うと気持ちのいい人かもしれませんが、少なくとも、かつての弁護士イメージとは違います。これまで弁護士会が反社会的団体じゃないかと揶揄したことはありましたが、本当に文字どおりの意味で反社な弁護士が出てきているようです。
 社会の多様な人材が簡単に社会生活の医師たる法曹になり、社会の隅々まで法の支配を浸透させるはずの司法制度改革の結果、「力の支配」を浸透させる法曹の出現という思わぬ「成果」が上がって来ているようです。
 我々国民はこういう人にまでタダで(税金で)1年も司法修習という研修をさせないといけないのでしょうか。ボーナスまで出して、日々の飲み代を含めた生活費を出してあげないといけないのでしょうか。
 こんなのより、学生支援機構の奨学金を返せずに困っているワーキングプアな人の返済を免除するほうがよっぽど正しい税金の使い方のような気がするのは、自分が弁護士の、憲法にまで規定された(反国家的なのに)公共的な役割をきちんと理解できない非法曹だからでしょうか。
それと、司法試験では法曹倫理というか、普通の倫理もテストした方がよさそうです。
 
 
この記事は司法制度改革を真面目にやっておられるSHIHOさんのブログからの
転載記事に加筆しました。タイトルは【反社な弁護士?】です
 
この弁護士も給費という税金で育った弁護士
司法修習ではお行儀とか常識とか挨拶とか感謝の気持ちとかエラそうにしないとか
教えていないのでしょうか
司法修習制度の給費とか貸与の問題ばかりとりあげられますが本当は司法修習で
常識を弁護士以外の人から学ぶことが必要ではないでしょうか
 

転載元転載元: 弁護士と闘う

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