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昨日、ランダムブログの中の記事から見つけました。 中山七海ちゃんという6か月の女の子の命の灯が消えかかっているという大変ショックな事実。 ご両親からのメッセージを読み、涙があふれて止まりませんでした。 妊娠中、お腹の中で判明した事実を受け止め、 生まれてきてもすぐに亡くなるかもしれないという我が子を必死で生み、 それに答えるかのように頑張って生きようとしているななみちゃん。 こんなに小さな女の子が頑張っているのに
なぜ日本では助けられないの?
なぜ助ける為に高額な資金が必要になるの?国内であれば乳幼児は医療費が免除されるのに・・・。 国会では出産費用無料化という的外れな少子化対策をしている。 出産費を無料化したところで出生率が増えるとはとても思えない。 そんなことよりも生まれてきた子供が幸せに育っていける環境の整備を考えて欲しいと思う。 がんばって! ななみちゃん。 がんばって! ななみちゃんのお父さん、お母さん。 ななみちゃんがアメリカでの治療を無事終えて 元気にご両親に抱かれて日本に戻ってくることを心よりお祈りしています。 ななみちゃんを救う会←是非こちらをご覧下さい。
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気になるもの
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娘(1歳10か月)が急性中耳炎になってしまいました。 日曜日の昼、昼寝をしたくなったらしく私の膝の上に来て「ねんね」の体制になり、 そのまま寝るのかと思いきや自分の左耳を指さして「痛い」って言うんです。 まだ日本語の単語数が少ない娘がはっきり「痛い」っていうなんて もうこの未熟な母親はびっくり。 あわてふためきました。 眠いのに耳が痛くて眠れないらしく緊急医へ向かう途中の車内の娘は大号泣。 いつものかんしゃくとは明らかに泣き方が違い、車を運転しながらも気が気ではなく病院までの時間がものすごく長く感じました。 耳鼻科に到着して診察してもらうと 「急性中耳炎で耳の中がものすごく腫れています。」 とのこと。 すぐに鼓膜切開をして膿を出してもらいました。 それもものすごく痛かったみたいで、声が途中で出なくなるくらい泣き叫んでました。 原因はたぶん「ハウスダスト」 土日と実家に帰っていたのですが、そこで普段押入の中にしまわれている布団をだしてきたこと。 →ダニや埃がいっぱい さらに実家は寒いからと夜中エアコンをかけていて、極度に乾燥し抵抗力が弱まってしまったこと。 今回見て頂いた先生によると娘はどうやらアレルギー性鼻炎なのだそうで、今回は悪条件が重なりこんなことになってしまったようです。 ただただ反省するばかりです。 しかし、かかりつけの耳鼻科の先生は娘の症状を「アレルギー性鼻炎」だなんて一言もおっしゃられませんでした。 ん? っていうことは鼻水がずっと止まらないのはハウスダストが原因なのかな? 確かに我が家の寝室は北側で、昼間は留守にしているので空気の入れ換えもあまりせず 布団を干すのも週末の天気がよかったらたまにするくらい。 敷き布団も掛け布団もなぜか私が小さい頃使っていたベビー布団です。(←うちの母は物持ちがよいのですね) これが原因だとしたら・・・。 というわけで布団の買い換えを検討し始めました。 とりあえず、「ふとん」といえば弊社がお世話になっているふとんのたなかまさひとさんです。 敷き布団が洗えるなんて!! 掛け布団も冬用は洗えないと勝手に思いこんでました。 自分がアレルギーとは全く無縁なので今まで気にしてなかったのもあるんですが、驚きの連続です。 娘のためにアレルギー対策をもっと勉強しようと思った未熟な母でした。 ブログランキングに参加しています→ブログランキング にほんブログ村
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昨年の私が |
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