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この作品、夏休みの宿題?で製作しました。
我が航空自衛隊で活躍中の練習機、川崎重工製T−4です。
アクロバットチームのブルーインパルスにも、採用されています。
作品は、ハセガワ製 1/72スケールです。
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こんにちは、ゲストさん
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この作品、夏休みの宿題?で製作しました。
我が航空自衛隊で活躍中の練習機、川崎重工製T−4です。
アクロバットチームのブルーインパルスにも、採用されています。
作品は、ハセガワ製 1/72スケールです。
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ご無沙汰しておりました。
久しぶりの更新です。
とうとう、完成させました。
我が航空自衛隊 飛行教導隊 仕様の F−15DJ AGGRESSOR。
震災前に製作をスタートさせましたが、いろいろとあり、完成までに、4ヵ月かかってしまいました。
塗装は、AGGRESSORカラーのバリエーションから、
通称「パンダ カラー」 を選択しました。
震災前の2/25に、百里基地で、実機を目にし、作りたくなり、この度、コレクションに加わりました。
キットは ハセガワ製の1/72スケールです。
リベット全面打ち、塗り分けに時間を要しました。
まだまだ、未熟な造りですが、ご覧になって下さい。
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とうとう、完成させました。
イタリアのイタレリー社製 1/72スケールのF−18A HORNET 戦闘機です。
F−18は 米海軍、海兵隊は、もちろん、西側の主力戦闘機です。
我が航空自衛隊も、F−4EJ改 戦闘機の後継機に挙げていますが、
うまく選定が行かないようです。
完成出来たてです。
作業台の上で、撮影しました。(本当は撮影用にスタジオもどきで撮影すれば、雰囲気が出るのですが)
携帯カメラのマクロ機能を使えば、それなりの写真写りになりますね。
作製期間は、約2ヵ月です。
主に、休日の自由時間が作製の場となります。
F−18の特徴は、傾斜を持たせた、垂直尾翼
真上から見た全体の姿です。 |
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大変ご無沙汰しておりました。
久しぶりに更新です。
久しぶりに、飛行機模型写真をUpします。
この作品は、数年前に作製した、英空軍の攻撃機:JAGUAR GR-1 です。
今でも、現役で活躍しています。
写真の作品は、英空軍のデザート仕様(砂漠パターン)で、湾岸戦争で活躍した機体を再現したものです。
主翼上にも、ミサイルを搭載可能です。
機首に、当時の敵国の”サダム・フセイン” を模した、デザート・キャットのマークが入っています。
キットは、タミヤから発売されている、イタリアのイタレリー 1/72スケールです。
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今回も飛行機模型の話題です。
過去に多くの飛行機模型を作製しましたが、
なかなか、その写真を撮影出来ず、溜め込んでいます。
写真の飛行機は、
三菱重工が開発した、中等ジェット練習機:T-2です。
先日紹介しました、三菱 F-1 支援戦闘機の兄弟機であり、
F−1 戦闘機は T−2 をベースに開発されました。
この飛行機も、今では、全数退役しています。
写真は、ハセガワ製 1/72スケール機です。
かつて、飛行教導隊が使用していた機体を再現しました。
飛行教導隊とは、航空自衛隊の戦闘機パイロットの空戦技量を磨くために、創設された飛行隊であり、
全国各地の基地を訪問し、空戦技術を指導する役目を持っています。
当然、飛行教導隊のパイロットの腕は、凄い腕前です。
当時、機動飛行中に、高Gをかけ、このT−2を空中分解させた強者パイロットもいたとか。
機体のカラーリングは、ミグシルエットを模しています。
冷戦当時、相手国のソ連製 ミグ戦闘機を模して、航空自衛隊のパイロットを意識付けたようです。
細長く、スマートな機体
尾翼に付いた、”コブラ”のマークが 飛行教導隊のトレードマークとなっています。
今は、F−15DJ戦闘機を使用しています。
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