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カンクンから車で2時間ほどのところに、マヤ文明のかつての都、チェチェン・イツァはあります。 アステカの都、テオティワカン(現在のメキシコシティ)とは気候や環境も全く違うことから、 同じ古代文明のピラミッドと言っても、かなり違いを感じました。 ちなみに、保存上の問題から現在はピラミッドに登ることはできません。 (テオティワカンのピラミッドは登ることができましたが) これは、生贄を投げ込んだセノーテ(泉)。 上から見るとかなり高く、底からは何体もの遺骨が発見されているそうです。 そして、お土産物屋さんで面白い木彫りの猿を見つけました。 やっぱり、「みざる、いわざる、きかざる」なんですね〜。
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べにさんご無沙汰しました。この場所テレビで見ました。こんな泉がいくつもあって、中はつながっているとか言っていたような。違ったかな?お元気にしていらっしゃいましたか。私はブログの方はさっぱり更新していません。今年の夏バンクーバーに行くので、べにさんを思い出して開いてみました。
2009/4/7(火) 午後 8:55
yk44さん、ご無沙汰しております。
その地域にはセノーテがたくさんあって、中で繋がっているものもあるそうです。
次の記事にしようと思っているのですが、中には人が泳げるセノーテもあるんですよ〜。
水が綺麗で、浮いているだけでもリラックスできました〜。
2009/4/8(水) 午前 5:41
ご無沙汰です〜。カンクンは行ってみたい場所のひとつです。癒されそうですね
2009/4/9(木) 午後 3:07
うわ〜、前の記事の青い海とこの遺跡!どちらも行ってみたいです!
2009/4/20(月) 午前 9:15 [ ohio ]