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言葉も分からず上陸した韓半島。
しかし、この国は心がとても温かかった。 言葉がわからないとなれば、簡単な英語とスキーンシップ、 食事をともにしたり、いろいろなことを聞いてれて、 とても関心を持ってくれた。 日本のコーチという特別な存在もあったかもしれないが、 僕には、とてもうれしかった。 代表の方も、いろいろな所に連れて行ってくださり、 本当にいろいろな経験をさせてもらいました。 感謝です。 語学学校に通うお金がなかったので、子育てて超忙しい奥様に 週5で、1時間半の韓国語の授業も本当に良かったです。 また、奥様が中国語ができる方で、漢字を通して意思疎通できたのも 大きかったです。 授業が始まる前と終わりに、僕が韓国語ができるように、 中高生と楽しく野球ができるようにというお祈りをしてくださり 思った以上に韓国語が早く上手になりました。 神様の力ですね。 寝ているときは起してくださり、眠そうなときは、梅のジュースを下さ り、疑問に思った事を聞くとすべて答えてくださり、 本当にいい奥様でした。 不思議。 聞きとるほうはすぐ上達して、話せないけど、奥様から 結婚するまでのいきさつなどを聞けたりもしました。 ほんと、不思議。 あーなつかしき、韓国。 |
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いい話だなぁ。
言葉の通じない所に行くのは本当に不安だったと思います。
パンジーくんの人柄が、言葉を越えたコミュニケーションを
生み出すのかもね。^^
2010/10/18(月) 午後 10:06
さくやさん☆
行きの船ではさみしくって泣きそうでした。帰りの船では、別れが惜しくなって泣きそうでした。この個性をもっと大事にして開花させたいですね。
2010/10/19(火) 午前 8:42