モデルロケット展示室

模型ロケットの製作記事,モデルロケット関連部品販売情報、

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写真のように、金具を自作してナットでリローダブルロケットモータのエンドクローザーを固定します
モデルロケットイメージ 1
モデルロケットは垂直に打ち上げても、上空で、減速飛行すると、風が吹いてくる方向へ曲がるクセがあります、これをウィンドコック現象、風見効果といいいます、ロケットは重心を中心にして回転する力が発生します、ロケットが減速飛行すると、直進性が失われ横風が、フィンにあたり、ロケットの進路方向が、曲げられ、風上方向へ進みます、これを計算に入れて打ち上げ角度を決めます、また着地点が予想できます、秒速5mで落下するパラシュートで高度100mに打ち上げると100m÷5m=20秒間の滞空時間となり、、北から秒速3mの風が吹いていると、3m×20秒間=南方向へ60m先に着地します
図のように必ず風が吹いている方向へランチロッドを傾けて、打ち上げないと、回収予定区域に着地できません、、木の上に着地してしまいます、風下に向けて打ち上げると、ロケットは高く上がり、パラシュートが開くと風に流されて回収ができなくなり、自分のロケットとバイバイすることになります
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イメージ 6ナームズロケットクラブのロゴマーク
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東海モデルロケットクラブのロゴマーク
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シャンペイン地域モデルロケットクラブのロゴマーク
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H型ロケットエンジン以上を飛行する非営利法人トリポリロケット協会のロゴマーク
イメージ 1ピオリアエリヤロケットクラブのロゴマーク
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A型からG型までのエンジンで飛行する米国モデルロケット協会のロゴマーク

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