モデルロケット展示室

模型ロケットの製作記事,モデルロケット関連部品販売情報、

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機体の木製型にロウを塗り、造花をつくる赤色パーチメント紙[文具店で購入できる)
を巻き付けてエポキシ接着剤を固めて、乾いたら紙やすりで表面を磨き、型から抜く
S1BはBランクの合計インパルス、5ニュートン・秒までのクラスです
1段目は2.5ニュートン・秒のエステスの13mmエンジン,A10ー0Tえんじんで、2段目は2.5ニュートン・秒のA3ー4Tエンジンに、遅延時間がない速火導火線で点火します
ノーズコーンはバルサ材の丸棒で削り作ります、フィンはバルサ板で、液体瞬間接着剤を染み込ませて固くします、1段目はストリーマがついたエンジンマウントを逆噴射ガスで後方に飛び出します
2段目は速火線で点火されると噴射ガスで切り離され、最高高度で幅30mm、長さ2000mm、(2m)のストリーマを放出します、農協の鳥害防止アルミ蒸着マイラーフィルムが利用できます
 
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S3Aストリーマ滞空時間競技のモデルロケット、パラシュート径60cmから90cmのアルミ蒸着マイラーフィルム
で、キャンプ用で買える災害時の保温ブランケットのアルミ蒸着マイラーフィルムをキャノピーに使います
シュワウドラインは建築用水引糸、ケプラー釣り糸で作ります
 
ランチラグパイプがないので、3本レールの、タワーレールランチャーで発射します
チームで用意します
参加選手のベテランからアドバイスを受けると良い
 
 
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写真はS5Bスケールアルチチュード競技で歴史上実在したロケットの精密モデルの再現性と到達高度で評価される米国のバンパー計画のA4ロケットとワックコーポラルロケットの2段式ロケット,自作の4本レール式タワーランチャーで飛行する
 
 

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