|
これは衝撃ですよ。 校歌って同じようなリズム、同じような歌詞。 初めて聞いても口ずさむことが出来るくらい、統一された文化。 しかし、その校歌にも遂に革新の時代が来ました。 タイトルはBe together 歌詞の途中にはWow, wowシャウトも・・・ 昨日の甲子園見逃した方は、必見です! |
千葉ロッテマリーンズ
[ リスト | 詳細 ]
韓国ロッテ・李大浩争奪戦“ロッテつながり”でリードか…イ・スンヨプ 没キム・テギュン 没 また次韓国!? もうエエよ韓国は・・・ カスティーヨの方が気持ちもあるし、体もエエし、年俸も安いし 私、断言します!! 千葉ロッテは韓国市場から撤退せよ!!! |
|
今、素朴に思っている、
皆さんに問いたい質問があります・・・ 今のロッテって・・・・ 投手王国じゃないですか??? 言いすぎかな・・・ これからマーフィー、ペン、内も帰ってくる・・・後半戦の巻き返しに期待大!!! |
|
2戦連続参戦し、2戦連続完封を目の当たりにしてしまったわけです。
今日はホークスの作戦にまんまとやられた感じでした (的場のまずい判断なんかもありましたが・・・) ①カスティーヨへの作戦 積極的に振ってくるのでボール玉でカウントを稼ぎ、追い込んだところで外角低目で決める。 (特に外角は無理に踏み込んででも当てにいく) ②俊介ー的場バッテリーへの作戦 今日は俊介ということで、的場がスタメンマスクでしたが、2順目以降作戦がまんまと的中。 俊介に対しては大きく振らず当てる、そして1塁に出ることが目標。 出塁したら、モーションが盗みやすい(クセもぬすまれているのかも)ので、足が速い選手はかなりの確率で走る。 一方のマリーンズは無策でしたね。 負けてて、代打も走塁も無策というのは、ほんとうに無策なんです。 これじゃ、金曜日みたいにエースで完封という他勝てないでしょう。 次、博多に帰ってくる時はレギュラー争いが激しくなっていることを祈ります。 |
|
鮮烈の再来日デビューを果たした、新4番カスティーヨですが、
守備に関して興味深い映像を発見しました。 現在ファーストで起用されており、ダイビングキャッチする姿が既に何回か見られております。 これは台湾リーグで統一ライオンズ時代の映像ですが、 まずこの映像。ショートゴロをサードゴロにしてしまいます すごい強肩そしてスローインも完璧です。 やはりスローインのコントロールは良いようです。 反応も、グラブ裁きもすばらしい。 これはセカンドの映像。周りが良く見えており状況判断もできる。 以下ウィキペディアより抜粋 もともと遊撃手だったが、パイレーツ時代にはチームメイトに遊撃の名手のジャック・ウィルソンがいたため二塁手にコンバートされた[2]。失策は多いものの[3]、二塁手トップクラスの強肩と殿堂入り二塁手のビル・マゼロスキーからかつて「現在、メジャーで最高の二塁守備」と絶賛された守備を持ち味とし[4]、横浜時代も500イニング以上出場の二塁手で得点換算リーグトップの数値を残した[5]。ダブルプレーの際は塁上に留まって送球するピボットプレーを好む なるほど、メジャー最高の2塁手かぁー 得点換算がリーグトップというところが惹かれますね。 エラーも多いようですが、彼のスタイルの表裏なんですね。 これなら1塁で使うのはもったいないでしょう。 ぜひともセカンド、ショートや3塁で見てみたい! |




