日々是好日♪

新たな生活、始まります♪

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

紅葉狩り♪

土曜日、父と姪っ子で隣県の渓谷に紅葉狩りに行ってきました。

イメージ 1
イメージ 2


渓谷に行くまでの道路はあまり紅葉していなかったけど、渓谷に着くや、綺麗なグラデーションンの楓たち

観光客で歩けないってほどでもなく、紅葉を観賞することができた。
イメージ 3
少しずつ回復している実家の母ですが、まだ外出する気持ちにはならない。
でも、父は外出するのが大好きなので、父の気分転換を兼ねて、姪っ子と一緒に連れ出した。

お昼は、新蕎麦で舌鼓。

帰りは、近くの温泉で山々を眺めながらの露天風呂

秋を満喫した一日でした

稽古効果

実家の母が鎖骨骨折してから、平日で行ける時は退社後に実家による。

自転車に乗って買い物に行く母の代わりに父が買い物をしているらしいけど、
買い物になれず、また、左右の腕が上手く使えない母は、料理もままならない。
なので、私がおかずを持参したり、夕飯を作ったり。

両親も私が行くと喜んでくれるので、なんとか時間を作って行っている。

姑の病院通いも相変わらずで、週に一回、整形外科にリハビリ。
内科、脳神経外科、眼科には、月に1〜2回、診察しにつれて行っている。
診察して、薬をもらうだけだけど、異常はない。

夕方、忙しいので、朝一番に病院に行き、遅刻して出勤。

時間中に仕事を終わらせないといけないので、仕事中もバタバタ。
夕方、実家に寄ったり、子どもの道場に行ったりで自分の稽古や書道教室は
お預け状態でした。

疲れがたまってきてたのか、風邪をひいてしまった。
風邪薬&頭痛薬で毎日しのいでいた。

そんな中、日曜に女性稽古会があって、汗をびっしょりかくほど稽古した。
すると、身体が軽くなって、頭痛もおさまった。
仕事で固まっていた肩こりもどっかにいった(笑)

やはり、大声出して、体を動かすのって、大事やわぁ〜〜とつくづく思いました

お父さんの心配

高校2年生の甥っ子君が聞きたいって言っていたCDを直接渡す機会がなく、
会社から甥っ子君の自宅に送った。

荷物のラベルの送付元が会社の名前入りだったけど、
甥っ子君に『CD、送ったからね〜〜』とメールをした。

母である妹にも、ポストに入ってたら、甥っ子君に渡して、とメールをした。

すると、さっきのお昼休み、父であるY君から会社に電話があった。

電話をとった時には、ビジネスモードで受け答えをしたけど
Y君やって思うと、こっちはフランクな気分に。

でも、Y君は私と気づかずに
『XXX(会社)様でしょうか? わたくし、〇△と申します。』

”ああ、Y君 どうしたん ”

『えっ A子ちゃん えっ、XXXって、A子ちゃんの会社

”そうよ〜〜。 会社名って言ったことないものね。どうしたん

『いや、息子宛にXXX社から、CDかDVDみたいなものが届いて、
ネットで調べたら、ちゃんとHPがあって、エコアクションも載っているから、普通の会社やと
思ったんやけど、なんでこんな会社から物が届いたんやろと思って…』

『思春期の息子やし、ちょっと気になって。まずは会社に電話しようと思って…』

私、話をしながら吹き出してもて(笑) 
”いや、そういう心配、親として大事よ 父親として心配するのは、ええことやわぁ

”ちなみに会社のホームページもエコアクションも私が担当で、サイトにあげているんよ”

思春期のお父さんを心配させた送り物でした

お通杯にむけて

昨夜、市の道場で稽古。

日曜にお通杯に参加するので、自分の稽古としては、最後の稽古。

7月、理事先生より、私が参加者を集めて、申し込みから当日までの段取りをするように
言われた。

まずは、女性稽古会の方に声をかけ、知人の高校の先生をお誘い、
女性稽古会の方が知人を誘われて、13名集まった。

個人戦、13名、団体戦、4チーム、市の道場連盟から参加で落ち着いた。

それぞれの垂れネームの確認、タスキの確認、当日の交通手段の確認を終え、
準備は万端。

ただ、昨日の稽古を反省しても、今さらどうあがいても、今の自分を精いっぱい
出すしかないので、開き直りで試合するしかない(笑)

目標  一回戦突破
毎回、この言葉だわぁ
やっと、帰って来ました〜〜。

19日の早朝、5時半に家を出て、関空から香港に。
迎えに来てくれてた主人と深センの自宅に。

20日は、出勤中の留守の間に部屋の大掃除。

21日〜25日まで会社の慰安旅行に同行。
重慶〜黄龍〜九寨溝〜チベットのなんとか高原。

はぁ〜〜、とてもハードなスケジュールで、主人も6年間の中で
一番ハードだったって言ってた。

旅行のもようは、おいおいあげるとして、今回の中国で一番驚いたのは
トイレ

主人の自宅は、洋式でなにも不便は感じなかったけど、
中国のトイレは、基本、和式。扉の方を向いて座る。

で、使う人の人数が多いのか、トイレットペーパーはないので、いつも
ティッシュを持参。

そして、紙を流さずに、室内においてあるゴミ箱に使用済みの紙を入れる。
それが綺麗に片付けてなくて、もう、モリモリ。

私の服装は、ハイキングの格好でずっと、リュックサックを背負っていたので
いつ、なんどきもリュックを背負ったまま。

トイレ使用後、みんな手は洗うけど、ハンカチで拭かない。手をピッ、ピッと振って自然乾燥。
なので、ハンカチを手を拭きながら出てくるのは日本人しかいない。

二日目に行った世界遺産の黄龍でのトイレには、びっくり
扉がない…

仕方なく、早く用を済まそうと急いだ。

服を直していると、私の前におばさんがたった。

ない扉にむかって立っているので、おばさんと鉢合わせしても
おばさんは私を凝視

私だったら後ろをむくとかするけど、順番をとるためにはこういう方法なんだろう。

それがあってから、トイレに行く時は、必ず、会社の女の子と一緒に行くことにした。

三日目の九寨溝では、現地のチベットの人がトイレの前で管理していた。
長い行列が出来ていて、私も並んでから終わるまで20分かかった。
管理人らしき女性は、トイレの横入りを注意したり、待っている間にお菓子のごみをほかしたりした人を
注意していたけど、注意された方は逆切れで、言い合いが始まる。
中にはいって止める中国人。あおる中国人。
意味もわからない中国語が飛び交っている、賑やかなトイレ待ち状態でした(笑)

四日目は、朝ゆっくりできたので、水分をとらないように注意して、土産物屋さんでトイレをつかったあとは
なるべくチベットのなんとか草原でのトイレをつかわないように考えた。
昼食時のお店でトイレから帰った人にどう?って聞くと、スゴイ嫌な顔をされたので、これは相当不衛生だと
思って、やめた。

五日目は、重慶から深センに移動だけだったので、主に空港でのトイレだったので
全く問題はなかったけど、地方に行けば、日本では考えられない、いや、戦後の日本のトイレは
ああだったのかもしれないようなトイレに驚きの連続でした。

日本のトイレは、世界でも使いやすく、居心地のいい空間なんだと、改めて実感しました





.
巴御前
巴御前
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事