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日本政府 口蹄疫で 国連専門家チームの受け入れ断る
日本政府は、宮崎県内で拡大している口蹄疫封じ込めのため、国連食糧農業機関(FAO)が派遣を提案した口蹄疫専門家チームの受け入れを断った。 在ローマ日本大使館を通じて21日までに、ローマのFAO本部に伝えた。 日本側は「ワクチン使用などの対策を行っている最中で現在は受け入れを考えていない」とした上で「今後もFAOから適切な助言を得たい」と答えたという。 FAOのファン・ルブロス首席獣医官は、世界の口蹄疫封じ込めの経験と知識を持つFAOが、助言や勧告のため日本に専門家チームを派遣する用意があるとの提案をしていた。 2010.05.21 共同通信 【ローマ共同】
(原文)
Meanwhile, the Japanese government has declined a proposal by the U.N. Food and Agriculture Organization to send an expert team to contain the escalating infection in Miyazaki .
赤松農水相外遊に「空白の一日」
日本時間の4月30日に日本をたった赤松氏が、最初に訪れたのはメキシコ。現地時間の今月1日には同国農牧相と会談し、両国間ですでに締結している経済連携協定(EPA)の再協議について、事務レベルで精力的に継続する方針を確認した。2日はキューバへの移動日で、農水省が公表した外遊日程は空白。両国間は、飛行機で約2時間半の距離。だが、農水省は詳細な日程は「言えない」としている。 2010.5.21 産経ニュース FAOの専門家チームが来ると、
何か不都合があるのでしょうか?
赤松農水相外遊の「空白の一日」で何をやってたんですか?
早く口蹄疫災害を終息させたくないのでしょうか?
民主党政府は何を守っているのでしょうか?
何を隠しているのでしょうか?
野党による国会での追及を期待します。
■■民主党政権/口蹄疫災害の最新情報■■
マスコミが宮崎叩きをして赤松農水相を擁護しているようなので…
★口蹄疫感染の確認とその後。
民主党政権、TVマスコミに誤魔化されないようにしましょう。
4月20日以降の被害拡大の責任を矮小化しようとしています。
5月20日・殺処分見通し 32万頭超え 後手後手の民主党政権で
ダヴィンチ様、転載させて頂きました。
まったくもって腹立たしい限りです!!!
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英語文を全文翻訳してもらったのを入手しましたので、記事を新しく投稿しました。TBさせてください。
2010/5/25(火) 午後 1:35