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http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/03/17/kiji/K20110317000445460.html
東京ドームで、ナイターゲームが開催されると、一般家庭4000件分の電力を消費するらしいです。
でも、セントラルリーグは、このような時期・タイミングでも、実施するらしいですが・・・。
個人的には、大反対ですね。
被災地の方々に、野球のゲームを見て、がんばっている姿を見て、元気を与えたいとの気持が
あると思うのですが・・・。
今でなければいけない理由は何?
これが、NPB の声明文
お気持はわかります。
やるのなら、電力消費量の少ない球場でお願いします。
賛成、反対とも、ご意見ください。
転載もお願いします。
私は、下記の文面を NPBに対して、送信しました。
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ドーム球場など、消費電極量の高い球場でのゲーム開催は、控えていただけませんか? 一般市民のどれくらいが、このような状況下で、プロ野球ゲームを、消費電力を掛けても見たいと思っているのか、再考をお願いします。
私は見たくないですし、節電で被災地を少しでも楽にしてあげようとしている折、テレビで野球は見ません。反感さえ感じます。
被災地への貢献のお気持はわかります。ので、消費電力量の少ないナイター設備のない球場などでの開催をお願いします。
- - - -
同意していただける方、
にて、投稿をお願いします。 上記文面を利用していただいても結構です。
ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
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転載用
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札幌市が東北で被災されている方々に市営住宅を提供することになりました。
転記お願いします。
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- 練習用
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この記事を投稿させていただきました。たくさんの方々から、アイデアをいただきたく。
下記のアイデアに対して、ご意見をいただければと思います。 もし、賛成していただけるのであれば、政府・自治体、もしくは協力していただける方々に ご連絡いただけると助かります。 (私は、下記の文面を 総務省に 送付しました) また、転載、トラックバックも歓迎です。 以下、総務省宛のメール(総務省ホームページのフォームより投稿) - - - - こちらで適切かどうか不明のままの提案で申し訳ございません。 私、被災者・親族です。 実兄が宮城県にいます。彼には、私の自宅に避難するように連絡をしました(まだ返信がありません) 【提案】 1.東北道の上りに限り、一般車両も利用できるようできませんか?避難に適していると思います。 2.自衛隊の車両で、県外(被害圏外)への避難を支援できませんか?たとえば、実兄が希望すれば、私自身が最寄の避難中継所(自衛隊の方々が下ろす場所)まで迎えにいけます。 3.ご老人、幼児の方々を優先に被害圏外に避難させ、提供を協力していただけるホテルなどで安全確保していただくのは、いかがでしょうか? 4.もしくは避難者を受け入れてくれる一般市民の方々をボランティアとして募るのも良いと思います。 非現実的なのかもしれませんが、ご検討いただければと思います。 - - - - |
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今、避難している方たちへ
4年前の能登地震では、輪島は多くの人に助けていただきました。
その時のご恩を少しでも返したい。
そう思って過ごしておりました。
輪島市は避難している方たちに
市営住宅を提供します。
すでに縁者を頼って輪島に来た一家族が入居しました。
今、避難をしている方たちへ
どうぞ、ご家族で輪島にいらしてください。
お待ちしています。
住宅数には限りがありますので、まずは市役所にお問い合わせください。
0768-22-2211
この記事を見た方
少しでも多くの方に見ていただきたいので
転載をお願いします。
ゴロウ
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4年近く前になりましたが、能登地震で感じたことを記事にしたことがありました。
その時の記事の転載を再びお願いします。
「被災地住民」として 思うこと 簡易トイレ編
「被災地住民」として 思うこと 学校編
そして、この記事。
「支援物資を送る側のルール」(「平成17年度 防災白書」より)
<災害時には支援物資が多数寄せられる。しかし,被災地の事情に配慮がないと,支援物資がかえって被災地の負担になることにも目を向けたい。 配送まで周到に考慮された支援以外は配送が遅れがちになり,腐るものは不可で,保存食品も配布まで相当かかる場合があり賞味期限まで数ヶ月は 欲しい。 また,1つの箱に物資は1種類とし箱の外に品名を書く配慮がないと,内容確認と仕分けに膨大な人手がとられ,ボランティアの方々に作業を頼ることにもなる。 少しずつ箱詰めされた物資は,現地へ送る前にどこかで集め仕分けして頂きたいとの声が現地から出ている。 さらに,真に必要な物資に限って送るよう,現地へ事前照会することに努めたい(大口支援では事前調整が必須)。 例えば,古着はたくさん送られてくるがほとんど使われない。物資が山積みになれば,対策拠点のスペースを狭め倉庫代もかさむ。 物資による支援のみならず,ボランティア活動募金なども含め,資金支援も被災者の身近な支援になる。> ただいま、国土交通省のお友達にトイレのことを質問中。
今までの被災経験を無駄にしない対処を望みます。
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