晴れ ときどき デンデン

息子 7歳。元気に小学校へ通ってます(^^)

旅行

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10,11,12日と天草にキャンプへ行った。

お目当ては、イルカショーと化石の島(御所浦)。

ちなみにパパの一番狙いは、もちろん「釣り」!

だからはるか遠くの天草まで来ることになったのだ・・・と思う。

福岡から4時間かけて行く。


10年ぶりだけど、天草ってやはり広い!

相変わらず海と島が美しい。天気はとてもよくてラッキー。

前回、英会話学校のスタッフ達と来た楽しかった旅行を思い出す。

それにしても、車で走りまわって、まるでアメリカを移動してるみたい、な感じ。

でも、三角からは相変わらずの1本道でスピード出せない。これも相変わらず。



キャンプサイトは、海辺でなかなかよかった。

あいにく釣りは台風のあとで、あまり小魚が多くなくて

スズキもかからなかったけど、そうでなければ普段はかなりの

ヒットがある釣り場らしい。イカもたくさん釣れるみたい。

梅雨の前はなんとタコ!これは私も興味あるなあ。


天草に着いて2日目、

天草のイルカショーを見た。

http://www.hotel-alegria.jp/dolphin/index.html

小さくて古い施設だけどマリンワールドと違い近くで見えて迫力がある。

子供はイルカを触る体験をした。

尻尾をなでると冷たくて、頭をなでると「ぬるかった」と話す。

鼻息で温かかったのだ、きっと。かわいいイルカ達だった。

イルカワールドは、隣のホテルの経営になっている様で、

素敵な露天風呂のあるきれいな温泉にも入れるお得なチケットだった。

このホテルの温泉、天草の海と島が見えてお勧めだ。(日によって

男風呂と女風呂が交代する。)





イルカを見終わって、レトロなレストラン「ハニー」で食事をし、

急いで化石が出る島、御所浦にフェリーで渡る。ちなみにこの

レストランハニーでは、おいしそうなタコ唐揚げ丼をパパが頼んでいた。


御所浦へ移動。小さい船で、ママは血の気がひく。

こわい〜〜。ゆれる〜〜。

狭い船室に入って、青ざめた顔してるママの横でデンデンは外を見ながら

「いいねえ!」とご機嫌。水もスレスレまできてるのに!

資料館↓

http://www5.ocn.ne.jp/~g-museum/

御所浦は白亜紀の化石が出ている島で、地元で出た化石のほかにも

海外から持ってきた恐竜の化石があっておもしろかった。

恐竜のフンの化石にもさわってしまった。。


化石採掘場では、借りたハンマーで化石を探すと二枚貝の化石が出てくる出てくる!

フェリーに乗る前に息子が見つけた化石を専門の人に鑑定してもらうと

なんと約1億年前のアンモナイトだった!もちろん息子は大喜び。

なんたって彼が大好きな恐竜時代に生きていたものだから。


夜は息子が楽しみにしていた

BBQ。地元天草産の豚肉と熊本産の牛肉をこれまたおいしい

地元産の野菜と一緒に食べて満足。

地元の物産館で購入したものばかりだけど、どれも新鮮で安くおいしい。

いいな〜天草!隠れキリシタンの歴史がある場所だけあって

クリスチャンの人が多いせいか、並んでいるお菓子類の名前がポルトガル由来風だったり

製作所の名前が聖書からきているようなネーミングで、風情があった。



翌日は少し釣りをして、眺めのよい山・展望台に上る。

少し霞んでいたけど、不知火の島々が見えて美しい眺めだった。

帰りは3連休の最終日なので、それなりに混み、5時間かかったが。


ちょっと遠いけど、またぜひ天草には行きたいね、と皆で話した。

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久し振りのブログである。

夏休み、毎日子供のテンションの高さについていけず疲労気味の日々・・。夜にはぐったりだ。



*4歳の夏休み旅行*



8月5日より ヨーロッパへ旅行へ行った。

ミラノ1泊、スイスのツエルマット2泊、スイスのグリンデルウォルド2泊、デンマーク2泊、だ。

3人ともとても楽しみにしていた。なんといってもアルプスだ。本物だ!


息子はアルプスの少女ハイジ、は知らないけど、私世代はあの番組のために、スイス、アルプスに

憧れる人は多いのではないか。とはいっても、私はそう憧れていたわけではなく

パパの「行ってみたい」に今回もついて行ったいっただけだった。でも旅行は

思った以上の衝撃を受けるものだった。アルプスの自然はすごい!感動した!



まず最初、イタリア、ミラノにフライトが到着、一泊。初イタリア。

ホテルもイタリアらしい。

屋上からミラノの街を眺める。遠くにドォモが見える。全体的にテラコッタ色をした街だ。

ミラノはさすがファッションの都、日本の「カワイイ」もトレンドらしく

30年ほど昔のマンガ「おはようスパンク!」が商品化されているのを発見!

笑ってしまった。時間もなかったので予定してたパスタ等のイタリア料理は

結局食べれなかったけど、マックのティラミスはかなりおいしかった。



アルプスへの移動はミラノから列車で。

列車の中から眺める風景がとても美しかった。

湖のそばの保養地や、迫りくる山々。


ツェルマットに着くと、観光客で賑わいでいた。

村外れよりあの有名なマッターホルンが見える。絶景だ。

マッターホルンの姿は美しすぎて現実のものではないような気さえした。

空気も澄んでいるので余計きれいに見えるのか。

特に午前中、朝日に当たるマッターホルンが好きだった。


ロープーウェーでマッターホルンがよく見える展望台まで登る。

標高はもちろん高い。冨士山より高いところに数回ロープーウェーを乗りついで、

一気に登る。高所恐怖症の私向けではないコースだ・・。

まわりの風景の猛々しい雪を被ったアルプスの山々や眼下の氷河がすごい、すごい。

なんかあまりの風景に私は気分が悪くなりかけたけど・・。

まわりの人はその大自然の眺めを楽しんでいる。そうね、楽しむものなのだ。



頂上に着くと雪も積もっているし、少し息苦しいような気がしたが、息子ははしゃいで

パパと雪遊び。スキー客で溢れている。中腹の展望台は

人もそう多くはなくて、マッターホルンの北壁の眺めをほとんど独り占めだった。

丁度展望台が工事中だったのも原因だと思うけど。

アルプスの山々を眺めながら、シートをひいてピクニックする。

山々の頂が連なっている様子は神々しくさえあった。


翌日は、ユングフラウヨッホに登るために、グリンデルウォルドに移動。

途中、中世の街、ベルンに寄った。

美しい中世の町並みだった。こじんまりとして。

いい感じだったなあ。


実はパパが朝から熱を出していたが(めずらしい!)、夜熱が上がって翌朝には元気になったので

一安心。かなり心配した。当然だけど。まさか、新インフル?!とも思ったが、風邪でもなくて

どうも体温調節がうまくできなくなっていたようだ。旅行疲れの中、標高高いとこで

雪遊びしたり、重い息子を抱っこして歩いたりしたからだろう。

無理はできないね。


グリンデルウォルド周辺は、アルプスらしい風景が広がる。

当然観光客も多い。日本人もたくさん。


翌日登山列車に登り、ユングフラウヨッホに着く。

少し雲で隠れていたけど、ユングフラウが見えた。

ヨーロッパで一番高い展望台だ。

まさか、こんなとこに来るとは・・・。

頂上は一面雪景色。息子と私は雪合戦。まわりの大人たちも

かなりはしゃいでいた。童心に戻っていたなあ。


登山列車で下る途中、パパの提案で、1駅分、歩くことにした。

これがとてもよかった!あまり観光客は電車から降りないようだ。

数人が駅で降りて、谷間を下る。様子がわからないので少し不安だったが

ガイドブックには30分ほどと書いてるし。


一歩谷に入ると、美しい花畑が広がって、蝶が舞っていた。

ユングフラウの山々と、氷河が迫りくる風景、そして

足元にはお花が咲き乱れる様子は、例えようもなく美しかった。


牛のカウベルが風に乗って、谷間に美しく響き渡る。


息子もパパもうっとりだ。ハイキングしてよかった!


30分ほどの道のりを休み休み息子も歩く。結構険しかったけど。

途中の休憩場所ではアイガーの北壁がそそり立っているのが目の前に。

しばらく見とれた。 

夜はその風景の感動に興奮して、なかなか寝付けなかった。

ユングフラウヨッホに行くなら、このコースのハイキングはかなりおすすめだ。

もちろん夏に限るけど。どうだろう、オールシーズンいいのかもしれない。

いつまでもこの自然が残っていますように。。

ちなみに高山植物のエーデルワイスは乱獲のため、すごく数が減っているそうだ。


翌日はグリンデルウォルドからデンマークに移動。


デンマークは町並みがかわいらしい。泊まったホテルはデザインホテルで

コンパクトだったけど、なかなかお洒落だった。せっかくなので

コペンハーゲンの近くのベルビュービーチまで足を伸ばす。

あまり観光客は行かないとこだけど、よくデンマークの紹介で

出てくる写真に使われるビーチを見ることが出来たので満足。

近くの森で子供はしばらく自然を堪能していた。

切株の上に乗ったり、ドングリを拾ったりしながら自然観察をした。

アンデルセンの故郷なので、みにくいアヒルの子がいるかね、と探したら

見つかったよ。

コペンハーゲンは物価が高い都市で有名だけど、

確かに外食は高かった。昼は一人2000円コース。

普通のサンドイッチで800円くらいはする。これじゃまともに食べれない!

でももう一度行きたい国だ。パパは食事が満足にできなかったので

もう行きたくなかったようだけど。まあまあ。


デンマークから大阪へ帰る。

長旅でしばらく時差がとれなかったが、よい旅だった。

アルプスの大自然を息子が体験できたのがとてもよかった。

子供は感性が豊かだから、きっと何かを感じてくれたと思う。

いつまでもあの風景を忘れずにいよう。宝物だよ。




そうそう、大阪ではIKEAに行った。

すごく気に入った!噂では福岡にも出店予定らしい。

はやくこないかな〜〜。

それと、玲子ネエネが「崖の上のポニョ」DVDをプレゼントしてくれた。

福岡に帰って、お友達とも一緒に何度も観てる。一人でも。

とても気にいっているDVDだ。ネエネに感謝だね。

グアム

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春休み、先週の土曜から昨日の水曜まで、グアムに滞在した。

はじめてのグアム、日本人がかなり多いと覚悟していたが、

中心地から少し離れた(車で10分)場所での滞在だったので、想像していたほどでもなかった。


ホテルはマリオットリゾート。

ウォーターフロントで、ロビーの天井も高く、ゆったりしてリラックスできる雰囲気だった。


心配していた水周りは特に問題もなく、掃除もゆきとどいていた。

何より、目の前がすぐビーチ、というのがすばらしい。

そして、もちろんプールも。

旦那が気を利かせて、眺めがよい方の部屋を予約していたので、

昼も夜も最高の眺めを楽しめた。息子はさかんに「ばあばに写真を見せたい!

こんなきれいなのはじめて。」と言っていたくらいだ。


マリオットリゾートは決して、最新のホテルではないが、

スタッフの一人ひとりが、とてもホスピタリティ溢れていて、よいホテルであった。

子供はプールが好きで、毎日泳いでいた。

プールはよく管理されて気持ちのよいプールだった。

ビーチ沿いには、屋根付きのデッキチェアが並んでいる。ゆっくりとトロピカルドリンクでも飲みながら

ゆっくりと海を眺めたいところだけど、息子の遊びに付き合っている

となかなかそうはいかない・・。


さて、今回の旅の目標。「熱帯魚を水中で見る」。である。

熱帯魚を探すのに、少し手間取ったのだが、ホテルのゲストリクエストのスタッフに尋ねると

「ヒルトンと隣の敷地のイパオビーチ(公立公園)の間くらいの沖に出ると

たくさんいますよ。」とのことだった。早速行ってみると・・・

ほんと、水族館にいるように、たくさんいた!感動〜〜。

子供はシュノーケルが上手に出来なかったので、あまり水中は見えれなかったが

フィッシュソーセージをあげて水面から中を見ながらお魚さんとお友達気分だった。

ビーチでは、ローカルの女の子(チャモロ族)達とも友達になった。小学校で

折り紙をしているという話で盛り上がった。


息子はヤドカリを見つけて喜んでいた。あと、宝貝も。



サンゴ礁に囲まれたグアムのビーチは、波がなく透明度も抜群。

ハワイは波があるから子連れだと少し大変だけど、その点グアムはいい。

大きなプールみたいなのだ。海が。

英語圏なので、お店で英語で注文などさせると子供に英会話の練習になるし。

グアムで生まれたの?と聞かれたくらいだ。発音上手だからね〜と褒めておいてあげたら

「そう、ぼく英語上手なのよ!」と自画自賛。はは。


いつかまた、グアム遊びに来たいね。

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GW,ドイツへ旅行へ行ってきた。

今回も夏の北欧と同様に自転車を持参。折りたたみのDAHONだ。

小さいながら高機能。

子供も大きくなってきてるし、今回で自転車旅行も最後かな。


フランクフルトに着いて、マインツ(電車で20分くらい)へ移動。

マインツは小さいけど古い教会や町並みのある美しい街だ。街の観光を少しする。


ホテルは値段は手頃ながら100年もの。そんなのがめずらしくないのがドイツなんだろうな。

息子は古めかしいホテルを「ミッケ!」の本のお屋敷だ、と喜んでいた。

二人で秘密のドアも見つけたね。


翌日天気は午後から雨模様だったが、午前中は自転車でライン川沿いを

古城を見ながら走って楽しんだ。

ライン川の横を古城を見ながら走るのは気持ちがよい。

いろんな古城があり、たいていそれらは断崖絶壁の上にあるのだ。上るのに苦労する。

簡単に上れると要塞の意味がないか・・。中には日本のコイノボリが飾っているもののあった!

信じれない!日本人観光客向けなのか・・。

途中のバッハラッハという古い街も中世の佇まいを残していて美しかった。

石畳を自転車で走り抜ける。


雨宿りとランチの為に立ち寄った川沿いのカフェで、

地元の人が親切にもお薦めの地元自慢のワインを御馳走してくれた。


ライン川を見ながら飲むキンキンに冷やしたロゼワインは

今まで飲んだどのワインよりおいしかった。

ライン川のそばで地元のワインを飲むことがあるなんて、想像もしていなかったな。

酔うと自転車に乗れなくなるからワインも少しだけ。

一緒に写真をとった。近所の友達のとこのすばらしいワインセラーを見にいきなさい。と

しきりに勧めてくれた。ワインに関しては黙っていられないんだろうな、ここらへんの人は。


帰りは電車に乗ってマインツまで帰る。

歌で有名なローレライも電車から見えた。

ちゃんと「ローレライ」とドイツ語の看板が遠くからもわかるように、かかってあった。

*続く*

NZ 旅行日程 

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NZのスケジュール

12/23(日)
21:50 関空発 ニュージーランド航空98便


*飛行機の中では、子供はよく寝た。


12/24(月)
13:10 クライストチャーチ着
レンタカーで市内へ
クライストチャーチ泊 Christchurch Motel (2BR, $165)
http://www.christchurchmotels.co.nz/index.html

*モーテルの庭にある、遊具の一部が弱くなっていて、子供が落ちて泣いた。
海外の遊具の管理はあまりよくないというのを頭に入れておかなくては。
クライストチャーチはイギリス風の町並み。公園がきれいだった。サイン オブ ザ タカヘへ行く。



12/25(火)

移動(2時間)
アーサーズパス
デビルス・パンチボウル・フォール観光(所要1時間)
移動(1時間)

*滝を見に、山道を30分息子はがんばって登った。すごい!
あとで車の中で熱っぽかっのでかなり心配した。帰りに汗かいたまま、眠ってしまったので
風邪をひいたのかと思ったが、疲れがでただけだったようだ。

ホキティカ
移動(1時間45分)
フランツジョセフ
フランツジョセフ氷河観光



フランツジョセフ泊 Gracier Gateway Motor Lodge (1BR, $165)
http://www.franzjosefmotels.co.nz/



*あいにくの雨。モーテルの横に川があって氾濫したらどうしようと心配した。
でも過去そのようなことはなかったと宿の人が話したので安心。
翌朝には氷河を見る。

12/26(水)
移動(15分)
フォックス氷河観光(キャンセル)
移動(1時間45分)
ハースト
移動(1時間30分)
レイク ハウェア
レイク ハウェア泊 Lake Hawea Motor Inn (1BR, $170)
http://www.lakehawea.co.nz/

*テラスと窓から湖と雪をいただく山が見える最高のロケーションだった。


12/27(木)
移動(3時間)
オアマル
野性ペンギン観察
オアマル泊 AAA Thames Court Motel (2BR, $150)
http://www.aaathamescourt.co.nz/

*オアマルは古い港街で個性的でおもしろかった。
 宿も子供向きで、庭にいろいろ遊具があり、ガーデニングも美しかった。
 蒸気機関車も見る。 ペンギンもすぐそばでみることができた。
 お母さんと主人は、海から帰ってくるペンギンもみる。

12/28(金)
移動(3時間)
クライストチャーチ
クライストチャーチ泊 Ashleigh Court Motel (2BR, $175)
http://www.ashleighcourtmotel.co.nz/index.html


*ここの宿(Ashleigh Court Motel)で!カメラを忘れてしまった。早朝だったので、主人が
 鍵を閉めて鍵を部屋の中に落とした直後に気がついたのだ。旦那のカメラと思ってドアのそばに
 おいたままにしていたのは、私のカメラだった!!一度空港に向かうが、引き返して20ドル札を
 窓から入れる。あとでオークランドの空港から宿の人に電話をかけて事情をはなす。20ドルで
 足りなかったらまた送るので、オークランドの31日に泊まる宿に送ってもらえないかと。夕方、
 もう一度かけると、「すべてうまくいったのでご安心を。31日には、宿泊予定の宿に着きます。
 20ドルで足りました。もし届かなかったら、記録があるので、すぐ電話するように。」と
 担当のsteveさんが話してくれた。本当に感謝感謝だ。「あなたはsuper businessmanだ!」と
 何度もお礼を言った。やはりちゃんとした宿に泊まると、こういうトラブルのときに強い。宿も、
 とても清潔感があり、おすすめだ。忘れ物チェック気をつけよう。


12/29(土)
7:00 クライストチャーチ発 カンタス航空2754便
8:20 オークランド着
レンタカーで移動(3時間)
ロトルア
ロトルア泊 Quality Resort Heritage Rotorua (1BR, $155)
http://www.heritageinn.co.nz/location.php

*ロトルアは温泉もでていて保養地のような観光地だ。
 子供はプールで遊んで楽しんでいた。

12/30(日)
タウポ観光
ロトルア泊 同上

*けっこう暑かった。
タウポ湖は美しかった。

12/31(月)
移動(3時間)
オークランド
オークランド泊 Ventura Inn & Suites Auckland Airport (1BR, $155)
http://www.heritageinn.co.nz/location.php

*空港そばの普通のホテル。オークランドはゆっくり見なかった。
動物園くらい。

1/ 1(火)
8:45 オークランド発 ニュージーランド航空97便
16:00 関空着

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