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最近はback to the blues
地元でブルースセッションが楽しい
いろんなジャンルで活躍する地元ミュージシャンが
ジャンルの垣根を超えてブルールで遊ぶ
ブルースはルールがとても簡単
だからアドリブと言っても簡単にできる
うまい人、個性的な人から初心者まで
だれでも気楽にできるのがブルース
自分もハーモニカはブルースから始めたので
古巣に帰ったようなもの、楽しい楽しいです
ベン・ハーパーがチャーリー・マッセルホワイトと共演を果たしたアルバム
彼はスライドギタリストとしてワールドワイドに活躍しているが、アメリカ西海岸でブルースのドンとして未だに影響力の大きいチャーリー・マッセルホワイト都の共演は当然のことだろう。 お互いをよく知っていてお互いに対する敬愛の思いが伝わってくるアルバムである ベン・ハーパーはアフリカ系アメリカ人およびチェロキー族の血をひく父、ユダヤ系の母との間に生まれた。両親は彼が5歳の時に離婚し、以後は母方に育てられた。 ベン・ハーパーはホームタウンのクレアモントで幼年期からギターを演奏して腕を磨き、スライドギターのプロとなる。
1999年にサンタバーバラにある競技場(Santa Barbara Bowl)で当時無名のジャック・ジョンソンと出会う。ハーパーはジョンソンの12個のデモテープを彼のプロデューサー(J.P.Plunier)に聞かせ、ジョンソンのファーストアルバムのリリースに漕ぎ着けた。
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