|
たまにはこんなのもいいかなと
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
最近はback to the blues
地元でブルースセッションが楽しい
いろんなジャンルで活躍する地元ミュージシャンが
ジャンルの垣根を超えてブルールで遊ぶ
ブルースはルールがとても簡単
だからアドリブと言っても簡単にできる
うまい人、個性的な人から初心者まで
だれでも気楽にできるのがブルース
自分もハーモニカはブルースから始めたので
古巣に帰ったようなもの、楽しい楽しいです
ベン・ハーパーがチャーリー・マッセルホワイトと共演を果たしたアルバム
彼はスライドギタリストとしてワールドワイドに活躍しているが、アメリカ西海岸でブルースのドンとして未だに影響力の大きいチャーリー・マッセルホワイト都の共演は当然のことだろう。 お互いをよく知っていてお互いに対する敬愛の思いが伝わってくるアルバムである ベン・ハーパーはアフリカ系アメリカ人およびチェロキー族の血をひく父、ユダヤ系の母との間に生まれた。両親は彼が5歳の時に離婚し、以後は母方に育てられた。 ベン・ハーパーはホームタウンのクレアモントで幼年期からギターを演奏して腕を磨き、スライドギターのプロとなる。
1999年にサンタバーバラにある競技場(Santa Barbara Bowl)で当時無名のジャック・ジョンソンと出会う。ハーパーはジョンソンの12個のデモテープを彼のプロデューサー(J.P.Plunier)に聞かせ、ジョンソンのファーストアルバムのリリースに漕ぎ着けた。
|
|
久しぶりにヴェロニクサンソンを聞いた。初めて聞いた時のひりひりするような感じが蘇ってきた。 ビブラートの強い独特の歌い方、節回しも独特で。今聞くとまさにフランス的情感というのだなあ。 アメリカ的なエモーションよりもはるかに強い情感が直接的にぶつかってくる。
言葉の違いか、ドロドロとした感情もファッショナブルに思わせてくれるのだ。
ユーチューブのヴィデオで見ると年取った今もなお、高い人気のままのようだ。
年取ってなお、というより余計にエモーショナルになってる気がする。
日本での知名度は低いようだが、フランソワーズ・アルディよりも格が上って感じがするけど
是非日本のシャンソンファンには頑張って彼女の曲を広めてほしいものだと思います
雑誌の記事を読むと、ヴェロニク・サンソンはフランス初の女性シンガーソングライターという位置づけになるらしい。
1949年生まれで、裕福な家庭で育っている。でも、父母は対独レジスタンスの経歴の持ち主で(その後、父親は保守系国会議員になった)、2人姉妹の妹に生まれ(両親は男の子が欲しかったとか)、60年代から、つっぱり、反逆、家出、音楽活動、アメリカ人のロッカーと結婚、離婚と、一生反抗期みたいな人生だったのかもしれない。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽レビュー
|
カーラ・ブルーニ・サルコジ 1967年、イタリア・トリノにおいて、作曲家アルベルト・ブルーニ=テデスキ (fr:Alberto Bruni Tedeschi) (1915年- 1996年2月17日)を父、仏伊ハーフのピアニストのマリサ・ボリーニ (fr:Marisa Borini) (1930年 - )を母とする家庭に、カーラ・ジルベルト・ブルーニ・テデスキとして生まれる。ただし、アルベルトは法的な父であり血のつながりはない(後述)。姉は女優で映画監督のヴァレリア・ブルーニ・テデスキ(1964年11月16日 - )。写真家の兄ヴィルジニオ(1959年 - 2006年7月4日)はエイズのため亡くなっている[1]。
トップモデルとして活躍、エリック・クラプトン、ミック・ジャガー、等とも噂のあった美人歌手。イタリア、サルコジ大統領と結婚。 ささやきボイスでいい曲を書く。内面に沈み込むようなアンニュイな音楽性で大ヒットした。 個人的には大好きなシンガーソングライターです。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽レビュー
|
inmates B級のパブロックバンド
好きもの意外は見向きもしないだろう ライブで鍛えられた骨太ロックンロールってやつが大好きなんだよなあ それに、このアルバムに限ってはライブ・アルバム、全曲ビートルズカバー 悪いわけがないね
ソロ活動中だったビルが復帰しての第1弾がこれ
しかもよくやりました!...の(アンコールは違うけど)全曲ビートルズのカバー・ライヴinパリ。これってほとんどのバンドがやりたくて、なかなかできない企画。 しかもレコーディングまで、しちゃったりして。 このあたりの身の軽さがB級系(?)のいいところ。 会場はなかなか盛り上がってる様子が伝わります。 選曲だって、身が軽い。 こだわりがありそうで、なさそうな...(イベントとの絡みがあるのか。) ポール系の曲が多くバンド・イメージからすると意外? 全体的にどっしりと落ち着いたアレンジで相変わらず渋め。 ストーンズが「I WANNA BE YOUR MAN」をカバーしたような暴力的な勢いはないが、 ([8]でストーンズ・バージョンで攻めてるけど) インメイツはやっぱりインメイツのノリで充分に楽しめる。 ベストは[5]かな。勢いが痛快。 どうもインメイツの場合、意図的にアレンジしているというより、 ビルの歌いこみがそのままアレンジとなっている気がするなぁ。 (あのコブシも健在だ。) まぁなんつっても、演ってる本人達が一番楽しいに決まってるのは間違いない! |




