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子供たちも大きくなって、カルガモ母さんは子育て一段落した頃です。
近くの田んぼのあぜ道で、ケーンケーンと鳴いているのはキジなのです。
がまの穂を見て、神話「因幡の白兎」を思い出す。そんな世代の私です。
まだまだ青いりんごは、握りこぶしくらいの大きさに育っています。
「おはようございます」と、すれ違うウォーキング人とご挨拶。
朝6時過ぎの、のどかな遊歩道。
1時間あまりの、あまりにも贅沢な私の散歩道。
時々歌いながら、歩いています。
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