徒然なるままに…

自己中心に、ただ、ズラズラズラ〜っと。酔っ払いはくどくてしょ〜がない"(-""-)"

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楽。

昨日は
午前中は、ムスコクンのこれからのイベントの説明会。午後からは学年PTAでした。

半日ならムスメチャンを連れていく事も考えるんだけど
さすがに、昼を挟んで一日では
ムスメチャンも疲れちゃうだろうし
こちらとしても、集中もできず疲れるだろうと思って
実家にお願いすることにしました。

朝早くからだったので
実家に送迎して、ムスコクンの学校に間に合うようにするのは
できなくはないけどちょと大変かと思ったので
実家のジジババに迎えに来てもらいました。

帰りは、迎えに行くつもりではいましたが
ダンナサマの仕事が
私たちより早く終わったので、実家に迎えに行ってもらいました。

結果、私は送も迎もしないで済んでしまいました。
ありがとうございます。

昨日の学年PTAは、
親子それぞれでコサージュを作り、交換して卒業式に付ける…とかいう…。

準備物にはなかったけど、手芸用ボンド、持って行ってよかった。

ムスコクンが私用に作ってくれたコサージュは
想像していたより
よい出来でした。

でも、つけると、下をカクンとと向いてしまうというオチがあり、

それはちょっと致命的かと思って

『出来上がらなかった方は自宅で完成させてください』という、役員さんのお言葉に甘えて
ムスコクンが作るはずだけど
私が手直しさせていただきました。

いよいよ、卒業式だと
やっと実感スイッチが入った感じ。

いよいよ。

すっか

先週末の、私の盲腸騒ぎ…自分では経験したことのないお腹の痛さにビビりまくり
自分の加齢をひしひしと感じたりしたんですが

そんな騒ぎがきっかけで
ムスメチャンは毎晩、自分で髪を洗い、体を洗い、顔を洗うようになりました。

お陰で、私は浴槽に浸かってタオル持ちだけになってるんですが
温まっていいんですが
ムスメチャンが洗い終わるまでにのぼせ気味になり
二人で浴槽で遊べなくなりました。

自分で髪とか洗えるようになっても、お母とお風呂入ってね

なんて
ダメ親言って
『いいよ』と言われて安心したりしたりするあたり、
ダメ親だとおもったりしたりした。

子供に、
できないと決めつけてやってあげていることが
自分のせいでやってあげられなくなり、それをきっかけに自立されていく。

うれしいような寂しいような。

この間、ムスコクンはお弁当を忘れて行った。
私にも、高校時代に親が詰めてくれたお弁当を忘れて学校に行って、
帰宅後怒られた前科があるので
あまり怒ってはいけないと思いながらムスコクンの帰宅を待っていたら
『ただいま』より先に『今日弁当忘れて行ってごめんなさい』と言われ
許してしまった。
複雑。



自分で。

いつもは、当たり前のように
ムスメチャンとお風呂にはいり、いつものルーチンで髪を洗ってあげていたんだけど

昨日の私はお腹が痛くて浴槽に浸かっていたくて
ムスメチャンに自分で髪を洗ってもらいました。シャンプーだけだけど。

どちらかというと髪を洗うのが好きではないムスメチャンは
土曜の夜だけは、髪を洗わなくてもいいよ。ってことにしていたんだけど

今日は土曜日だから、髪を洗わないと思ったら
『自分で洗う』と言い出して、自ら洗っていた。

『上手に洗えたね〜、お母楽ちんで助かった』
と、おだてついでに
『顔と体も自分で洗ってみたら?』って言ってみたら
自分でちゃんと洗ってました。

この様子なら
近いうちに、一人でお風呂に入っるって言いだす日も近いかもしれない。

それはそれで、嬉しいけど、助かるけど、寂しいかも。

最近、怒涛のような子育て生活の出口が見えてきそうな気がして複雑。

盲腸うたがい。

今朝は、お腹が痛くて目を覚ましました。

来るべきものが来るんだろうと
予防も含めて
いつもの痛み止めを飲んで出勤。

いつもは1時間くらいでスパッと効くんだけど
…効かない。
いつも痛いところと場所が違う。右下腹部。

痛い痛いと思いながら仕事してるから
普段から親切じゃない私が、もっと親切じゃなくなる。

来るべきものが来たから、このせいだと思った。
でも、痛いのは、
へその下でもなく、シッポの骨でもなく、右下腹部。

3時間くらいして、何となく効いてきたかと思ったら
4時間くらいで切れた。

食欲はあったのでお昼食べたけど
いつも食べるお菓子までは食べたくなくて、薬飲んだ。

午後は、待てど暮らせど薬が効かない。


いつもは、ちょっとくらい痛くても表舞台に入れるんだけど
今日は、身の置き場がなくて、裏舞台に撤収。

痛いって、言わないでいたけど、
どうしようもないので、
『ここ、痛いんです』って同僚に話したら

『盲腸じゃん』って
急に時間外診察をお願いして

外科の先生の診察。『あっぺの可能性は高いわけじゃない。採血して炎症反応高かったらCT撮ります』

採血して、結果待つ間にレントゲン。
その間、おしゃべり。
一人で痛みと向き合ってる間より、痛いって言ったら少し楽になった気がした。

結果でて、外科の先生の診察。
炎症反応高くないし、様子見ましょう。

よかった。安心です。
でも、その後の会議は
やっぱりお腹痛くて、座ってるのもしんどいので途中で早退。

その後、痛いなぁ痛いなぁってお腹さすったり押したりしながら
車運転して帰宅。

幸いにもムスメチャンは夕飯をすませていたので
ムスコクンは、自分でごはんの準備をしてもらった。
ムスコクンにはお風呂も洗ってもらった。
車から荷物もおろしてもらった。
私は座っていられた。

いつもありがとう。

2時間ほど前に痛み止め飲んで
昼間は全然効かなかったけど
今はかなり効いてスッキリです。

でも、今日は休肝日。

ムスメチャンに『今日ビールだめだよ』って言われた。
自分でも今日は飲まないと思っていたけど、身に染みた。

でも、昨日、飲んだけどγ正常値だった。
甘えず、自己管理していこう。



よかった♡

賞状。

今日、ムスメチャンが人生初?症状を戴いてきました。

書初め展で、硬筆で、金賞です。

昨年は、頑張ったのに賞をとれなくて
今年は、去年あんなに悔しがっていたのに、頑張らないんだろうか?
って思っていたんだけど

結果、金賞に選ばれて、賞状を校長先生から戴いて
ルンルン♪でハイテンションでした。


自分の体験談なんですが
私は小学校1年生の時、担任の先生にほとんど手直しをしてもらった結果
読書感想文が県で入賞というビギナーズラック?を経験しています。
そのお陰で
担任の先生の力だということは置いといて
自分は文才があるんじゃないかという錯覚に陥り、大人になりました。

ちなみに、担任の先生のお力添えとは思いながらも
家族まで、私に文才があると錯覚し
文章を書くのが嫌いな弟が、文章を書くミッションにぶつかったとき
姉(私)に書いてもらえばいいじゃん
なんてことがありました。

そんなこんなで
弟の文章を書くミッションを何度書かされたかしれませんが
その文章が、称えられたということはありません。

それは、今になって
あれは、担任の先生のお力添えだったと理解できるのですが
当時は
自分は文才があるんだと、自己満足な妄想ができて
文章を書くことが嫌いでなかったので
きっと、それは、結果はどうであれ、とても良いことだと思うので

子供たちには
他人の力でも、
何か小さいうちに賞状をもらって、自信をつけさせたいと思っていました。

だから、ムスコクンが小学校1年生の夏休みには
私が書いた文を、ムスコクンに書かせて
些細な賞でしたが、賞状いただきました。

で、ムスメチャンも…と思いましたが
肝心のムスメチャン本人が、全くやる気なく、
私が書いた文を写せと言っても拒否され
結果、ノー賞。

ムスコクンもその後どう思っているかわからなかったし
自分もそれなりに年をとり
強要してもしょうがないかと思って放置。

2年生の夏休みの文章も、『書きたくなーい』で終わり。
私もなぁなぁになり。放置。

って、感じでした。

そんな感じで、なるようになれ的でしたが、
今日、賞状をもらって、額に入れて
さすがにうれしかったらしく

自分は字がキレイなんだって
錯覚でも思ったらしく、これからも
そこらへんは自己満足でも自信をもっていってもらえたらと思います。

諦めていたけど、
次は、文章だ!

今年の夏休みは、頑張らせます!

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