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埼玉県川越市 時の鐘
埼玉県 川越市 時の鐘 寛永年間(1624年〜44年)に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。 現在の鐘楼は、明治26年(1893)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。 3層構造の塔で、高さ約16メートル。寛永の創建からおよそ350年間、 暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボルです。 平成8年6月、時の鐘は環境庁主催の残したい「日本の音風景百選」に選ばれました。 「時の鐘」(市指定文化財)
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川越市
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川越で有名な鐘楼ですね。
一頃、火の見櫓と間違えた事がありました。
かつての街道沿いにあるみたいですね。
2011/10/26(水) 午後 6:58
狙わないと意外となったりするし、気まぐれな鐘ですよね
2011/10/26(水) 午後 11:29 [ ありがとう ]
川越って行った事ないけど街並みがいいって印象があります。
こういう風景はずっと守り続けてほしいですね。
2011/10/27(木) 午後 4:34