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蕨市 三学院 阿弥陀堂と芍薬(シャクヤク)
牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し、芍薬は花の宰相、「花相」と呼ばれる。ボタンが樹木であるのに対して、シャクヤクは草である。 そのため、冬には地上部が枯れてしまい休眠する。ボタンの台木として使用されるが、シャクヤク自体の花も美しく、中国の宋代には育種が始まった。 江戸時代には「茶花」として鑑賞され、品種改良も行われた古典園芸植物でもある。 『ウィキペディア(Wikipedia)』より 前回の記事→蕨市−三学院「阿弥陀堂」(文字をクリック) |
warabi三学院
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きれいですね♪
確かに見分けがつかないかも…。
立てば芍薬座れば牡丹って言うから
お花小さめで
すらっと八頭身みたいな感じでしょうか?
2010/5/12(水) 午前 8:24 [ - ]
立てば芍薬座れば牡丹・・・・どちらも美しい花ですね〜
境内が しっとり華やいで 素敵な風景になってますーーー。凸
私的に茶花と言えば「ほととぎす」なんですよ〜。
2010/5/12(水) 午前 8:28 [ - ]
kanchanさん
そうでしょう。
真中が違うのでしょうか。
そう言われてみれば、八頭身みたいに見えるかも〜
美しい女性のしぐさに例えられますよね。
2010/5/12(水) 午後 5:45
よりみちさん
今回ウィキペディアを読んで、初めて樹木と草であるという
違いがわかりました。
植物も奥が深いですね。
三学院はこのシャクヤクで最後のお花見です。
これからは緑深い季節に入ります。
「立てば芍薬座れば牡丹…」は美しい女性の姿を現す言葉なので
どちらの花も美しいという事ですよね。
茶花はほととぎすですか。なるほど〜
2010/5/12(水) 午後 5:51
内緒さん
ありがとうぎざいます。
よろしくお願いします。
2010/5/12(水) 午後 5:52
「牡丹と芍薬」・「躑躅と石楠花」は見分け難いですね。
ついでに「菖蒲と杜若」もね。
2010/5/12(水) 午後 8:03
ぼたんもしゃくやくも見られる、素敵な三学院に傑作ポチです〜
2010/5/12(水) 午後 11:13
サントレアさん
つつじとシャクナゲも難しいですね。
そうそう、あやめとかきつばたも難しい〜〜
全部勉強したら、植物学者になれるかなぁ〜(笑)
2010/5/12(水) 午後 11:49
埼玉花だよりさん
ここ三学院は桜に始まり
この春はめまぐるしく境内のお花が変わります。
そこがまた魅力ですよね。
2010/5/12(水) 午後 11:51
わぁ〜、繊細かつ大胆な♪
素敵です☆傑作ぽちっ!
2010/5/13(木) 午後 9:19 [ KAZUMINMIN ]
KAZUMINMINさん
こんばんわ〜
繊細かつ大胆ですか(笑)
ありがとうございます。
2010/5/13(木) 午後 10:42