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神奈川県小田原市 箱根町「国民宿舎 太陽山荘」
詳しい地図を見る(文字をクリック) 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1320-375 |
ちょっと脱線 神奈川県
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神奈川県 小田原市 箱根町「箱根登山鉄道」強羅駅
箱根登山ケーブルカー
1921年12月1日開業 |
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神奈川県 小田原市 箱根町「箱根登山鉄道」
箱根湯本駅 - 強羅駅の区間はかなりの急こう配になっています。
スイッチバックなどの特殊な動きをするので、とても面白く楽しい電車です。 |
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神奈川県 江ノ島「江島神社」辺津宮(へつみや)
宗像三女神(むなかたさんじょじん)のひとつ
田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)をお祀りしています。 土御門天皇健永元年(1206年)、将軍・源實朝が創建。 延寶三年(1675年)に再建された後、昭和51年(1976年)に改築されたものが、現在の辺津宮になります。 江島神社の一番下に位置していることから『下の宮』とも呼ばれ、 島の玄関口にもあたり、神社での御祈祷は、こちらで主に御奉仕されます。 昭和51年(1976年)の大改修により、権現造りの現在の社殿が新築されました。 宗像三女神(むなかたさんじょじん)は、宗像大社(福岡県宗像市)に祀られている三柱の女神の総称である。 宗像三女神を祭神とする全国の神社 海の神・航海の神として信仰されている。宗像大社のほか、厳島神社(広島県廿日市市宮島町)、田島神社(佐賀県唐津市呼子町)、および各地の宗像神社・厳島神社・八王子社・天真名井社で祀られている。 |
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神奈川県 江ノ島「江島神社」絵図
この「江島神社」のシンボルとして「弁天様」があります。
辺津宮の境内の奉安殿には、八臂(はっぴ)弁財天と、 日本三大弁財天のひとつとして有名な裸弁財天・妙音(みょうおん)弁財天が安置されています。 「妙音弁才天」は、右足を曲げ、左足を下げ、琵琶を爪弾いている姿から、音楽関係者や歌舞伎役者などから信仰されています。 七福神(弁財天)
七福神中の紅一点、琵琶を弾く妖艷な姿で現される弁財天(弁才天とも書く)は福徳・諸芸能上達の神として広く信仰されている。 大黒天と同様、弁才天のルーツは古代インドの水の神サラスヴァーティーである。 インドでの弁才天(サラスヴァーティー) 古代インドの水の神サラスヴァーティーのサラスは「水」を意味し、もともとは西北インドにあった大河の名前を指し、大河の自然としての偉大さ自体を神としたものらしい。さらに河がもたらす恵みから豊穣の女神となり、さらさらと流れる河の音が音楽を奏でるようだとの連想から、音楽の女神にもなる。
詳しい地図を見る(文字をクリック) 神奈川県藤沢市江の島2丁目 |





