PSU撃砕戦記
【PSU】MSの性能の違いが戦力の決定的差ではないということを・・・教えてやる!テトラ嬢嬢:『PSUって初めてなんだけど、やっぱボス戦で死ぬの?』 勇者大豆様:『ふふっコクピットをやられなければ平気さ!!』 勇者ハルル様:『死?あまり気にしません^^』 テトラ嬢嬢:『そーなのかぁ。』 ・・・。 ・・・・。 ・・・・・。 ハイ、ド疲れさんです。 皆さん、PSU(ファンタシースターユニバース イルミナスの野望)攻略ライフを満喫してますでしょうか? 今日は、天気が良かったですね。 熱くて暑くて中掃除をしてましたよ。。。 イロイロなガラクタがいっぱい出てきました。 そんな感じで今回は、お馴染みグラールのギャランドゥことまよちん率いる まったり緋色の欠片チームにお邪魔しました。 メンバー数は少ないものの初期から参戦してる歴戦の勇者様達なので 足手まといにならないよーに狙い撃ちに行きました。 勇者万葉様:『ルーキー足手まといになるなよ!』 勇者十蔵様:『おい!ひよっ子!俺様の邪魔だけは、するなよ!』 テトラ嬢:『はっ、はい><』 ディラガン:『やはり人は戦う事をやめられない生き物か・・・ しかし私は勝たねばならない。 人類は足掻き、敗北を味わい、絶望を味わい、道を外す・・・ そうなってしまえば人は戦い始める・・・』 SEED兵:『ディラガン様! ネオジェネシスのシステムが復旧しました!』 ディラガン:『そうか・・・。 直ちにエネルギーを充填しろ。 これで戦いも終わる・・・。』 SEED兵:『はっ!』 ディラガン:『・・・残念だったな。 君達の抵抗もここまでのようだ・・・』 テトラ嬢嬢:『まずい!今撃たれたら、こっちは全滅する!』 勇者万葉様:『くそーっ!ここでやられちまったら、パルムはどうなるんだよ!』 ディラガン:『・・・安心したまえ。 パルム圏の未来は私が創ってみせるさ・・・ 戦士たる才能を持つ者によってパルム圏は守られ、 民間人もそれぞれの才能を活かし、平穏な生活を送る レクイエムやジェネシスもある。 侵略者など恐るるに足らん・・・パルム圏は平和になるよ!』 テトラ嬢嬢:『これ以上の殺戮は、許さない!! どーして、そんな簡単に殺せるんだ!』 ディラガン:『痛みのない世界となるための痛み・・・ それすらも許されないというのかね? ・・・それに君達も、私の計画が認められないからと言って、 私を殺そうとしている・・・それは許されるのかね?』 テトラ嬢:『だから! どっちも間違ってるんだ! 同じ星に生まれたもの同士、どうして理解し合おうとしない!』 ディラガン:『人は自分自身の事すらよく分からない生き物だ 裏切られたと感じ、戦いを起こす・・・ こうなってしまえば、力をもって戦いを止めるしかないだろう』 テトラ嬢:『どこまで・・・どこまでチョコマンなんだ!! もっ、もとい!傲慢なんだ!!』 勇者十蔵様:『俺、村を出て始めて知った事がたくさんあるんだ! 東京ディズニーランドが千葉県にあるって事とかっ! 四葉のクローバー探しが終わって、全てにひと段落がついたら・・・!』 勇者万葉様:『私にも夢がある! プロ野球の選手!そしてサッカー選手! んでんで身体を張った芸人になりたい!! 他にもいろんな事に興味が出てくるかもしれねえ! でも、そんな事すら許さないって言うンだろ、 あんたのディステニープランは!』 テトラ嬢:『・・・』 勇者十蔵:『・・・』 ディラガン:『それが戦いにつながるのであれば、 そうせざるを得ない・・・ だが、そもそも、そんな事すら思わないように 導入されるのがディスティニープランだ 人は誰しも負けたくないだろう・・・?』 テトラ嬢:『勝つか、負けるか・・・結果が分からないから面白いんじゃないか 遺伝子の上で叶わないと分かってても 努力をし続ける人は存在しちゃいけないんですか! それが争いの種になるからって始末するんですか!』 ディラガン:『始末だなどと・・・そういう人達にはちょっと休んでもらうだけさ』 勇者万葉様:『結局、世界に都合が悪くなる可能性が 少しでもあれば潰していくんだ、あなたは! プランを導入した世界であったとしても!』 勇者十蔵様:『理想を求めるのは良かったがこんな手段で 押し付けられちゃ、良い迷惑だぜ、ディラガン! 世界を決めるのは運命なんかじゃない! 俺様が決めるンだ!』 テトラ嬢:『・・・えっ?』 勇者万葉様:『それ違う!!私が決めるのよっ!』 テトラ嬢:『ちょwそれも違うwww』 ディラガン:『既に君達と問答をしている状況ではないのだ、今は・・・ そろそろ準備もできた。今度こそお別れだ・・・』 勇者十蔵様:『もう二度と、ジェネシスもレクイエムも撃たせない! 阻止してみせる!!』 SEED兵:『ネオジェネシス大破! 発射できません!』 ディラガン:『なにっ!』 SEED兵:『シールド消滅!フリーダムが・・・! うわあああっ!』 ディラガン:『くうっ・・・!』 勇者十蔵様:『ディラガン!』 テトラ嬢:『ディラガン!私はお前が許せない!』 ディラガン:『おのれぇぇ、テトラァァァ!!』 テトラ嬢:『これで最後だディラガン!!』 ディラガン:『パワーダウンだと!!この愚民がぁ!』 テトラ嬢:『このくらいっ!』 ディラガン:『サーベルのパワーが負けている!ええいっ!なんと!』 テトラ嬢:『ディラガン!』 ディラガン:『貴様さえいなければっ!』 勇者万葉様:『テトラッ!』 勇者十蔵様:『テトラ殿!』 そんな感じで上空ばかりから攻撃してくるディラガンに対抗しうる 武器がないまよちん率いるまったり緋色の欠片チームに私が参戦 した事により新しいフォーメーションも組みやすくなった。 かくしてディラガンを撃退したのであった。 気を良くしたまよちん一向は、更にディラガン討伐に向かうのであった。 ではでは、今日はこの辺で☆ テトラ嬢:『またまたねー。』
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