徒然ブログ

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最近は麻生首相の著書「とてつもない日本」を読んで楽観的な思考でいましたが、true_hope様からコメントいただき、現実はとてつもない出来事が起きてくるかもしれないということに気付かされました。いつも情報提供いただきに感謝いたします。経済サイトでも似たような説がありますね。

今年に何かのターニングポイントが起きるかもしれないという情報には驚きましたが、それが金融経済的問題なのか、国家財政的な問題なのか、衆院解散、またまた軍事関連なのかは、僕にも何なのかは、わかりませんでした。でも、らんちう様のからいただいたコメントでおよその見当は理解できました。

昨年を思い起こしてみると、5月12日にM7.8の巨大地震が中国の四川省で発生しました。その後、ハッキリと確定はできませんがアメリカの強硬圧力として、高エネルギープラズマによる地震兵器が使われたなどという説が一時的に流れました。

しかし、飛鳥昭雄氏によると四川大地震の直前に震源地の近くで、人類史及び宗教や全てのアカデミズム体系を含めた欧米の社会基盤がひっくり返るほどの「世紀の大発見」があったといいます。それは「人間に噛み付く恐竜の化石」であり、恐竜が人間と共存していたことを裏付けるものでした。

恐竜が生息したのは、斉一論や進化論に凝り固まった現代の学者たちが言うような数億年前に生息した大型派虫類では決してなく、約4500年前にノアの大洪水が起きる以前には人間と大型哺乳類としての恐竜が共存していたことになるという。

もし、これが公表されれば、人類学・考古学・歴史学・天文学・宇宙史・宗教学・現代科学・現代物理学などのアカデミズム体系のほとんどが完全に崩壊してしまい、全て書き換えなくてはならなくなる。

その上、ノアの大洪水を起こした原因が突き止められた場合、当時に太陽系内を暴れた惑星の存在が露呈され、NASAが頑なに隠蔽してきた惑星である・・・地球からみて太陽の側を公転する惑星「ヤハウェ」が大衆に知れることになる。

プラズマ化した大気に覆われた地殻天体である「太陽の真実の姿」を始めとする太陽系の歴史や惑星の位置や数も大きく塗り替えられる可能性が高くなるだろう。

そうなった場合は、キリスト教を基盤としている欧米社会に大混乱が生じる可能性も考えられる。それにNASAの発表していることも信憑性が無くなるだろうし、人類史そのものの根幹が揺らぐでしょうね。これは支配層にとっては人類支配計画の邪魔になるシロモノになるという。

四川大地震を起こしたのは、中国の核施設を目標にしたとの情報もあるが、世界支配体制が徐々に整いつつある中で、民衆が本当の世界史や宇宙史を知ってしまったら計画が大幅に遅れることになってしまうので、その前に葬り去ったようだ。既に現地の発掘現場は完全に崩れ去って、調査に行くのも危険な状態だという。

また、ペルーのイカで発見された古代人が絵を大きな石に刻んだと思われる「カブレラストーン」は、世界の大陸が繋がっていたことを示す絵や、翼竜に乗って操っている人間や、恐竜と戦っている人間を描いたものや高度な外科手術を行っている絵なども多数発見された。
しかし、その後にペルーのイカ地域をピンポイントに襲った巨大地震によって多くのカブレラストーンが失われてしまったのである。

日本では中国四川大地震の約1ヵ月後の6月14日の朝には岩手宮城内陸地震が発生しており、岩手県側の周辺地域は民主党小沢代表の地元でもあり、不確定ながらアメリカの強硬圧力でないかとの情報もネット記事でみた記憶があります。

また、2006年12月26日のスマトラ島沖巨大地震も、500年以上も強い地震の発生が観測されていない上に、津波と言う概念が全く無い地域で起きた地震だということで、テロ戦争の参加を頑なに拒んだインドネシアに対しての強硬圧力なのかとも思ってしまう。2005年12月26日に発生したイランのバム巨大地震も…いずれの地震も共通しているのは震源が極度に浅かったことだ。

こうなると、ベンジャミン・フルフォード氏の言う地震兵器の信憑性が高まってくる。彼は新潟地震も秘密政府が指示し軍産複合体が行ったと思っているようです。近頃ではアメリカにとって政治的及び経済的に有利になるような思惑があるときに世界各地で地震が起きているように感じるのは僕だけだろうか。

飛鳥氏も高エネルギー電磁波を交差させて生み出されるプラズマ兵器(放射能を出さない純粋な水爆のようなもの)の存在を調査して公表しており、ますます米を牛耳る秘密政府による策略だという疑念が沸いてくる。このように、人間を虫ケラのように大量殺戮を伴う強硬手段で脅す手口は、オバマ政権では発生しないことを祈るしかないが彼も操り人形なので難かしいだろう。

一方、最近の日本では政府が当たり前のように赤字国債が乱発していることについては、もしかすると米国債の売却を前提にしているのかもしれない。あくまで推測ですが…。もし最終手段として財政難を補填するために日本が米国債を売却することを検討していたとすると、今後とてつもない攻撃が起きるのではないかとも考えられます。

確かに大手金融機関の巨額な赤字や海賊法案のニュースやGM工場の休業やクライスラーが破綻する可能性があるといったニュースは、ほとんど報道されませんでしたね。僕自身の考えでは彼の過度の深酒による愚行が原因として大きいと思いますが…おそらく赤坂さんの件もありますので家宅捜索を行ったと思います。

不思議とタレント逮捕のニュースをブルームバーグが早々と世界に発信したことや、このタレント事件が新たな経済危機や政局と関係があるとは思いたくありませんが、仰る通り良く考えると疑問が残りますね。彼が出演しているCMの企業の株価が一時的に下がり、外国人資本家に買われた可能性があります。

テレビの経済番組などでは、株価が安定し戻ってきたので安心…などと言っているが、其の報道を信じて無用心にも安心した日本人投資家はカモにされる可能性があり危険です。
最悪の事態に備えてサブプライム関連の金融派生商品や関係した株や投資信託などの投資をしている人は、売却または解約しておいた方が良いかもしれませんね。

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なるほど、やっぱり、似た考えはいるなあ、
って感じです。なんか恐い!

2009/4/24(金) 午後 6:34 [ mugai1234 ]

夢亥様、コメントいただき有難うございました。一握りの自己中心的な勢力によるチェスゲームのために、世の中がドンドンおかしくなってきていますね。

2009/4/25(土) 午後 5:02 [ hideチーフ ]

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チリ地震について調べていて来ました。
あなたの記事は一見では荒唐無稽のように思いますが説得力がありますね。
自分もハープは少し前までは単なる陰謀論だと思っていましたが、有名な経済ブログでも記事にするようになりましたので最近では考えがかわりましたよ。

2010/3/5(金) 午後 11:57 [ kerokero ]

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こんにちは、kerokero様、コメントいただき有難うございました。
数年前までは荒唐無稽だと嘲笑されたことでも、最近は真実が白日の下に晒されることが多くなってきましたね。とても良い傾向だと思います。それにしても富裕者たちの悪あがきが急激に増えているように思います。どんなに焦って妨害したり証拠を隠滅しても今世紀中には、西洋的な視点から考え出されてきた、人類学・考古学・歴史学・天文学・宇宙史・宗教学・現代科学・現代物理学などのアカデミズム体系のほとんどが完全に崩壊するでしょうね。今後は「真の宇宙情報」の開示を望みたいと思います。

2010/3/7(日) 午後 0:37 [ hideチーフ ]


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