徒然ブログ

いつも御覧いただき誠に有難うございます。誠に申し訳ございませんが更新は不定期とさせていただきます。

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昨年の動画ですが、今のところ他に無いので再度ご紹介させていただきます。

宇野正美講演会090331 1/14 金価格暴騰、迫りくる対イラン戦争〜アメリカでオバマ暗殺は現実となるか
http://www.youtube.com/watch?v=S9nVqsfWXVM

宇野正美講演会090412 1/8 世界大恐慌の嵐、中国の謎、客家に学ぶ
http://www.youtube.com/watch?v=p7xi2smhLwo&feature=related


約100年前の支配層の計画はこうだった
『彼らに事情を悟らせないために、我々は更にマス・レジャーを盛んにする。やがて我らの新聞で芸能・スポーツ・クイズがもてはやされるだろう。これらの娯楽は我々と政治闘争をしなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に独立して自ら思考する能力を失い、全て我らの考えるとおりにしか考えられないようになる』

『いきおい彼らは国際的支配権を我々に譲らないわけにはいかなくなる。この国際的支配権というのは、何も世界の諸国家を打ち壊さなくても、その上に包括して超越的な主権を樹立すれば事が足りる。我らは現在の支配権の代わりに超国家的政府とでも称する怪物を造る』


旧約聖書の創世記でも、金は大切な資産だとされている。当時は中央銀行というものは存在しなかったのだから、金と比較の対象となる紙幣も無かったわけで、聖書時代の先祖たちを引き付けたのが金の持つ貨幣としての「有利さ」だったはずは無い。金自体に価値を認めていたのである。そして、何千年も前から並ぶものが無いほど尊重されてきた金が、たった数年間で溶けてなくなることなど有り得ないではないか。
ジャン・ツァーレン

1つの川が、この園を潤すため、エデンから出ており、そこから分かれて4つの源となっていった。
第1のものの名はビションで、それはハビラの全土を巡って流れ、底には金があった。
その地の金は良質で、またそこには「ブドラフ」と「しまめのう」もある。
第2の川の名はギホンで、クシュの全土を巡って流れる。
第3の川の名はヒデケル(チグリス)で、それはアシュルの東を流れる。
第4の川、それはユーフラテスである。
神である主は、人を取りエデンの園に置き、そこを耕させ、またそこを守らせた。
旧約・創世記 2章

1年間にソロモンのところに入って来た金の重さは、金の目方で666タラントであった。
この他に、交易商人から得たもの、貿易商人の商いで得たもの、アラビヤの全ての王たち、及びその地の総督たちからのものがあった。
ソロモン王は、延べ金で大盾200を作り、その大盾1個に600シュケルの金を使った。
また、延べ金で盾300を作り、その盾1個に3ミナの金を使った。王はそれらをレバノンの森の宮殿に置いた。王は大きな象牙の王座を作り、これに純粋な金をかぶせた。
旧約・第砧鷁Φ 10章


・客家
1.運は親切をした相手の背中から来る
2.許すことを知れば運命は変えられる
3.退却は重要な才能なり
4.何を始めるかに最も時間を費やすべき
5.ビジネスは大義名分が必要なり
6.準備していなかったチャンスはリスク
7.小さい約束こそが重要なり
8.家族を蔑ろにする者は成功せず
9.お金に使われず、お金を働かせるべし
10.50人の仲間が成功の核心となる
11.金鉱ではスコップを売るべし
12.安売りは必ず終わりがやってくる
13.嫉妬は成功の敵、愛情は成功の素
14.物事は因数分解して考えよ
15.汗ではなく考えることこそが富を産む
16.笑顔はコストゼロの最良戦略
17.「ありがとう」は必ず声に出して言うべし
18.欲望に忠実になるためにこそ禁欲的に


●ウーマンリブ運動の本当の目的

1つ目は「女性が外に出ると所得税が取れるので税収が増える。」ここで思い出していただきたい、連邦所得税の全額はロックフェラー家をはじめとする国際金融資本家たちの懐に入るようになっています。所得税収が増えると、大幅に彼らの懐が暖かくなる筋書きなのです。

2つ目は「女性が働きに出ると家庭が崩壊するので、子供の教育は母親から学校やテレビに移っていく。我々が子供をコントロールしやすくなる。」とニコラスは、ロックフェラーが女性の権利向上をい積極的に支援した理由をアーロンに説明した。

ウーマンリブ運動を積極的に推進し支援したロックフェラー財団の真意は全く違うところにありました。
父親と母親の両方が働きに出ることによって自由時間の増えた子供は、テレビを見て過ごす時間が多くなる。

必然的にテレビの影響を受けやすくなり、国民の洗脳を子供のころからスタートさせたいがためにウーマンリブ運動を推進していたというのです。ここに先進国に共通した児童犯罪の急増と低年齢化の一員があるのです。

児童犯罪の残虐化の大きな原因は、やはりテレビにあるのではないでしょうか。子供は1日の大半をテレビを見ることに割かれる。

殺人事件をテーマにしたサスペンス物や警察物を毎日のように見ていれば、子供の深層意識の中で、殺人がや暴力が異常なことではなく、日常の出来事のように思うようになる。大人にしか見せないのであれば影響は少ないが、無垢の子供に見せるのは、マスコミが児童犯罪を助長しているとしか考えられません。

これは愚民化政策といい、昔から政治家の好む政策です。『広辞苑』には、「偽政者が民衆を無知の状態に落としいれて、その批判力を奪おうとする政策」とあります。

それによると、政府は国民全体を映画やDVDや音楽とコンサート等の娯楽や、各種スポーツ参加と観戦に熱中するように仕向け、ただ毎日を楽しく過ごせれば満足する人間の集まりに変えていこうとする政策をとっているようです。

確かに国民が趣味や娯楽に没頭していれば政治批判や政府批判などが起きにくいでしょうから非常に便利な政策です。

この愚民化政策は子供のころからスタートさせたほうが効果が早く出るでしょう。子供がテレビやコンピューターゲームに依存し、うつつをぬかす時間を増やすための策として、母親を家から引き離すために女性の権利向上運動が推進されました。

ロックフェラー財団はウーマンリブ運動を推進するための事務所を中国の北京につくりました。中国においてアメリカや日本と同じようなことを起こそうとしています。

今後、中国でも家庭崩壊が起きるのは時間の問題です。歴史の教科書には決して書いてありませんが、近代の世界的な出来事はこれらの国際金融資本が影響しているのです。

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懐かしい宇野先生の動画ですね!

アフマディネジャド大統領もあちら側の人ですからね、

中国もアメリカもEUも本当に怖い国は唯一つだと思います。

その国を思うように操る為に色々な手を打ちますね!!!

今度の選挙は「みんな」がキーワードですね!?

2010/7/8(木) 午後 7:27 [ ガッチャマン ]

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こんばんは、ほねやすめ様。コメントいただき有難うございました。そうですね、宇野先生はイスラエルの先制攻撃から第3次世界大戦が始まる可能性を示唆しています。ヨーロッパが保護主義になれば、NWOが適用され、第3次世界大戦を契機に民族移動が起こるのかもしれないように思います。そうなればヨーロッパは急速に中世期に突入しそうです。
多くの人たちが「みんなの党」の本質は「偽装ユダ金売国党」ということを知らないので、僕の周囲では鳩山小沢問題で民主党に絶望した人々に人気が出てきていますが非常に危険な兆候です。今後は自民離党者や無所属の議員を取り入れて大きくなっていくのだろうか。そうなるとキャスティングボードを握る可能性もありますね。

2010/7/8(木) 午後 8:29 [ hideチーフ ]

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それにしても、呆れてしまった。
リンク策の動画、最初の方を少し見ましたが、聖書の内容が予言であり、その通りに戦争を起こすことで世界を支配しようとしているユダヤ教を妄信している支配層というのは頭がイカレてるとしか考えられない。
聖書を題材に公演している人は統一教会の関係者なのだろう!
そして、あなたは愛に生きるのではなかったのですか?
いつから陰謀論者に戻ってしまったのですか!
恥を知りなさい!!!

2010/7/10(土) 午後 10:22 [ qazxswedc ]

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qazxswedc様、コメントいただき有難うございました。確かに荒唐無稽だと思われるかもしれませんが、世界の情勢は確実にユダヤ教の目的達成のために動かされています。このことを平和ボケした多くの日本人にも知ってほしいと思います。
現在のように自分たちのルーツも知らない日本人に必要なのは、正しい歴史認識を知り原点回帰として改めて自分の国と自分の祖先はどういうものだったかを考えることだと思います。この動画だけでなく他の多くの講演会で宇野さんは統一教会や他のカルト宗教について多少は批判をしていますから、カルト信者ではないと思います。それに宇野さんは聖書を予言書と考えており、聖書ベースに講演する人がカルト宗教の信者という浅い思考で勝手に決め付けるのはいかがなものかと思いますね。陰謀論者に戻ったわけではありません。人間の考えは時と場合によって変化します。これらの記事は今の日本人に必要だと思うから発信しているのです。

2010/7/11(日) 午前 10:43 [ hideチーフ ]


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