徒然ブログ

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http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/60562763.htmlからの続き

この裏の顔の存在を「陰の政府」という。この「陰の世界政府」の存在を辞任演説で公表し危険性を国民に訴えたのがアイゼンハワー大統領だった。彼は暗殺される心配の無い最後の日に公表したのである。

それ以後、彼らに逆らった者は大統領であれ容赦なく暗殺の対象となりえる。JFKは民衆の面前で公開処刑され、連邦所得税が違法に彼らに流れ込んで使われていることを突き止めたレーガン大統領も暗殺の対象になったが、SPが命を賭して身代わりとなり未遂に終わった。

それ以後は彼らの意向を汲んだのだろう、SDI構想などを積極的に実行し全く人が変ったように軍拡の道にアメリカを導いていく。惑星ヤハウェの存在が公にされては困るのが、軍産複合体や金融を支配している者たちである。

アメリカ政府を通じてNASAに圧力をかけて全てを隠蔽させたのだった。日本では慈善事業団体のように思われているNASAは実は軍事機関である。だから国益に反することは絶対にやらない。

「陰の政府」の意向に沿ったものも多く取りいれて実行している。宇宙や惑星の探査もアメリカの国益になるので続けているのです。その証拠に、様々な探査で調べてわかったことは、当たり障りの少ない情報意外は他国には絶対に報告しないし世間に公表しない。

アメリカネイティブインディアンのホピ族の予言には、終わりのときに青い星が現われるということが言われている。このことは、旧約聖書にもベツレヘムの星という表現で似たような記述があります。

旧約聖書とホピの予言は、明らかに繋がりがあるようです。旧約聖書を根本教典にするへブライ民族と、アメリカインディアンとは民族的な繋がりがある。ホピ最後の長老マルティンに聞いた未成就預言の全貌と人類の未来に待ち受けているものとは?

そのとき地球に何が起こるのか?その青い星は、常に地球から見て太陽の裏側に位置していたので人類はその存在を知らなかった。ホピの預言に記されている以外は…。しかし、現在の私たちは、その存在をNASAの写真から知るようになった。

近未来に青い星(ヤハウェ)が、太陽の影から抜け出して地球から見えるようになるかもしれない。
ヤハウェとは「旧約聖書」の絶対神の名前で、ヘブライ語で「ありてあるもの」という意味がある。その意味は「隠れていても、神は存在している」であり、例え見えなくても惑星ヤハウェは存在している・・・という意味にも取れる。

NASAは何故、この惑星にヤハウェの名を与えたのか。それは地球に超接近して旧約聖書にあるような出来事を生み出した「絶対神」と見られた惑星だと思ったからだろう。パイオニア・ヴィーナス2号が捉えたヤハウェは、隠蔽されると同時に徹底的に実態を調査するように「陰の政府」から指示されたようである。

実は税金を使う都合上、NASAの計画は議会の監査を経なければならない。そこで「陰の世界政府」は軍事衛星として探査機を飛ばすことにした。軍事衛星なら情報を公開しないで済むからで、予算などを議会から追求されても情報公開要求を拒否できる。

そして簡素ながらも急遽として月面探査機を惑星ヤハウェ探査機として改造し、「軍事衛星」の名目でその年の12月には打ち上げた。
これまで「軍事衛星」として打ち上げられたヤハウェ探索機は3つで、その名を「アロン」「トア」「ケハト」という、旧約聖書の登場人物でありイスラエルの祭司であったレビ族の名前がついている。

こうして、惑星ヤハウェ=絶対神ヤハウェと考えるならば、そこへ接近できるのはレビ人の祭司であるという「ユダヤ教の思考」が存在している。この中でも探査機「アロン」は惑星ヤハウェの地表に着陸に成功し、探査車を下ろして画像の他にも詳細なデータを送ってきたという。

惑星ヤハウェの大気組成は主に二酸化炭素であり硫酸を主成分とする厚い雲が惑星全体を覆っているという。状況としては金星と似ており、気温も高く大気圏の上層部は時速168キロの超強風が吹き荒れている。

地表付近は風速2〜3キロ程度のようだが、気温は摂氏400度以上で、海は殆ど無く水分は蒸発して雲になっていている灼熱の大地である。地質は火山性土壌で占めており、地表の約7割が溶岩で覆われ、そのうち約3割が山脈や山地である。

現在では定期的に噴火している火山は無く、過去に多量の溶岩を排出した火口や穴が多数点在していて、この惑星は既に次の段階に移行しつつあるようである。このヤハウェの大きさは地球よりも少し大きく約7148キロで、地球が約6378キロだから一回りくらい大きい。

地軸は太陽の公転面から垂直に対して約78度傾いているから横倒しのような感じに近く、天王星のように夏は昼だけで冬は夜だけという異常な世界であり、微生物は生息していると思うが人間や動物は住むことが難かしい過酷な環境と思われる。

この惑星には3つの衛星があり、その名も「タブレット」「ロッド」「ポッド」という名が命名されているが、これはイスラエルの3種の神器であって、「モーセの十戒石板」「アロンの杖」「マナの壷」を象徴している。

NASAは3つの衛星をユダヤ教でいう絶対神ヤハウェに捧げられた3種の神器として考えているようなのだ。惑星ヤハウェと地球の公転速度は同じではないから、長い歴史の中では太陽から顔を出していたこともあっただろうと思われる。

実は現在の軌道に落ち着いたのは最近の可能性が高いのである。最近といっても約2000年以上前のことであるが・・・その意味で考えられるのが、イエス・キリストが誕生したときに天空に現れたという「ベツレヘムの星」である。

この星がヤハウェだったのではないか。南北アメリカ大陸の原住民であるネイティブインディアンにも、「見たことの無い星が先祖たちを導いた」という伝承が残っているという。

公転軌道が地球と交差しているということは、コレだけ軌道が近いと姿が見えたときには何らかの引力や潮汐作用などの影響が地球や月に及ぶことになるかもしれない。

今は太陽の陰に隠れて見えないが、月には既に水が無いので「ノアの大洪水」のようなことは起きないと思われる。だが、再び地球に最接近したときはポールシフトや各地でプレートが動き出して大陸が移するかもしれない。

それに伴って世界中で火山が噴火したり巨大地震が頻発して大津波が発生する可能性など何らかの影響が起きる可能性も考えられる。最悪の場合は月が破壊され瓦礫が隕石として大量に降り注いだり、万が一の確率であるが惑星自体が地球に衝突することさえ考えられるのだ。

「ノアの大洪水」の時は誕生して間もない時期で、巨大彗星のように通過速度が速かったため月が完全に破壊されないで亀裂や穴が開いた程度で済んだ。その後、レアメタルの内核が地球の引力で表側の内部壁面に移動して穴をふさいだ。これが「月の海」と呼ばれる場所である。

この惑星ヤハウェが、今やガス惑星ではなく地殻天体であるとわかった木星の大火山「クロノス」から出た後に、火星と木星の間に存在した地球の半分くらいの大きさの惑星(フェイトン)を破壊した可能性すらある。だから今は破壊された惑星の残骸と瓦礫で構成された小惑星帯があるのです。

破壊した惑星の瓦礫を引力で纏いながら火星に接近し、火星に破壊した惑星の瓦礫を多量の隕石のように叩き付けて火星の海や大気、それに多くの人間や動植物を含む多数の生命体と高度文明を奪ってしまった。

その後に地球に接近して「ノアの大洪水」を引き起こした。当時はマダ巨大彗星だったヤハウェは太陽系内を破壊したフェイトンの残骸を引き連れて暴れ周り、木星のリングを形成させ、土星の衛星を破壊し土星のリングを形成させ、天王星に最接近してポールシフト起こさせて地軸を横倒しにしリングを形成させた上に多数の衛星に傷をつけ、海王星にもリングを形成させた。

このリングはフェイトンの残骸が各惑星の引力に捕まったものもあるだろうが、他にも各惑星の衛星が破壊された残骸という可能性も高い。
元々は海王星の衛星だった冥王星を引力と潮汐作用で弾き飛ばし、横道面から傾いた超楕円軌道で公転するようにさせた。それに冥王星の同一軌道上に、冥王星を追いかけるような形で公転する惑星(へメラ)の存在も明らかになっている。

このヘメラも海王星の衛星だった可能性が高いだろう。何故、冥王星が「惑星の基準」から外れたかといえば、冥王星の外側に大きな惑星エリスが新たに発見されたからである。だから冥王星は矮惑星として降格したのです。

話を戻します。火星に大打撃を与えた後に、ヤハウェは破壊した惑星フェイトンの瓦礫を無数の衛星として引き連れながら地球に接近した。この多量の瓦礫衛星を最初に月へと叩きつけた。月の裏側に集中して存在するクレーター群は、このときのものである。

当時、巨大彗星ヤハウェが通過する方向を向いていた現在の月の裏側が地球の盾の役割を担ってくれたようで、地球に大量の瓦礫が叩き付けられることを防いでくれた。それ以外の瓦礫は地球に落下し、今でもアチコチで隕石孔として残っている。

恐竜を絶滅させたのは多くの隕石による津波や気候変動だけでなく、ヤハウェの引力と潮汐作用で月の地球側の近くが破壊され大量の水が放出したことで起きた大地が水没するほどの大洪水でした。

エジプトのピラミッドとスフィンクスも「ノアの大洪水」を経験した遺物であり、大洪水以前に存在した文明の名残りであると思われるが、超古代においてピラミッドが定説のような墓ではなく神殿だとすれば、日本の神社の狛犬のように反対側にもう1つスフィンクスが存在したことになる。

スフィンクスが現在のピラミッドから斜めにあるのは、もう1つのスフィンクスとの間に参道があった可能性が高いのである。その片方のスフィンクスは「ノアの大洪水」で失われてしまったのだろう。他のプラミッドにも2つのスフィンクスが存在した可能性が高い。

ヤハウェの接近と月が超接近したによる潮汐作用で地球はポールシフトを起こし、その影響力は地球内部の構造にも変化を起こし、マントルが相転移を起こし掻き回されたことで地球が膨張し始め、当時に1つであった巨大パンゲア大陸がプレートごとに移動を始めたことで大洪水の水が引いていった。

こうしたマントルの急変によって地球はプレートテクトニクスが働き始め、今の常識では考えられないほどの高速で移動し、現在のような地形に近い様相が形成された。

元々はアフリカ大陸の部位だったインドが移動していき古代ユーラシア大陸へと衝突した。その移動エネルギーが継続していってヒマラヤ山脈が形成された。ヒマラヤ山脈が、かつて海の底であり、アンモナイトなど海洋生物の化石が多く出土するというのも頷ける。

各地の山脈はプレート同士が衝突した場所とも言えるのだ。日本も同様に、日本アルプスの中央にフォッサマグナがあるが、これも古代日本がフォッサマグナで離れていたことを示している。これはヤハウェが超接近したときの時代とは違い、その後に誕生した巨大彗星メノラー(金星)が起こした大規模な地殻変動の影響だと思われる。

こうして、ヤハウェは最終的に今の位置に落ち着いたようなのです。近い将来、惑星ヤハウェが太陽の陰から顔を出して、多くのアマチュア天文家にも見えるようになれば、否応無くNASAは「新しい惑星を発見した」と言って公表するだろう。

一方で、紀元前1500年頃にモーセの紅海割れや預言者ヨシュアの時代に起きた天変地異は、惑星ヤハウェの接近が起こした現象ではないと思われる。


続く・・・


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