徒然ブログ

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「8・アセンションは人工的に起こされるかもしれない」からの続き

世界最強の国家である米国が信じがたいような謀略の限りを尽くして世界を騙してきた事実は、最近になって始まったことではない。近代〜現代の世界歴史の背後にユダヤ金融資本家の存在があるからだ。米国のアポロ計画も其の1つである。

近頃でも「実はアポロ計画では月に行っていない」や「月面着陸の映像はハリウッド映画の技術を使用してエリア51で夜間に撮影されたものだ」とか「其の時の監督はスタンリーキューブリックだった」「オーストラリアで流れた映像には月面と主張している場所に何故かコーラのビンが映っていた」という話もある。

空気が極めて希薄な月面で星条旗が風になびいている現象は、明らかに大気がある証拠であり、其れも強風が吹いていることは低気圧と高気圧が発生していることでもある。だが実際の月には地球のような大気も無いし雲も存在し無いのだ。

アポロ計画自体がデタラメな嘘で塗り固めた捏造で、実は人類は未だに月へと行ったことがないかもしれないのである。アポロ計画以降、38年以上も月へ行っていないのはオカシイだろう。

米国のような大国が世界中を騙すことはしないはず・・・と誰もが思っているが、良く調べてみれば近代史において世界中で起きている戦争や紛争の背後にイギリスとアメリカの存在が大きいことが誰でもわかるだろう。

どうやらアポロ計画では月に行っていないようだ。スペースシャトルのように単に地球の周囲をグルグル回っていただけである。
そして、プラズマ科学を実用化して宇宙船を「黄金率φのプラズマ」で覆わない限り、「途中の宇宙空間で乗務員は死亡し遺体となって地球に帰還するだけだから、今後も人類は月を始め太陽系の惑星へと出て行くことは不可能に近い。

皆さん、御存知のように地球の周囲には「バン・アレン帯」という放射性物質が集まった空間が存在している。宇宙が地球上の周回軌道を離れて宇宙に出て行く際には、この「バン・アレン帯」を通過する。

その際に宇宙飛行士は人体に有害とされる様々な宇宙放射線を浴びて被爆し、死亡する恐れがあるといわれている。だが、その危惧に対しては多くのアカデミズム御用学者や御用評論家が反論している。

其れは「短時間で通過してしまうから致命的な影響を受けない」という意見であるから、月や他の太陽系惑星へ行くことは可能である!と主張している。

其れも一理有るが、アポロ計画の実在そのものを疑う人たちが増加していることは事実であるから、彼らには「短時間だから大丈夫だ」という言い訳では納得しなくなっている。

つまり、一般人の多くが専門家になっているので、ナサや政府の公式発表では全く辻褄が合わなくなってきているのである。要するに連中は大衆は何も知らないと思い込んでバカにしているのだ。

実際に高レベルの放射線はバン・アレン帯だけではなく地球の磁力線の外側では多く飛び交っており、特に太陽のフレア爆発現象の際には、通常の1万倍もの放射線が発生している。

地球の周回軌道上から宇宙へ飛び出た宇宙船は、この太陽フレアから生じる宇宙放射線に直撃されているに等しい。そしてアポロ計画の際には、太陽のプラズマ大気表面に非常に大規模な黒点が発生し凄まじいフレア爆発が頻発していた時期なのです。

米国の研究者の多くが「アポロ飛行士は致死量の放射線を浴びていたが現実には死ぬことは無かった」とだけ述べて其れ以降は口を閉じてしまい、何故に生きて帰還できたのかを説明しないばかりが触れようともしない。

これは明らかに、月へは行っていないかったからであろう。月へ行ってから直ぐに地球に戻って治療をしたおかげで、宇宙飛行士の生命が保たれたのであるのなら、世界中で被爆に苦しんでいる人たちの治療法を開示すべきであるが、開示すべき治療法すら存在しないのだから仕方が無い。

それに、月面着陸に成功してたのはアポロ11号が初めてだとされているが、其れ以前の1号〜10号は存在しなかったのだろうか。もしかすると、アポロ11号以前の計画では、バン・アレン帯を通過時に乗員が被爆し生命に異常が起きていたのではないだろうか。

それで、月へは行けないということ世間に知られないように隠蔽するため、米国内のエリア51など民間人が入れない軍事基地の砂漠地帯で夜間に撮影したのだろう。何故か月面の写真では石にアルファベットの記号が書かれているものもあった。

其れは予め撮影の位置確認用に準備された石なのではなかったか。ライトの当たり加減も誠に変である。太陽の方向は同じはずなのに、同じ1枚の写真の中で宇宙飛行士の影の向きが大きく違っているのである。これは幾つかの照明の位置が関係しているものと思われるのだ。

そして、月の大きさから比較しても不自然に地平線が平ら過ぎるし、月は地球と比較して極めて大気が希薄なので、地平線から漆黒の宇宙にかけて他の星がダイレクトに見えると思われるのに、夜空の星が全く見えないことからも映像を加工していたのかもしれない。

米国の歴史は、ボストン茶会事件をスタートにして、1つの嘘を隠蔽するために数倍の嘘をつき、その大きな嘘を事実とするために事件を捏造してまで更に大きな嘘を突き通して世界を騙し続けてきた・・・其の繰り返しであろう。

太陽の大気表面でのプラズマ爆発現象による莫大な太陽フレアが発生したとき、宇宙空間や月面にいた人間は大丈夫なのだろうか。1週間での累計が300remの放射線の量ならば人体に悪影響があっても人間には体が細胞を修復や回復する力が備わっているし治るまでの時間もある。

だが、一度に300remの放射線を浴びたら、当時は医療も発達していない時代や環境であれば6日以内に50%以上の致死率があるといわれている。そのような太陽フレアは1972年にも発生したが、其の時にもアポロ計画は続行しており、宇宙飛行士たちは相次いで月へ向かって月面で活動をしていた時期でもある。

4月にはアポロ16号が帰還し11月には17号が月面に着陸した。しかし、宇宙飛行士たちの健康にはまったく異常が無かった。しかも、1972年の8月2日には最大級の黒点が観測され10日間にも渡り超大規模なプラズマ爆発を続けていて凄まじい磁気嵐が発生しました。

其の時、月面で活動していた宇宙飛行士は約400remの放射線を浴びて被爆しているはずなのだが、彼らの体は何故か何事も無かったかのようである。しかし、彼らは致死量を浴びたのに関わらず、健康に異常が無い理由を科学者は口を揃えて、ここでも「直ぐに帰還し治療をしたからである」という。

月と地球の距離は多くの人が思っているほど近くはなく非常に遠いのである。被爆しても非常に狭い宇宙船の中で数十日も何も治療しないで大丈夫なはずがない。しかし、NYにいるCFRたちは全世界に向けて嘘を突き通すつもりであろう。

中国の宇宙開発が成長し始め、米国内でも世論が政府などに「中国に負けるな!と、再び月への探査を求める声が上がっている」しかし、もしも中国と競えば過去の捏造がバレてしまうので、世界最強の米国としての威信が崩壊してしまう。

中国と競って下手に有人飛行を行えば、11号以前の初期アポロ計画のように宇宙飛行士の黒焦げ遺体を大量生産することになるだろう。そこで月探査の資金が不足していることを理由に撤収したのである。

世界最高の嘘つき国家は、ユダヤ金融資本を主体とした政・財・官で構成されたCFRが支配する国である。かつて世界の諸国が憧れた米国が、実は三等国以下の低俗武力国家だったことを認識する時期に来ている。
現在、米国は有人宇宙計画を根本から見直しており、今度は小惑星の無人探査をナサが勧めている。

其の最終報告書では、米国の財政難から有人飛行の計画続行は困難だとして、かつてブッシュ大統領が主張した「2020年までに人類を月面に送り込み、其の後は火星にまで到達させる」という現在の目標を変更するとしている。

其の代わりに小惑星や火星の衛星(フォボス・ダイモス)を少ない予算で調査し月や火星への足がかりとして将来へ備えるという現実的な方針を選択するようだ。

どうやらCFRなどの支配層は、人類を宇宙へと移民させることは既に諦めて、現在の食糧事情などを加味した結果、今度は世界の人口を適正まで減らす計画に変更したとも思われる。

副島氏によれば「・・・宇宙船が、1220ミリの鉛で被覆していない限りバン・アレン帯の通過時に飛行士は死亡する」という。
我々日本国は、既に8年前に小惑星へ向けて人工衛星「はやぶさ」を打ち上げた。無人探査機であるが、小惑星に着陸して土壌を採取する計画であった。

其の「はやぶさ」が2010年6月に地球に帰還したが、衛星本体は大気圏突入の際に摩擦熱で消滅した。耐熱カプセルだけがオーストラリア原住民であるアポリジニの宗教的聖地に落下して回収された。其のカプセルに小惑星の土砂が入っている可能性を調べているという。

実は、これは人類史の金字塔を打ち立てる快挙なのである。飛行中もトラブルの連続だった。2009年8月には安全装置が作動してイオン・エンジンが自動停止してしまったが、其の原因は宇宙放射線のよる姿勢監視装置の誤作動だとされている。

電子機器が壊れる程の強い、太陽からの「磁気嵐」などの宇宙放射線が飛び交っているいることは明らかで、「はやぶさ」はそういった過酷な状況に耐えて帰還したのである。もし、この飛行が有人であったなら宇宙線の洗礼を受けたはず。

米国は月面探査で人体には全く問題がないと主張しているが、果たして本当に「月面で活動した宇宙飛行士たち」は、宇宙放射線に影響されない類稀な特異体質の持ち主だったのであろうか。そんな訳が無いのであり、米国がアポロ計画以来ずっと全世界に対して嘘をついているだけなのである。

日本、特に中国が本格的に有人飛行を行った場合、其の嘘が世界にバレることだろう。約40年前に成功したといわれている有人での月面着陸であるが、其れが事実であれば今頃は月と地球との間で定期航路が開設され、月面にも空港が建設されて人員が常駐していることだろう。

そうなれば、レアメタルなど、月における鉱物資源の調査と解析も済んで使用されていた可能性すらある。世界最先端の科学技術を持つといわれる米国は、以後は月への有人・無人の飛行計画を止めてしまったままである。

スペースシャトルなど建造においても日本の最先端素材や電子機器の技術が数多く使用されており、日本の技術を無くしては米国は宇宙探査が出来ない状態なのである。日本の新聞では、「日本の"はやぶさ"が月以外の天体に着陸して帰還した人類初の探査機となった!」と褒め湛えている。

だが、現在では実際に米国が月面に着陸して帰還した探査機」が本当に実在していたか極めて疑わしいことから、現実には小惑星に着陸した日本の「はやぶさ」こそが人類初の偉大な快挙を成し遂げたのではないだろうか。

月探査衛星「かぐや」にしても、少しトラブルがあったが、見事に月の上空を周回している映像が全世界に公開された。米国は、とうの昔に同じことが出来ているはずなのに、同様な映像は未だに公開していない。
国家最高機密情報だから公開しないということは、裏を返せば其の写真の中には「捏造」した画像もあるのではないか。

以前、火星人の写真が話題となったが、実は地球上にある赤土の砂漠地帯で撮影したもので、偶然にも原住民らしい人間が入り込んで映ってしまった可能性すら考えられるのだ。

もしかすると日本が宇宙開発でも世界の頂点を極めている可能性が高い。しかし、残念なことに「世界一嘘つき国家」に加担する政治家や学者も日本に多くいることから、その事実は伏せられているのだと思われる。

続く・・・

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僕もそうだと思いますが・・・ツインタワーの崩壊がいまだに飛行機の突入だと信じてる人達には分からないでしょうね???

ビルが倒れた衝撃で他のビルまで倒れますか???

世の中不思議な事ばかりです???

前原さんの辞任も可笑しいですね???

2011/3/8(火) 午後 4:16 [ ガッチャマン ] 返信する

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こんにちは、ほねつぎ様。WTCツインタワーは明らかに超小型水爆による破壊だと思われます。其れと同時にビル解体と同様な手法も使われたと思います。通常のビル解体では、瓦礫の山になるのですが、WTCの場合はコンクリートが60ミクロンの粉塵と化したことです。つまり、コンクリート中に含まれる水分が、水爆の起爆時に発生する超高熱プラズマ火球で水蒸気爆発を起こし木っ端微塵に粉末状にされ、それがマンハッタン全土を覆ってしまいました。既に300人以上もの放射性癌で亡くなっていますし、約1万人以上もの放射性後遺症の苦しんでいる人が訴訟を起こしていますが、大手のマスコミは報道すらしません。
今では京都の部落解放同盟のメンバーだったのがバレてしまっていますが、彼の先祖は半島渡来系の被差別民だったのかも。そういう人たちが主として現在、政・官・財の対米隷属の売国奴集団を形成していると思います。何せ追及者も自民党清和会ですから、指揮系統が同じCFRだから連中の意向でクビになったのしょう。それに、あっさり自分が大臣を辞めたのだから、お前も議員を辞めろ!と国士である小沢さんへの当て付けでしょうね。

2011/3/8(火) 午後 4:49 [ hideチーフ ] 返信する

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この前、テレビで、色んな疑問について調べるって番組があって、「最近月に行ってないのはなぜか?」という疑問に、実は月にはいってなかったからじゃないかという答えがありました。
その番組は日本での給食になぜパンと牛乳を?という質問にも実はGHQがアメリカの国益のために・・と。
もはやマスコミで堂々と語るには都市伝説として語るしかなさそうです

↑この記事はすごくわかりやすいです。なるほど、宇宙線の問題があったんですね

2011/3/8(火) 午後 7:36 みちる 返信する

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こんにちは、mitiru様。コメントいただき有難うございました。
そうでしたか、其の番組は見ていなかったのですが、ユダヤ金融資本が背後で操っている自公政権が下野した影響で徐々に放送できるようになったことは良い傾向ですし、自公が下野したから今まで意図的に放置されていた薬物の検挙も急増しました。2009年夏の総選挙で民主党政権が実現する予定だったので、慌てた公安が薬物検挙に乗り出しました。もしかしたら押尾やノリピーも自公政権のままなら逮捕されていなかったかも。ですが、選挙で再び自民と公明が返り咲けば元の木阿弥です。仰る通りです。地検特捜部はルーツはGHQの憲兵隊のような役割でしたから、当時から反GHQや反米を主張する政治家や役人や財界人の過去を徹底的に調べ上げてレッテルを貼って失脚させてきました。その歪んだ偏向情報をマスコミにリークしています。だからアメリカ国益の意向で動くという事は現在も確実に受け継がれています。

2011/3/9(水) 午前 11:16 [ hideチーフ ] 返信する

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そういえば、何年か前に歴史のミステリーという雑誌に特集されていましたね!米国旗のほかにも光の向きもへんでしたねぇ。 削除

2011/4/3(日) 午後 11:59 [ FIREMAN ] 返信する

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こんにちは、FIREMAN様。コメントいただき有難うございました。私も当初は歴史のミステリーを買っていました(^-^)
そうですね、仰るように、空気が無いはずなのに米国旗が風に揺れているし、光の角度が水平に近い位置から飛行士に当たっているように感じましたし、同じ写真の中で飛行士の影の向きが異なるものもありましたね。それに星が全く見えないにも変であり不自然だと思いました。不自然なものは探せばマダあるのでしょう。

2011/4/5(火) 午後 2:01 [ hideチーフ ] 返信する

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