|
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/62868798.htmlへいただいたコメントへの返答記事です。
昨日は残業が入ってしまいましたので、記事をアップするとコメントしておきながら記事が書けませんでした。ご了承くださいませ。
誠に仰るとおりです。人間の劣等感の体現が歴史の中に多く見られます。すぐにカッとなったりケンカ早い人や暴力で解決しようとする人なども劣等感から来ていると思われます。
揺ぎ無い自信と信念の基盤があれば短絡的に行動する事を大幅に減らせると私は考えています。
最近、営業で様々な人と接していますが、経済や社会情勢に雑談で耳にするのが「日本はイギリスとドイツを見習った方が良い」という意見です。
世界各地にユニオンジャックの旗が立てられ「日の沈まぬ国」と呼ばれた海賊ルーツの暴力海洋国家と、歴史上においてもドイツと同盟を組む国は被害を受ける傾向にあり、それは第一次や第2次大戦だけでなく遥か以前から欧州激変の起爆地となっていた事がわかります。
ローマ帝国を衰亡させ欧州を中世期に入らせたゲルマン民族の大移動、神聖ローマ帝国による人民への暴虐非道やプロテスタント派の興隆…など、調べていくとドイツと其の近隣は何かアジアにおけるシナ地域のようにも思えてきます。
最近までは米国の金融政策を持ち上げていた人たちが、今度は英独を持ち上げるようになっています。歴史を知らないと、常に欧米を賞賛して日本は駄目だという考えになりがちです。
実は、元々瘠せた土地が多く作物が多く取れない傾向があった北方のドイツや其の周辺地域は、ローマ亡き後の中世期時代から工業が盛んで、ギルド制度など少年期から手工業に携わる人が多くいました。其の流れが現代でも工業国として受け継がれています。
内陸部のドイツは、フランスやポルトガルやスペインのように大西洋の暖流の影響を受けられない厳しい環境でした。
特に南部にはアルプスを始め高い山があり積雪量も多く、北部は平地が多いですが頻繁に洪水が発生したりして作物を育てる環境としては不安定な土地でした。
欧州の中で優良な農業国は意外にもフランスです。欧州諸国で旨い料理はイタリア料理とフランス料理が代表ですが、国土が長い半島のイタリアは食材に海産物も多い。
フランスも暖流の影響で温暖な平野部が多いので昔から穀物類が収穫できました。現在のフランスの食料自給率は120%を超えているとされています。これは昔も同様だったようです。
ゲルマン民族の大移動に象徴されるローマ帝国衰亡に関連する出来事において、ローマ帝国領内で初期に崩れたのがガリア(フランス)でした。
急激な温暖化の後に来る局地的な寒冷化や洪水の影響もあり、長期に渡る不作で飢餓に陥ったゲルマン民族の多くが、山間部のある南部ではなく容易に移動できるガリアへ武装化難民と共に攻め込みました。
領土が大きくなると些細な事でも逐一ローマへ指示を仰ぐ中央集権制度では非効率となりますから、州を置いて任命した司令官が統治するようになりますが、中には支配欲の強い者がいて勝手な統治を行う者も出てきます。
これは現代の企業も同様で、ある程度の権限を持たせた支社や現地法人をおきます。中央の権力が強かった最盛期なら州の統治者を解任したり武力鎮圧したりできたでしょうが、末期には財政的には余裕はありませんから不正や勝手な行動も放置されます。
また地方の州も同時に財政難に陥って警護が手薄となり、弱い箇所から異民族に流入され内乱化していきます。こうして西欧のアチコチの州、特にガリア地方から武装化した異民族の流入が加速していきました。 東西文明法則を加味した場合、現代のローマ帝国であるEUと西洋文明が西に派生した新しいローマ帝国となったアメリカという構図が見えてきます。
今度の西洋文明の崩壊現象が決定的となるのは、ドイツとフランスとの諍いや仲たがいから生じるかもしれません。100年戦争を始めとして、あの地域の平和期は少ないのが実情。第2次大戦も敵対しましたから、其の可能性はあると思います。
実際、ローマ帝国は西ローマ帝国から先に崩壊しました。この事から現代の西ローマ帝国に当てはめてみると意外とアメリカの崩壊が先に加速度を増す可能性も考えられます。
それたので話を戻します。現在のアルザスとロレーヌ地方は小高い山はありますが、超えられないほどの高さではありませんし、平地が多い現在のオランダ南部からも流入した勢力も多かったと思います。
イギリスは、昔から資源も少なく極寒で作物が採れなかった。更に隣国のノルウェーなどの北欧は古代から海賊業が盛んで、近隣のブリテン島や欧州大陸北部に侵攻し略奪を行ってきました。
やがて海賊はブリテン島やガリアに上陸し、沿岸の城塞都市を侵略して住民を殺戮。都市を乗っ取りって定住を始め、大半の地域が北欧系の海賊勢力下に置かれた時代がありました。 やがて其の武将たちによる領土争いが各地で勃発し、戦国時代さながらの国取り合戦が発生。これは基本的に中世期特有の現象です。
現在の英国貴族のルーツの多くが海賊だったり戦国時代の武将の末裔です。イングランド統一を成し遂げた戦国武将が国王となり、国王側に味方した武将や海賊が貴族として徴用され爵位を与えられたのです。
実際、18世紀頃まではバロンなど下位の爵位は金で買えましたから、資本家の多くは金で爵位を買いました。
英国の料理は不味いといわれていますが、其れも大陸と比べて昔からから瘠せた土地が多い事も影響していたからだと思います。 また、当初のイングランド王室も海賊業を奨励しており、王室へ多額の貢物をした海賊には爵位を与えていました。
それも当然、英国王族のルーツはノルウェー系の海賊がガリアのノルマンディを基盤として築いた国からブリテン島に攻め込んだ末裔なのですから。
英国に旅行などに行った事がある人は知っていると思いますが、英国の殆どの都市は沿岸部と内陸部ともに城塞都市がルーツとなっています。現在は刳り貫いて道路が通っていますが、街には城壁や堀が残されている場合が多い。
それだけ過去の歴史において、異民族との攻防が激しかったという証拠でもあります。かつて、フランスのパリは3重の壁で囲まれた強固な城塞都市でした。
「進撃の巨人」の中で描かれている3重の円形の壁で囲まれた城塞国家は、まるでパリの城塞を思わせる。
ロンドンの中心部にシティと呼ばれる地域が存在します。今では金融資本家たちが闊歩する地帯ですが、嘗ては周囲を高い城塞が存在した1つの国家として機能していた。
ロンドンの地図を見ると、シティの一角にゲートと呼ばれるエリアが存在するが、これが城門の跡だったと思われる。 当時のシティは高い城塞で囲まれており、ジョン王がイングランドの農村部や地方豪族などを制圧して味方につけて、武力でロンドン市に勝利した。其の時に締結された条約が、有名なマグナカルタです。 其の中にロンドン市(シティ)は、ジョン王をイングランドの国王と認めて税金を払うとし、更にはロンドン市民は欧州各地へ自由に行く事を許可するとした。 しかし、当時のロンドン市(シティ)は、「ジョン王はロンドン市の許可無く市内(城塞内)に入る事を禁じる」とした。つまり、当時の城塞都市だったシティは、イングランド王室と対等に条約を締結したのです。 戦いには敗れ、シティは開放されて相互に行き来は出来るようになったが、政治的には対等を維持しようとした。この気概は見習いたいものである。 大陸国のように文化的に発展しても、革命や政変や異民族の侵攻などで、せっかく成長した文化が破壊されたり葬り去られてきた。これは様々な国家も同様。 日本は明治維新以降、国境が地続きの西洋諸国が苦心して作り上げた国家像を、いとも簡単に受け入れてしまった。 それも当然。日本は古代から島国であり、皇室が今も継承する数少ない国家であったから、日本人は西洋的国家論でいう国土と国民を備えた近代国家の枠組みは既に完成されていたということになる。 しかし、地続きの大陸国では単一の国家を存続させることは、非常に難かしいことが世界史でも知ることができる。 島国ということで日本の対比先として常に英国が引き合いに出されるが、以前から何度も記事に書いているように、実は英国の方が国家としても王朝としても歴史が浅い。 そして、日本海や対馬海峡と比較して、ドーバー海峡や北海は意外と海流が穏やかであるということで、古くから大陸のガリアからの侵攻が頻繁で、北欧の海賊も跋扈しており常に侵略されていた歴史がある。 現代の海底トンネルの長さからして世界最長は津軽海峡トンネルであるが、この事からもドーバー海峡が津軽海峡以下しかない事が理解できる。
英国南部のリゾート地であるブライトンの浜辺に行くと砂浜に打ち寄せる波が穏やかである。まるで湖水の波のようです。しかも、砂浜ではなく粒の大きな丸い砂利の海岸だった。
つまり、海岸が砂ではなく粒の大きな砂利ということは、過去においても海流が比較的「穏やか」ということでもあると考えられるのです。
ましてや対馬海峡や日本海とは海の様子が全く異なるし台風も来ない。日本周辺の海が荒いということも、いかに日本が大陸からの軍事的侵略に対して恵まれた環境だった事がわかる。
事実、嘗てイングランドはローマ帝国領だった時代もある。驚いた事に、自国の歴史を知る英国人の中には、ローマ帝国の属領だった事を誇りに思う人がいるので驚愕した事がありますが、これも完全に島国思考ではなく、どちらかといえば半島的な考えに似ているようにも感じ取れる。 そういった歴史があるので、英国の都市の殆どが城塞都市を基盤として成り立っている。其れに対し、日本の都市のルーツは城下町が多いが、対比される島国の英国と比較しても都市の周囲に城塞や堀が無い。壁や堀は城の周囲を取り囲むだけである。
つまり、英国は大陸国と同様な都市形態であり、人間の思考も日本人とは大きく異なるのです。ウィリアム1世がイングランドの戦国時代を制して国王に即位したのが1066年頃です。 しかし、初代ウィリアム1世から3代で直系の血筋は途絶えてしまう。4代目が決まるまで再びカオス期が訪れる。
日本の中世期でも同様で、鎌倉幕府の将軍が直系では3代で途絶えてしまったように、3代目までは滅ぼしたり服従させたりした敵対勢力の残党の転覆工作が行われるので油断は禁物なのです。
日本で言えば徳川家康のような存在が、現在まで続く英国王政のルーツであると考えられる。しかし、先述したように王政が出来ても混乱は続いて其の直系は3代で絶え、戦乱の後に王位は大陸人に取って変わられたという歴史がある。 日本は、国を治める人物が摂政や関白や太政大臣、そして征夷大将軍に変わろうとも、皇室の継承が続く限り本当の意味では完全な統治者にはなれなかった。 例え将軍や総理大臣になれても皇族にはなれなかったからである。其の点が諸外国とは大きく異なる。近代から現代までに大陸では、あれだけ多くの地域に存在した王政の大半が消滅してしまった。 そして代わりに大統領制が導入されたのだが、それこそ金融資本家の言いなりになりやすい土壌が作られてしまった。 大統領は表向きでは民間人から選出されるが、其の多くが実は金融資本家のヒモ付きであることが多いのが実情。 世襲制の王室も中には国民を虐げる酷い人物が出る事があるが、概ね国のトップとして君臨してきた。 首相や閣僚になれても国家の行く末の決定は国王が行っていたからだ。これでは首相や閣僚を買収できても、完全なる金融資本家の言いなりには成り難かった。 そこで、不満を抱える貧民や低取得者を扇動して革命を起こし、王政を廃止し大統領や総書記などという傀儡を置かれる。 大統領という中にも欧米の金融資本家の言いなりにはならない強者もいるが、多くの大統領が巨額のカネと脅迫で懐柔されてしまう。懐柔するのに使用しているのが欧米の諜報機関である。 話は変わりますが、日本では地方ごとに特色に富んだ四季折々に連動した節句や祭りが存在しています。欧州でも1000年以上も継続している祭りなど皆無です。欧州の王室も大半が11世紀以降に設立されたものが多いのですから。
イングランド王室も11世紀初頭からですし、日本の次に長いといわれるデンマーク王室でも8世紀から。 スウェーデン王室は、後継者難から欧州各国から後継者を探し、最終的にナポレオンの幕僚だった人物を国王に迎えて現在に至っていますから明らかな血統断絶があり歴史は浅いのです。 米国に行くと日本に比べて何とも陳腐な祭りが多いことに気付きます。伝統的と言われる「感謝祭」や「ハロウィン」も実は歴史は極めて浅いのです。 反日国家を調べてみると、かつて王国が存在していたが消失してしまった国々が意外と多いと思う。他にも人工国家に反日が多い傾向がある。
つまり、日本が「羨ましい」のであり、妬み嫉みの類で反日行為をしている可能性もある。近隣の反日国で極度の反日思考家の先祖やルーツを調べてみると良い。おそらく貴族階級や王族だった事が多いだろう。
|
全体表示
[ リスト ]



こんにちは、幼稚な動画記事にコメント&ナイスありがとうございます。
何のURLも貼り付けずに、ご自分の幼少からであろう歴史学習の記憶や成果だけに、ここまで説得力を持って書ける記事作りに、毎回ナイスです。
大陸の劣等民族から現代の金融資本家支配の流れまで、ツジツマが合うようにしか思えません。
なるほど、暴力団的な金融資本家どもは、ある意味劣等感のかたまりですね。
だから、隠蔽・偽装・脅迫・口封じ暗殺などが横行するワケですね。
つい10年ほど前までの私は、環境左翼の影響も多少受けていたので、島国根性が嫌いな部分が多々ありました。
2013/10/11(金) 午後 8:37
でも、国際金融資本マフィアの転覆を図るにも、逆手に取ると荒波日本海等によって征服しにくい環境の日本は恵まれた部分を本来持ち合わせているのですね?
本来は、ですが!
まあ、情けない事に韓国朝鮮のように金融資本家マフィアの飼い犬として君臨している北朝鮮カルトの統一・創価ベッタリ自民党清和会&公明党、他これまた付録の飼い犬の大方が在日朝鮮ってところで、纏まったかな?
駄目リカ大統領と同根で、現時点では金融資本家と飼い犬の言いなり日本!
文面で言うところの西ローマ帝国に匹敵する駄目リカドル財政破綻が、明日の希望へ繋がる国家転覆と成り得るか?
再三に渡るドル防衛のために、オウムテロ・911・311・昨年と今年の米国影の
2013/10/11(金) 午後 8:38
↑尻切れしました

再三に渡るドル防衛のために、オウムテロ・911・311・昨年と今年の米国影の政府CFR外交問題評議会やCSIS謀略問題隠蔽研究所(←わざとこう表現しました)主導による、12.16&7.21不正選挙テロ
飼い犬は、勿論在日カルト繋がり多数。
第2のオウムテロやインドネシアスハルトテロ日本版にならないように、かつ米国国家デフォルトの影響が最小限に留まる事を願うばかりです。
そうそう、テロ国家アメリカとイスラエルの衛星国家北朝鮮の高高度核爆発EMP電磁パルスで、インフラ破壊で借金ウヤムヤテロにも、念のため警戒しないとね。
なんか話が、チカラ一杯逸れちゃいましので、説得力あるhideチーフさんが、いつものようにリコメで適当に補てんして下さいまし
2013/10/11(金) 午後 8:46
劣等感について心理学的な見解を調べてみるのですが、専門家ではないためよくわからず。
ユングとかフロイトは、私的にはなんか本質ではないので、一度専門家に詳しく聞いてみたいところです。
著者「甘えの構造」こそ本懐だと素人ながらに思っております。
甘えの反対はそねみですが、行き着く先が差別かな?
差別は劣等感から生まれ、色の違いや文化レベルで、人間か家畜に振り分ける。
黒色、黄色という醜い種は人間とは認めない。
差別は罪悪感を薄めるためのスパイス。
有色人種は劣っている罪により、家畜皆殺しの罰を与える。
劣等感は恐怖から生まれ、歴史的にも東洋文明に敗北した欧州は退廃し、長期間に渡り没落して辛酸をなめた。
このままでは世界から取り残される恐怖を味わった。
土地や気候が劣っていたから、他国から土地を奪うことに決めた。
覇権を奪われた復讐で、全世界を植民地にして恍惚と優越感を味わう。
幸福の味を占め、歯止めがなくなり世界支配を確立させる。
皆殺しにしてきた復讐を恐れ、地球支配を目指す。
しかし、いくら他民族を抹殺しようが恐怖の克服とはならない。
2013/10/12(土) 午後 9:05 [ tur**m ]
管理人さん、こんばんは。
歴史について無知の私でも、わかりやすいです。
ようやく近代史だけは身についたのですが、歴史は深いですね。
一つだけ思ったのは、文明破壊を経験していない日本だけは、ある意味覇権にも興味がないのかもしれません。
根本的には、大陸という一つの国家、つまり、地球は東西大陸の2つの島国と考えることもできますね。
中央集権化すれば統率力が強まりますが、国土が拡大するほど支配力が失われ国防が弱体化する。
地方分権化すれば国防力が強まりますが、統率力が失われて国家がバラバラになりやすい。
広大な土地を一つの国家としてまとめることは本当に難しいですね。
日本ですら外国人移民に悩まさているのだから、大陸国家であればその比ではないでしょう。
植民地支配も頓挫、広大すぎて支配できない土地を、ドルと軍事と政治工作で支配しようと、金融詐欺師たちが企んできましたが、その支配力にも陰りが見え始めました。
ドルさえ吹き飛べば、軍事圧力も政治介入も弱体化します。
人種差別なんて前時代の考え、一度くらいは脱却してみても良いんじゃないかな、、、
2013/10/12(土) 午後 11:05 [ tur**m ]
こんにちは、とけちゃま人様。そうですね、誠に仰るとおりの纏めです。1つ嘘をつけば辻褄を合わせるために更に嘘を塗り重ね、やがては多くの嘘がバレないように相手を亡き者としたり恐喝する。国家を人間と同様に仮定した場合、そういう事実とは乖離した自分勝手で自己中心の嘘を突き通そうとしたりする国が世界には多すぎます。
ドル防衛のために、どれだけの罪無き人々が犠牲になったのでしょうか。国際社会とは自国益や資本家のためなら他国の民を殺戮する事さえ躊躇無く行う非道な論理が横行する一種の非常識世界でもあると思います。
2013/10/22(火) 午後 1:40 [ hideチーフ ]
2013/10/13(日) 午前 7:49様。情報提供いただき有難うございます。世の中には人を貶めつ事に生きがいを感じている人もいるのだと思います。嫌がらせや逆恨みや怨恨なども、其の行為をする人物の内面にある劣等感が関係していると感じます。適切でバランスのとれた自尊心があれば、マトモな情報を発信しようとする人を凄まじい執念で貶めようとは思わないと思います。そういった人々は自己の人生における後悔や他者への憎しみや復讐心が潜在的に多くあるのだと思います。
2013/10/22(火) 午後 1:49 [ hideチーフ ]
こんにちは、tur**m様。誠に仰る通りです。「甘えの構造」の論理は的を得ており正しい解釈だと思います。日本は世界覇権に興味が薄いのかもしれません。文章が長くなりましたので、本日10月22日の記事としてアップします。
2013/10/22(火) 午後 2:20 [ hideチーフ ]