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「2・日本の向かうべき道」からの続き
そして、現在は西洋が急速に衰退して各地で暴動が頻発し出している。西洋→東洋へ文明が移行しつつある中で、東西の文明も衝突と摩擦による軋轢から派生した現象が起きている。
其の中で日本は次期覇権候補でありながら、旧覇権国が世界最大の軍事力を持っていることから、極めて危険な位置にいるのです。
だから、一気に欧州や米国の破綻を起こせば、ヤケクソでクーデターなどによる軍事行動が起こされてしまう可能性すら有り得る。
そうならないように、ソフトランディングさせる策として欧米の没落国家の延命に手を貸しているともいえる。
アメリカのペリーによって、日本は中世期の眠りから覚め、東洋地域では最初に革命を起こして、西洋型の体制へと短期間で変貌させた。
明治維新から38年の間に清を破り朝鮮や満州に進出し、ロシアとの戦争にも勝った。このロシアに勝ったことが英米仏蘭を覚醒させて日本を封じ込めるような策略が行われるようになった。
本来、戦勝国の地で講和条約を締結するのが基本だが、米英の計略によって、同盟国だった英国のポーツマスで講和条約を締結せざるを得なくなり、日本側の要求の殆どが却下された。
当時のニューヨークタイムズ紙では、日本がシベリアを獲得すると予想していたくらいだから、日本はロシアの領土は獲得出来なかった。白人国家だったロシアが完全に日本に叩かれ降伏することを危惧した結果だった。
確かに、米国のリーマンブラザーズから戦争資金を借りたことで、日本は戦争を継続することが出来たのだが、それを名目にロシアの領土を獲得できなかったことで、日本国民の多くが仲裁へ入った米英への憎悪を拡大させていった。
話は戻るが、しかし、明治維新後の140年を過ぎた今でも、欧米からは日本は異質な国と思われ、しかも大陸国である他の東アジア諸国からも異質な国だと見られている。
其の上、世界一の債権国であるから、貸し出している借金を直ぐに返済しろと言えば直ぐに世界中に叩かれる可能性もありえるという、まさに世界一の不安定な国だともいえる。
今後も日本の足を引っ張り、最大の難癖を付けてくる国が米国である。年数はかかるだろうが、米国の干渉が次第に減っていくことで、日本は徐々に自由を掴み取れると思われる。
だが、それまで国内の既存勢力の抵抗も多く予想される。其れと共に朝鮮半島や中国との関係も、以前とは違ったものとなる。
この度、日本政府は世界最大級の貿易量を誇る日中間の現実を直視し、中国経済課を創設して対処にあたるという。
中国の脅威ばかりが取り沙汰されているが、日本は中国人を教育していくことで、若いうちから其の反日の芽を摘むことが早急な命題です。
かつて、戦後、米国が日本にして行った米国文化礼賛の洗脳に近いものを、これから中国に対しても行っていくことが必要になっています。
それが、高度な日本製品であり、日本のアイドル芸能人の各地での公演であり、日本のマンガやアニメやゲームの浸透であり、日本の各種サービス業の進出と定着、および食を含む日本諸文化の拡充である。
特に日本の場合は、自国文化の拡散に巨額なカネをバラ撒いている韓国政府とは大きく異なります。コノ背景には、韓国政府が推進している「韓国文化の輸出政策」がある。
これは自国のコンテンツを世界に普及することに国を挙げて邁進しているのです。歴史的事実を自国に都合よく捏造してまで、日本が発祥の文化を自国の伝統的文化だと主張する行為が露骨なまでに過激化している。
まさに先に言った者勝ちという攻勢で行っているように思う。2008年の文化振興予算額は、韓国は日本円で換算して1169億円を注ぎ込んでいる。
多くの日本人が知っているように、現在の韓国の伝統文化と呼ぶものの殆どが日韓併合で知った日本文化を真似したものばかりである。
この1169億円という数字は、韓国政府の「コンテンツ振興院」という新しい役所が、文化拡散に使う巨額は韓国の国家予算の比率では日本の7倍以上もの大規模である。
それだけ何とか是が非でも日本の文化を貶めて、その代わり韓国の文化を世界に拡散しようという強い怨念にもた意図が感じられる。
日本のマスコミが韓流を多く取り上げるのは、其の潤沢な資金によって多額のカネがバラ撒かれている状態ともいえるでしょう。
大手マスコミも広告収入が激減している現在、労せず安定した資金が供給されれば、捏造に近いブームが作り出されて捻じ曲げられてしまう。最近は女性週刊誌に韓流アイドルの特集が毎号のように組まれている。
こうした記事の乱立は、一種の洗脳に近いように思えてくるほどだ。以前、フジテレビの報道番組で木村太郎氏が、韓流は韓国政府の「コンテンツ振興院」による自国文化拡散政策であると事実を言って叩かれたことがある。
巨額なカネが動くことで、事実でさえも捻じ伏せられタブー視とされてしまう現実。しかも、韓国政府の「コンテンツ振興院」という役所は、意図的に日本文化の亜流だと偽装して、欧米などで韓国のマンガや韓国ドラマのDVDを日本文化の一端として勝手に販売することを裏で支援している。
だが、現地でも次第に目の肥えた人が、其の真偽を明らかにしつつある。何故に日本が海外へのコンテンツ拡散に消極的かと言えば、コミックマーケットに代表されるように日本のコンテンツ産業の市場が、もはや異常なほど莫大な規模に成長しているからである。
つまり、日本の場合は内需の規模が非常に巨大だから、莫大な普及コストをかけて拡散しなくてもやっていけるのだろう。 外国人は日本の文化を、「基本的には日本人だけで楽しむためのもので、一種の自己満足の文化だ」と揶揄することがあるが、あながち当たっているともいえる。
韓国人のマニアたちも日本のコンテンツの方が高度で面白いことを知っているので、表向きでは自国である韓国のコンテンツを支持しているようだが、実際には日本コンテンツの方を支持して買う傾向が高いからだ。 いつかは日本の模倣だったことが判明し、メッキが剥がれ落ちる。 このままでは韓国のコンテンツは先細りすることがわかっているから、なりふり構わず予め知名度を上げるために露骨な作戦に出ている。
「日本の文化は全て韓国起源文化の模倣である!」と虚言を吐けば吐くほど、韓国が更なる墓穴を掘って世界的な信用を落としているのです。
しかし、日本と異なり国家レベルで文化輸出を行っていることから、次第に日本の文化が朝鮮の模倣であると韓国が主張し続けることを日本が放置すると、最悪の場合は其の嘘が事実として誤解されて認識されてしまう可能性も有り得ます。 竹島の領有権や日本海の表記のように。 日本はコンテンツ産業が世界一だと思っているが、実はウカウカしていられないのです。
それを日本が放置し続ければ海外市場の主導権は韓国に持っていかれ、「日本の文化は朝鮮の模倣」という全くの嘘の認識が事実となって世界の常識になってしまう
ことを危惧している。
麻生元首相が首相在任時に提案した「マンガ博物館」であるが、こうした著作権や肖像権などの抱える諸問題の背景を麻生氏は痛感していたのだと思います。
今やフランスさえ国立のマンガ博物館が存在していますが、其の蔵書の殆どが日本の作品ばかりで占められている。マンガやアニメを芸術の一種だと認識しているフランスの国民は、マンガ博物館に税金が使われていることには反対していないのです。
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地球環境問題
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BREAKING: LIBYA Large 8.4 Magnitude Earthquake - 19-05-2011
http://www.youtube.com/watch?v=btfBAaRnq6E&feature=player_embedded リビアでM8.4の地震の地震が発生していた様です。世界中の不可解な場所で地震が発生していますね。明らかに不自然です。
このYou Tubeの画面だと、この人はデータが消される前に見ていた証拠となりますね。5/19の14:49に、マグニチュード8.4の地震が、Near Coast of Libyaで起きたとなっています。
しかし、上のリンク先のNational Institute for Earth PhysicsのサイトのAll Eventsをクリックしてみても既に消えています。
14:50に起きたTYRRHENIAN SEA(イタリア半島の西にあるティレニア海)とその前の4:38に起きたトルコはあるのですが、リビアは消されています。
リビアでも地震発生の場所はチェニジアに近い場所です。地震の極めて稀な北アフリカのリビアで大地震が起きましたが、5月20日の時点では存在していたので安心していたのですが、その存在した幾つかの英文サイトが軒並み消されています。
翻訳しようと思っていたのに残念です。明らかに情報隠匿の可能性があると思います。報道が次から次へと消されているのも何かオカシイ。
トルコ西部でもM6.0(深さ4.6キロ)死傷者、被害の報告がありますから。ギリシャ南部でも起きていて地域的に地中海で増えているようだ。
測定器の異常による観測ミスだったらしい〜という見解も一部にあるようだが削除されてしまっている以上、真相の解明は難かしいかもしれない。
8.4 Magnitude Libya Confirmed -Official Cover Up!
(確認されたリビアのM8.4地震−組織ぐるみの隠蔽!) リビアでM8.4の地震、組織ぐるみで隠蔽される!リビアで確かにM8.4の地震が起こったのに、記録が次々に消されているとネット(海外)で話題になってました。
8.4 Magnitude Libya Confirmed -Official Cover Up!
(確認されたリビアのM8.4地震−組織ぐるみの隠蔽!) USGS censorship! World wide coverup!(USGSの情報統制!世界的な隠蔽!)
※USGS=U.S. Geological Survey、アメリカ地質調査所 thanks to youtube user dasgoodie: (以下、dasgoodie氏によるYoutubeでの情報に感謝。) 8.4 Libyan quake has got the world tweeting Here are just a few of the many
(リビアのM8.4地震は世界的にツイートされている、下記はそのほんの一部) save it before its gone for good! wow.. somethings going on.. bigtime… but why cover it up and delete it? let figure it out!
(永遠に消し去られる前に保存を!何かが起こってる・・・何か大きなことが・・・でもなぜ、それを隠蔽して削除するのか?ここで明るみにさせよう!) here is the original site in question that showed it.. its was in doubt until confirmed by the EMSC.
(これがこのリビアの地震の件を掲載していた元々のサイトです。EMSCによって確定されるまでは、確実なものかわからないとされていました。) (↑ここも消されてます)
下記のサイト見てみると、見事にリビアの地震情報が消されている。上のYoutube画像と比べてみてください。 日本のメディアにより隠蔽されるのは珍しくない(というかそれが日常)今日この頃だけれど、本当に海外大手メディアのどこでも取り上げられていない。
そして個人レベルのサイトや、地震記録サイトなどから、このリビア地震が時間を追ってどんどん消されているというのだ。
こちらの日本語ブログで写真とともに詳しく書かれています。これは本当に怪しい。計器のエラーとかなのか?とも言われているが、各国の計測データが一斉に削除されるなんてとても変である。
言われているように、Official Cover-up −公的な隠蔽− なのかもしれない。やはり人工地震なんだろうか。海外の人々の間では、HAARPによる起こされた地震だと話題になっている。
隠蔽されたことといい、計測された地震波の特徴といい、リビアという場所といい、人工地震としか思えない材料が揃っている。
いや、「地中または海中で爆破された核爆発」であったのかもしれない。M8.4といえば、若干小さいながら、東日本大震災並の規模の地震だ。
まさかとは思うけど、「ちょうど攻撃中で都合のいい環境のリビアで大地震を起こす実験」などをしてないことを祈ります。
***転載終わり***
※深夜に、東京、神奈川県西部を震源地とする地震で「ズンッ!」と不気味に一瞬だけ突きあげられるように揺れた。
気象庁発表によると、21日午前1時4分ごろ、神奈川県西部を震源地とする地震が発生した。マグニチュードは3.9、深さは20km、最大震度は神奈川県川崎麻生区片平での震度3だった。
明らかに自然地震とは異なる揺れ方で、一瞬だけ突きあげられるように縦に揺れ、地鳴りのような不気味な音を伴っていた。家族も直下で突き上げられるようなズシンという感覚だったと言っていた。再び茨城沖周辺でも地震が頻発していることから注意が必要だろう。
※ユダ金の連中がユダヤ人の長年に渡る悲願である「大イスラエル」の構想が脆くも崩れようとしている。どうやら、米国のデフォルトが現実味を帯びていることから資金が枯渇しているとも思われ、世界は明らかにユダ金の意向どおりには進展していないようにも思える。
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マスコミを利用しプロパガンダ的手法で大衆に事実と全く違うことを教えるのは、自分たちに都合の良い方向に世の中を動かそうとする「闇の世界金融=国際金融資本」が使う大衆操縦法の1つです。 |
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http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57060770.html…からの続き |
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「創世記」の冒頭、絶対神が「光あれ」という言葉で天地が創造されたという記述が「ビッグバン宇宙論」の元となった。キリスト教の神父でもあり、物理学者のジョルジュ・ルメートルがビッグバン理論を提示した。 |


