徒然ブログ

いつも御覧いただき誠に有難うございます。誠に申し訳ございませんが更新は不定期とさせていただきます。

地球環境問題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

 
 
 
 
 
「2・日本の向かうべき道」からの続き
 
そして、現在は西洋が急速に衰退して各地で暴動が頻発し出している。西洋→東洋へ文明が移行しつつある中で、東西の文明も衝突と摩擦による軋轢から派生した現象が起きている。
 
其の中で日本は次期覇権候補でありながら、旧覇権国が世界最大の軍事力を持っていることから、極めて危険な位置にいるのです。
 
だから、一気に欧州や米国の破綻を起こせば、ヤケクソでクーデターなどによる軍事行動が起こされてしまう可能性すら有り得る。
 
そうならないように、ソフトランディングさせる策として欧米の没落国家の延命に手を貸しているともいえる。
アメリカのペリーによって、日本は中世期の眠りから覚め、東洋地域では最初に革命を起こして、西洋型の体制へと短期間で変貌させた。
 
明治維新から38年の間に清を破り朝鮮や満州に進出し、ロシアとの戦争にも勝った。このロシアに勝ったことが英米仏蘭を覚醒させて日本を封じ込めるような策略が行われるようになった。
 
本来、戦勝国の地で講和条約を締結するのが基本だが、米英の計略によって、同盟国だった英国のポーツマスで講和条約を締結せざるを得なくなり、日本側の要求の殆どが却下された。
 
当時のニューヨークタイムズ紙では、日本がシベリアを獲得すると予想していたくらいだから、日本はロシアの領土は獲得出来なかった。白人国家だったロシアが完全に日本に叩かれ降伏することを危惧した結果だった。
 
確かに、米国のリーマンブラザーズから戦争資金を借りたことで、日本は戦争を継続することが出来たのだが、それを名目にロシアの領土を獲得できなかったことで、日本国民の多くが仲裁へ入った米英への憎悪を拡大させていった。
 
話は戻るが、しかし、明治維新後の140年を過ぎた今でも、欧米からは日本は異質な国と思われ、しかも大陸国である他の東アジア諸国からも異質な国だと見られている。
 
其の上、世界一の債権国であるから、貸し出している借金を直ぐに返済しろと言えば直ぐに世界中に叩かれる可能性もありえるという、まさに世界一の不安定な国だともいえる。
 
今後も日本の足を引っ張り、最大の難癖を付けてくる国が米国である。年数はかかるだろうが、米国の干渉が次第に減っていくことで、日本は徐々に自由を掴み取れると思われる。
 
だが、それまで国内の既存勢力の抵抗も多く予想される。其れと共に朝鮮半島や中国との関係も、以前とは違ったものとなる。
 
この度、日本政府は世界最大級の貿易量を誇る日中間の現実を直視し、中国経済課を創設して対処にあたるという。
 
中国の脅威ばかりが取り沙汰されているが、日本は中国人を教育していくことで、若いうちから其の反日の芽を摘むことが早急な命題です。
 
かつて、戦後、米国が日本にして行った米国文化礼賛の洗脳に近いものを、これから中国に対しても行っていくことが必要になっています。
 
それが、高度な日本製品であり、日本のアイドル芸能人の各地での公演であり、日本のマンガやアニメやゲームの浸透であり、日本の各種サービス業の進出と定着、および食を含む日本諸文化の拡充である。
 
特に日本の場合は、自国文化の拡散に巨額なカネをバラ撒いている韓国政府とは大きく異なりますコノ背景には、韓国政府が推進している「韓国文化の輸出政策」がある。
 
これは自国のコンテンツを世界に普及することに国を挙げて邁進しているのです。歴史的事実を自国に都合よく捏造してまで、日本が発祥の文化を自国の伝統的文化だと主張する行為が露骨なまでに過激化している。
 
まさに先に言った者勝ちという攻勢で行っているように思う。2008年の文化振興予算額は、韓国は日本円で換算して1169億円を注ぎ込んでいる。
 
多くの日本人が知っているように、現在の韓国の伝統文化と呼ぶものの殆どが日韓併合で知った日本文化を真似したものばかりである。
 
この1169億円という数字は、韓国政府の「コンテンツ振興院」という新しい役所が、文化拡散に使う巨額は韓国の国家予算の比率では日本の7倍以上もの大規模である。
 
それだけ何とか是が非でも日本の文化を貶めて、その代わり韓国の文化を世界に拡散しようという強い怨念にもた意図が感じられる。
 
日本のマスコミが韓流を多く取り上げるのは、其の潤沢な資金によって多額のカネがバラ撒かれている状態ともいえるでしょう。
 
大手マスコミも広告収入が激減している現在、労せず安定した資金が供給されれば、捏造に近いブームが作り出されて捻じ曲げられてしまう。最近は女性週刊誌に韓流アイドルの特集が毎号のように組まれている。
 
こうした記事の乱立は、一種の洗脳に近いように思えてくるほどだ。以前、フジテレビの報道番組で木村太郎氏が、韓流は韓国政府の「コンテンツ振興院」による自国文化拡散政策であると事実を言って叩かれたことがある。
 
巨額なカネが動くことで、事実でさえも捻じ伏せられタブー視とされてしまう現実。しかも、韓国政府の「コンテンツ振興院」という役所は、意図的に日本文化の亜流だと偽装して、欧米などで韓国のマンガや韓国ドラマのDVDを日本文化の一端として勝手に販売することを裏で支援している。
 
だが、現地でも次第に目の肥えた人が、其の真偽を明らかにしつつある。何故に日本が海外へのコンテンツ拡散に消極的かと言えば、コミックマーケットに代表されるように日本のコンテンツ産業の市場が、もはや異常なほど莫大な規模に成長しているからである。

つまり、日本の場合は内需の規模が非常に巨大だから、莫大な普及コストをかけて拡散しなくてもやっていけるのだろう。
外国人は日本の文化を、「基本的には日本人だけで楽しむためのもので、一種の自己満足の文化だ」と揶揄することがあるが、あながち当たっているともいえる。
 
何故、韓国は文化を海外に拡散させることに躍起なのかというと、韓国内でのコンテンツ産業の市場規模が思ったよりもナカナカ育たず規模が依然として小さいことが挙げられる。

韓国人のマニアたちも日本のコンテンツの方が高度で面白いことを知っているので、表向きでは自国である韓国のコンテンツを支持しているようだが、実際には日本コンテンツの方を支持して買う傾向が高いからだ。
 
いつかは日本の模倣だったことが判明し、メッキが剥がれ落ちる。 このままでは韓国のコンテンツは先細りすることがわかっているから、なりふり構わず予め知名度を上げるために露骨な作戦に出ている。
 
「日本の文化は全て韓国起源文化の模倣である!」と虚言を吐けば吐くほど、韓国が更なる墓穴を掘って世界的な信用を落としているのです。

しかし、日本と異なり国家レベルで文化輸出を行っていることから、次第に日本の文化が朝鮮の模倣であると韓国が主張し続けることを日本が放置すると、最悪の場合は其の嘘が事実として誤解されて認識されてしまう可能性も有り得ます。
 
竹島の領有権や日本海の表記のように。 日本はコンテンツ産業が世界一だと思っているが、実はウカウカしていられないのです。
 
それを日本が放置し続ければ海外市場の主導権は韓国に持っていかれ、「日本の文化は朝鮮の模倣」という全くの嘘の認識が事実となって世界の常識になってしまう
ことを危惧している。
 
麻生元首相が首相在任時に提案した「マンガ博物館」であるが、こうした著作権や肖像権などの抱える諸問題の背景を麻生氏は痛感していたのだと思います。
 
今やフランスさえ国立のマンガ博物館が存在していますが、其の蔵書の殆どが日本の作品ばかりで占められている。マンガやアニメを芸術の一種だと認識しているフランスの国民は、マンガ博物館に税金が使われていることには反対していないのです。
 
BREAKING: LIBYA Large 8.4 Magnitude Earthquake - 19-05-2011
http://www.youtube.com/watch?v=btfBAaRnq6E&feature=player_embedded
 
リビアでM8.4の地震の地震が発生していた様です。世界中の不可解な場所で地震が発生していますね。明らかに不自然です。
 
このYou Tubeの画面だと、この人はデータが消される前に見ていた証拠となりますね。5/19の14:49に、マグニチュード8.4の地震が、Near Coast of Libyaで起きたとなっています。
 
しかし、上のリンク先のNational Institute for Earth PhysicsのサイトのAll Eventsをクリックしてみても既に消えています。
 
14:50に起きたTYRRHENIAN SEA(イタリア半島の西にあるティレニア海)とその前の4:38に起きたトルコはあるのですが、リビアは消されています。
 
リビアでも地震発生の場所はチェニジアに近い場所です。地震の極めて稀な北アフリカのリビアで大地震が起きましたが、5月20日の時点では存在していたので安心していたのですが、その存在した幾つかの英文サイトが軒並み消されています。
 
翻訳しようと思っていたのに残念です。明らかに情報隠匿の可能性があると思います。報道が次から次へと消されているのも何かオカシイ。
 
トルコ西部でもM6.0(深さ4.6キロ)死傷者、被害の報告がありますから。ギリシャ南部でも起きていて地域的に地中海で増えているようだ。
 
測定器の異常による観測ミスだったらしい〜という見解も一部にあるようだが削除されてしまっている以上、真相の解明は難かしいかもしれない。
 
8.4 Magnitude Libya Confirmed -Official Cover Up!
(確認されたリビアのM8.4地震−組織ぐるみの隠蔽!)
 
リビアでM8.4の地震、組織ぐるみで隠蔽される!リビアで確かにM8.4の地震が起こったのに、記録が次々に消されているとネット(海外)で話題になってました。
 
8.4 Magnitude Libya Confirmed -Official Cover Up!
(確認されたリビアのM8.4地震−組織ぐるみの隠蔽!)
 
USGS censorship! World wide coverup!(USGSの情報統制!世界的な隠蔽!)
※USGS=U.S. Geological Survey、アメリカ地質調査所

thanks to youtube user dasgoodie:
(以下、dasgoodie氏によるYoutubeでの情報に感謝。)
 
8.4 Libyan quake has got the world tweeting Here are just a few of the many
(リビアのM8.4地震は世界的にツイートされている、下記はそのほんの一部)
 
save it before its gone for good! wow.. somethings going on.. bigtime… but why cover it up and delete it? let figure it out!
(永遠に消し去られる前に保存を!何かが起こってる・・・何か大きなことが・・・でもなぜ、それを隠蔽して削除するのか?ここで明るみにさせよう!)
 
here is the original site in question that showed it.. its was in doubt until confirmed by the EMSC.
(これがこのリビアの地震の件を掲載していた元々のサイトです。EMSCによって確定されるまでは、確実なものかわからないとされていました。)
(↑ここも消されてます)

下記のサイト見てみると、見事にリビアの地震情報が消されている。上のYoutube画像と比べてみてください。
 
日本のメディアにより隠蔽されるのは珍しくない(というかそれが日常)今日この頃だけれど、本当に海外大手メディアのどこでも取り上げられていない。
 
そして個人レベルのサイトや、地震記録サイトなどから、このリビア地震が時間を追ってどんどん消されているというのだ。
 
こちらの日本語ブログで写真とともに詳しく書かれています。これは本当に怪しい。計器のエラーとかなのか?とも言われているが、各国の計測データが一斉に削除されるなんてとても変である。
 
言われているように、Official Cover-up −公的な隠蔽− なのかもしれない。やはり人工地震なんだろうか。海外の人々の間では、HAARPによる起こされた地震だと話題になっている。
 
隠蔽されたことといい、計測された地震波の特徴といい、リビアという場所といい、人工地震としか思えない材料が揃っている。
 
いや、「地中または海中で爆破された核爆発」であったのかもしれない。M8.4といえば、若干小さいながら、東日本大震災並の規模の地震だ。
 
まさかとは思うけど、「ちょうど攻撃中で都合のいい環境のリビアで大地震を起こす実験」などをしてないことを祈ります。
 
***転載終わり***
 
※深夜に、東京、神奈川県西部を震源地とする地震で「ズンッ!」と不気味に一瞬だけ突きあげられるように揺れた。
 
気象庁発表によると、21日午前1時4分ごろ、神奈川県西部を震源地とする地震が発生した。マグニチュードは3.9、深さは20km、最大震度は神奈川県川崎麻生区片平での震度3だった。
 
明らかに自然地震とは異なる揺れ方で、一瞬だけ突きあげられるように縦に揺れ、地鳴りのような不気味な音を伴っていた。家族も直下で突き上げられるようなズシンという感覚だったと言っていた。再び茨城沖周辺でも地震が頻発していることから注意が必要だろう。
 
 
 
※ユダ金の連中がユダヤ人の長年に渡る悲願である「大イスラエル」の構想が脆くも崩れようとしている。どうやら、米国のデフォルトが現実味を帯びていることから資金が枯渇しているとも思われ、世界は明らかにユダ金の意向どおりには進展していないようにも思える。

マスコミを利用しプロパガンダ的手法で大衆に事実と全く違うことを教えるのは、自分たちに都合の良い方向に世の中を動かそうとする「闇の世界金融=国際金融資本」が使う大衆操縦法の1つです。

中国や北朝鮮の例を引くまでもなく独裁体制の国家においては、大衆の意向は無視できません。その大衆操縦法の1つの方法は、アメリカ国内に存在する大学の研究所や、在野のリサーチセンターです。

そこで発表される統計結果や研究発表が利用されます。ロックフェラー家は、マサチューセッツ工科大学、ハーバード大学、スタンフォード大学、ハドソン研究所、ランド研究所などの一流の研究機関に影響力を持っています。

多額の研究費を寄付するのは、ロックフェラーやカーネギーやフォードなどの巨額の資金を持つ財団です。アメリカがノーベル賞受賞者数で世界ダントツの305人の理由は、研究費の豊富さにあります。2位のイギリスの106人に対して圧倒的な差をつけています。

ロックフェラーたちは、そのいろいろな研究の中で自分たちに都合の良いものを、大々的にマスコミを使って広めることによって大衆を洗脳しているのです。その1例として1948年と1953年に出された「キンゼー報告」は、日本でも大きな話題になりました。

学会よりもマスコミによって大きく取り上げられ、その後のアメリカ中流層の性の観念を大幅に変えてしまったのです。それが「性の解放」につながり「ウーマンリブ」にもつながっていったのですが、これは彼らの目的である「家庭崩壊」のプロセスの1つだったといえます。

またアル・ゴアがノーベル平和賞に輝いた「地球温暖化問題」もその1つです。温暖化の原因は他にもあるという研究者は居るのです。ところが、ゴアとマスコミが結託して、ある意図の下に「二酸化炭素原因説」だけを大々的に取り上げたのです。

そこで現在地球は寒冷化に向かっているという、ゴアが主張した温暖化の説とは全く逆の研究発表がなされているので紹介します。

皆さんは太陽活動を示す言葉に、太陽表面に見える黒点の数から出した「活動最小期」と「活動最大期」があるのをご存知ですか。通常は11年の周期で交互に巡ってきます。

太陽の近年の最大活動期のピークは2000年で2006年以来11年の活動サイクル中、現在はもっとも静穏な局面(太陽活動極小期)に入っています。最大活動期が2000年だったので、それまで地球の温暖化が上昇していたのは太陽の活動に主たる原因があったのです。

二酸化炭素が原因ではなかったのです。太陽黒点やフレアーと呼ばれる太陽表面の爆発現象が少ないので、宇宙飛行士の船外活動には適しているとしかNASAのサイトには書いてありません。しかし現実にはそれだけでは済まないのです。

過去の文献記録や樹木の年輪や炭素14の測定によって過去に3回の長期間の活動極小期が報告されています。祖御発見者の名前を冠して「スポーラーミニマム」(1420年〜1570年)、「マウンダーミニマム」(1645年〜1715年)、「ダルトンミニマム」(1790年〜1830年)と呼ばれています。

この記録されている3回の活動極小期に共通していえるのは、地球の寒冷化現象が起きているのです。この期間には冷害が原因による世界的な飢饉は発生していませんが、ヨーロッパや北米地域の寒冷化現象が間違いなく農産物の成長具合に悪い影響を与えます。

また経済にもかなりのマイナスの影響を及ぼします。温暖化が進行すると人間にとって何が困るのでしょうか。現在でも北極やグリーンランドの氷床と氷河が溶け続けており、氷山が大西洋上へと流れています。

こうして海面に急激に淡水が供給されると、海面は冷却されて塩分濃度が薄まります。南極や北極では海水が凍るときに塩分を排出しています。
この海底に沈んでいく塩分が深層水として海流を駆動させる原動力になっているのですが、氷床や氷山が溶け氷床湖の真水が海水に流れ込んでくると、塩分濃度が薄まり海流の駆動力が弱くなってしまいます。

そうすると赤道近くで温まった海水の熱がヨーロッパや北米などの高緯度地域に運ばれなくなり、赤道付近には台風やハリケーンが吹き荒れ、温水が運ばれなくなった地域は急速に寒冷化するということです。

海流は熱交換のシステムで海水を程よい水温に保っているが、地球温暖化が進行すると、一方の地域では寒冷化も進行するといわれています。
もしかすると、約1600年前にヨーロッパで生したゲルマン民族やフン族の大移動は、現在と似た地球温暖化現象が進行した結果、大西洋コンベアベルトの弱体化が招いた現象だったのかもしれない。

ということは、この地球温暖化も「宇宙バイオリズム」の一環であって過去にも起きており、それによって今まで繁栄を謳歌していた高度文明が気象急変による農作物の不作、それに伴う食糧難や高度文明地域へ多数の移民による治安の悪化や暴力の蔓延などによって、文明が急速に崩れ去る原動力となっているようにも思います。

そう考えると地球温暖化の現象は長い歴史スパンで考えれば、宇宙規模で何度も繰り返し起きている現象であり、決して人間の経済活動だけが悪いのではないということになるだろう。

話は戻ります。この太陽活動は、太陽内部で起きているもので、海流の流れに似たプラズマ対流の流れに大きな大きな影響を受けているといわれています。これは約40年周期で一巡します。

二酸化炭素による地球温暖化が騒がれている昨今、この太陽活動に関してはマスコミは全く取り上げていません!
一方、アメリカの大気研究センターの物理学者マウスミ・ディクパタ博士の率いるチームは、そのプラズマも流れが近年、過去に観測されたことが無いほどのゆっくりしたスピードに落ちていると発表しています。

学者によってはその次の2022年にピークの来る「サイクル25」が最悪のものになるだろうという人も居ますが、ディクパタ博士は「サイクル24」と呼ばれる今回の活動極大期は2011年から2012年にそピークを迎え、それはかなり激しいものとなると予測しています。

このプラズマ対流のスピードは秒速1mという速さで、太陽の表面下20万キロメートルの深さにまで達する動きのようです。これからの地球が寒冷期に入る可能性が非常に高いことだけは確かなのでしょう。

事実、2008年は異常なまでに静穏で、200日以上にわたり黒点が観測されておらず、太陽風もここ50年で最低のレベルにまで落ちているのです。世界気象機関(WMO)が2008年の8月20日に、今年の世界の気温が過去5年間では最も低かったのです。

そのせいか11月25日には北海道の下川町で氷点下20・9度、美瑛町で氷点下20・8度を記録するなど、内陸部の4ヶ所出氷点下20度を下回ったことが報道されました。

日本気象協会北海道支社によると、11月中に氷点下20度以下を記録したのは、1988年以来20年ぶりとのことだといいます。それが最近は変ってきています。その後はプラズマ活動を急激化していくものと思われます。2003年にヨーロッパで起きたような異様な熱波、それ以上の熱波を近い将来に我々は経験するかもしれません。

http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57060770.html…からの続き

ロシアを始め、フランスやオランダは宇宙情報を開示しているが、あれだけ宇宙開発しているのにも関わらずアメリカはほとんど開示していない。開示されるのはどうでもいいものばかりである。

ロシアからの、極秘情報では地球内部のコア核が少しずつ北に移動しているといいます。もし、それが事実であるとすれば、地球の防御システムとしてプラズマに覆われたコア(内核)が北極のプラズマトンネルを抜けて地表に現れ、太陽活動の激化で灼熱かしたコロナで焼かれる地球をシールドで覆ってくれるかしれない。

これはチャネラーたちが言っている地球内部に存在する異次元の平行宇宙であるパラレルワールド「シャンバラ」或いは「シャングリラ」なのではないだろうか。

これが、もしも地球の至福千年なら約1000年後に地球が永遠の生命を受ける段階に入ると、膨張した太陽のプラズマ爆発と同時に地球は姿が変わり、光の異次元空間へと移動するかもしれない。これをヨハネの黙示録でも似たようなことが記述されている。

「また、わたしが見ていると、見よ、白い雲が現れて、人の子のような方がその雲の上に座っており、頭には金の冠をかぶり、手には鋭い鎌を持っておられた。…中略…『鎌を入れて、刈り取ってください。地上の穀物は実っています』そこで、雲の上に座っておられる方が、地に鎌を投げると、地上で刈り入れが行われた」(ヨハネの黙示録・第14章14〜16節)

「第4の天使が、その鉢の中身を太陽に注ぐと、太陽は人間を火で焼くことを許された」(ヨハネの黙示録・第16章8節)

これは、悪人を刈り取る為の鎌で、刈り取られた人たちは「生命の樹」を上昇しなかった「悪い毒麦」として、太陽から伸びる業火で焼かれる。

「大きな地震が起きた。それは人間が地上に現れて以来、いまだかつてなかったほどの大地震であった」(ヨハネの黙示録・第16章18節)

「底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り」(ヨハネの黙示録・第9章1〜2節)

膨大な煙を生み出す底なしの穴。これは北極に通じたプラズマ・トンネルのことを指しているのかもしれない。発光するだけがプラズマではない。
可視光線を吸収する暗黒のプラズマ、すなわちブラック・プラズマも、専門家である大槻名誉教授も科学的に認めている現象である。

北極から内核が顔を出したとき、最初にブラック・プラズマが噴出するのではないだろうか。そして暗黒の底なしの淵については・・・

「そして、煙の中から、イナゴの群れが地上に出てきた。このイナゴには、地に住むサソリが持っているような力が与えられた」(ヨハネの黙示録・第9章3節)

暗黒の中から現れるイナゴとは比喩であるが、異次元の飛行機や宇宙船を表現している可能性もある。

太陽系がプラズマ・フィラメントと遭遇した今、太陽は最後の活動を開始した。太陽系の惑星もこれに呼応して温暖化が加速している。

地球ももちろん温暖化している。まして、地磁気までもが減少しているということは、内核が北へ移動していることから判断して、北極に出現するプラズマ・トンネルから出るブラックプラズマが鍵を握っているようだ。

更に興味深いことに、ブラック・プラズマは強力な発光プラズマに先立って出現することが実験によって判明している。
北からブラック・プラズマが噴出し、地球全体を一通り多い尽くした後、いよいよ内核本体が出現するとき、まばゆいばかりの光が輝きだす。恐らく、太陽風の影響以外にもこれによって地球の大気自体が励起して発光するのかもしれない。

「人の子が大いなる力と栄光の光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る」(マタイによる福音書・第24章30節)

人の子とは、かつて人の子として生まれたイエス・キリストのことであろう。十字架に磔になり、洞窟から3日目に復活したイエスは肉体のまま昇天したという。イエスは再び地上に帰還することを約束して去った。

このことは世界各地で似たような伝説となっている。マヤ文明の神「ケツァルコアトル」や日本のアイヌ民族の神「カムイ」もまた同様に再び地上に帰還することを約束して去ったという。

これらの文明は年代的にはキリストの時代から後になる。ということは、ヨーロッパやだけでなく当時から古代キリスト教は世界各地で布教されていたようだ。

そうなると日本の「天照大神」もイエス・キリストのことを指しているのかもしれない。天岩戸の話も洞窟でイエスが復活したことにも似ている。
日本を征服した大陸系の大和騎馬民族が書かせた、彼らの意向がふんだんに盛り込まれて歪められた歴史書である「古事記(712年)や日本書紀(720年)」も、書かれたのはキリストの時代よりもずっと後の時代なのです。

キリストの再臨は世界の終りを意味すると共に、「御心にかないし者たち」にとっては神の栄光が地上にもたらされる「至福の千年王国」つまり弥勒の世の始まりでもある!

「この都には、それを照らす太陽も月も、必要ではない。神の栄光が都を照らしており、子羊が都の明かりだからである」(ヨハネの黙示録・第21章23節)

「もはや、夜はなく、ともし火の光も太陽の光も要らない。神である主が僕たちを照らし、彼らは世々限りなく統治するからである」(ヨハネの黙示録・第22章5節)

太陽も必要ないとは、要するに夜が無いことを意味する。地球の大気そのものがプラズマ発光するのだろう。神の栄光とは絶対神がもたらすプラズマの光に例えているのかもしれないし、イエスの体自体が発光して光り輝いているようにも思える。

約束どおり復活したイエスの体は…プラズマで覆われた肉体を伴っていると推測される。民衆から見れば光り輝く救世主が再臨したように感じるはず。
もっと深読みすれば、イエスに化けた異次元の知的生命体の可能性も否定できないだろう。

もしかしたら、シオニストたちはこれを実現したいために、わざと世界と中東を混沌とさせているのかもしれない。
これは、16章12〜16節に記述している「国々の民がハルマゲドン(ハル・メギド)に集合する」ことをいっているようにも思える。そこまでして預言を成就させたい彼らは本当に「御心にかないし者たち」なのだろうか?とても疑問である。

地球温暖化は1つの「天のしるし」なのです。

ヨハネの黙示録は預言書とも言えそうだ。古代、テレビも新聞も無い時代に超能力者であるヨハネは、変性意識を利用して魂が異次元世界へと旅をし、時間の観念が無い異次元世界で未来を見たのだと思う。おそらくジュセリーノ氏のような感じだったのだろう。

何故、比喩的表現なのかというと、ノストラダムスもそうだが、見たことも無い物を表現する場合は、誰でも自分の知っている事物に似たものを想像して説明することになると思います。

「創世記」の冒頭、絶対神が「光あれ」という言葉で天地が創造されたという記述が「ビッグバン宇宙論」の元となった。キリスト教の神父でもあり、物理学者のジョルジュ・ルメートルがビッグバン理論を提示した。

後にカトリックの総本山であるバチカンが、このビッグバン宇宙論を支持したことで世界中のクリスチャンに影響を与えたのです。
そして、物理学者ジョージ・ガモフが「爆発によって宇宙が一様に広がっていったのではないか」と考え、キリスト教徒の多かった学会でビッグバン宇宙論が圧倒的に支持され、これが宇宙論の定説になってしまった。

光を生むのは爆発だという思考が信じられない。なんともイイカゲンな仮説が定説になってしまったのでしょう。

「光あれ。」こうして、光があった。神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。(創世記・第1章1節)

この光は爆発ではなく発光プラズマであり、闇はブラック・プラズマなのだと思う。宇宙空間はブラック・プラズマで、恒星の輝きは発光プラズマなのです。

太陽は核融合で燃えているわけではなく、プラズマで発光しているのです。宇宙の支配者は重力ではなくプラズマなのです。宇宙は99.99999…%プラズマで構成されている。宇宙には電気が流れているのです。しかも零度!

だから宇宙服は高額であり、スペースシャトル乗員13セットを製造するのに1億6,700万ドル(当時の換算レートで約200億円)かかるのです。 最先端のプラズマ宇宙論でいえば、恒星である太陽自体は実は熱くない可能性が大きい。

それにNASAは隠蔽していますが、太陽もプラズマ化した大気の下には地殻があり海や大陸や存在するようです。それに、宇宙空間は冷たいのですが、太陽の大気表面から離れたコロナは灼熱なのです。太陽エネルギーが地球の大気に反応して我々が暑く感じるのです。

既に太陽系の外側に到達したとされる超巨大なプラズマ・フィラメントは、太陽のプラズマを励起させている。太陽の大気である「ヘリオスフィア」のプラズマの濃度が高まれば、太陽は膨張を開始し始めるだろう。

とてつもないエネルギーを持った恒星として膨張を開始して、最終的には遥か未来においては地球はおろか太陽系全ての惑星を飲み込むほどに赤色巨星化する可能性がある。地球温暖化はその序章に過ぎない。

プラズマ・フィラメントと遭遇しつつあって、加熱するヘリオスフィア!電磁気的な相互作用によって膨張を開始した太陽に、地球はどうなってしまうのか?

巷ではフォトンベルト伝説が広げられているが、フォトンエネルギーは一箇所に停滞しないはずなんだが、フォトンベルト信奉者は銀河にベルト状のものがあるという。しかし、フォトンベルトは虚構であり、その正体は宇宙空間に無数に存在するビルケランド電流が束になった「プラズマ・フィラメント」である。

この宇宙空間に無数にあるプラズマ・フィラメントが、恒星の超新星爆発を誘発している。その超新星爆発で放出されたプラズマがまた新しい恒星を生み出していく。

この高エネルギープラズマによって地球の大気が励起され、地球の大気が発光化して夜が無くなくなるかもしれないのです。いい例がオーロラである。

北欧等で見られるオーロラは幻想的でロマンチックだが、実は太陽から放射されるプラズマ化した太陽風が、地球の地磁気によってからめとられ、両極地域に集められた結果、地球の大気とぶつかり、イオン発光化する現象なのです。

太陽が活発化すれば、放出されるプラズマ流の量も強くなり、地球でもオーロラが盛んに目撃されるようになるだろう。通常は両極地方で観測されているオーロラが太陽活動が急速に活発化したときは、低緯度でも見ることが出来るようになる。以前、日本の北海道でもオーロラが観測された例がある。

へリオスフィアが励起されて太陽の膨張が進むと各地でオーロラが観測されるようになり、プラズマは夜空を輝かせて地上を照らす。

オーロラは地球内部に潜り込む地磁気の周囲、両極の円環状に発生するが、大気を流れる電流が多くなってくるとオーロラだけではなく、地球の大気自体に電流が多く流れ始めると、電離層そのものが励起して、発光する可能性もある。

例えば、空が蛍光灯のような状態になり明るく輝きだすのです。原理的には蛍光灯もプラズマ発光であるが、プラズマの密度が薄いのでたいしたことは無いが、この原因が太陽のような膨大なエネルギー(強い太陽風)によって地球の大気も発光化すれば、否応無しに地上の気温は急上昇し地上は灼熱地獄と化す。

今も既に地球温暖化という形でプラズマの励起は始まっている。冬でも真夏日になるときがありますが、そのときは必ず太陽活動が活発化しコロナのエリアが拡大しています。

それは単に「太平洋高気圧が張り出しているからだろう」といわれるかもしれないが、それは赤道付近や南半球が灼熱化しているからですし、その温められた空気が低気圧を発生させ、通常の冬では日本海側に雪や雨を降らせるはずなのに、太平洋側にも雪や雨を降らせるのです。

恐るべきことだが、この灼熱化した地上の様子を予言するかのように「聖書・ヨハネの黙示録」ではこのように記述されている。「太陽は人間を火で焼くことを許された。人間は、激しい火で焼かれ、この災いを支配する権威を持つ神の名を冒涜した」(ヨハネの黙示録・第16章8〜9節)

これは比喩でもなんでもなく、まさに太陽が地球上を焼き、地上に生きる生物や人間を焼き尽くす。地球温暖化が急速に進めば、人類は灼熱地獄を経験し、文字通りプラズマ業火の中で焼かれる。決して絵空事ではない。

チャネリングで言われているアセンションでは人類は天使のような存在になるといわれているが、肉体を持ったまま、スピリチャルでいうところの5次元に移行することには無理があるように思う。

もしかしたら天変地異などで死ぬことで我々の本質である魂が地球という人生の修行学校を卒業し、地球よりも進化した他の恒星の惑星で再度修行を始める…これがアセンション現象と呼ばれているものなのかもしれない。

続く…http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57072013.html

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
hideチーフ
hideチーフ
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

ホームページ

登録されていません

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事