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現代アカデミズムの根底を流れているものに斉一論がある。これが基盤となって様々な派生した学問が存在しています。
斉一論とは、「自然界は全て気の遠くなるような膨大な時間をかけてユックリと少しづつ変化していくものであり、今も昔もそれほど大差なく徐々に変化していく」という理論である。
つまり、ある河川で通常では1年間に約1cm土砂が堆積するとします。だが、現実には天候によって河川は氾濫するし、鉄砲水や洪水も起きます。
ですが、斉一論は其の激変が無かったものとして考えるので、土砂が100cm堆積していれば100年かかったと断定してしまう。気の遠くなるなような長い年月をかけてユックリと徐々に変化したという事が大前提です。
実はダーウィンの進化論が喝采を浴びて定説とされてしまったがために、斉一論が揺るぎない論理とされているのです。 進化論では、魚→両生類→爬虫類→鳥類…というような進化体系が基本だとされていますが、創世記をみると其々の種は個々に実在しているように思います。
しかし、恐竜絶滅や地球激変やプレートテクトニクスなどには斉一論では全く通用しないどころか益々混迷を深めてしまう理論である。
ほんの数日〜数週間で地球上に大激変が起きたとする方が理にかなっているのです。これは現代のアカデミズムの根底を揺るがしかねない重大なことであるから、多くの学者は「地球激変論」を単なる絵空事としてしか認識していません。
この「地球激変論」を認めてしまったなら、世界中にいる殆どの科学者が自ら研究してきた説が全て間違っていることを認めなければならなくなることに一抹の恐怖を抱いている.
だから、「斉一論は矛盾点が多過ぎる…」という新たな仮説を、彼らは総力を挙げて全て否定する傾向がある。
歴史学も考古学と似たような側面がありますが、現代の科学は「地球環境の変化は穏やかに徐々に起きるものだ」という斉一論を前提としており、それに反する仮説はいかに証拠があってもアカデミズムは頑なに認めようとしないで、規定外の仮説を唱える学者をマッドサイエンティストとレッテルを貼る。
基盤となる考え方が崩壊してしまうような理論を認めることは、科学者としての自分の価値を著しく損ねるものと考えるため、「正しい科学」よりも自分の生活を守るために古いパラダイムにしがみつかざるを得ないのである。
多くの学者は研究テーマをミクロ的に細分化して絞る傾向にあるが、この「地球激変論」は全くのマクロ的な観点から見なければならず、彼らの不得意とされることで1人の学者には手におえないテーマなのでしょう。
311の大地震と大津波のメカニズムは、既存のアカデミズムの常識を遙かに超えたエネルギーであることが判明し、世界中の地震学会で地震研究の再構築が必要だと迫られています。
アカデミズムの根幹は、斉一論・進化論・ビッグバン宇宙論によって構築されているという点です。歴史学や考古学も其の範疇でしかありません。
アカデミズムが心酔している年代測定である「炭素14測定法」があります。石化したハンマーが1億年以上前の地層から出土したとか…、この測定法がいかに「いいかげんなもの」なのかが解れば、アカデミズムが今まで築き上げてきた地政学や考古学や天文学の定説は全て崩壊してしまいます。
これは未来のエネルギーに関してもいえます。人類は石油やガスに依存してきました。其のエネルギーを牛耳る勢力が世界を支配してきました。
彼らは二コラ・テスラ暗殺やジョン・ハチソンの機材を当局が破壊、最近では筑波大のプラズマセンターの長照二さんの不当解雇による研究継続の阻止など、他にもフリーエネルギー研究者が行方不明になったり脅迫を受けて発表が出来ずにいます。
様々な手段を講じて新エネルギーの芽吹きを妨害してきました。二コラ・テスラが研究していた無線給電が実現すれば、大規模な発電所を始め電線や鉄塔も必要なくなりますが、其の一方で其れに依存している産業からの抵抗も大きいのです。
だから、3歩進んで2歩下がる状態に置かれ、ナカナカ進展しないのが現在といえます。其の既存のエネルギー寡頭勢力が世界各地で政治を操作していることも問題点です。
直ぐにでも新エネルギーが普及する時代へと移行できる技術が出現しているのに、既得権益の勢力によって地球文明は大幅に遅れています。
以前にも返答コメントで書いたことですが、プラズマとは、固体→液体→気体の次の状態です。其のプラズマの特性の1つは、亜空間を作ることが出来るようです。
つまり、プラズマで物体を包むことで別の物体(例えば鉄板などの金属板)を貫通することが出来る。要するに、プラズマで金属球を包めば鉄板を貫通することが可能となるし、異種金属同士で原子レベルでの融合も可能。
これはハチソンが実証済み。現在でもアルミとステンレスの溶接などのアーク溶接でも使われている。特にフリーエネルギー分野への応用やプラズマで乗り物を包んで飛ぶ技術などに向かわなような一部の技術に限りプラズマ利用は開放されている。
このことから、プラズマで物体を移動させる場合、プラズマで包まれた物体内部で慣性が其のまま保たれて維持できるのです。
物体は、外部から力が作用しなければ、静止している物体は静止したままであるが、動いている物体は等速直線運動を続けることで、これを慣性と呼んでいる。
多くの人が高校で物理の授業などで簡単な原理程度は習ったと思います。例えば、人が何人か乗った自動車があると仮定して、其の車が静止しているときは乗っている人も静止しています。
しかし、車が動き出すと乗っている人も車と等速で移動し、車が等速で走っているときには乗っている人には力が作用せず、車内は止まっているときと同様な状態に保たれます。
しかし、車が急に減速したり加速したときは、減速度や加速度が乗っている人にも作用し、減速時には前のめりになり加速時には後ろに体がのけぞる状態になると思います。
其の上、急ブレーキをかけて急停止すれば前に飛び出すような感覚を体験し、急加速では体が後ろに置いていかれるような感覚を体験をする。コレが慣性力ですが、遠心力も似た原理です。
しかし、其の車をプラズマで包んだ場合、重力によって内部が原子レベルで作用し慣性力が保たれたままになります。プラズマで包まれた世界はプラズマに包まれている間は、プラズマが移動する方向に重力が働くことになる。
この場合のプラズマはハチソンの発見した黄金率φの範囲内のプラズマに限られる。そうでないと人間は焼かれたり物質と融合してしまうからです。重力は物体や生物の全てに均等に作用しているのです。
地球が自転している速度を量れば凄い速度になるが、其れでも私たちは地球の重力によって高速で移動しているとは感じていません。
プラズマで包まれた内部は慣性が保たれ、いくら高速で急発進しようが、急停止しようが、内部の慣性は維持されて水の入ったコップさえ倒れないでしょう。「急発進と急停止・木の葉落とし・ジグザグ飛行」も可能になると考えられる。
米軍もロズウェル回収によって近いところまでいっているとは思いますが、電力供給システムが超小型原子炉のままだとは思いますし、自動レーダーを始め他の部分では大きく劣っているでしょうね。
しかも、1機で数億はかかるでしょうから、破綻目前の現在では以前のように製造することは難かしいでしょう。例え持っていたとしても2〜3機ほどだと思います。
ufoは反重力が使われていると言われてきましたが、実際にはプラズマによる慣性維持だったのです。
ufoは全体を包むφ範囲のプラズマと、3箇所のギアから炉心で少し異なるφ範囲のプラズマを発生させて、其の動きで機体を移動させるメカ二ズムだと思います。
プラズマについて公表したり教えないのは、其の万能な作用を大衆に知らせないためであり、物理学の最大の謎は反重力であるとされていますが、既存のアカデミズムの提唱する物理学の範囲内では、いつまで経っても謎のままなのだと思います。
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サイエンス
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昔から沖縄や奄美諸島でも、河童と酷似した奇怪な生物の目撃談が多い。沖縄ではキジムナーもしくはブナガヤと呼ばれ、奄美ではケンムンと呼ばれている。
キジムナーの名はマンガの影響で妖怪の類とされてしまっている感があるが、実は実在性の極めて高い生物として地元で認識されているキジムナー研究科の山城氏。
彼は目撃者を精力的に取材して「ブナガヤ実在証言集」という本を出版。その内容は生ナマしく、想像や空想ではないと感じさせる。其の中から少し抜粋させていただく。
1937年8月、山城氏自身が体験した話。凄く蒸し暑い日の夜だった。彼と友人の4人で小屋に宿泊していると、小屋の外が瞬間的にパッと明るくなった。あたかも其れは魂のようであったという。
其の中で3人が外に出てみると、川岸の木々を明るく照らす光が出現。不思議に思った3人は、光の接近した瞬間、突然に川の中を何者かが水しぶきを上げて走る音がした。
其の方向を見ると、そこにはブナガヤの姿があった。ブナガヤは3人には気付いていないようなので、3人は靴を脱いで裸足になり、歩いていくブナガヤを追った。
ブナガヤや小屋から50m付近にある堰の辺りで立ち止まった。3人は更に接近し、ブナガヤとの距離は僅かに15mほど。ブナガヤの手の動きが明確に分かる距離だった。
身長は50cmほどで、まだ成熟していない個体であったと思われる。体色は濃い赤色をしており、頭には天然パーマのようなクセが見られた。不思議なことに、ブナガヤの周囲には不思議な光が灯っており、其の発光球はブナガヤの周囲を浮遊していた。
発光球の色はオレンジ色や青色など其の時々で変化するようだった。色は恐らく温度が関係しているのかもしれない。大きさはサッカーボールもしくは提灯くらいあった。
3人の若者は其のまま1時間ほどブナガヤを観察していたので、ハッキリと脳裏に焼きついているという。キジムナーの色は赤色や赤茶色をしており、体毛は殆ど無いが頭部の額付近に長い毛が生えているようにも見えるケースと毛髪が無いケースがあり、毛髪のようなものが確認される場合はザンバラな茶髪が多い。
川の近くか其の周辺の木にぶら下がっていたりしている。手の指は4本で足の指は3本という目撃証言が多く、手足とも指の間には水かき状のものが付いている。
不思議な共通点に、何故か周囲に発光球の存在が確認されるケースが非常に多い。特に夜間には其の光はハッキリと確認される。ブナガヤの出す発光球は実際に
は高熱であり、これに触ると大火傷をする。
突然にキジムナーと遭遇して体に大火傷を負った話は多くあるという。キジムナーと同種だと思われる奄美諸島のケンムンだが、これも1986年の11月16日、龍業町の里山氏が砂浜で小さな足跡を見つけ、其の足跡は約500mも続いていた。
日本でも河童の目撃情報は意外と多いのだが、出現は常に突発的で、高い身体能力や跳躍力を備えていることから直ぐに逃げられてしまうので、物的証拠は極めて少ない傾向にある。
実際に姿を捉えたりするケースは少ないのが実情。様々な理由でアカデミズムでは認められていないが、この世に肉体を持った生物として河童は実在している。いわゆるUMAの範疇に相当する。
多くの目撃者がいあるのにもかかわらず、まだ実在が証明さな生物なのです。注意点として、マンガなどで妖怪として扱われる河童と実在の河童は、其の姿は大きく異なっている。
ここを間違うと変な方向に話が飛んでしまう。UMA河童の身長は完全に成長すると約1m前後で、2足歩行からパッと見た後姿では人間に似ているように思うが、前か
ら見ると明らかに人間とは思えない不気味な容姿をしている。
場合によっては、後ろの背中にタテガミ状の突起が並んで生えているという報告もある。妖怪の河童に描かれている甲羅は無い。 背中はタテガミ状のものやヌメヌメした印象から、目撃者が形容した証言を基にデフォルメされたものと思われる。
体毛は確認される場合と無い場合があるようだが、毛が無いように思えても短い毛がビッシリと生えているという可能性が高い。
体色は赤茶系や濃いオレンジ色などの目撃情報が多く、約8割が赤茶系で占められるが、動物の肌は季節や乾燥によっても変わってくるし、季節によっても色が変化する可能性も考えられる。
頭部も毛がある場合と無い場合があるが、長いか短いかの個体差はあるだろうが、全体的に毛はあるとみている。妖怪の河童の描かれているような皿状のものは存在しない。
特に頭頂部の毛が極度に薄いために、水から上がった直後などは特に頭頂部に皿があるように見えるのだろう。
手や足の指の間にはカエルやイモリのような水かきがあり、手の指は4本で足の指は3本だという報告例が多く、体中が粘液で覆われていることもあり体臭は極めて酷く独特な生臭さを発しているという。
運動能力は極めて高く、瞬発力が高く跳躍力が驚異的で凄いジャンプをする。人間の姿を察知すると直ぐに姿を消してしまう。水中での泳ぐ速度も意外と高い。
先述のように防衛能力の一種として自然プラズマを発することが出来る。このプラズマの影響で遭遇した人間が大火傷を負ってしまうのだろうと思われる。
米国でも河童の類と思しき生物が度々目撃されている。1989年の夏、オレゴン州のカービーに住む高校生たちが、夏休みで山奥へキャンプに出かけた。 日にちが経過するにつれて、周囲に何か動物がいるような気配を彼らが感じるようになった。そして、8月12日に其れは起きた。
辺りに漂う動物の気配に不安と薄気味悪さを感じていた彼らは「グリズリーかな?」と冗談半分の其の動物の気配について話していた。
「まさか、グリズリーは北部にしかいないはずだから、こんなところにいるわけがないよ!」と言って安心しようとしていた。
そして、ジャックは「しかし、周りに何かがいることだけは間違いない。さっき向こうの林の中で何かが動く影を見たんだよ」と言い、ウィリアムも「何かが向こうの方で横切るのを見た」と言う。
「もしかして狼かな?」「でも狼はカナダでも北部しかいないって言うし…」そして、不安感が一同が感じ始めた。そういっているうちに、エリックは「張ったテントの向こう側を何者かの影が動くのを見た」
ウィリアムは日が沈んで暗くなった気配のする林の方向に投げたが、特に何の反応も無い。さっきからチラチラと何かが動く影が見えるのは集団幻覚だと思うようにして、彼らは気持ちを静めて安心しようとした。
焚き火を囲んで夕食をとった後に、横になりながら寛いでいたとき、突如として異変が起きた。エリックがテント近くの茂みの中に動く影を見つけた。
驚いて起きると、焚き火の明かりに照らされて、暗闇から接近してくる怪物の姿が浮かび上がった。人間のように2本足で立っている。
だが、皮膚の色は緑ぽい色をしており、頭の大きさと不釣合いなほど大きな目がランランと光っていた。今まで見たことも無い生物が直ぐ近くにいたエリックは、驚愕のあまり言葉を失い、少しの間は呆然としていた。
しかし、冷静さをを取り戻した彼は、醜悪な姿をした怪物を驚かさないように微動だせずに観察した。エリックの異変に気付いたジャックも、エリックが動かずにジッと見ている方向を見ると、其の怪物の存在に気付き、「あっ!」と驚きのあまり小さな声を上げてしまった。
其の声を聞いた他の2人も其の怪物の存在に気付き、驚きの表情をした。其の怪物は動かずに彼らの方を見ている。エリックが写真を撮ろうとして持っていたカメラを構えたが、焦っていたのと設定が昼間用にしてあったためにストロボが作動せずに撮影。
直ぐにストロボの準備をしようとして慌てながら動いたところ、其の怪物は気付かれたと察したのか、素早く身を翻して林の中に逃げてしまった。其の間は約1分ほどだ
ったが、其の晩は全員が恐怖のあまり眠れずに朝を迎えた。
其の事件よりも遡ること、1977年4月21日、米国のマサチューセッツ州 彼は友人2人を乗せていた。夜の10時半頃、左の前方に何やら影が動いていた。犬か猫だと思ったので、速度を落としてユックリと徐行することにした。
車は其の動物に接近し、数メートル手前まできたことから、ヘッドライトが其の動物に当たったことで、全容が明らかとなり、彼ら一同は驚愕のあまり思わず息を呑んだ。
其の影は犬や猫では無く、人間のように2足で立っている、人生で見たことも無い醜
悪な姿をした怪物だった。其の怪物の頭部は、其の体の幅と同じくらい巨大で、耳や口や耳のようなものはハッキリとは見えず、タダ大きな目が不気味に光っていた。
それでいて、華奢な胴体で手足も異様に細く、其の手には長い指があり岩を掴んでいた。
全身が黄色がかったピンク色をしており、目測では身長は1mほどであり、一見では人間のような姿をしているが、よく見ると人間とは全く似ても似つかない怪物であった。恐怖を感じたので彼らはアクセルを踏んで速度を上げて走り去った。
それから2時間後、目撃地点から2キロほど離れた場所で、其の怪物は姿を現した。
日付が変わった0時30分頃、ある青年が一人で夜道を歩いていた。
彼は道路近くの茂みで人影を見た。其の人影はジッとコチラを見ているので、彼は知人か友人だと思って声をかけた。
しかし、返事は全く無い。人違いだと思ったが、其のまま人影に接近した。直ぐ手前まで接近したとき、再び声をかけた。すると、驚いたことに其の人影は突然に走り出し、道路の反対側にあった斜面を素早く駆け上がった。
彼は其の人物の不審な行動に腹を立てて、「人違いにしても、コチラが声をかけているのに何様のつもりだ」と思って注意してやろうとして後を追った。
しかし、月明かりに照らされた其の姿は、この世のものとは思えない不気味な姿をしていた。2本足で歩行しているが、全く人間とは異なる怪物は、異常に大きな頭部で華奢な体と細い手足。
上半身が近くの木に寄りかかっており、耳や口や鼻は目視できなかったが、ランランを気味悪く輝く大きな2つの目が更に不気味さを増した。
異様な光景を目撃した彼は、驚きのあまり暫くは硬直して動けなくなったが、少しし
て冷静さを取り戻すと、運良く通りかかった車を止めて乗せてもらい、其の場から立ち去った。
しかし、翌日の23日には再び目撃者が出現した。其の怪物は3.7キロ離れた地点に出現。恋人同士の男女2人が車で彼の自宅に戻る途中、猿と思しき動物が道の近くでしゃがんでうずくまっていた。
しかし、ユックリと車で接近していうちに、其の動物の姿が異様なことに気付いた。体の割りには大きな頭部をしており、耳や口や鼻はハッキリとは確認できないが、不気味に光る大きな目がヘッドライトの光で緑色っぽく輝いていた。
体の色はベージュから黄褐色で部位によって少し色が異なる。其の怪物は、うずくまっていた体を伸ばして仰向けで横たわり、華奢な細い手足を上に向けて伸ばしていた。
彼は急に恐怖感に襲われ、思わず絶叫しながら車を走らせて其の場から逃げた。ドーバーで目撃された其の3つの目撃証言は大きく一致していた。事件はマスコミに伝わり、「ドーバーデーモン」と呼ばれて地元では大騒ぎになった。
しかし、大きさといい容姿といい、日本の河童目撃事件と酷似していると思う。このことから、UMA河童は米国にもいることがわかる。
またマイアミ州のラブランドでは「カエル男」よ呼ばれるようになる怪物が出現。古来の伝承にも、「川には怪物が棲んでいる」という話がある場所だった。
先住民であるインディアンの言い伝えによれば、其の怪物はシャウナフークと呼ばれ古来から怖れられていたという。
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今日は蒸し暑いので少し涼しくなるかもしれない話題にします。
山口県の水産大学の構内でも河童が目撃されていた。K氏は警備会社に勤務しており、其の日は大学の構内を巡回していた。
真夜中の大学構内、ひっそりと静まりかえっており、誰もいる気配すら感じられない。暫くして、懐中電灯を持って通常巡回をしていると、研究用の池から水しぶきが立った音がした。
かなり大きな音だったので、不審に思ったK氏は直ぐに池の方に駆け寄った。其の池に気配で何者かがいると察知したK氏は、持っていた懐中電灯を池の方向に向けた。
すると、其の池辺には奇妙な形の足跡があり、校舎の塀の方へと続いていた。どうやら、其の侵入者は懐中電灯の光を見て逃走したようだ。
K氏は追う走者の足跡を追ったが、其の足跡は塀に沿って続いていたが、其の先は行き止まりだったので逃げ場が無い。
其の近辺に犯人がいると感じたK氏は、行き止まりの隅に「うずくまっている黒っぽい影」があった。大きさは大人でではなく、子供くらいの大きさだった。
K氏は子供がイタズラに侵入したのだと思い、「大人しく出て来い」と言ってみたが、其の子供と思しき姿は動かない。仕方が無いので、K氏は捕まえようとして、ユックリと近づいた。
すると、其の瞬間に「けぇ〜」という甲高い叫び声をあげた。驚いたK氏が懐中電灯を其の声のした方向に向けたとき、其の懐中電灯の光に浮かびあがったのは、この世のもののは思えないような醜悪な姿をした怪物だった。
明らかに人間ではなく、まるでカエルのようにヌメヌメとした粘液状の皮膚と細長い華奢な腕と水かきのある細い指。しかも、体とアンバラスに大きな頭部にランランと光る大きな目と左右に裂けた口でハァハァと荒く呼吸をしている。
この世のものとは思えないバケモノの遭遇したK氏は、戦慄して体が硬直して身動きが取れない。暫くして、其のバケモノは突然のように大きくジャンプして塀を飛び越えて雑木林へ逃げた。
其の後には不気味な静けさが残り、先ほど起きた戦慄を更に助長させた。K氏は其のバケモノの正体が何なのか考えたが、頭が混乱してよくわからない。
まるで夢でも見ていたような錯覚に陥り、あまりのショックにK氏は大学の警備を続けることが出来なくなってしまった。結局は其の翌日に警備の仕事を辞めてしまったという。
状況から考えて妖怪や幽霊の類とは考えられない。一般的な人々の脳裏にある河童像は、妖怪の一種だというステレオタイプが存在する。
マンガの影響もあるだろうが、現在のような甲羅を背負って頭に皿があるような河童のイメージは江戸時代の妖怪ブームによって脚色された姿である。
しかし、更に時代を遡ると、其の一般的に思われている河童の姿とは異なる、極めて醜悪な姿という共通した目撃記録が残っているようである。河童研究者のの一人の高橋氏がいる。
彼女は「河童を見た人々」という本を出版し、其の中では非常にリアルでナマ生しい目撃証言を多く収録されていることから、河童を実在する2足歩行生物として研究する上では、極めて有用なデータであるともいえる。
其の中で高橋氏は、岩手県の岩泉町の人々が河童と遭遇した場所と、体の色を一覧表にしている。目撃証言の11例中で、茶色や赤茶色や茶色いタマゴの色や栗色なその赤茶系が5例、灰色やネズミ色が2例、其の他が緑色や赤色などだった。
三上キクさんと三上チヨさんが小学校時代に目撃した河童とは如何なる姿だったのか。彼女たちは学校の帰り道で、少し寄り道して舟木沢の滝の淵を見に行ったときのこと、其の水面にオレンジ色をした円形のものが浮かんでいるのを見つけた。
しばらくすると其の円形のものは徐々に浮き上がり、見たことも無い得たいの知れない動物が胸のあたりまで水面上に出現。其の姿を見た彼女たちは、河童伝承の多い土地だったために直ぐに彼女たちは其の動物を河童だと直感した。
其の動物は全身が濡れており、意外とキレイに思えたという。体毛があったかは覚えていないようであるが、大きさは犬ぐらいだったという。それ以後も度々河童を目撃したようである。
また、時代は変わり、平成に入ってからも河童の目撃事件がある。ある日の夕方、安家川のミドウデン淵の上流付近で、学校に勤務する教師が河童を目撃。
体の色は明るい赤茶色で口には魚を銜えながら川の岩に這い上がってきた。そのとき、水に濡れた頭頂部の体毛が分かれて地肌が見えた。
コレが俗にいう河童の皿なのだと納得したという。この他、大雨で川が増水したときに上流から河童が流されてきたのを目撃したケースや沼を泳ぐ3匹の河童を見たという証言もある。
其の多くに頭部に皿のように見えるものが確認され、岩手県では茶褐色の肌と体毛が特徴ととなっている。しかし、一般的な河童のイメージとは異なり、全ての目撃証言の中でも、背中に甲羅は無かった。
特に座敷童子の伝承が残っている岩手県遠野では、実際に河童を目撃したという人が存在しているようである。特に遠野に住む藤田氏の目撃談はNHKの新世界紀行でも紹介されて有名となった。
藤田氏は小学校4年の頃、友人と共に猿ヶ石川に遊びに行ったとき、上流から赤い毛糸の塊のようなものがナが流れてきた。
よく見ると赤い毛をした生物で、其の生物は泳いで向こう岸に渡っている途中だった。大きさは犬ぐらいで、暫くすると潜ってしまって姿が見えなくなってしまった。
同じく猿ヶ石側で河童を目撃したという伊藤巳之助氏はの話は興味深い。其の日は、自宅の裏山を散歩していたとき、山の斜面「ケチャケチャ」という動物の声を聞いた。
そのまま気にしないで歩いていると、斜面の上の方から2匹の動物のようなものが、じゃれあいながら伊藤氏の方に下りてきた。体には体毛があり、其の色は赤茶色だったという。
其の奇怪な姿を見た瞬間、伊藤氏は河童だと思ったようだが、其の河童たちは伊藤氏の姿に気付いていないらしく、伊藤氏は其のまま立ち止まって河童を見ていると、遂に河童たちは伊藤氏に気付き5〜6メートルまで接近してきた。
さすがに醜悪な姿に気味が悪くなったので、足元にあった石を投げつけると、河童たちは驚いた様子で谷底に下りて飛び込んだという。
また、伊藤キエ氏は同じく猿ヶ石川で河童を目撃した。川の近くの田圃で草むしりをしていた伊藤氏は、草を捨てようとして川に持っていったところ、川の水面から赤い物体が出ているのを発見する。
すると水面から頭を出して「キャッキャ」と声を発していたので、持っていた草を投げつけると直ぐに水中に姿を消した。
身長は60センチほどで、全身が赤茶色もしくはオレンジ色のような体毛に覆われており、目は全て黒くて大きくギョロとしており、耳は無く額のような場所から長い毛のようなものが生えていた。
其れが水面から上がると頭部に張り付いた状態になって、目の上から上方に生えた毛と合わさって皿状に見える。肩は「なで肩」で手足には水かき状の膜がある。岩泉の河童と似ていることも興味深い。
また、石川氏は著書「河童の世界」の中で、リアルな証言を集めている。青森県北津軽の川倉の住む浅利氏のケースでは、お盆過ぎの頃の夕方、金木川の近くを通ったところ、川岸に子供の猿のような生物を発見したが、最初は近所の子供だと思った浅利氏は咳払いをした。
すると、其の生物はクルリと体をコチラに向けたが、其れは明らかに奇怪な姿をしており人間ではなかった。赤い顔をした得体の知れない生物に浅利氏は戦慄したという。
また、青森県の中津軽の新岡での目撃事件。弘前市の田中氏は、実家の田植えを手伝いに行って作業をしているとき、田圃の近くの川岸にある柳の木の下に、赤い色の猿のような生物がいることに気付いた。 頭部に生えた髪のような毛は茶色で、2つの大きな目は黒くて猫のようだったという。十和田での目撃事件で中渡氏は、田圃用の苗代を作っていると、近くで「キャッキャッ」という声が聞こえてきたので、立ち上がって見ると水車の近くに奇怪な動物がいるのを見つけた。
土手の崩れた穴に猿のような顔をした子供らしき動物が立っており、其の動物が歩いたと思しき足跡が田圃の中に幾つか確認できた。
其の2ヵ月後、またしても「キャッキャッ」という鳴き声が聞こえたので、立ち止まって周囲を見渡すと近くに河童と思しき動物がいた。
少し黒っぽい姿で赤ら顔、しかも頭部の額付近の髪のような毛が生えている。背丈は10歳ぐらいの子供に相当する。
其の河童が堰から陸に上がろうとしているところだった。暫く見ていると、中渡さんの気配に気付いたらしく、そのまま川の中に飛び込んでしまった。
また、岩手や青森以外でも長野県での目撃情報もあり、更級郡の丹波島の有力者だった小池氏は、小学生の頃に田圃の畦道を歩いていると、用水堰に赤っぽい姿の小さい動物を発見。
背丈は30センチ程度で、体中に赤っぽい毛が生えていた。其の小さな動物は、うずくまっていたが小池氏の姿を見ると驚いた様子で水中に飛び込んでしまい、そのまま見ることはなかったという。
他にも日本各地での目撃があるようだが、其の共通点は最初にパッと見た感じでは体毛らしきものが生えている場合が多く、最初の第一印象では猿のような姿に感じるという。また、日本では体色も赤や赤茶色が多いようである。
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今回の記事は2月24日に書いた記事の再アップです。 今回、新しく長時間バージョンの動画が公式にアップロードされました。其れによって2月24日に書いたときに貼り付けた分割した動画が削除されたので再び記事とさせていただきました。
もしかすると、今回の東西文明の交代期は、今までの文明交代とは少し違った事も起きるかもしれません。そんな気がします。
文明は西進しています。このことは、西洋地域のラストランナーである米国から、東洋地域のトップランナーである日本へと、次世代に繋がる様々な分野での移行現象も今後は更に増えてくると思います。
其れは現在の様々に複雑に入り組んだ社会システムの向こうに、新しい社会システムが見え始めていくのではないでしょうか。
今の時点ではハッキリとはマダ見えないけれど、西洋と東洋の素晴らしい部分の叡智が合成されて、極めて合理的で大多数の人々が平等に得られるような新しい経済システムが立ち上がると思います。 金融資本主義に染まった米国でも、次第に現在の経済システムが間違っているのではないか?と疑問を問いかける人も増えています。
現在の経済システムは、ホンの一握りの者たちに都合が良いよう、彼らによって意図的に構築されてきた経済および社会体制となっています。其の構造が各所で次第に明るみになってきています。
本来、エネルギーはメーターの数値で測って販売するものではなく、クリーンで無尽蔵なエネルギーが現存しているのです。
しかし、其れを直ぐに行えば、既存のエネルギー産業の関係企業や関係者などからの圧力や妨害が発生してしまうので、其の行為を減らすためには無理なく平和裏に変えて行くことで徐々にユックリと移行しようとします。
しかし、其れでは間に合いませんから、何としてもフリーエネルギーに近いものを世の中に出そうとして努力した人も過去に多くいましたが、既得権益によって握りつぶされてきました。 日本においても、彼ら既得権益を持ち続けたい勢力や既存のエネルギー産業の妨害によって、フリーエネルギー分野の開発者である「Kモータース」の社長や「ジェネパックス」の社長などが行方不明になっています。
既に新エネルギー分野では、以前から其の芽や息吹といった兆候が出てきていたのです。こうした分野を眉唾として見る人も依然として多いことでしょう。 しかし、今まで「生きてきた中で蓄積された一般常識」を捨て、頭を柔軟にしてみると、近い将来において素晴らしい時代の幕開けが訪れつつあること理解できるでしょう 今回の欧米の財政危機と金融危機は、こうした今まで世界の支配層に君臨してきた究極の自己中心的組織の支配から開放される初期段階でもあると思います。 このピンチを未来へのチャンスに変えられるように、私達は既存の考えや常識を再び見直していくことで、この一握りの人間に富が集中するという歪んだ社会構造を是正すると共に、次世代を担う子供たちへの贈り物として是非とも私たち大人が実現への基礎を作ってから未来へと渡したいものです。 |
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Sakurajima Unexplained Light and Ufos - 13/03/2011 Japan
http://www.youtube.com/watch?v=wEoXT64jxas&feature=related 現在活動が活発化している桜島火山(2011年3月13日)で観察された未知の発光体は、UFOではなくプラズマ兵器の一種により作り出されたものだと思われる。
砂防センターの高輝度物体は、最初は施設の照明だと思ったが、どうやら輝度が一定ではなく、プラズマと思われる光が発生して其の輝きを増すほど火山が噴煙を上げているようにも思えるからだ。
予め取り付けられた2本の鉄塔の先端からマイクロウェーブのパルス波を発し高輝度プラズマを発生させているようにも見える。
いただいた内緒コメントでは、「砂防センターの夜間照明だろ!」や「飛行機のライトがカメラに移りこんだものだ」、「プラズマ兵器?そんなのあるわけがない」や「鏡で太陽光の反射又はCGだろ!」
という意見もありますが、飛行機のライトだとしたら数分間も同じ位置に見えるものでしょうか。また、CGだとしたら高度なアニメーション技術が必要でしょうから其の可能性は極めて低いでしょう。
実際に、1997年には米国防長官ウィリアム・S・コーエンは「電磁波による地震・噴火兵器」の存在を言及し認めていたのです。其れはペンタゴンのHPでも見ることが出来るという。
桜島の野尻川砂防センターの発光体はプラズマであると思われる。また、地中の岩石が高圧で押され擦れたり割れたりすることで、岩石の原子から電子が飛び出して、こうしたプラズマ現象を起こしているとも思われた。
4月7日の夜の地震では、仙台で同様の光がライブカメラで撮影されている。これは変電所がスパークしたという話もあるが、その膨大な過電流は何処からもたらされたのかといえば、それはプラズマ化した浮遊電子であろう。 だが、この高輝度発光体は明らかに自然のものではなく人工的な発光体に思えてくる。山麓が光っているのはプラズマ弾が打ち込まれているようにも思える。打つ角度も自在に変えられるようで、上空に向けて放たれたプラズマ弾も見える。
時々、上空に見えるUFOのような飛行物体は地中から跳ね返ってきた「プラズマ(球電)」である。ミステリーサークルの発生時にもUFOらしい発光体が目撃されるが、それと似た現象であると思われる。
NHKが放送した映像の中で、東日本大震災の大津波が大地を飲み込んでいく映像にも、津波付近を飛行するUFOらしき物体が映っているが、それもおそらくは震源地から飛来したプラズマ(球電)だろう。
こういう施設を、米国の要求でアチコチの火山周辺に、プラズマ研究目的の施設として自公政権時に政府容認で取り付けられていた可能性が十分に考えられる。
東京の砂防会館に入り浸っていたのは、自民党の経世会系議員の他にも売国奴だった中曽根元首相を始め清和会系売国議員も比較的多かったことから、当時の清和会がユダ金の意向を汲んで砂防センターに設置許可をしていたと思われるのである。
こんな新世代型の核兵器が、長年にわたる清和会などの売国奴たちによって極秘裏に日本国内の各地に存在しているとしたら、常に日本政府は脅迫され続けてきたとすれば、まさにお手上げである。近年の桜島の噴火は、今までと違って変だという情報もある。
映画「日本沈没」では、核爆弾を海底にコンクリートで固めていたが、コシミズ氏によれば、現在の人工地震は小型水爆を掘削船を使って埋め込む手段や、原子力潜水艦で設置する方法など様々考えられる。
だが、一部の人工地震と人工火山ではTHELを使用している可能性も十分ありえるのだ。これはプラズマレーザー兵器である。
一部にはMTHEL(Tactical High Energy Laser )という呼び方もあるようだが、この桜島の野尻川砂防センターの場合はテスラ型を応用したプラズマ発生装置なのだと推測する。
野尻川砂防センターは、滑走路に似た道路が存在し、規模は小さいが何かモンテロープバレーの軍産複合体施設に少し似ているような気がするのである。
世界制覇を企む奴らの標的はこの桜島だけではない、新燃岳(宮崎)、富士山、フォッサマグナ、焼岳、東京湾、東北関東地方太平洋沖、新潟、長野、静岡(相模湾沖)、若狭湾(福井の原発集中地帯)と全国規模である。 新燃岳が噴火した宮崎周辺では何故か放射性物質が計測されている。実はプラズマは、発生している間は放射線(ガンマ線やX線、紫外線、可視光線、赤外線、電波など)を放出しているのである。このことからも、これは福島第1原発から飛散したものではないことがわかる。
日本を始め世界諸国を脅迫し続けるために、既に軍事衛星をリレー連動させたプラズマ兵器=発展型SDI兵器(スーパープラズマナー)も存在する。
これは使い方次第では、UFOのような発行物体を出現させることも出来るし、不都合な人間の乗った旅客機を墜落させたり、原発の格納容器や圧力容器など好きなタイミングで穴を空けたり、もうヤリタイ放題である。
しかし残念ながら、火山の麓は四六時中、監視されているようです。
既に米艦船の一部にもプラズマ兵器が搭載されているという。その他にも、砂漠などの戦場で使用するために遠隔操作できる無人4輪駆動バギー車に搭載したり、一部の戦闘機や爆撃機にも搭載されているという。
これは、現代では更に進化しておりマイクロウェーブを「パルス波」として照射することで、瞬間的にプラズマを発生させるシステムが完成しているという。
これは、プラズマ装置を回転盤の上に搭載しレーダーのように回転させることで360度四方に照射出来、其の上にジャイロシステムを組み込むことで様々な方向にプラズマを発生させることが出来るものまで存在しているようである。 飛鳥氏によれば、当時エリア51を飛行する謎の「火の玉」は本物のUFOではなく、大槻名誉教授が主張する巨大なプラズマ火球だったのである。
エリア51の地下には巨大な原子力発電所があり、その電力を使用して巨大なマイクロウェーブ照射システムを設置して、3点交差による巨大なブラズマ火球を発生させ自由自在にコントロールする実験をしていたのである。
エリア51の上空に軍事衛星があり、同じ経度の赤道上には軍事静止衛星が浮かんでおり、マイクロウェーブは軍事衛星に転送され、そこから複数の軍事衛星にリレーされて地球上の至る所に、状況に応じて様々な大きさと温度を調節しながらプラズマを打ち込むことが出来る。 プラズマは地上だけでなく海中や地下にもプラズマを発生させることが出来るのだ。スーパープラズナー(軍事衛星連動プラズマ兵器=発展型SDI兵器)による高精度実験の1つがミステリーサークルである。
本来のミステリーサークルは自然に発生したプラズマ弾性体が引き起こした現象なのだが、強固な同盟国であるイギリス政府と協力してスーパープラズナーで複雑怪奇な図形を麦畑に刻印した。
次第に複雑化された図形が意味するものは、建築物の中にいる敵国の要人をピンポイントで殺傷することを想定しているためでもある。実際に、ミステリーサークルの一部は、民間人が作ったイタズラもある。
民間人が作ったものは模様が安易で全体的に綺麗ではないので直ぐわかる。だが、ミステーサークルが出来るときにUFOが麦畑の上を飛んでいたという目撃談のように、スーパープラズナーを使って意図的にプラズマ(球電)を発生させて、あたかもUFOが作ったように見せかける目的もあった。
この現象は、時々、跳ね返ったプラズマが「球電」として目撃されることもあり、それが空中を浮遊しているように見えるので、それをUFOと勘違いしてしまうことが多いと思われ、この現象によって「ミステリーサークルは宇宙人からのメッセージだ」と考える人が多くなっていった。
万が一、ミステリーサークルが出来る現場の中に人間がいた場合、真上から見えない強い圧力を受けながら、電磁波の影響を受けて自律神経が乱されて気分が急に悪くなり、最悪の場合は失神したり心臓発作を起こす恐れがある。
低温プラズマは、温度が高くなってくると淡いピンク色の靄のようなものに見える場合がある。それが更に温度が高くなるとプラズマ球体の周囲を回転する渦の列が見えるようになる。
この「渦の列」を、窓が並んだ物体が光りながら回転しているように見えるために良くUFOと間違えられる。これを「プラズマ弾性体」という。
アメリカ軍は既に球体のプラズマを超低温から灼熱の超高温まで自在に操ることが出来、それに意図的に様々な形に変化させたり、プラズマを楕円形に引き伸ばしてローラーのような筒型にして地面を回転させて移動することが出来る段階にまで発展させている。
早く日本政府なども「プラズマは平和利用の他にも超強力な兵器として応用範囲が広く使えるものだ」と気づかねばならないが、そのような勝手はさせてもらえないのだろう。
こうしてスーパープラズナーの存在は隠蔽され、マスコミやUFO研究家の多くが「ミステリーサークルは異星人のメッセージだ!」と思うようになったことで、ここでも当局の目論見は効を奏したのである。
そう、アセンションとは、スーパープラズナーを使用した宇宙空間からのプラズマ攻撃による人類削減計画であると思われる。
新世界秩序という世界統一政府を目論むワンワールド主義者が、人類を支配し易い人口まで支配層の独断で「間引く」という行為が実施されようとしている。
彼らは新 しいグローバル通貨を作り出し、世界の大衆を意のままにコントロールしよう計画している。宇野正美氏が講演で言うように、世界支配者層が管理し易い人口は約30億人程度と言われている。
それまでは、かつて無いような巨大地震などの天変地異を起こしたり、台風やサイクロンを巨大化させて甚大な被害を出したり、自然現象の一部として偽装し、出来るだけバレないよう巧妙に行われていたのだろう。
そして宇宙空間からのスーパープラズナーによる攻撃=「高度核爆発による天空が光り輝く現象」と「地上へのプラズマ火球の発生」をアセンションで次元上昇する時に通過する業火として演出するだろう。
そして低緯度でもオーロラが見えるようになることで「これがアセンションだ!」と、プラズナー兵器の存在を全く知らない多くの一般人は恐れ慌て驚き、「聖書の預言は当たった!」とか「最後の審判だ!」と思う人々が急増することで見事に支配層の目論見どおり大衆は扇動されてしまう可能性が大きい。
海底に小型水爆を設置するような人工地震と共に、必要があれば目的場所にプラズマを発生させることが出来る。 つまり、即席人工地震兵器や火山噴火兵器として使うことも出来るのである。ハイチ大地震も前にも高輝度の発光体が目撃されている。
もしかすると、島原雲仙普賢岳の噴火、伊豆三原山噴火、アイスランドの火山噴火も軍事衛星連動プラズマ兵器なのかもしれない。
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