徒然ブログ

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日ユ同祖論

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http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57247981.html…から続き

ユダヤ人は日本には古代イスラエル10支族の末裔がいると考えている。その傾向は、一般人よりも正統派と呼ばれるユダヤ教徒、更にはラビと呼ばれるユダヤ教指導者たちになるほど強い。

ここで、侵略される前の倭国(日本)の話にそれます。邪馬台国を始めとする「魏志倭人伝」に記された倭国の住民は、みな刺青をした南方系の文化を共有していたという。刺青や漁業中心の生計は海洋民族が主体である。

弥生文化と中米マヤの文化は共通点が多い。弥生人は白い貫頭衣を着て頭には鉢巻、絵柄の無い土器を使用していた。琉球民族と近い遺伝子を持っているインディアンである中米マヤの末裔、ラドカン族が弥生人と同じ風俗習慣を持っているのである。棒で穴を開けて種をまいたり、焼畑耕作をするなど、共通点は多い。

刺青文化を持った中米マヤ系インディアンが太平洋に乗り出し、古代の西日本列島に流れ着いて上陸し、同様に刺青文化を継承した中米マヤ系インディアンの血を引いたポリネシアやミクロネシアから渡来した人々と、東南アジアから渡ってきた人々が稲作を日本に持ち込んで、お互いの文化が融合し発展したのが弥生時代の文化であるようだ。

弥生時代末期のシャーマン国家である「邪馬台国」を、鉄の武器を持って日本に渡来してきたアジア系騎馬民族(大和民族)を率いて滅ばし占領したときの大王であった神武天皇は、古代イスラエル10支族の中でもガド族の血を引いている可能性が高いといわれている。

中には大和民族に降伏し従った弥生人もいたようだが、逆らって追われた日本原住民は東西に逃げて、東は蝦夷で西は熊襲と呼ばれ、次第に大和朝廷の軍勢に駆逐されていった。ヤマトタケルの蝦夷征討の話や、その後に征夷大将軍に任命された坂上田村麻呂の蝦夷征伐はこのときの話なのです。

こうして九州から追われた熊襲は奄美・琉球諸島へと逃れ、最後まで大和朝廷に抵抗し東に追われた蝦夷は北海道に逃れアイヌとなり独自の文化を保ってきた。

その時に中央に置かれた、御+ガド=ミカド「帝」が開いた大和朝廷はヤマト(ヘブライ語の方言でヤゥマト=神)朝廷であり、そのまま古代イスラエル朝廷だと思われる。

ユダヤの言い伝えでは散った10支族の内、ガド族が「マナの壷」を継承したが、現在では行方不明になっている。そしてガド族の長のひとりの名前は「ニッポン」と呼ぶのだという。実は、前方後円墳は「マナの壷」を模ったものである。このことから古墳時代の5〜6世紀以前に古代イスラエルの10支族の血を引く者たちが日本に来ていた可能性は高くなってくる。

いつの世も「勝てば官軍、負ければ賊軍」なのである。やがて北海道と奄美・琉球諸島を除いた日本列島を統一した大和朝廷は大規模な戦争が必要なくなったが小規模の軍隊は温存し、それ以外の騎馬民族の一部は降伏した弥生人と一緒に農耕へと転向していく。そして弥生時代に日本にいなかった馬たちは農耕馬として使われるようになった。

その後、大和朝廷は歴史の大編纂を始める。古事記や日本書紀は侵略者側の立場で書かれたものであり、縄文時代や弥生時代の文献がほとんど残っていない理由…大和民族が攻め込んで来たことで、それ以前の歴史の多くは闇に葬り去られたのである。話を戻そう。

終末戦争の際、隠されたルーツを天皇が発表したとすれば、日本の立場が大きく動くことは間違いないだろう、自分たちが古代イスラエル10支族の末裔だと知れば、ユダヤ人たちを見る目も変わってくるでしょう。ユダヤ人たちが期待して言うように日本はイスラエル共和国の味方になる可能性は十分に考えられる。

しかし、問題もある。確かに天皇家や一部の貴族階級はガド族の末裔なのかもしれない。でも、我々一般人である現代の日本人は民族的には古代ユダヤ人の末裔というより、ほとんどが彼らに従って来たモンゴル系や中国系や朝鮮系などのアジア系騎馬民族の末裔なのである。

だから現在の日本は既にユダヤ教徒の国とはいえないのです。その上、今のイスラエルは白人系(アシュケナジ=元ハザール汗国人)が大勢を占めて支配している国なので、日本の皇室とは民族的なつながりはもはや薄いと思われます。そこが日ユ同祖論が今ひとつハッキリしない問題点でもある。

古代イスラエル10支族の子孫が長い年月をかけて世代替わりしながらもユーラシア大陸を横断して一部が日本にやってきたときは、本当のユダヤ教とはかなり異質になってはいたが、確かにユダヤ教が伝播されたのだ。

やがて、彼らの信仰は日本固有の「神道」という宗教になった。いまでも神道の中にはユダヤ教の痕跡が数多く存在するようだ。だからと言って今日の神道はユダヤ教では無い。ユダヤ教にルーツを持ちながらも大きく変わってしまった。重要な根幹部がユダヤ教とは異なっているのだ。

歴史上の人物でこのことをいち早く見抜いていたのが、イエズス会の宣教師フランシスコ・ザビエルであった。彼は鹿児島に上陸した後、長崎の平戸から山口〜京都と旅をする間に不思議な感覚にとらわれたという。

神の教えを全く知らない野蛮な国であると聞かされて来てみたが、どうやら日本の人々に崇高な倫理、道徳、礼儀が備わっている。しかも、それは異教的なものではなく、明らかに絶対神の教えが元になっているようなのだ。

イエズス会の管区に当てた手紙の中で、ザビエルは「この国はかつてキリスト教が全国規模で伝道された痕跡がある」と報告。一体、いつキリスト教が伝来し、誰が宣教したのか。様々な手を尽くして調べたが、結局は謎を解くことが出来なかったという。

キリスト教を知り尽くした宣教師であったからこそ、ザビエルにはわかったのだろう…インドや中国や朝鮮には無く、この日本にだけ存在するキリスト教の空気を敏感に感じ取っていたようなのだ。

ユダヤ教から生まれた神道は、少なくとも16世紀の段階でキリスト教に変わっていたようなのだ。でもそれはカトリックでもプロテスタントでもない。全く別のキリスト教が伝来し、新たに神道として加わっていったのだ。

これは、神武天皇の前にイエス・キリストが降臨し、直接教えを述べたという話がある。彼らの信仰がユダヤ教からキリスト教になったのはこのときからであろう。だが、どうもそれだけではないらしい。古代イスラエル10支族の子孫とは別に、キリスト教徒が集団で何度も古代日本に渡来してきていたようなのだ。

これはヨーロッパで発生したゲルマン民族の大移動で、キリスト教国家であった「ローマ帝国」が滅亡したことと深い関係があると思う。一説には景教(キリスト教の一派でネストル教)が1250年位前に日本に伝来したという話まである。景教とは、西洋人の思考でいえばヨーロッパからアジアに伝わったキリスト教ということになってしまっている。

一般に西暦451年に「エフェソ公会議」でマリア崇拝を禁止したために問題視され、同年の「カルゲドン会議」にて異端の烙印を押され追放された「ネストリウス派」のことを指す。追放されたネストリウス派はシルクロードを通って、ペルシャ(イラン)やインドや中国やモンゴルに伝来し、635年には唐の首都であった長安で正式に布教が認められたことが「大秦景教流行中国碑」に記されている。

635年といえば日本では「大化の改新」の10年前であり、既に中国に対して遣隋使や遣唐使を派遣し積極的に大陸文化として宗教や思想や高度技術などを取り入れていた時代である。大陸に渡った日本人が景教に触れる機会も多かったはずです。

真言密教を学び会得した「空海」などは実は景教を学んでいたのではないか?という研究家も多く、先の「大秦景教流行中国碑」のレプリカが高野山に置かれているほどである。

よって、公表されている歴史では記されていないが、景教が日本に伝来していた可能性は十分にあるだろう。通称、景教博士といわれている東京文理科大学の佐伯好郎博士は、三柱鳥居こそ証拠であると言っている。三柱鳥居はキリスト教の真髄である「三位一体」を表現したものだというのだ。

三柱鳥居は茶道でも「三つ鳥居」という名で釜の蓋を置く道具として使用されている。モデルとなったのは「蚕の社」の三柱鳥居で、ここを氏神様と崇めた三井家が茶道の場で洒落物として採用したのが始まりらしい。

そもそも茶道は袱紗の取り扱いや椀を回して飲む作法などが、当時の西洋文化の中で特にカトリックの聖餐式の作法とそっくりなのである。

これはザビエルなどの宣教師たちが持ち込んだキリスト教の産物ではなく、もっと古い景教の遺物が三柱鳥居だったのだ。景教であるネストリウス派は異端扱いされ追放されたが、それは極めて教会内部での政治闘争の思惑によるもので、根本の教義自体は糾弾されたわけではない。

マリア崇拝を認めないという点はプロテスタントと同様である。「三位一体」とはキリスト教で言う絶対神のことで、御父なる神ヤハウェ、御子なる神イエス・キリスト、精霊ルーハという3人が本質的には1つだという思想である。

3人の神は互いに独立しているものの1人の絶対神が顕現したものである。佐伯好郎博士は、景教の三位一体を立体的に表現したのが三柱鳥居であるという。日本では古来から神を数えるときに柱と言う。1柱、2柱、3柱というように。

天と地を繋ぐ柱こそ神の象徴だと考えてきた。鳥居の柱も陰陽2神(男神カムナギと女神カムナミ)を表現しており、3本柱の鳥居はそのまま「三位一体」の3人の神を表現しているという。佐伯博士は三柱鳥居が池の中に立っているのは、ここで洗礼(バプテスマ)が行われたでないかと指摘している。

三柱鳥居を造った人間たちは一体、何者なのか。この蚕の社の案内板には、ここが古代豪族「秦氏」によって建立されたものであると記されている。

よって、三柱鳥居を造った人たちは秦氏であるという定説がある。では一体、秦氏とは何者なのか。一般には4世紀〜5世紀ごろに朝鮮半島からやってきた渡来人であり、数多くいた渡来人のなかでも秦氏は最大勢力を誇っていたようだ。

続く…http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57270899.html


「ユダヤ発言」したのかしないのか テレ朝に米人権団体が抗議
http://news.biglobe.ne.jp/topics/090312/5ftafLdVPWaNzoKb20dt3aaHdFCoTPQeUXaX431j.html?T

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現在、日本の政変をはじめ様々な世界的な戦争やテロ事件や民族紛争が起きていますが、これらの現象の多くの根源はこのユダヤ問題に端を発している可能性が非常に高いと思います。

マスコミで報道されている断片的な事実だけを知ったところで全体像は見えてきません。国際金融資本家の多くはユダヤ人ですし、全てではありませんが欧米の政治の中枢はユダヤ人が比較的多く占めています。ユダヤ問題を知ると、点と点が線で結びつき「なるほど!」と思えるようになります。

ですから、宇野正美氏の言うように日本人もユダヤ問題と彼らが本気で信じている「終末戦争の勃発」を少しでも知っておく必要があると思います。

この問題を知ることで、混沌とした世界経済とキナ臭い戦争の足音が聞こえてきている現在、はたして一体全体「世界は何処に向かっているのか」がわかってくると思います。

日ユ同祖論(日猶同祖論)とは、日本人とユダヤ人は、共通の先祖を持つ兄弟民族であるという説です。スペイン・ポルトガル系ユダヤ人(スファラディー)やモンゴル帝国に滅ぼされた元ハザール王国の白人系(アシュケナジー)などユダヤ人の定義はいろいろありますが、ここでは本家本元のユダヤ人である風貌はアラブ人と大差ないアジア系にスポットを当てます。

でもユダヤ教徒であるという意味では皆さん基本的に「旧約聖書」を信じており、そこに記された預言をもとにして生きています。

そこに国家が生き残る為の未来戦略も存在する。現代のイスラエル共和国はユダヤ教を国是とし、政治的な国家戦略の根底には預言がある。その未来予言の中には、失われた「イスラエルの10支族」が回帰するという約束がある。

世界中に散ってしまい現地人と同化し、もはや自分たちがイスラエル人であることを忘れてしまった民族が、あるとき自らのルーツを知り、再び約束の地「エルサレム」へ戻ってくる。

彼らは「ヤハウェ」が絶対神であることを思いだし、かつての信仰を取り戻すことで偉大な民として繁栄を約束されているという。しかし、当然ながら当時のユダヤ教と今日のユダヤ教はかなり違っているのにもかかわらず…。この預言を成就するためには彼らをユダヤ人として目覚めさせる必要があります。

その役目とは南朝ユダ王国の末裔、すなわち正統派のユダヤ人たちであり、イスラエル共和国の使命の一つはここにあるといって良い。そのために特殊記機関「アミシャーブ」を設置して、世界中に散らばった失われたイスラエル10支族の調査を行っているのです。

かつてアミシャーブの所長であったアビハイル氏の著書「失われたイスラエル10支族」によれば、現在わかっているだけでも、アフガニスタンやインド、ミャンマー、中国、南アメリカなど、数多くの失われたイスラエル10支族の末裔が確認されています。

アフガニスタン戦争でも有名になったパシュトゥン人や民族抗争を続けるミャンマー少数民族のカレン族やメナシェ族も、そうして発見されたイスラエル10支族であるという。

ユダヤ人たちがイスラエル10支族の回復を望む理由は、単に同胞の祝福を期待するだけではなく、世界最終戦争である。エゼキエル書の預言によれば、世の終末に世界中からイスラエルに敵対する軍隊がやってくる。

イスラエルと戦う為に集まる軍隊はロシアや中国、リビアなどの北アフリカのイスラム教国、ペルシャ(イラン)などを中心としたアラブ諸国が中心となって膨大な数の軍隊が攻め込んでくる。ユダヤ教はイエスキリストをメシア(救世主)と認めないため、「新約聖書」は基本的に信じていない。

しかし、その中の「ヨハネの黙示録」だけは「旧約聖書」の終末戦争(ハルマゲドン)黙示預言と共通する箇所が多い為に注目している人も多い。宗教は違っていても世界最終戦争の預言だけは一致しているというわけです。

ユダヤ教徒であるユダヤ人にとって世界最終戦争は必らず実現すると信じているようだ。当然、最後に勝利するのはユダヤ人であると考えている。
しかも、そのときにユダヤ側の味方として世界中から集まってくるのが、かつて散らばったイスラエル10支族の末裔だと信じているのです。

世界中の多くの国がユダヤの敵になったとき、民族の血が騒ぎ散っていたイスラエル10支族が現れる。こうして南朝ユダ王国と北朝イスラエル王国が再び統一されてイスラエル12支族が完全復帰したとき、絶対神が統治する理想社会が到来する…とユダヤ人の多くは本気で信じている。

ユダヤ教には統一した教義は無いが、終末にメシアが現れ、イスラエルが勝利するという点では完全に一致しているのです。これらの話はユダヤ教徒ではない人々にとって見れば到底信じられないでしょう。

しかし、ユダヤ人が預言の通りに国を失い方々に散っていき、預言通りに再び国家を建設したのは事実である。紆余曲折があって1948年、イスラエル共和国が誕生したのは預言の成就なのだという。日本人からしてみれば「預言成就」というより、「預言を実現させた」という方がしっくりくる。

建国時にユダヤ共和国ではなくイスラエル共和国としたのは、終末時に回復される国家は、南朝ユダ王国ではなく必ず古代同様にイスラエル王国でなくてはならないのです。構成する民族は、ユダ族、ベニミヤン族、レビ族、ガド族…などイスラエル10支族が必要なのです。

このイスラエル共和国という名には散ったイスラエル10支族を心から待っているというユダヤ人たちの強いメッセージが込められている。それを知らずに中東情勢や世界の政治経済情勢を語っても端的にしか理解できないだろう。

日ユ同祖論は、元々は日本人が主張し始めたものではない。江戸時代の段階で何人かの外国人は薄々気がついていた様子だが、書物として発表したのは明治時代に入ってからで、日本に来ていたノーマン・マックレオドというイギリスはスコットランドの商人だった。

「旧約聖書」を知り、多くのユダヤ人と接してきた外国人にとって、日本人の習慣は一目見てユダヤ的なイメージがあったのだろう。事実、当のユダヤ人から見ても、日本には数多くのユダヤ的風習が存在するようだ。

ユダヤ人たちが日本に失われたイスラエル10支族がやってきていたと考える理由は、風俗風習のみではなく預言的な根拠がある。これは散っていたイスラエル10支族が回帰する際に彼らは何処から来るのか「旧約聖書」には記されている。

『見よ、私は彼らを北の国から連れ戻し、地の果てから呼び集める…中略…諸国の民よ、主の言葉を聞け、遠くの島々に告げ知らせ言え。「イスラエルを散らした方は彼を集め、羊飼いが群れを守るように彼を守られる」』(エレミヤ書・第31章8〜10節)

失われたイスラエル10支族は世界中に散っていったのであるが、問題はイスラエル10支族の中にスキタイ系騎馬民族に合流したグループがいた可能性がある。失われたイスラエル10支族は「地の果て」からやってくると預言されている。

パレスチナの方からみて地の果てとは大陸の果てであろう。しかも、続く預言に「遠くの島々」とあり、これはユーラシア大陸の果てにある海を越えた島々に失われたイスラエル10支族は住んでいるということになる。

イザヤ書には「それゆえ、あなたたちは東の地でも主を尊び、海の島々でも、イスラエルの神、主の御名を尊べ。地の果てから歌声が聞こえる」(イザヤ書・第24章15〜16節)

イザヤの預言はそれ自体が未来を語っているように思えることで、多くが複数の意味を持つことで知られている。これは黙示録的な表現にもなっているのです。

よって失われたイスラエル10支族が住んでいるのはユーラシア大陸の東の果て、海の向こうにある島々、これは日本列島である可能性が非常に高い。もしかしたら日本こそ失われたイスラエル10支族がまとまった国なのかもしれない。

イスラエルのアミシャーブは、失われたイスラエル10支族が日本の天皇家と皇族であり、天皇がその決定的な証拠を白日の下に晒すことで日本人が失われたイスラエル10支族であることを自覚し、終末戦争時には日本がイスラエルの味方になるはずだと考えている。

このことは今の日本で起きている政局がアメリカ側に誘導されていることとリンクする。預言に記されている、彼らの敵であるロシアや中国やイランと是が非でも組ませたくないと考える勢力もあるように思う。

ユダヤ人の定義についての詳細はこちらのサイト
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/nichiyu.html


続く…http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57258196.html

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