徒然ブログ

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太陽系と地球の真実

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「8・アセンションは人工的に起こされるかもしれない」からの続き

世界最強の国家である米国が信じがたいような謀略の限りを尽くして世界を騙してきた事実は、最近になって始まったことではない。近代〜現代の世界歴史の背後にユダヤ金融資本家の存在があるからだ。米国のアポロ計画も其の1つである。

近頃でも「実はアポロ計画では月に行っていない」や「月面着陸の映像はハリウッド映画の技術を使用してエリア51で夜間に撮影されたものだ」とか「其の時の監督はスタンリーキューブリックだった」「オーストラリアで流れた映像には月面と主張している場所に何故かコーラのビンが映っていた」という話もある。

空気が極めて希薄な月面で星条旗が風になびいている現象は、明らかに大気がある証拠であり、其れも強風が吹いていることは低気圧と高気圧が発生していることでもある。だが実際の月には地球のような大気も無いし雲も存在し無いのだ。

アポロ計画自体がデタラメな嘘で塗り固めた捏造で、実は人類は未だに月へと行ったことがないかもしれないのである。アポロ計画以降、38年以上も月へ行っていないのはオカシイだろう。

米国のような大国が世界中を騙すことはしないはず・・・と誰もが思っているが、良く調べてみれば近代史において世界中で起きている戦争や紛争の背後にイギリスとアメリカの存在が大きいことが誰でもわかるだろう。

どうやらアポロ計画では月に行っていないようだ。スペースシャトルのように単に地球の周囲をグルグル回っていただけである。
そして、プラズマ科学を実用化して宇宙船を「黄金率φのプラズマ」で覆わない限り、「途中の宇宙空間で乗務員は死亡し遺体となって地球に帰還するだけだから、今後も人類は月を始め太陽系の惑星へと出て行くことは不可能に近い。

皆さん、御存知のように地球の周囲には「バン・アレン帯」という放射性物質が集まった空間が存在している。宇宙が地球上の周回軌道を離れて宇宙に出て行く際には、この「バン・アレン帯」を通過する。

その際に宇宙飛行士は人体に有害とされる様々な宇宙放射線を浴びて被爆し、死亡する恐れがあるといわれている。だが、その危惧に対しては多くのアカデミズム御用学者や御用評論家が反論している。

其れは「短時間で通過してしまうから致命的な影響を受けない」という意見であるから、月や他の太陽系惑星へ行くことは可能である!と主張している。

其れも一理有るが、アポロ計画の実在そのものを疑う人たちが増加していることは事実であるから、彼らには「短時間だから大丈夫だ」という言い訳では納得しなくなっている。

つまり、一般人の多くが専門家になっているので、ナサや政府の公式発表では全く辻褄が合わなくなってきているのである。要するに連中は大衆は何も知らないと思い込んでバカにしているのだ。

実際に高レベルの放射線はバン・アレン帯だけではなく地球の磁力線の外側では多く飛び交っており、特に太陽のフレア爆発現象の際には、通常の1万倍もの放射線が発生している。

地球の周回軌道上から宇宙へ飛び出た宇宙船は、この太陽フレアから生じる宇宙放射線に直撃されているに等しい。そしてアポロ計画の際には、太陽のプラズマ大気表面に非常に大規模な黒点が発生し凄まじいフレア爆発が頻発していた時期なのです。

米国の研究者の多くが「アポロ飛行士は致死量の放射線を浴びていたが現実には死ぬことは無かった」とだけ述べて其れ以降は口を閉じてしまい、何故に生きて帰還できたのかを説明しないばかりが触れようともしない。

これは明らかに、月へは行っていないかったからであろう。月へ行ってから直ぐに地球に戻って治療をしたおかげで、宇宙飛行士の生命が保たれたのであるのなら、世界中で被爆に苦しんでいる人たちの治療法を開示すべきであるが、開示すべき治療法すら存在しないのだから仕方が無い。

それに、月面着陸に成功してたのはアポロ11号が初めてだとされているが、其れ以前の1号〜10号は存在しなかったのだろうか。もしかすると、アポロ11号以前の計画では、バン・アレン帯を通過時に乗員が被爆し生命に異常が起きていたのではないだろうか。

それで、月へは行けないということ世間に知られないように隠蔽するため、米国内のエリア51など民間人が入れない軍事基地の砂漠地帯で夜間に撮影したのだろう。何故か月面の写真では石にアルファベットの記号が書かれているものもあった。

其れは予め撮影の位置確認用に準備された石なのではなかったか。ライトの当たり加減も誠に変である。太陽の方向は同じはずなのに、同じ1枚の写真の中で宇宙飛行士の影の向きが大きく違っているのである。これは幾つかの照明の位置が関係しているものと思われるのだ。

そして、月の大きさから比較しても不自然に地平線が平ら過ぎるし、月は地球と比較して極めて大気が希薄なので、地平線から漆黒の宇宙にかけて他の星がダイレクトに見えると思われるのに、夜空の星が全く見えないことからも映像を加工していたのかもしれない。

米国の歴史は、ボストン茶会事件をスタートにして、1つの嘘を隠蔽するために数倍の嘘をつき、その大きな嘘を事実とするために事件を捏造してまで更に大きな嘘を突き通して世界を騙し続けてきた・・・其の繰り返しであろう。

太陽の大気表面でのプラズマ爆発現象による莫大な太陽フレアが発生したとき、宇宙空間や月面にいた人間は大丈夫なのだろうか。1週間での累計が300remの放射線の量ならば人体に悪影響があっても人間には体が細胞を修復や回復する力が備わっているし治るまでの時間もある。

だが、一度に300remの放射線を浴びたら、当時は医療も発達していない時代や環境であれば6日以内に50%以上の致死率があるといわれている。そのような太陽フレアは1972年にも発生したが、其の時にもアポロ計画は続行しており、宇宙飛行士たちは相次いで月へ向かって月面で活動をしていた時期でもある。

4月にはアポロ16号が帰還し11月には17号が月面に着陸した。しかし、宇宙飛行士たちの健康にはまったく異常が無かった。しかも、1972年の8月2日には最大級の黒点が観測され10日間にも渡り超大規模なプラズマ爆発を続けていて凄まじい磁気嵐が発生しました。

其の時、月面で活動していた宇宙飛行士は約400remの放射線を浴びて被爆しているはずなのだが、彼らの体は何故か何事も無かったかのようである。しかし、彼らは致死量を浴びたのに関わらず、健康に異常が無い理由を科学者は口を揃えて、ここでも「直ぐに帰還し治療をしたからである」という。

月と地球の距離は多くの人が思っているほど近くはなく非常に遠いのである。被爆しても非常に狭い宇宙船の中で数十日も何も治療しないで大丈夫なはずがない。しかし、NYにいるCFRたちは全世界に向けて嘘を突き通すつもりであろう。

中国の宇宙開発が成長し始め、米国内でも世論が政府などに「中国に負けるな!と、再び月への探査を求める声が上がっている」しかし、もしも中国と競えば過去の捏造がバレてしまうので、世界最強の米国としての威信が崩壊してしまう。

中国と競って下手に有人飛行を行えば、11号以前の初期アポロ計画のように宇宙飛行士の黒焦げ遺体を大量生産することになるだろう。そこで月探査の資金が不足していることを理由に撤収したのである。

世界最高の嘘つき国家は、ユダヤ金融資本を主体とした政・財・官で構成されたCFRが支配する国である。かつて世界の諸国が憧れた米国が、実は三等国以下の低俗武力国家だったことを認識する時期に来ている。
現在、米国は有人宇宙計画を根本から見直しており、今度は小惑星の無人探査をナサが勧めている。

其の最終報告書では、米国の財政難から有人飛行の計画続行は困難だとして、かつてブッシュ大統領が主張した「2020年までに人類を月面に送り込み、其の後は火星にまで到達させる」という現在の目標を変更するとしている。

其の代わりに小惑星や火星の衛星(フォボス・ダイモス)を少ない予算で調査し月や火星への足がかりとして将来へ備えるという現実的な方針を選択するようだ。

どうやらCFRなどの支配層は、人類を宇宙へと移民させることは既に諦めて、現在の食糧事情などを加味した結果、今度は世界の人口を適正まで減らす計画に変更したとも思われる。

副島氏によれば「・・・宇宙船が、1220ミリの鉛で被覆していない限りバン・アレン帯の通過時に飛行士は死亡する」という。
我々日本国は、既に8年前に小惑星へ向けて人工衛星「はやぶさ」を打ち上げた。無人探査機であるが、小惑星に着陸して土壌を採取する計画であった。

其の「はやぶさ」が2010年6月に地球に帰還したが、衛星本体は大気圏突入の際に摩擦熱で消滅した。耐熱カプセルだけがオーストラリア原住民であるアポリジニの宗教的聖地に落下して回収された。其のカプセルに小惑星の土砂が入っている可能性を調べているという。

実は、これは人類史の金字塔を打ち立てる快挙なのである。飛行中もトラブルの連続だった。2009年8月には安全装置が作動してイオン・エンジンが自動停止してしまったが、其の原因は宇宙放射線のよる姿勢監視装置の誤作動だとされている。

電子機器が壊れる程の強い、太陽からの「磁気嵐」などの宇宙放射線が飛び交っているいることは明らかで、「はやぶさ」はそういった過酷な状況に耐えて帰還したのである。もし、この飛行が有人であったなら宇宙線の洗礼を受けたはず。

米国は月面探査で人体には全く問題がないと主張しているが、果たして本当に「月面で活動した宇宙飛行士たち」は、宇宙放射線に影響されない類稀な特異体質の持ち主だったのであろうか。そんな訳が無いのであり、米国がアポロ計画以来ずっと全世界に対して嘘をついているだけなのである。

日本、特に中国が本格的に有人飛行を行った場合、其の嘘が世界にバレることだろう。約40年前に成功したといわれている有人での月面着陸であるが、其れが事実であれば今頃は月と地球との間で定期航路が開設され、月面にも空港が建設されて人員が常駐していることだろう。

そうなれば、レアメタルなど、月における鉱物資源の調査と解析も済んで使用されていた可能性すらある。世界最先端の科学技術を持つといわれる米国は、以後は月への有人・無人の飛行計画を止めてしまったままである。

スペースシャトルなど建造においても日本の最先端素材や電子機器の技術が数多く使用されており、日本の技術を無くしては米国は宇宙探査が出来ない状態なのである。日本の新聞では、「日本の"はやぶさ"が月以外の天体に着陸して帰還した人類初の探査機となった!」と褒め湛えている。

だが、現在では実際に米国が月面に着陸して帰還した探査機」が本当に実在していたか極めて疑わしいことから、現実には小惑星に着陸した日本の「はやぶさ」こそが人類初の偉大な快挙を成し遂げたのではないだろうか。

月探査衛星「かぐや」にしても、少しトラブルがあったが、見事に月の上空を周回している映像が全世界に公開された。米国は、とうの昔に同じことが出来ているはずなのに、同様な映像は未だに公開していない。
国家最高機密情報だから公開しないということは、裏を返せば其の写真の中には「捏造」した画像もあるのではないか。

以前、火星人の写真が話題となったが、実は地球上にある赤土の砂漠地帯で撮影したもので、偶然にも原住民らしい人間が入り込んで映ってしまった可能性すら考えられるのだ。

もしかすると日本が宇宙開発でも世界の頂点を極めている可能性が高い。しかし、残念なことに「世界一嘘つき国家」に加担する政治家や学者も日本に多くいることから、その事実は伏せられているのだと思われる。

続く・・・

古代に消えたイスラエル10支族は、実は地球内のプラズマ亜空間に存在する「アルザル」に住んでおり、そこで生活して膨大な人数に増えている。

月を始めとして太陽系内の他の惑星の幾つかにも拠点を設けている。その人数はおよそ数億人にもなっている可能性が高いと思われる。彼らアルザル人は決して巷で言うような宇宙人の姿ではなく、明らかに地球人と同じ人類であり人種的には東洋人である。

彼らは、地球人のユダヤ教徒が南朝ユダ王国の立場で書かれた旧約聖書を基本経典としているのに対して、彼らは北朝だったイスラエル王国の立場で書かれた独自の聖書を基本とする宗教を信じており、崇高な人格を持った預言者たちが彼らを束ねて統治している。

するにトーラー(モーセ五書)の「十戒」を遵守しているようで、彼らのの思想は現在の地球上には無いほどの絶対平和主義者であり、その気になれば地球上の世界を1日で征服できるほどの科学技術力を持ちながらも行使しようとしない。

成層圏や宇宙空間でアメリカ軍のUFO型戦闘機から攻撃を受けても反撃さえもしないのである。圧倒的な科学技術力と軍事力を持ちながらも崇高な思想と倫理観を持ったアルザル人は、今まで地上では人類が達成できなかった理想社会を実現していると思われる。

しかし、「陰の世界政府」の構成メンバーたちにとっては、彼らアルザル人は自分たちの既得権益を脅かす存在であり確実に排除すべき対象でしかない。地球上では弱肉強食が全ての原理だあと思っている「陰の世界政府」などの支配層たちにとっては、アルザル人が築いた理想社会は恐怖と脅威なのである。

もし、将来的にアルザル人と地球上の人間社会が合流することになれば、強い科学技術力と軍事力に裏打ちされた社会体制の方が勝って採用されていく。これは世界の歴史を見ても明らかであろう。

こうなれば、地上は次第にアルザル人の社会思想が浸透し始めることになる。こうなれば地上人のとっては素晴らしい世界が到来することになるが、すると「陰の世界政府」の構成メンバーによる世界支配の夢の実現である世界統一政府の樹立は消え去ってしまう。

これは陰の世界政府メンバーの天文学的な数字の資産や資本は無価値の紙切れとなるだろう。それをさせないためには1つである。アルザル人の地上への帰還を阻止し戦って勝つのである。

今のところはアルザル人は攻撃してこないので、この間に軍事力を対等に近いレベルにまで高めれば良く、対等なレベルになれば全面宇宙戦争視野に入れて戦うようである。

こうしてアルザル人に勝つことが陰の世界政府の野望が実現できるのである。だが、陰の世界政府の野望を打ち砕こうとする者たちが世界中のアチコチで目撃されだした。そう、エノク人である。

彼らは「ノアの大洪水」以前にプラズマ亜空間を通って地球上から姿を消した人々である。どうやらエノク人とアルザル人が手を取って共同戦線を張って地上への帰還を計画している。

既にアルザル人とアメリカ軍との前哨戦は開始され、アメリカ軍は開発した「軍事衛星を使用したプラズマ兵器」と「アメリカ製のUFO型戦闘機」でプラズマ亜空間にあるアルザル地域への攻撃を行っている。

現在では、アルザル人の他にもエノク人も地球へ帰還を目指して世界各地で龍脈であるレイラインなどに沿って、地球上の表面を偵察と様々な各種の調査を行っている。

いずれ、太陽活動の影響や未知の惑星の接近などの影響で、プラズマ亜空間が消滅する可能性が高まっていることから、アルザル人は彼らは地球表面に住むために帰還準備を始めている。彼らは一部だけでなく全員が帰還する予定である。

アルザル人が大挙して飛来してくる時代が来る。それは聖書に預言されている。つまり、イスラエル10支族が遠い未来に回復すると預言されている。南朝ユダ王国のイスラエル人末裔であると自認する現在の地上のユダヤ人たちは、同胞であるイスラエル10支族との合流待ち望んでいる。

彼らが樹立したイスラエル共和国にはイスラエル10支族の末裔を捜す国家機関である「アミシャーブ」があり、日本を含めた世界中でイスラエル10支族の行方を調査してイスラエルに移住させている。

それはイスラエル10支族が帰ってくるという預言を忠実に守っているからである。それは「終末の日」に姿を現して再びイスラエル12支族が全てそろうときが来ると預言されているからである。

「見よ、わたしは彼らを北の国から連れ戻し、地の果てから呼び集める」(エレミア書、第31章8節)

彼らとは消えたイスラエル10支族は、「北の国」と「地の果て」から来るということからも、現在の彼らは「北の国と地の果て」にいる。

「北の国」とはプラズマ亜空間アルザル地域のことを指しており、預言者イザヤが「東にある島々」と表現していることからも「地の果て」とは日本のことを示していると思われる。

「北の国」とは北極に亜空間としての出入り口がある地球内プラズマ亜空間世界のアルザルのことだろう。ということはイスラエル10支族は、巨大な葉巻型母船の大船団によって大挙して地上に帰還するときがやってくる。実はアルザル人が地上へ帰還する描写は「新約聖書」にもある。

「第5の天使がラッパを吹いた。すると1つの星が天から地上へ落ちてくるのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなカマドから出るような煙が穴から立ち上り、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。そして、煙の中からイナゴの群れが地上に出てきた」(新約、ヨハネの黙示録、第9章1〜3節)

ここで底なしの淵という言葉が出てくるが、底なしの淵の穴が開くと、そこから真っ黒な煙が出てくることによって、太陽の光さえも遮られる。一般的な解釈だと火山の噴煙が世界を覆うというものだろう。

それに隕石も落ちてきて大規模な地殻変動が起こり、地上の火山の多くが噴火し始めて其の噴煙によって大気が黒く濁り、地上が闇に包まれていく・・・そのように普通は考える。

だが、このような現象も起きるのだろうが、問題はイナゴの描写である。イナゴが火山から出てくるとは思えないことから、「底なしの淵の穴」とは火山噴火の預言のことではなく・・・

それは海溝よりももっと深い場所から噴出する煙のことだと思われ、穴が開くという言葉から察するに、これは通常では閉じている穴であり、未知なる現象を預言しているものであると思われるのである。

この底なしの淵の穴とはプラズマ亜空間へと続く穴である。これは地磁気と磁力線が密集している極北に存在するプラズマ・トンネルが「底なしの淵の穴」であろう。

だから、この穴から出てくるイナゴとは、アルザル人の葉巻型母船UFOの大群であり、それがイナゴのように飛び出すように出てくることを示しており、イスラエル10支族が地上へと帰還する預言であると思われる。

このときに噴出するという煙であるが、これは火山の噴煙ではなくブラック・プラズマであると思われる。北の果てから発生する太陽の光さえも通さない「カマドの煙」とは、ただの煙とは組成が全く異なるものであると思われる。

これは恐らく、創世記に書かれた"光も何も見えない夜"の現象ではないのか?このときエジプト全土を覆った凄まじい闇の記述は、この暗黒化したプラズマ現象と似た現象ではなかったか。

一般的なプラズマは可視光線を発するので光って見えるが、ある条件によっては逆転して可視光線を吸収するプラズマも存在する。プラズマは電磁波が交差することで発生する現象である

が、電磁波の一種でもある可視光線を吸収するプラズマもある。このブラック・プラズマの存在は大槻教授も認めている。可視光線を吸収するプラズマは黒く見えるが、一般的なプラズマが光る霧状のものだと仮定すれば、ブラック・プラズマは可視光線を吸収する黒い霧状である。

アルザル人は絶対平和主義者であると先述したが、ユダヤ教の教義である絶対神との契約である「十戒」を遵守しているので、地球上の人間に向けて危害を加えたことは無い。UFOが人間を攻撃してきたとか、人間を誘拐して人体実験しているというのはNSA当局が撹乱目的で流した真っ赤なウソである。

地球に生息しているUMAである河童を「異星人グレイ」として仕立て上げて、グレイが人間を誘拐したり、キャトルミューティレーションを行っているなどの事件を演出してきたNSAによる情報撹乱によるリーク情報を掴まされ鵜呑みにした殆どのUFO評論家やマスコミが拡散したものである。

仮に、アルザル人が地球上に帰還するときも、絶対平和主義を貫き、決して人間を攻撃したり殺傷したりすることはないと思われる。もし「エイリアンが宇宙空間から攻撃してきた!」とう場合は、アメリカ軍のプラズマ兵器によるものだろう。

続く・・・

注)コノ記事の後半は下記URLの記事に真誠塾様からいただいたコメントへの返信も含めて書いています。
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/60530007.html

イらの続き

こうして、イスラム教とキリスト教の宗教戦争の後始末はアメリカに対して反抗心を持っているフランスとドイツに担ってもらう。

これも筋書き通りで、これらのEU内の2つの有力国に他のEU加盟国が従うことになるので、世界統一政府を樹立するためにはEUも有力な地域だからである。こうしてEUは火中の栗を拾うことで、一時的な中東和平を演出して「EU大統領」を誕生させる。

しかし、これもカモフラージュもしくは規定の演出に過ぎないと思われる。結果的にイスラム諸国とEU諸国は衝突して最終的には宗教戦争がアラブとコーカサス〜東欧にかけて戦争へと発展するだろう。

このときロシアは、イランなどに接近しながら裏で援助して、EU諸国の軍隊を中東地域から追い出すためにイランなどに東欧地域を攻撃させるように仕向ける。その間、アメリカは表向きは中立を保ちながら、EUから救援要請が来るまで待つと思われる。

放っておいても共倒れになるから、最後の「漁夫の利」を得るのはアメリカとイギリスというシナリオだ。だから、最初の核兵器による攻撃を仕掛けるのはイスラム側でなければならないからである。

世界の悪役として仕立てられたイランを叩きのめすためには、アメリカやイギリスがEU側へ参加しても構わないという状況になるまで待つのである。このとき速く決着をつけるためにアメリカが使用するものが「プラズマ兵器」であろう。

EUがアメリカやイギリスに救援を求めれば、アメリカの権力が低下している国連を解体させ、「世界統一政府」を世界に受け入れさせるために、悪役のイランなどを公然と完膚なきまで叩きのめすことが出来る。

ロシアと中国は既存の核兵器しか持っていないので、プラズマ兵器の前では沈黙するしかなくなる。使え無い核兵器など単なる抑止力の効果しかないのであるからアメリカに勝てるはずがないのである。

「陰の世界政府」の戦略は、「9・11同時多発テロ」や「テロ撲滅のための"正義戦争"」を始めとした、自作自演を常套手段としながら着々とチェックメイトに近づけていくだろう。

この「陰の世界政府」の計画を阻止するためには、多くの人たちが安部芳裕さんの著書「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」や「反ロスチャイルド同盟ホームページ」などを読むことが近道なのです。

今起きている世界情勢や何故に日本の政局が政権交代したにもかかわらず、常にアメリカ傀儡に近い政権ばかりに誘導されてしまうのか?という理由もわかる。

もしかしたら、日本の政治家の中で「反米思想」や「対米隷属政治を終わらせたい」という考えを持っていた者でも、首相になったときにアメリカのプラズマ兵器体系の存在を知らされ、米軍基地問題の件も含めて急に自分の考えを方向転換せざるを得ないのかもしれません。

その結果、どんなに理不尽な要求と搾取をされ続けても、米国の言いなりになり子分と同様な位置にいれば食料を始めとした国家としての身の安全が保障されるという考えに染まってしまうのだろう。

これが以前にテレビ番組で、何故に石破元防衛相が「食料を売ってもらえないからだ」と発言したのかに象徴されるのである。
ハイチのように軍事的脅威に晒されながら食料輸出を止められ国民が飢えることだけは絶対に避けたい・・・そういった問題も含めて何処の政党が政権与党になったとしても、直ぐに対米隷属政権に誘導される。

アメリカの要求に従わないような首相や与党幹部は金権政治家のレッテルを貼られ失脚させる方向に画策され、その他は抵抗勢力や悪徳政治家のレッテルを張られて政治生命を奪われてしまう。

アメリカの不当な要求を断固として呑まずに米国債購入を停止した中川財務大臣も酩酊状態にされて嵌められ失脚した。このようなレッテルを貼って邪魔な人物を排除する方法は、ドチラかと言えば日本的ではなく欧米や中国などで使われる大陸的な蹴落とし行為であるように思えるのだ.

実は「政治とカネ」の問題とされている諸問題は虚構だらけである。それを実現するには、対米隷属からの脱却・官僚主権構造の是正・日本政治と欧米大資本の癒着排除・・・などを掲げる政治家を確実に排除するように悪徳政治家というレッテルを貼る。

彼らが支配している日本政治の基本構造にとって、「日本の独立」を主張する小沢議員と旧田中派の流れを継承する政治家たちが何としても邪魔なのであるのである。

ユダヤ預言の通りに極東のイスラエルとして日本がイスラエル陣営(アメリカ、イギリス、EUなど)に組するように画策し、イランやロシア、それに中国と組してイスラエルに敵対する陣営に入ることを是が非でも阻止したい狙いもあると思うのです。

一般に、西松建設違法献金事件と資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件についての問題ですが、本来は小沢議員個人の事であるのに、いつのまにかマスコミが民主党全体に及ぶ金権問題のレッテルを貼りって「すり替えている」のであり、特に金額が大きいことが注目されていますが、小沢議員は特に問題は無いと思う。

マスコミの本来は何を民衆に伝えたいかを最優先にし、視聴者に提供する情報内容も含めて中立的であり理性的で公平な公共組織であるはずが、今や視聴率や発行部数を伸ばすにはどうしたらいいか、広告収入を増やすには何の番組を作ればよいかを考えるようになる。

それには民衆に不安を植えつけて書きたてて脅すことを考えるようになる。民衆が不安になれば、みんな付和雷同して騒ぎ立てて、恐れおののきテレビのワイドショーや情報番組の視聴率は上がり、号外や週刊誌を買う。

だから、殺人事件や政治家や芸能人のスキャンダルだらけになる。悪意でもって不安材料を探して書きたてて、それがマスコミの役割だと思い込んでいる。理性的で公平であるはずの理念が、スポンサーや世論を始め、各種圧力団体に左右され偏向し品性下劣に歪んでしまっています。

その結果、民衆を不安に陥れた報いが来て、本当に不景気が加速し広告収入まで落ち込み赤字を出すようになった。そのマスコミを心の拠り所にして、思考の基準としている人が世の中には多いのが実情。

テレビで放送していたから・・・、週刊誌で読んだから…全ての思考までもマスコミを情報源にしている傾向がある。スクープ合戦や悪意中傷を書き立てるほど売れる時代。ネタが無いときの政治劇場で国民を不安にさせている。

未だに世界トップレベルの経済大国であり、要は次世代に役立たないような陳腐化した依存体質の産業や、需要に比べて数が多すぎる産業が不況という「産業の大転換期と次の基幹産業が成長するまでの過渡期」なのであって、それほど不景気でも無いのに「不景気だ!不況だ!」と連日のように書き立てる。

利口な民衆は信じたり乗らないことですね。日本を立て直すのは「ポップカルチャーなど文化的産業を支援し成長産業にすること」や「拝金主義的な低モラルを減らすこと」と「大衆が"真の美意識"を復活させること」なのだと思います。

其の上、新聞の購読やテレビの視聴率が急激に下がっている昨今、マスコミは社会の目付け役としての地位を明確に打ち出すことで、自民党でも民主党でも、その時の政権与党のアラや欠点ばかり探して叩いとけば大衆が喜んで新聞を買って職場や茶の間や居酒屋などで議論する。

つまり売り上げや視聴率のためにも「政治劇場」を演出し、政権与党を叩くことを止めるわけにはいかないのです。
そういった世論を扇動するマスコミ報道に直ぐに同調して、あたかも報道内容が全て正しいと鵜呑みしてしまう大衆が、結局のところ日本の政治を混沌化させ、かえって政治不信を助長させている。

本来、政治家は法案作りが主たる仕事であるのに、何故にテレビ映りが良く絶えず笑顔でいなければならないとか、話が理解し易くて面白い方が良いとか・・本業とは特に関係の無い資質も求められている。

テレビに出ているからと言っても決してタレントじゃ無いのですから、そういう側面で政治家の資質を大衆が決めることは、支配層の思う壺で将来的に危険なのだと思うのです。だから各政党もタレントを口説いて立候補させるようになってしまう。

要するに、仮に小沢議員が首相になったり再び権力中枢に返り咲けば、将来的に暴落の危険性が高いアメリカ国債を予め大量に売却する可能性が高く、米軍を国外移転させて引かせることによって日本の安全保障と防衛に関連することは日本が行う、沖縄米軍基地をグァムなど海外へ移転する発言を始めアメリカ太平洋艦隊の日本不用論など在日米軍の縮小されることになる。

そういった発言を小沢議員が過去に何度もしているので、アメリカ政府の諜報機関が裏で工作しているのです。つまり、小沢議員を確実に日本政界から追放させる司令がアメリカ諜報機関から来ているからなのだと思う。

日本がアメリカの安全保障下の保護を離れ、アメリカが自腹を切って極東地域の軍事覇権を維持しなければならないことや、中国やロシアを始め他のアジア諸国と経済的な連携や軍事同盟を組まれては困るから、それらを何としても阻止したいのだろう。

脅したり叩けばアメリカ国債を買い続けるカネズルのままにしておきたいから「日本の独立」を阻むために足を引っ張っているのです。だから自民党であろうが民主党であろうが傀儡的な政権に誘導されてしまう。

この事が主たる真相なのです。本当に国民が守らなければならないのは小沢議員であるという、植草一秀さんの主張も極めて的を得て正しいと思う。

田原さんや佐々さんは明らかユダヤ国際金融資本らが、裏で画策していることを知っており、折に触れて其の旨を直接的に発言していますが、すぐに人権団体から抗議されて番組司会者やアナウンサーが陳謝することの繰り返しである。

これも国際的な金融資本家・・・などと言えば良いのだろうが、その言い回しも外国人投資家などを指していると誤解されて苦情が来る。ですから、いつになっても視聴者や大衆が国際情勢の背後関係や真実を知ることが出来ません。

それ以降、田原さんや佐々さんは以前よりもテレビに登場することが減ってしまいました。鳥越さんも本当は似たようなことを言いたいのでしょうが言えないようす。でも、最近では以前よりも人が変ったように真相に近づいていると思う。

鳥越さんが本当に伝えたいことは「西松建設違法献金事件、そして資金管理団体陸山会の政治資金規正法違反事件を東京地検特捜部の動きとマスコミへのリーク連動を当初から検証している」という箇所です。

まるでアメリカ諜報機関の日本総督府のような東京地検特捜部の動きとマスコミへのリーク連動が常に存在したのだと考えられるのです。例え、特捜部がクロだと断定した見立てをし、その通り捜査を行ってマスコミ報道で大騒ぎした西松事件も無罪でした。

それにクリントン国務長官やオバマ大統領が来日した時期に何故かマスコミが一斉に事件を報道し始めたのも怪しいと思う。アメリカの国益に沿わない政策やアジア志向を打ち出した首相や政権がアメリカ国債の大量購入を渋ったりしたら、その後に特捜が動きマスコミに叩かれるのでしょう。

現代の日本で、首相が短期間で変るという短命政権が続く背景には、日本の国益を重視するような首相や政権はアラや欠点を探して直ぐに叩かれる傾向があるのだと思う。

言い換えれば、アメリカの国益や資本家たちの要求に沿う政策を呑む首相や政権は長期政権となるのだろう。これらは搾取され続ける日本が「真の独立」をかけてのアメリカとの情報戦争でもあるのだ。

いらの続き

湾岸戦争では戦地から遠く離れた場所で、モニターを見ながら攻撃する映像が報道され、ボタン1つでミサイルやレーザービームが発射され、偵察ロボット機や無人攻撃機などが出現するというハイテク装備で攻撃する方法になっている。

かつてのように汗水垂らして走り回る肉体労働的な戦争から戦場の最前線は、自動ロボット兵器や無人攻撃機が活躍するようになったのです。話がそれたので戻します。

何故、アメリカは自国の兵士を始め、味方の多国籍軍や西側のマスコミにも存在を知られたくなかった「プラズマ兵器」を、敵国だったソ連の首脳部にだけ知らせたのだろうか。

それはソ連の消滅が確定事項としていたアメリカにしてみれば都合が良かったのだ。それにプラズマ兵器は核兵器と違って使用した証拠が一切残らないというメリットがある。

アメリカとソ連の両国は武器輸出大国でもあったから、相手の新兵器を評価するなどして自国の兵器の欠点を曝け出すようなことは昔からしなかったのである。敵国でありながら裏では「暗黙の了解」が存在した大人の関係があったのだ。

互いの兵器のことを言って足を引っ張り合うのは両国の不利益になるから、ソ連に知らせても世界に向けては絶対に言わないという確信がアメリカにはあった。

その上、ゴルバチョフとシュワルナゼにとっては、西側から提供される政治工作資金が頼りであり、それに疲弊した国民への経済的な援助も受けたかったから、彼らがアメリカの機嫌を損ねるような言動はとるはずが無かった。

ソ連の国家体制が崩壊することが明白であると思っていたアメリカは、ソ連にからプラズマ兵器体系システムの存在が漏れるよりも、多国籍軍がイラクへの圧倒的な差で勝利したことを不思議に思っていた記者も多くいたから、西側のマスコミに漏れることを極度に恐れていた。

まだ本格的にはプラズマ兵器体系を完成していないのであり、これは2012年を目処にシステム体系の完成を急いでいる。こうしてプラズマ兵器の存在を時が来るまで隠蔽し続けるだろう。

そのプラズマによる攻撃が「宇宙人から行われたものだ」と全世界が確信する時代になったときに、「実は彼らに対抗できる兵器を極秘に開発していました!」と米英が公表するかもしれない。

それが公表されたときこそ、プラズマ兵器を持つ2つの国家を主体として世界が牛耳られてしまうことだろう。だから何としても軍事衛星を使用したプラズマ兵器の存在を隠しておきたいのです。

世界中で目撃されるUFO遭遇事件は本物のエイリアンUFOの場合も含まれているが、一部にはアメリカ軍の実験機と遭遇して放射能被爆した人もいるのである。
こうなると、約1000個近い数の軍事衛星が世界の上空に配備されるような段階になれば、世界の誰もがプラズマ兵器のピンポイント攻撃から逃れることが出来なくなる

既に現在では、道を歩く人や高層ビルの中に居る人、それに地下街を歩く人や飛んでいる飛行機の中にいる人さえも、細かなピンポイントで殺傷を負わせる攻撃ができるレベルにまでなっているという。

SDI計画を隠れ蓑にして巨額の予算を捻出させている「戦略防衛構想」の全貌が、エドワード・テラーにより考案された「陰の世界政府」が世界統一とエイリアンの地球への帰還撃退のために構築させた、世界制覇と人類家畜化計画の真の正体なのである。

だから、レーガンは就任後に「連邦所得税が彼らに流れていることを突き止めた」ことで暗殺の対象となった。しかし、その後は急に方針転換し、国民よりも彼らの意向に従うことが大統領の職務を全う出来ることに気づき、議会が大反対しても「SDI計画は平和利用である!」と頑なに主張して通したのであろう。

「第5の天使がラッパを吹いた。すると1つの星が天から地上へ落ちてくるのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなカマドから出るような煙が穴から立ち上り、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。そして、煙の中からイナゴの群れが地上に出てきた」(新約、ヨハネの黙示録、第9章1〜3節)

この預言とも思える文章によれば、北の地で何が起きるのだろうか。それを黙示録では星が地上に大接近し落下してくるとしている。それは小惑星か彗星なのか、それとも未知の惑星なのだろうか。

それに、北の果てから発生する太陽の光さえも通さない「カマドの煙」とは、ただの煙とは組成が全く異なるものであると思われる。
これは恐らく、創世記に書かれた"光も何も見えない夜"の現象ではないのか?このときエジプト全土を覆った凄まじい闇の記述は、暗黒化したプラズマ現象と非常に酷似している。

「モーセが手を天に向かって差し伸べると、3日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。人々は3日間、互いに見ることも自分のいる場所からも立ち上がることもできなかった」(旧約、出エジプト記第10章22節〜23節)

当時に地球に最接近した巨大彗星メノラー(金星)によって、地球の磁場が捻じ曲げられ、地上では信じられない磁気嵐が生じて自然プラズマ現象が起きていた可能性もある。

それが紅海割れを起こしたのだろう。その強い磁気嵐によって自然プラズマが凄まじい雷となって地上を這い回ったと思われる。
プラズマによる巨大彗星メノラーと地球との間で発生した莫大な静電気で、モーセの後を追ってきたエジプト軍の戦車の金属部品を使用した車輪が重くなり速度が遅くなったことも頷ける。

これが聖書で言う「火の柱がヘブライ人を守った」ということに繋がるのだ。こうして、そのとき地球上では超高熱プラズマが大気中を飛び交っていたと思われるのです。こうした「常に神は我々の味方である」ということが「独特の選民思想」へと繋がっているのだろう。

当時に地球に最接近した巨大彗星メノラー(金星)によって、地球の磁場が捻じ曲げられ、地上では信じられない磁気嵐が生じて自然プラズマ現象が起きていた可能性もある。それが紅海割れを起こしたのだろう。

この現象は太陽系の調和が乱されて起きた宇宙的大災害であった。未だにナサが発表をしていない惑星ヤハウェや巨大彗星メノラー(現在の金星)、それに誕生直後は巨大彗星だった惑星ヤハウェや金星の影響で火星が地球に最接近したこともあったと思われる。

こうした惑星同士のニアミスによる潮汐作用によって、マントル相移転が起こり大陸や半島が移動したり大気圏内でプラズマ現象が頻発したのである。旧約聖書の記述は、決して古代人の妄想などではなく大筋で正しいと「史実」を書き残していると思われるのである。

再び、その未知の惑星が接近してくる可能性が高いのである。今は太陽に隠れて見えないが、近い将来において未知の天体の大接近によって地球の磁場のバランスを崩してしまうことで、地球規模で発光プラズマと暗黒プラズマが世界中で発生することを示唆しているのか。

その未知の天体の影響で地球磁場の大きな乱れが生じて、地球内部の世界に存在する亜空間が消滅してしまう現象が起きるのかもしれないのである。

そうなれば、人間や動植物に悪影響を与え無い「黄金率φ」のプラズマで覆われた亜空間の領域が消滅し、物質的にも地球の内核と一体化してしまう。そうなれば、ソコに住んでいるイスラエル10支族の末裔は否応無く地球の表面に出てきて住まうことになる。

その地球磁場の乱れで亜空間が消滅することに伴う現象が、暗黒プラズマが煙のように噴出する可能性がある。そしてイスラエル10支族の人々は、巨大な葉巻型マザーシップに乗って大挙して北の果てから出現するのか。

その葉巻型マザーシップの飛行システムもプラズマで飛行しているものであり、円筒形の内部に照射装置を配列している構造なのだろうと推測される。

近い将来、数多くの葉巻型母船に乗って「本物のユダヤ人」である「消えたイスラエル10支族」が姿を表すことになれば、そのときはイエス・キリストが誕生した時代に現れた「ベツレヘムの星」のような、今まで見たこともない天体が姿を現しているかもしれない。

その未知の天体が地球に大接近したときにこそ、一時的に暗黒プラズマに地上が覆われてしまうのだろう。それと同時に、地球内部からイスラエル10支族が大挙して地球に帰還してくるだろう。偽ユダヤ人の集まりで構成された「陰の世界政府の支配者たち」は何としても彼らの帰還を阻止したいのである。

アメリカ軍は「ロズウェル事件」で落雷を受けて墜落した「アルザル人(イスラエル10支族)のUFO」を回収し、莫大な予算と膨大な時間をかけて研究して、それをモデルにして三角形のプラズマ飛行するUFO型宇宙飛行機を建造した。

昔は機体がプラズマで覆われるだけで搭乗員の自律神経が侵され発狂したり、人体自然発火現象を起こして灰燼となる場合が多かったようだが、プラズマが人体に与える臨界点である「ハチソン効果=黄金率φ」の発見によって、乗員の危険性が伴う問題がクリアされた。

この「黄金率φ」の状態になったプラズマは、地球内部にあるプラズマ亜空間領域そのものである。アメリカ軍は莫大な軍事予算を50年以上も費やし、プラズマ実験を繰り返して様々なデータを蓄積していった。だから、今になって他国がプラズマ兵器の開発を始めても、そう簡単には成功しないだろう。

「陰の世界政府」は本物のユダヤ人であるイスラエル10支族の完全抹殺を最終的な目標としており、世界平和の美名を掲げながら世界を統一してから自分たちが「真の地球支配者」に君臨し続ける世界を築こうとしている。

今が其の野望が発動している時期であり、世界の情勢はまさに彼らの野望に沿って進んでいるのである。彼らがテロを蔓延させ其のテロを民族紛争に利用したり宗教対立戦争が常識化していくことで、世界平和を謳って「人工衛星による超管理システムが達成された社会」に向かいつつある。

「陰の世界政府」は今のうちにイスラム勢力を叩き潰しておく方が、将来的に自分たちの得になると考えており、そのキッカケとして「テロ撲滅」を掲げた世界を巻き込んだ大戦争を演出する必要が生じ「9・11同時多発テロ」を演出してアフガニスタンとイラクへの攻撃に踏み切った。

次の「陰の世界政府」の狙いはイランである。イランは原爆開発の疑惑とレバノンのテロ組織ヒズボラを支援している弱みを持っている。イランの背後にはロシアがいる。

そこでイラクと同様に国際世論に「悪の国家」のレッテルを貼り、理不尽な要求や威圧をエスカレートしていけば、そのうちキレて必ずイランが軍事的に暴発行動に出るように画策している。

イランは昔からペルシャと呼ばれ、数々の大帝国を築いてきた地域であり「アラブの王子」を自認しているプライドの高い国であり、イスラム原理主義を謳う国であるからイランが武力蜂起すればパキスタンなど、一緒に参加するイスラム諸国も何カ国か出てくる可能性も高い。

それらを一気に叩き潰せば、イランとイスラム諸国の大半を制圧することが出来るが、そこでワザとアメリカが中東から撤退する。表向きははイラクの治安を回復できずにドロ沼化したことで世界中から批難を浴びて撤退する。

だが、それはカモフラージュである。一度火が付いて燃え上がった宗教戦争の憎しみの連鎖は止まらない。アメリカが撤退した後も、更なるゲリラ化したテロが頻発するようになる。すると、今度は中東情勢の安定化と支配に乗り出すのは間違いなくEUであると思われる。

続く・・・

からの続き

これに日本も加担した。小泉自公連立政権時には、日本もイラクにおいて将来的な国益を求め「こうした略奪行為」に加担したのである。

アメリカ政府はフセインがアルカイダと結託し手を結んでいた証拠を発見した!と開戦前に断定していたが、実はフセイン政権はイスラム原理主義の理念とは程遠い思想なのであって、むしろイスラム原理主義者の多くがフセインを毛嫌いしていたという話もあるほどだ。

特に中東の中でダントツの独裁国家だったイラクは通常の西洋文明を浸透させるには非常に難かしい国であり、他のイスラム諸国のように女性は顔を覆わないし、マホメットよりもフセインの自画像を国中に掲げていた。

だから、アメリカの主張とは異なり、イスラム原理主義者だと言われているアルカイダがフセイン政権と結託するなど有り得ない話なのである。つまり、フセイン政権はアメリカの国益にとって、もはや賞味期限切れでありアメリカの国益を脅かす存在であると判断されたのだ。

それで、イラク攻撃が始まると今度は大量破壊兵器の存在よりも、表向きは「フセインの独裁政権を打破してイラクの国民に自由を与えるために解放する正義の戦争である!」という名目に変っていったのであり、その名目の裏ではイラク資源を略奪するための「大義名分が堂々と行える」ような、時期が熟するのを待っていたことになる。

こういう名目を掲げると何故か西側の大衆の多くが騙される。フセインの存在が未だ利用価値が高かった1990年代の湾岸戦争では、アメリカはプラズマ兵器体系が実戦で使用できる段階であるとソ連のクレムリン首脳陣に見せ付けるという行動に出た。

ソ連は持ち前の軍事偵察衛星で、その破壊力の凄まじさを思い知った。もはやソ連には、抑止力としては効果があるが現実には使用できない無用の長物と化した核兵器の製造に邁進しすぎて、次世代の核兵器ともいえるプラズマの兵器利用の研究をしてこなかった。

こうした時代に遅れた軍事大国であるソ連すら太刀打ちできないばかりか、ソ連が逆立ちしても勝てない世界最強兵器の存在にクレムリン首脳陣は愕然とし恐怖した。

仮にソ連の首脳が核兵器の発射をする情報がスパイから得たら、それよりも先にクレムリンをプラズマ兵器で破壊することが可能だからだ。それにスーパーコンピューターの開発にも大きな遅れをとっていた。

これはソ連の兵器の通常のロケットなどの性能が明らかにアメリカに劣ることを物語っている。当時のソ連の首脳陣を始め軍の上級将校の硬直化した頭を崩してアメリカへの対抗意識や戦意を喪失させるためには十分な結果だった。

この湾岸戦争での多国籍軍の損害が極めて少ないという結果によって、ゴルバチョフが首脳陣や軍部を説得できるように援護したのである。しかし、硬直化した頭が容易に柔らかくなるはずも無く、アメリカが催促してもソ連の対応が遅い。

その上に、ゴルバチョフの権力も共産党内を掌握するほどではなくなっており発言力も次第に減っていた。ソ連の軍部が自暴自棄になって暴発することを恐れたアメリカは、ソ連に最後通牒を突きつけた。

そのプラズマ兵器による虐殺によって軍拡競争の相手だったソビエト連邦と東欧の共産主義諸国に、自らの軍事力を誇示し明確な格の違いを見せつけ最後通牒を突きつけたのだ。

1991年の4月、バングラディッシュを突如として発生した史上最大とも言われた巨大なサイクロンが襲った。そのときに密かにプラズマ兵器を使用したようなのだ。

生き残った人々の話に寄れば、巨大なハリケーンが上陸する少し前に、水平線上に発生した「炎のカーテン」が陸へ向かって来たという。

これはエリア51から発した高エネルギー化したマイクロウェーブを軍事衛星にリレーさせて東南アジア上空から巨大なハリケーンに向けて照射された。

瞬時に灼熱のプラズマ火球が発生し、ソノ形を左右に引き伸ばして円筒形のプラズマ弾性体を作り、バングラディシュの平野部をローラーのように移動しながら地上を焼き尽くした。その後にサイクロンが上陸してプラズナーの痕跡を跡形も無く流してしまった。

プラズナーの凄まじい威力を見せ付けてアメリカとの軍拡競争と冷戦構造を終わらせるため、この人体実験は、非公式にソ連の首脳に予め伝えられていた。

その当日の惨状をソ連の軍事衛星によって詳細に知ったミハイル・ゴルバチョフ以下のソ連共産党首脳陣は度肝を抜かれ、ソ連の兵器レベルとは比べ物にならない高レベルテクノロジーの差に愕然とした。

仮にアメリカと戦ったとしてもソ連は全く勝ち目が無く、短時間のうちに確実に敗北することを知った首脳陣は、もはやソビエト連邦を継続する意味を見出せなくなってしまった。

1989年にベルリンの壁が崩れて民主化が加速していたところに、この圧倒的な軍事力の差という結果を見せられソ連において共産主義の敗北を決定付けた。

こうして、長年に渡る冷戦がアメリカの圧倒的な勝利に終わったことを認識させられたソ連首脳部は、連邦を構成する各国に伝達。

以前から分離独立を画策していた中央アジア諸国の連邦離脱という決断によって一部の既得権益を死守したい勢力の反乱があったものの、やがて連邦制が維持が出来なくなり約4ヵ月後に体制が崩壊し、独立国家共同体を経て現在のロシア共和国へと姿を変えたのである。

今やアメリカに戦いを挑んで勝てる国など皆無になった。もはや既存の核兵器やICBMは無用の長物と化している。世界最強の軍事力を持ったアメリカは「陰の世界政府」の目論見を実現させるためには不可欠な道具となった。

現在も「世界統一政府」の樹立へ向けて本格的に動き出している。何故、世界統一政府の実現が急務かと言えば、表向きは様々な理由が存在しているが、実は「異星人を人類の敵とみなして、彼らと地球上で一緒になることを阻止する」ことだった。

つまり、本物のユダヤ人の系統を持つ存在を何が何でも地球には入れたくは無いのである。彼らは地球内部や月の地下内部や火星を始めとした太陽系内の惑星にも拠点を持つアルザル人でもあり「消失したはずのイスラエル10支族の末裔」の地球への帰還が迫りつつある。

其の彼らとの全面戦争を視野にいれて「地球人類による世界統一体制」を整えて地球防衛軍を組成する目論みなのです。要するに、世界統一政府を樹立したい主目的は、本物のユダヤ人を地球に帰還させたくないという「ユダヤ問題」なのである。

「陰の世界政府」は、自分たち意外の人間の価値を認めず、彼らにとって唯一の価値があるとすれば自分たち一族が永久に裕福なままであり続けるために何処の国であろうと組織であろうと使えるものは徹底して使う。

彼らにとってはアメリカ人も目的達成に使える駒の1つに過ぎない。彼らの目的は「世界統一政府」であり、こうなると国家の概念は消えていき、アメリカも1つのエリアとなる。だから自国の国民であるアメリカ人を葬り去ることには何の躊躇も無い。

彼らにとって大事なのは同胞である。それも本物ではない同胞の方である。だから、「9・11同時多発テロ」では、多数のアメリカ人を始め世界中から仕事のために集まった人たちさえも見殺しにした。

しかし、何故か「その日」に限っては休日にしたりして殆どのユダヤ人は安全だったのである。このことを報道したNHK職員が社内で不審死を遂げているのである。これは明らかに「今後、同じような報道は行うな!」という日本マスコミへの圧力であったかもしれない。

湾岸戦争で死者数が多国籍軍とイラク軍との差があまりに大きかったことで、アメリカには秘密兵器が存在しているのではないかとマスコミで勘ぐられ始めたため、ワザと味方が損害を受ける場面も撮影してマスコミに流した。

それ以外では多国籍軍が最小限の被害とすることで、悪の国家というレッテルを貼ったイラクを「こらしめる」という大きなインパクトがあるほうが効果的だったからである。

アメリカと多国籍軍の正当性を世界に見せ付けるために着目されたのが、イラク軍がサウジアラビアとイスラエルに向けて撃ったスカッドミサイルである。これはソ連製の地対地ミサイルである。

アメリカ軍は軍事偵察衛星の赤外線センサーによって、イラクからミサイルが発射された際の熱を感知してNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)に伝える。
そこで直ぐに解析され、イラクがスカッドミサイルを発射してかた数十秒後には、パトリオットミサイル部隊に連絡されてパトリオットミサイルを発射することでスカッドミサイルを迎撃できるというものです。

湾岸戦争で、スカッドミサイルがパトリオットミサイルで迎撃されている模様をテレビで見た人もいると思う。テレビを見ていた世界中の大衆の殆どが、軍事衛星をリレーして瞬時に情報が飛び交っていたことを知る人は極めて少なかっただろう。

イラクの地下司令部の施設を爆破するために攻撃したときの爆弾が、その施設の居住エリアの中にいた女性や子供を含む多数の民間人が死亡する事件が起きた。イラク政府は、このような野蛮な虐殺行為を、西側のテレビ局で唯一イラク国内での放送権を得ていたCNNを通じて全世界にアピールしたのである。

このときにCNNのテレビカメラに向けて発言していたイラク民間人の多くが何故か英語が堪能だった。実は、彼らは世界へ向けて抗議するためにイラク政府が送り込んだ者たちだった。

このイラク政府の情報作戦にアメリカ軍の非道さが全世界に向けて配信され、アメリカ国内を始めヨーロッパ諸国でも人権擁護団体や女性解放団体の突き上げを受け、アメリカ軍に批難が集中した。

アメリカ軍がコノ批難の嵐を打開するには自国の女性兵士などがイラクの攻撃で犠牲になる必要があった。それはイラクのスカッドミサイルを全て迎撃することが出来るパトリオットミサイルを、アメリカ軍が意図的に外したものが存在している。

一般には「稀に見る迎撃失敗」だと思われている。だが、実はイスラエルのテルアビブに向けて発射されたスカッドミサイルが、パレスチナ人が多く住む地域に着弾すると軌道計算された場合は、パトリオットミサイルを意図的に外したりワザと発射しなかった。

そしてサウジアラビアのリヤドやダーランに向けて発射されたスカッドミサイルが、深夜のアメリカ軍のサウジアラビアの拠点に着弾したのである。パトリオットミサイルの迎撃システムでは考えられない通常では有り得ない失態だが、この爆発で女性を含む多数のアメリカ兵に死傷者が出たことだ。

これはアメリカ国内を始めとする世論を扇動するために行われたものであり、味方のアメリカ兵を故意に見殺しにした軍上層部による裏切り行為であった。このときの報道では、パトリオットミサイルで迎撃したものが偶然にも外れてしまったと説明された。

つまり、途中で送信されたデータが司令部などで改竄された可能性があったと思われる。殆どのスカッドミサイルの軌道が計算され、何処に着弾するか事前にわかっていたはずなのに・・・

戦争に否定的な女性や若者のアメリカ国民が多かったから、女性のアメリカ国民や世界中の女性たちに対してもイラクの極悪非道さをアピールしたのであり、女性の多くいるアメリカ軍の拠点を狙ったスカッドミサイルだけワザと外したのであろう。

その湾岸戦争で多国籍軍側の戦死者数が極端に少ないことを疑問に持ち始めていたマスコミ記者も増えていたから、多国籍軍の戦死者数を増やすことで疑念を払拭する狙いもあった。

アメリカにとっては自国以外の多国籍軍に被害が出れば、それらの国からアメリカが批難される可能性が高くなるが、自国の兵士の場合は何も言われないから自国兵を狙ったのである。

続く・・・

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