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米国財政が危機に陥ると日本恐喝とドル防衛のために人工地震が起きるようである。米国の「財政の崖」が迫っていることから、昨年の311のような巨大地震や巨大津波が再び起きないことを祈る。
其の前に、オウム真理教の村井幹部が刺殺される直前に出演した報道番組で、阪神淡路大震災が人工地震について言及している。しかも、筑紫さんが其の話に振っている事からも、ジャーナリストの多くは其の事について当時から知っていた人もいるのかもしれない。
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人工地震
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2012.3.11 リチャード・コシミズ南相馬講演会 「3.11人工地震津波テロ・偽装放射能汚染テロの真実を知ってください。」
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RK南相馬講演会です。
■主 催 RK独立党
■テーマ 3.11人工地震津波テロ・偽装放射能汚染テロの真実を知ってください。
生中継配信
■日 時 2012年3月11日(日)13:00〜15:00(休憩ほぼなし)
■場 所 南相馬市民情報交流センター 大会議室(JR原町駅の近く)
・掘削船 ちきゅうが掘った穴も関係していると思います。
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-455.html ・Japan Quake Mapで見ると昨日のマグニチュード4以上の地震が同地点で7回も起きています。
http://www.japanquakemap.com/
(右上のshow dayにWednesday 14/03/12を出してみて下さい) ・足利流浪(ont*b*_des)様 の記事
【映画「日本沈没(2006)」は3.11人工地震の手法がそのまま描かれている2】 http://blogs.yahoo.co.jp/ontibt_des/63271962.html 震源は複数であり3.11は短時間で大規模地震が多発した震災であったことで大津波を誘発したと思われる。
だが、現在のマスコミ報道では意図的にM9の規模だった2時46分の震源だけとされてしまっている。
3.11人工地震、東北関東大地震、「3回の大きな地震が起きた」
●311地震後の気象庁発表の要約
連続して3回の巨大地震だった。極めて稀。少なくとも初めて。気象庁は13日午後に記者会見を開き、11日午後2時46分に発生した三陸沖を震源とする東日本巨大地震の規模を示すマグニチュード(M)を8.8 から9.0に再修正したと発表した。 「震源域で地盤の巨大な破壊が3つ連続して発生しており、3つを合わせて規模を再計算した」という。日本の観測史上最大規模。 巨大地震の規模をマグニチュードを8.8から9.0に再修正したと発表する気象庁の担当者。 同庁は地震の波形を詳細に解析。その結果、最初の巨大な破壊の後に、第2、第3の巨大な破壊が連続して起こり、特殊な地震波になっていた。こうした複雑な破壊は「極めてまれ」としている。 ●地震発生後のNHKニュースより
では震源ではどういったことが起きていたのでしょうか。どうも気象庁が解析すると、この断層の破壊は一度に起こったのではなくて、3回に分かれて起きていたという事がわかったんです。断層の破壊が3回に分かれて起きていた。
これまで気象庁は、大体、専門家は南北400キロのわたって破壊が起きていたのではないかとみていたのですが、精査したところ南北に長さ全体で500キロ、幅が東西で200キロの範囲で地下で破壊が起こったと、ずれたとみられていて、いま映っている、まず1回目、三陸沖、岩手沖ですね、ここが1分40秒間かけて破壊ずれを起こしました。 で、初めの大きな揺れと津波が起きたわけです。それから理由は分かっていないのですが、50秒くらい、数十秒間を置いて今度は宮城県沖が約1分40秒くらいかけてですね、破壊が起きた。そして、殆ど次は間を置かずに、福島、そして茨城沖ですね、 で、やはり約1分40秒の時間をかけて破壊が起こったと。およそ5分以上にわたってですね、破壊が続いて揺れも続いたということなんですね。 でもスマトラ島沖の地震でも、やはり数回に分かれて断層の破壊が起こったということが分かっていまして、非常に似た超巨大地震だったということがわかったわけですね。 ●日本の全ての原発の安全管理はイスラエルの会社が行っていますが、この事を東電や政府を始めとしてメディアでさえ一切報道しません。 頻繁に東電の記者会見が行われているにもかかわらず、何故か安全管理会社の存在は全て伏せています。本来なら東電と同様に真っ先に糾弾されるべき安全管理会社なのですが、一切マスコミ報道されないので相変わらず日本人の殆どがマグナBSP社の存在を知りません。 この記事ですが、保安システムの設置が一年前、会社の設立が10年前とのことです。小泉政権時に設立されたということは、始めから自民党の清和会が政権を牛耳ることが計画されていたともいえます。
http://www.haaretz.com/print-edition/news/israeli-firm-which-secured-japan-nuclear-plant-says-workers-there-putting-their-lives-on-the-line-1.349897 「マグナBSP社は,、約10年前にシボーニによって作られ、日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めをした」と書かれています。 *以下、日本の原発の警備をやってるイスラエルのマグナBSPの関連会社と思われる企業のURLです。 「マグナ通信工業株式会社」
その取引先も、電力会社、原発メーカー、空港、警備会社など多岐にわたり、おまけにハローワークの求人では、60歳〈以上〉が条件であり、まさに決死の仕事だからなのでしょう。 何故、イスラエルの会社が請け負う必要があるのか?日本の会社だって出来るはすなのに。それに、911同時多発テロの時のWTCビルも311同時多発地震での原発も、イスラエルの会社が安全管理を行っていたのである。 911同時多発テロの当時、WTCの警備関連の請負企業もイスラエル企業だったような。というか、911が起きる直前にイスラエル企業に契約が変更されたと記憶。そして、911大惨事が起き、WTC高層ビルが木っ端微塵になった。 この事は政府や東電やマスコミにとって何としても国民には知られたくないのだろう。このマグナBSPというイスラエル企業は、日本にある全ての原発の安全管理を行う契約を結んでいるのです! http://www.magnabsp.com/ ※ 311同時多発地震が発生して、今までの地震理論では説明できないような極めて稀Rな特殊なものであっても、地震波形などを見ても明らかに自然地震とは思えない。 其の事を詳細にマスコミが報道すれば、直ぐに自然地震ではないとバレるので何も言わないし地震の専門家が殆ど出てこなかった。 おかしいと思いませんか?とにかく、今回の311同時多発地震で当初から一番不思議に思ったのは「3つの連続した地震」であった。 通常、自然地震では連続地震は起きないし、ましてや3つの連続した地震が発生した時間差が3つとも同じだったのです。
また、過去に例のないような揺れだった地震と大津波なのに、其の主原因を追求する報道が全くされないばかりか、まるで地震の真相究明を阻害するかのように福1原発が被災してからは朝から晩まで原発の報道ばかりだったことです。 また、311地震の原因追求については、マスコミでは当時から何処の局でも特集を組まなかったのは何故だろうか。内閣官房参与だった平田オリザ氏の発言のように、菅政権が全て米国の意向で動いていたことがわかる。 浜岡原発が停止されたのは、横須賀、横田、富士、の米軍施設の影響を始め、関東圏の人たちまで死亡する危険があるとされたからである。 しかし、レベル7であるという福1原発はメルトダウンおよびメルトスルーしたと報道されているが、浜岡原発がメルトダウンした場合をシュミレーションした情報を参考に検証すれば、福1周辺および東北および関東圏の住人に多数の死亡者や急性白血病が出ても不思議ではないはずである。 それなのに、メルトダウンおよびメルトスルーしてレベル7宣言されたはずの福1原発の周辺に住民が一時帰宅しても何ら問題が発生していないのは何故か。 マスコミでチェルノブイリを超える放射能汚染だと報道されていたが、チェルノブイリでさえ事故直後の数日間で30人以上の死亡者が出ているが、日本では作業関係者や自殺者以外で殆どいないのは何故か。 「広島原爆の約168個分のセシウムが放出したはずである」と専門家は主張するが、何故ゆえ其の爆心地付近に住人が里帰りでき、多数のジャーナリストが福1に行き撮影し放射能レベルを測っていても何ら影響がないのか。 其の上、一時帰宅者の放射線被爆度を計測したら、除染の必要すら全くない25マイクロシーベルトでした。 この危険度は、原発が通常稼動状態で被災し燃料棒がメルトダウンしてしまったと仮定して騒いでいるだけである。 もはや、これは日本人パニックを煽り日本の経済的信用を貶め円を基軸通貨にさせないために仕組まれたドル防衛を死守する謀略であり全くの茶番でしかない。 また、福1原発から離れた内陸や北関東での放射能汚染地域が存在しているのは、福1原発とは別の汚染源(炭鉱跡などに仕組まれた地下核爆発による震度5以上の局地的な人工地震)によるものだとも思われる。 1960年代から1070年代おいて旧ソ連や中国の核実験で浴びた放射線量の方が遥かに多いのが実情だろう。また、ラジウム温泉の方が遥かに高い場合もあるのです。
こうして日本人の大衆が低線量放射線についてパニックを起こすほど、日本の社会不安が増長され経済が衰退する方向に向かうことで、結果的に喜ぶのは彼らに私物化されたFRB体制とドル防衛を目論むユダ金なのです。
・311大震災についての新聞報道の推移 |
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●人工地震による軍事攻撃は1944年から存在していた! http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_52.html ●3月11日はRK南相馬講演会です。
■主 催 RK独立党
■テーマ 3.11人工地震津波テロ・偽装放射能汚染テロの真実を知ってください。ユーストリーム配信URL
■日 時 2012年3月11日(日)13:00〜15:00(休憩ほぼなし)
■場 所 南相馬市民情報交流センター 大会議室(JR原町駅の近く)(サイト)
南相馬市原町区旭町二丁目7-1
3.11RK南相馬講演では、この低すぎる放射線量のワケを懇切丁寧に説明します。
理由がわかれば、背後関係を知れば「無益な恐怖も心配」も解消します。情報感謝。
●東日本大震災:福島第1原発事故 1ミリシーベルト以上、4745人中1人 福島・南相馬市立病院で市民調査
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120205ddm001040074000c.html ●ユダヤ世界権力の本丸からコシミズ氏へ送られた脅迫状
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/initimidation_j.htm |
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自国の支配層によって三たびも“核の人体実験”に投げ込まれた日本国民
http://www.asyura2.com/11/genpatu15/msg/396.html 原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見
素晴らしい資料なので、勝手にお借りしました。ありがとうございます。
●原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見
2011/10/4(火) 午後 8:18対日地震攻撃 『NO.2048(右上。製造番号)1923年諸君の国に大損害を及ぼした、かの大地震を記憶しているか。米国はこれに千倍する損害を生ぜしめる地震をつくり得る。かくのごとき地震は、二トン半ないし四トンの包みにして持ってこられる。これらの包みはいずれも数年間をかけた苦心さんたんの賜物を二、三秒間内に破壊しうるのである。米国式地震を注目して、この威力が放たれた際に大地の震動を感知せよ。諸君の家屋は崩壊し、工場は消失し、諸君の家族は死滅するのである。米国式地震を注目せよ―諸君はそれが発生するときを知るであろう。』
赤字部分の私の解釈
「地震は、2トン半から4トンの原爆でおこせる。この原爆は、アメリカが数年間をかけた苦心惨憺の開発の上完成したものだが、これを2,3秒で起爆できる。」
これは、太平洋戦争中にアメリカ軍が日本本土に空からまいた伝単(宣伝謀略ビラ)です。いつどこでまいたのか、あるいはけっきょくまかなかったが戦後まで残ったのかは不明ですが。下記の本から使わせていただきました。
典拠「宣伝謀略ビラで読む、日中・太平洋戦争」P187 一ノ瀬俊也著 柏書房株式会社 2008年
話はさかのぼりますが、太平洋戦争中の1944年12月7日の東南海地震は愛知県や紀伊半島中心に甚大な被害をもたらしました。
この地震は、NHKの番組による暗示やリチャードコシミズ氏の主張にもあるとおり、(公式には1945年中に完成だが実際は)開発済みであったかもしれない原爆を、アメリカ軍が1944年中に紀伊半島沖の海底に埋め込むか、海底に置き、これを起爆して人工的におこしたものであったかもしれないのです。
その理由は、
①この地震が、真珠湾攻撃(つまり日米戦争勃発の日)からぴったり3年後の12月7日(日本では12月8日だが、その一日前におきたことにむしろ深い意味)におき、日本は意気消沈、アメリカは大喜びで、アメリカ国内で新聞報道されており、自然におきた地震にしてはあまりにもタイミングがよすぎ(911や311もきまって「11日」におきていることを想起)、確率的にみてあまりにも不自然。 ②地震直後に「地震のつぎは何をお見舞いしましょうか」という、B29による伝単が空からまかれたという。実際そのあと名古屋市空襲が続いた。あらかじめ、予定した地震であるから、大地震→名古屋空襲という、スムーズな連続攻撃ができたのではないか。
③当時の地震計の記録による波形が、紀伊半島沖震源であるにしては、ある程度の距離があるにもかかわらず、P波の振動が波形にほとんど残っていない。
これに対し、②は「地震がおきたことを知ったアメリカ軍が、それを利用しておどしをかけたにすぎず、人工地震であるとはいえない」という反論がありました(コシミズブログへの投稿)。
わたしはコシミズ氏のほうに賛成です。その理由は、上記①〜③以外に、以前紹介しましたOSS(CIAの前身)文書に、「地震をおこして日本人をおどかしてやれ」とあるからです(書庫「人工地震機密文書」参照)。
すなわち、当時の情報宣伝謀略機関であったOSS作成で、1990年代になって機密解除されてでてきた作戦計画書「Psychological Warfare Earthquake Plan 1945 心理戦争地震計画1945」があります。
この計画書自体は、推定1945年6月ごろの立案ですので、東南海地震よりも後ですが、「爆弾(原爆使用の可能性も明示)使用による人工の地震惹起によるパニック誘導」作戦を積極的にすすめるべき、と主張している点で、この文書よりも前からすでにその実行ははじまっていたと考えても、不自然とはいえません。
あらためて文書の一部を、英語・日本語翻訳対照で、下に示しますが、とくに赤字に注意してください。
翻訳文(英文は省略)
この地震の潜在力に引き金を引くということの科学的可能性については、最近原子爆弾ができたことで、さらに大きな推進力が加わった。わずか一個ではるかに大きい破壊力をもつ原爆の発明は、地震の潜在性に引き金を引く可能性に関し、実現可能性をさらに前にすすめた。
このことはさらに、原子爆弾の破壊的威力で、断層帯の地下深くで地震をおこし、地震波や結果として放射能も放たれる可能性を増した。これが引き金を早めるか、あるいは爆破自身が圧力をかけ、地層間の均衡を回復するこころみとしてとつぜん調整をおこすかもしれない。(12ページ)
原子爆弾と大規模爆撃で地震の引き金をひくという科学的可能性をもとに、われわれはこれに心理計画を結びつけ、日本人の心に、原子爆弾の放射能破壊力でおこした地震の恐怖を付け加える。
INSTRUMENTS TO BE USED; 使うべき道具
1)雑誌 メディアを使用する基礎作業として、まず偽の日本の雑誌に載せた疑似科学記事をつくる。この記事は、日本の科学者が書いたように装い、「連合軍の第一の目的は、さらに爆撃を激しくすることで、破局的な地震を起こすことにある」と結論づけさせる。
この記事は次に日本国内で潜在的におきそうな地震の引き金を引くことが、激しい爆撃、あるいはとくに原子爆弾という新しい兵器で可能であるのかについての議論を喚起する。
さらにこのニセ記事は、筆者を日本の地震学者にしておき、この目的実現が「可能である」か「できない」かのどちらかをいわせ、日本人の心が地震の恐怖でいっぱいになるようにする。
2)ニセ記事のあとには、ビラをまく。そこで地震が起きる際にどのような対策を講じるべきかのくわしい解説を書く。このビラには、現在の(ここから13ページ)防空規則は、地震発生が予期されるからこれへの対策のため、変更されると書く。
このビラは中国にいるわれわれのエージェントに、占領地域で撒かせるか、もしくはB29から撒く。 (あとは省略)翻訳部分おわり
わたしの結論
「東南海地震は、ただの自然の地震で、伝単ビラは自然の地震を利用した、ただの脅しにすぎない」という説が正しいか、正しくないか、という件で、わたしの見解を述べます。
① それなら、どうしてOSS文書で「地震をおこせる」といい、「地震をおこすという脅
しの宣伝をいろいろなメディアでまく」といっていて、しかも、このことと合致する伝単
ビラがほんとうに存在するのか?これはOSS文書がにせものではなく、伝単もほんものだからではないか?
② 原爆などの爆弾でも「地震をおこせない」なら、「起こせない」が「起こせるがごとく
よそおっておどかす」と書いていないとつじつまがあわないし、起こせもしないものをおどかしてもむだだから、そういうバカバカしいことは実行しないだろう。
1944−45年の米国による対日人工地震攻撃:「米國式地震を注目せよ」
「米國式地震を注目して、この威力が放たれた際に 大地の振動を感知せよ。諸君の家屋は崩壊し、 工場は消失し、諸君の家族は死滅するのである。 米國式地震を注目せよ――諸君はそれが 発生する時を知るであらう。」
米国が「人工地震」を仕掛けると予告したこのビラは、恐らく、1944−45年当時、B29などから散布されたものであろう。
これで、1944年当時にすでに米国が人工地震兵器を完成させ、終戦前後の三回の東海地方の大地震を引き起こしたと、ほぼ確定した。
同じ国が、65年後に威力のました人工地震兵器を東北沖海底で使って大津波を引き起こしたとしても、何ら不思議はない。むしろ、人工地震の可能性を頭から否定する輩の素性と背後関係を疑うべきである。
東南海地震では「地震の次は何をお見舞いしましょうか」とB29がビラを撒いた。
40秒付近の波形が最初から見事に振り切れており、まさに爆弾を使用した人工地震そのものを示している。(人工地震兵器)は太平洋戦争中にもすでに存在した。 http://www.youtube.com/watch?v=AKeH9lRIG4M |
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8月23日13時51分(日本時間8月24日2時51分)、バージニア州を震源地としたM5.8の地震が発生し、 東海岸一帯〜カナダのトロントまで揺れる事態となった。 内容については発表通りで間違いないでしょう。 ただ、ここで我々日本人は、地震に不慣れな米国民の今回の行動に見習うべき点がある。 報道では『不慣れ故にパニックになった』『慌てる必要はなかった』『日本人の強さを改めて痛感した』 と、小馬鹿にしたようなものもあり↓、同様に思う日本人は大多数であろう。 ※補足※ The day the Earth shook: Buildings damaged as biggest earthquake in over a century strikes East Coast leaving path of destruction:mail online この記事の写真を見る限りでは、被害も出ていますし、上にリンク貼りした記者は全く的を得ていない。 ※補足終わり※ しかし、地震に慣れきってしまったことで、『大丈夫』と過信してはいないだろうか!? 3月11日、被災地で地震〜津波までを記録したビデオが、通常の生活に戻ったあたりから インターネット上に掲載されている。 撮影者は、運良く一命を取り留めてはいるが、一歩間違えば確実に命を落とす状況下に居る。 これらは貴重な映像であり、多くのことを学ぶための資料となるため、 撮影者の方々には感謝をすべきであろう。 日本人が地震に対し、失いつつある警戒心を今回の米国民の行動と、この動画から学ぶべきだ。 3月11日に、あなた自身がとった行動を省みて欲しい。
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