徒然ブログ

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オセアニア問題

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「1・オーストラリアは隠れた反日国」からの続き
 
酷いのが「プリンセス・マサコ」を出版したベン・ヒルズというオーストラリア人は、日本の歴史を全く調べることなく、簡単な周辺調査と自己の偏見だけで皇室を古臭いだけの存在だと書いて欧米諸国に対して日本の皇室の品位を貶めた。
 
また、狂信的なシオニストで欧米の多くのマスコミを傘下に置くメディア王と呼ばれるルパード・マードックもオーストラリア出身である。
 
マードックはソフトバンクの孫正義と一緒に組んで、テレビ朝日を買収しようとしたこともあった。其れ以降、朝日新聞とテレビ朝日はシオニストであるマードックの支配下にある。
また、彼は香港で小室哲也と音楽関連で共同事業を行ったが、結果的に失敗し其の負債の多くを小室氏に擦り付けた。つまり、お人よしの日本人は簡単に嵌められてしまうのだ。
 
また、毎日新聞の英文サイトの「毎日デイリー」の編集長だったライアン・コネルというオーストラリア人は、日本で売られている「週間実話」や「週間ナックルズ」などの雑誌記事の中でも特に酷いネタを選んで翻訳して毎日デイリーのワイワイコーナーに全くの嘘でデタラメな卑猥で低俗な内容を掲載していた。
 
本来、新聞記者という職業は週刊誌のネタでも自分で出向いて取材し裏をとってから書くのが当たり前なのだが、コネルは取材で裏を取ることは全く無く、週刊誌の中でも特に品性下劣で卑猥なものを翻訳し、更に酷く脚色して毎日デイリーに掲載していたという。
 
日本人なら其のジャンルの娯楽週刊誌などに書かれている内容は、真実に迫る内容もあれば明らかに捏造やガセネタであるという区別が、何となく直感でピンと理解できる人が多い。
 
しかし、日本の大手新聞の英文サイトに其の内容が書かれていたとしたら、其の文章を読んだ外国人の大半は「これが日本の現状なのか!」と信じてしまうだろう。
 
その内容は酷く品性下劣すぎててココで紹介する気にはならない。コネルが選んだものは明らかに日本への悪意や偏見がある。
 
毎日新聞の英文サイトのコーナーに、こうした嘘と捏造の情報を世界に向けて発信し続けていたことを全く知らなかったという毎日新聞側も言い分も何か変だ。
 
人口が2千万人弱の国であるオーストラリアだが、其の人口の少なさの割りに反日思想家を多く排出していると感じる。オーストラリア人がロックフェラーの支援で行っている反日集団と言えば、グリーンピースであろう。
 
彼らは日本の調査捕鯨に対する抗議も狂気の沙汰である。捕鯨船に対して武装した船舶で攻撃を仕掛けている現状。
 
それなのに、米軍の絵元首力潜水艦が海底で爆弾の敷設など極秘工作を行う際に超音波ソナーを使用するが、その超音波ソナーによってクジラやイルカの脳や聴覚が障害を負うことで海岸に打ちがってしまう現象には全く指摘しない。
 
其の上、冬のセントローレンス川を血で染めるほど、量のアザラシが毛皮目的で虐殺されているが、其の件にも全く触れないで日本の調査捕鯨ばかり糾弾しているのは明らかにオカシイ。
 
オーストラリアのテレビ局もグリーンピースに援助を行っている。援助だけならマダ許せるが、狂信的な反捕鯨者のテレビ局員が、日本人の駐オーストラリア大使に向かって「調査目的なら、我々も日本人を殺していいのか?」と脅迫まがいの態度で詰め寄ったりした。
 
また、狂信的な白人至上主義者が観光地で日本人観光客に銛やボーガンを打ち込んだり銃を撃つという殺傷テロ行為を行ったことがあるが、其の件について日本政府は全く抗議すらしない。
 
歴代の日本の政権も、ユダ金に飼われた日本叩きのプロパガンダ集団には報復を怖れてか抗議をしてこなかった。だから、嘘をバラ撒くコネルなどのスパイが日本のマスコミ内で跋扈するのだ。
 
また、ニューヨークタイムズ紙のニコラスというオーストラリア人がいる。彼は1989年の中国天安門事件を取材してピュリッツアー賞を受賞している人物だが、日本で活動した5年間は、日本人への偏見と憎悪に満ちた全くの嘘を世界に発信していた。
 
ニコラスもコネルと同様に、全ての記事で裏を取らずに週刊誌の酷いネタを更に脚色して翻訳して書いていた。
其の中で紹介できるものとしては、「日本でレディースコミックが売れている理由には、日本人女性には其の願望がある!」という内容をニューヨークタイムズ紙のトップページに掲載された。
 
「日本の電車はチカンだらけ」だとか、日本で売られている官能小説を面白おかしく翻訳して掲載したりしていた。こうしてオーストラリア人は公用語が英語だから、英語で全世界へと反日情報を発信しているのです。
 
また特に詳細な調査や日本的な情緒文化を調べないで「日本女性は社会的に無力」などと平気で書き、「40年連れ添った妻に対して日本の男は名前を呼ばずに"お前"や"おい"と呼ぶのは野蛮人だからだ」と書く。
 
長い歴史のある日本は伝統的に「慎み深い」や「謙遜する」「へりくだる」という思想が息づいている。其れは同じような顔ぶれの中で暮らしていくための一種の処世術でもある。大陸国のように人間の移動が激しい土地柄では無いから、これは相手と長く付き合うための策なのだ。
 
実は欧米でも、実は女性は家計を完全に掌握することは出来ない。夫の給料を全て管理して握り、労働者である夫に昼食代程度の小遣いを渡すことが出来て、それに殆どの夫が従うなど世界でも恐らく日本だけだろう。
 
欧米でもクレジットカードは夫の付属的なものしか持てない妻が多いのが実情だ。日
本人女性は平安時代から脅威の識字率を持っていた。江戸時代の文化研究によって、当時の大衆庶民の言葉は男女とも特に差が無かったことが明らかになっている。
 
日本が男女差を明確に打ち出し始めたのは、明治維新以降である。其の頃から上流階級の言葉が庶民にも取り入れられ、欧米列強に追いつくためにも庶民であろうとも女性的な言葉が使えるように明治政府によって推奨されたのです。
 
明治時代には、欧州列強に他のアジア地域のように植民地にならないために、互角に渡り合える国家になるためには、欧州文化、特に英国の様式や諸文化を取り入れて懸命に学び実践した。実は欧州でも近代まで男女共学の学校は意外と少なかったです。
 
江戸時代には男女問わずに寺子屋という庶民の学校で学べたし、寺子屋の教師の3割は女性だったことも判明している。日本と同時代の其の当時の欧米では、こうした日本のような進歩した考えは常識的に有り得なかったのです。
 
 英国系白人も酷いが、最近では中国系オーストラリア人も自分たちの中国の歴史を棚上げして日本叩きを行うようになっている。
 
特にシナ人のシェリル・ウーダンという女性記者は、日本で売られている官能小説を引用して翻訳し、その内容を記事として書いている。特にチカンを題材にしたものが多い。
 
其の手法はコネルやクリストフと同様であるが、彼らよりも更に問題な事は「チカンは日本では許される範囲になり、被害女性がチカンを捕まえても鉄道会社の駅員は説教だけで罪にしないので、日本の女は無力だ」などと勝手に決め付けて書いていた。
 
彼女は日本の中絶事情も記事にしており、進化した白人のキリスト教徒とは全くことなる霊的な世界観を持つ日本は、男の身勝手で身篭った女性が堕胎させれているので、日本人女性は胎児の礼を水子として祀る風習が存在している」とまるで自分たちこそが文明人であるかのように書いている。
 
中国では昔から、子供を間引くときに川に捨てる風習があるために、河川には「溺棄禁止」の看板がある。特に女子が生まれると間引くことが多く、乳児を川に捨てて溺死させ遺体を流してしまう「溺棄」というシナの風習がある。
 
現在でも1人っ子政策の下では、第二子が女子の場合は里子に出されることが多く、其の子たちは米国など海外に行く場合もあり、其の裏流通ルートまで存在しているという話もある。
 
また、シナには男が自己の快楽のために、囲った女性たちを逃げられないようにするために「纏足」という足を歪な形にして歩けないようにする悪習が最近まで存在していた。こうした、自分たちの国の歴史や風習や悪習を棚に上げ、日本への嘘話を捏造している現状に、日本人は寛容に黙認する必要はないと思う。
 
日本では「人の噂は75日」と言われ、悪い噂でも日が経過すれば次第に言われなくなる…という思考があるが、それは日本国内での発想であり常に相手を貶めるために何度も繰り返して嘘を拡散することを優先してきた大陸国には通用しない。
 
また、大陸的思想の中には「嘘も100回言えば真実となる」として行動しているようにも思われる。日本人は「お人よし過ぎる」ので「我慢すれば、いつか誰かに理解してもらえる」と考えがちだが、大陸では歴史上において例え話を捏造してまで自分を優位に立たせようとする思考が存在してきた。
 
つまり、世界では「自分が頑張って相手を抜かすというよりも相手の足を引っ張ることが優先される」から、日本人も世界の歴史常識を調べ其れを教訓とすべきです。
 
欧米に留学した者たちの中には、常に欧米人の視点で思考し「特亜の反日は糾弾するが欧米の反日に対して闘うことは無意味だ」と主張する人もいることは残念です。
 
こうした欧米崇拝思考に染まった人がマスコミに多いので、反日を拡散する外国人スパイのような人物を採用して優遇し、彼らが垂れ流す反日記事を「其れは間違っている!」と言って正すような人が社内に誰もいなくなってしまうのだろう。
 
 
ルパ−ド・マードックと組んで朝日新聞から大金をふんだくった孫正義
http://asyura2.com/0403/war54/msg/542.html

 
「・もう反日勢力の喧伝を信じるのはやめよう!」からの続き
 
大陸思考が占める国際常識は、借金を踏み倒すのが当たり前で借金を踏み倒すには、資金を貸してくれた債権国を軍事的に叩けばよいとさえ思っているのであるが、日本は其のような思考は希薄である。
 
アメリカの農産物の主な輸出先は日本だが、其の日本がアメリカではなく今度
はオーストラリアや南米から買うと言えばテロまがいの圧力をかけてくる。

其の圧力は単なる苦情などではなく軍事的な意味合いも含まれ、最悪の場合は沖縄を占領される可能性を秘めていることを日本政府は良く知っているから仕方なく従ってきた。
 
北方領土問題も、実は米国の意向で実現しなかったという理由が大きい。ロシアとの国交が改善され何かの日露同盟を結ばれては困るのは米国なのであるから、北方領土返還に向けて動いた政治家を嵌めて妨害しているのだ。

話は変わるが、何しろ日本は諸文化の創造が最先端を行っている。35年近く前にマッハゴーゴーといアニメが放送されたが、其れが近年になって米国で放送されたところ大反響になった。
 
其のアニメは大人から子供まで見れることが人気に拍車をかけた。放送が終わると共に米国人視聴者から多数の続編を望む声が上がり、米国製のアニメとして続編が作られたのだが、視聴者からは不人気で苦情が相次いだ。
 
絵のデザインが明らかに米国的だった事や、配色が粗雑で繊細が無く奇抜すぎる点や、絵の動きがスムーズではなく不自然な点が挙げられた。其れ以上に、肝心の車のデザインがダサいということだった。
 
こうして米国製のマッハゴーゴーは打ち切りとなり、35年も前の日本のアニメが再放送された。つまり、約35年前の日本製の方が遥かにクオリティが高かったということになる。

また話は変わるが、現在でも欧米人や中国人や南北朝鮮人が日本を貶めようとしているが、それ以外にも忘れてはならい意外な反日国が英連邦のオーストラリアである。
 
オセアニア地域だし日本人に人気の観光地なので、多くの日本人はオーストラリアに対して意外と親近感があるようだが、歴史を調べれば完全に英国人と似た思想であることがわかる。
 
オーストラリアの成り立ちは英国の犯罪者流刑地であり、彼らオーストラリア人の大半の先祖は囚人であって、彼ら流刑者は先住民であるアボリジニを見つけると直ぐに殺害していたという。
 
その理由は彼らが犯罪者であったから其の非道な行為は当然とも思える。アボリジニ殺害は20世紀初頭まで行われていたことが、ニューサウスウェールズ州立図書館に残されているという。
 
其の中で1927年の資料には、「今日の収穫はアボリジニ17匹」と書かれている。当時のオーストラリアの白人は、日曜日には集団でアボリジニ狩りを行っており、まるでサバイバルゲームの感覚でアボリジニを銃殺していった。
 
現在でも一部の白人至上主義者が存在しアボリジニを人間とは認めていない人もいる。また、つい十数年前までアボリジニの女性を強姦しても微罪になっていたというから驚きだ。
 
また、白人が襲ったアポリジニ女性が妊娠し子供が生まれると、直ぐに母親と引き離して白人世界に入れて白人至上主義を植えつける教育をする。
 
長い悠久な歴史を持つアボリジニの文化を全否定し、親子を隔離して子供たちを売国奴予備軍として白人に育てさせる…なんとも残酷な政策です。
 
こうした被害にあった子どもたちは「盗まれた世代」と呼ばれています。これはポルトガルやスペインやオランダやイギリスも植民地で多く行ってきたことである。
 
そして、白人至上主義を学んだ其の子たちが大人になると、アボリジニ人らのコミュニティの中に入り込ませる。
 
彼ら混血人は表面上はアボリジニに味方するような人物や政治家になる場合があるが、それは偽装であり白人への利益供与のために動きアボリジニたちを裏切る政策を行う人も中にはいる。
 
オーストラリア人はアメリカ人と同様に歴史を重要視しない傾向がある。それは祖先の大半が英国の白人世界で必要とされなくなった囚人だった引け目がある。しかし、周辺国がアジア人だらけのある地域であるので、白人優越意識が意外と高い。
 
そういう歴史的な屈折が劣等感と共に悠久の歴史の存在する日本に嫉妬して昔から日本に対して反感を持って叩いてくる。これは米国も似た感情があるだろう。
 
1919年、国際連盟を設立するとき日本は「人種平等宣言」を提案し、其の案をアメリカのウィルソン大統領(当時)に潰された。
 
ジャーナリストの高山正之氏によれば、日本がベルサイユ講和会議で国際連盟の規約に人種平等案を提出したときも、オーストラリアが積極的に其の案を潰そうと画策していた。
 
また、原爆投下の正当性を主張するために米国が捏造しシナ人が広めた南京大虐殺事件においては、オーストラリア人のヘラルド・ディンパーリという人物が「南京大虐殺の現場を目撃した」と嘘の目撃談を書いている。
 
また、英国からの移民が多かった米国も似たような事があります。概して移民が多い国は、開拓精神を必要以上に強調し、先住民を極悪非道の存在として決めつけてきた。
 
彼ら先住民との戦いは困難を極め貧困に耐えた先祖の経験を主張しますが、表の部分だけを美談としてしまい実際に行われたことを隠蔽している。
 
どれだけ先住民を死に追いやってきたかを日本人が知らなければ、米国人やオーストラリア人との付き合い方は理解できない。
 
どれだけ彼らが表面的な美談だけで歴史を飾ろうとも、欧州系移民のルーツの殆どが囚人あるは棄民や社会的な超貧困層出身だったという事実がある。
 
例えば、アメリカ合衆国の歴史は、まず法が先に出来てから国家をつくり、宗主国だったイギリスによる熾烈な搾取や干渉に対して憤慨した13州が独立を画策したが、イギリスが断固して認めなかったので独立戦争をした。

その独立戦争の発端がボストン茶会事件の捏造である。つまり、水面下で計画的に独立を画策し発端の事件を意図的に起こしたのである。
 
こうした歴史からみれば、自分たちの利益のために、独立当初から捏造事件を起こしてから戦争を行ってきた国であることがわかる。
 
こうして13州の独立が果たされると、今度は西へ西へと開拓していったが、ここに一時的に拠点を設けて町をつくろうと思ったときに、先ずは法律を決めた。
 
極めて簡易的な選挙を行って、町長は誰で保安官は誰で裁判官は誰で、と決めていき先ずは行政秩序をつくる。
「この町の法律はコレだ。嫌なら他へ出て行け!納得した者だけが住人として認める」と決めた。

こうして西へと拡大していったのがアメリカの国土拡大パターンである。だが、中央部はフランス領、西部はスペイン領やメキシコ領だったから問題も多くあった。

だが、結局はフランスはこれ以上無益な戦いを避けるためにフランス領は米国に割譲され、スペイン領の駐留軍隊とは当初は戦った。そして、米国はメキシコ領を謀略を用いて奪った。最終的にはメキシコの領土の半分を奪ったのです。

中部と西部は地名が英語表記では無い理由も元々はフランス領とスペイン領やメキシコ領だからである。アメリカの拡大は其の繰り返しで拡大していったから、例え異民族や異文化の地域でも法律が先にあれば言葉が違っても統治できた。

先ずは法律をつくり上げて統治を始めるという方策がアメリカ流であるが、この方法を使って世界中を支配下の置こうと思っている。それたので話は戻るが、こうして沖縄もアメリカ式に統治された。
 
この法による支配は表向きは合理的であるように思えるが、突き詰めていけば「嫌なら出て行け」「反逆する者は罰する」という体制を生みやすい。

アメリカは主としてヨーロッパ諸国からの移民の国であり、1776年にイギリスからの独立宣言を行ったときからが本当のアメリカの歴史が始まったのだから、彼らアメリカ人は白人でも自国の歴史には特に関心がないし国民の中には歴史を学ぶことを嫌っている人も多い。
 
それは自分たちはの先祖がヨーロッパで受刑者や食い詰め者だった可能性が高いからだ。こういうことを知ると、何故アメリカ人の多くが「歴史など価値が無い、我々は未来の発展だけを考えて前に進むのだ!」という進歩史観が表に出てくるのかという所以は理解できる。
 
オーストラリアは基本的には米国の成り立ちと少し似ているが、違う点は大きな島国だという点であるから、隣国との戦いというよりも先住民の土地を奪っていくことが主眼だった。
 
オーストラリアは英国内で犯罪者である囚人と英国から国外追放された棄民であった。インドネシアだった東ティモールで、島民の約4万人が日本軍に惨殺されたと言った早稲田大学院の後藤教授がいますが、この事件も実は捏造です。
 
後藤教授に情報提供して捏造をさせたのは、オーストラリア外交官だったジェームズ・ダンという人物で、東ティモールがポルトガルの植民地時代にも島民の人口調査など全く行っていなかった。
 
それにもかかわらず、島民の人口を勝手に創作捏造し日本が駐留していた時期に人口が極度に激減したのは日本軍が島民を虐殺したからだ!と嘘の主張をしたのです。其の創作捏造した統計を日本人の学者が信じてしまったのです。
 
続く・・・

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