徒然ブログ

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国際関係

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最近になって知り合った人との会話で口論の手前になった事があった。彼は日本がアメリカの州になることを本気で望んでいた。
 
彼は日本語の他にも英語を公用語にすべきだとか言い出す。だが、彼は全くの英語音痴なのに、何故に其の様な事を言い出すのかと問うと「若者をバイリンガルにすれば良い」という。
 
確かに世界共通語になっている事から、今後は更に必要性が増していく事は確かだが、日本国内で生活する限り外国語は殆ど必要ない。
 
属国を自分から望むなど、私からすれば異常とも思える思考だが、彼は本心から望んでいるようだった。彼は特に軍事関連に詳しく、特に米軍の戦闘機や艦船が好きだった。
 
つまり、突き詰めればミリオタである彼の考えは武力の強い者が支配者となり、武力の弱い者が支配される社会こそ自然の摂理に合致するというのである。
 
確かに弱肉強食というものが自然界には存在するが、彼ら野生動物も自分の欲望の為に無差別な大量殺戮は行わず、自分が食べたい時だけ狩をするから無駄が極めて少ない
 
人間は保存方法を開発したので、いくらでも家畜を殺して保存して販売している。だが、彼は其の弱肉強食の考えを歪んで受け入れてしまっていると感じた。
 
だからといって「ケンカが強い人間が支配者になるべきだ」というような発想は明らかに愚直すぎる。自衛隊が米軍と合併すべきなどという人が本当にいるとは驚いた。

米国を礼賛する人の中に、意外と米国で生活した事の無い人が多い傾向があると思う。米国の表面的な美点ばかりを取り上げ、欠点や暗部をスルーする傾向にある。

しかも、米国のルーツであるはずのヨーロッパが作り上げた2つの叡智を無視する傾向にある。日本は約1500年前から連綿と継承されている歴史がある。
 
米国などは建国が1776年、いくら探しても200年か300年しか歴史がない。いかにアメリカの底が浅いかが理解できる。
 
これは米国に行って住んでみれば分かるのだが、アメリカ人の多くはヨーロッパ文明に対する根強い劣等感が心の底にあるから、其の劣等感の裏返しとして傲慢に振る舞うという心理が見える。
 
要するに、米国は本音では近代ヨーロッパ文明を尊敬したくないと思う。しかし、其の代わりにヨーロッパ文明の源流とも言える「ギリシャ文明」は凄く尊敬し真似する。
 
ギリシャからローマ帝国時代の世界覇権への精神が、米国にとっても魅力的に思えるのだろう。清教徒も含めたヨーロッパの人々が新天地アメリカに植民を始めた当初、実はカトリック教徒は多くは来ていなかった。
 
J.F.ケネディを除き、カトリック教徒は基本的には大統領にはなれない。実は大統領の大半が「隠れユダヤ教徒」なのだが。
 
米国人の多くが、ヨーロッパで中世期に作られたり成立したものは基本的には嫌がる傾向がある。しかし、ギリシャとローマ帝国時代のものなら喜んで受け入れる。
 
其の証拠にワシントンに行くと、官庁の建物はほとんどギリシャのパルテノン神殿風の建築ばかりである。図書館とか博物館とか銀行など全てがギリシャ建築になっているのは其の証であろう。
 
しかし、ヨーロッパの中世期の約800年間は、封建制度が支配した単なる「暗黒時代」などではなく、其の保守的な封建時代の中においてヨーロッパ人が作りだした叡智が2つあるが、これが米国には殆ど取り入れられなかった事は残念でならない。
 
其の1つは奴隷制の廃止。廃止されたというより「ペストなどの伝染病による大幅な人口減で止む得ない状態で廃れた」という方が適切だろう。農奴解放と教会の権力低下がルネッサンスへと向かう原動力となった。
 
実際、ギリシャやローマには奴隷がいた。ヨーロッパ中世期の約800年の間は農奴がいた。更には修道院の中にも奴隷制度は存在した。
 
アフリカ人たちをポルトガルへ連れて来て、奴隷としてヨーロッパ中の修道院や教会が下男がわりに買っていたし、其の奴隷取引記録がマドリッドにある。
 
そのとき売れ残ったアフリカ人が、ポルトガルのリスボンやスペインのマドリッドに住むようになった。その子孫たちのアフリカ人街がポルトガルやスペインにある。

ヨーロッパ諸国の多くが過去の汚点を外国人には言わないので、現地に住んでみないと知らない事が多い。抜け穴道あったものの、中世期を経たヨーロッパには表面的には奴隷制はなくなった。
 
ところが、プランテーションや鉱物資源の採掘の労働力が必要だったアメリカは、欧州大陸のそんな潮流に背を向けて、積極的に奴隷制を取り入れた。
 
戦後、米国が「日本は東南アジアで残虐な侵略行為を繰り返した」ということを正当化させるために様々な謀略を行ってきた。
 
其れは、日本を批難するに値するための口実として、また、自分たちの空襲や原爆投下といった残虐さを薄めるために、中国と共同して南京大虐殺という架空の事件を捏造した。
 
欧米人が日本を貶めるために主張する中で、最も捏造できなかったものが奴隷制と人種差別であった。日本では歴史上、奴隷が公然として制度になったことは無いので、これが欧米からすれば非常に弱点であった。
 
日本を倫理的に人道的に批難するには、全く説得力が無いからだ。そこで、ルーズベルトは1943年のカイロ会談において、日本は朝鮮半島を奴隷化し、朝鮮人から搾取していると糾弾したのです。
 
しかし、これは全く根拠の無いデッチアゲでしたが、国際会議で米国大統領の発言が欧米や戦勝国を中心として支持されていく。
 
ルーズベルトは様々な国際会議に精力的に出席し、その度に繰り返し「日本は朝鮮人を奴隷化した」と発言していた。
 
また、ルーズベルトは、1944年に「アジア人は日本人の奴隷にはなりたくないと言ってよい!」と発言した。

これを基本前提にして、終戦後の日本の統治支配が行われたが、其の時にGHQが使ったのが日本国内に住む在日朝鮮人たちであった。
 
終戦時に米国は、在日朝鮮人に対して「今日は朝鮮人が奴隷から解放された日である」と主張し、更にマッカーサーが来日して1ヵ月後には、当時の在日朝鮮人連盟(現在の韓国民団と朝鮮総連の母体組織)がGHQの指導の下で結成されました。
 
GHQは「朝鮮人は日本の奴隷から開放された。今や朝鮮人は連合国民であり戦勝国民だ」と彼ら在日朝鮮人たちや朝鮮半島の国民に対して言ったのです。
 
更に在日朝鮮人連盟に対して「今まで奴隷扱いしてきた日本人に対して、自分たちがどんに酷いことをしてきたかを日本人に理解させる事が我々の義務だ」と述べ、多くの在日朝鮮人が其の言葉を妄信し日本人に対して暴力を振るうようになった。
 
其の上、マッカーサーは日本の新聞各社に連合国人への批判は禁止するように通達を出した。これが現在でも日本のマスコミ内に継承されていると思います。
 
サンフランシスコ講和条約の後も、米軍人の犯罪については日本は裁判権を持たないという密約をされた。其の当時は、連合国人に対して日本の警察は逮捕権も行使できず、日本の司法も戦勝国人に対する裁判権も無かったのです。
 
要するに、GHQによる連合国人への特権は朝鮮人に対しても与えられたのです。これによって、日本の新聞では、米・英・仏などの戦勝国と中国人やロシア人。そして朝鮮人への悪口や誹謗中傷は記事に書けなくなってしまったという経緯がある。
 
闇に葬り去られた未解決事件の多くが、実は彼らが関与していた可能性は否定できない。3億円事件などは事件現場からして犯人がわかりそうなものだが、当時の治外法権で全く手が出せなかったのかもしれない。
 
それたので話を戻します。米国は戦争の仕方が酷い。米国の戦争の仕方は、相手のプライドを打ち砕き大きな禍根を残す傾向が強い。
 
ヨーロッパは歴史上において自分たちの国土で散々戦争を繰り返してきた。其れで少し反省したのか「我々は同じキリスト教徒だから、後々まで恨みが残るような戦争の仕方はもうやめよう」という段階に徐々に近づいてきている。
 
 「戦争は単なる政治的と軍需産業の利害対立の調整方法として行われている」のが実情なのに、米国は表向きに直ぐに「神の名の下に!」などと称して「自分たちは正義の体現者だ」と主張する。
 
だから、「自分たちに敵対する国は全て悪の枢軸なのだ」「民主主義を世界に広めるのだ」と相手に恨みを残す戦争の仕方をする。
 
民主主義を世界に広めるのは建前で、実は国際金融資本の為に軍事行動を行っているフシがある。テロ組織を自分たちが作り出している。
 
第2次世界大戦の一番の被害者はユダヤ人ではなく、主に日本人とドイツ人だ。ホロコーストなどは存在しなかった事が次第に明らかになりつつある。
 
当時、欧州で殖民地を持っていない国がドイツとイタリアであり、他の西欧諸国は殖民地を多く持っていた。要するに日本は欧州で殖民地主義に異を唱える国とユダ金の意向によって組まされた形になる。

「お前らは正義に対する罪を犯している悪魔の枢軸国だ」とされたのです。
「要求を全て呑んで無条件降伏しろ、話し合う余地などない」と言われたので、ドイツは腹を立てて「このまま帝国の名誉ある滅亡を選ぶ」とヒットラーは思い詰めたわけだ。
 
もう降伏などしない。このまま誇りあるドイツ人は最後まで戦って滅びて死ぬ。あとのことは考えない。実際、ヒットラーが自決せずに徹底抗戦をするなら、それに従いますというドイツ人は大勢いた。
 
彼は決して恐怖だけで国民を支配していたわけではない。ドイツ人としての誇りを取り戻してくれた父性的存在として、男性からも、とりわけ女性からも敬愛されていたのです。
 
日本では当時の東条英機首相の発言においても、米英の暴論や脅しには屈しないという強い意志が感じ取れる。吉田一彦さんの『無条件降伏は戦争をどう変えたか』(PHP新書)という本を読むと其のことがよく分かる。
 
 
国家の発展というカテゴリーで考えてみれば、先ずは「国民が勤勉と勤労」であるというのが前提となる。
 
勤勉の他にも「夢や希望が持てた」というのもある。他にも諸外国からの投資額が大きいという側面もある。
 
国民が勉強や仕事を頑張ることで、国民の平均収入が増えていき、遅れて生活レベルが上昇していく。
 
また、生活レベルが上がると貯蓄や余暇のレジャーなどに向かい。貯蓄が増えるとともに、レジャーや娯楽の分野も発展していく。
 
庶民が金融機関に貯蓄を預ける人が増えて溜まると、其の資金を回して有望企業に貸し出して、更に利息を得たり、企業も儲けよう知恵を搾るので、銀行や証券や保険業といった金融も発達していく。
 
そうすると高かった利子が下がり始め、資金を回す方向が、今度は鉄道や道路や発電所などインフラ建設に流れ、大資本を要する事業が大きくなる。
 
やがて、土建産業が国家や自治体のプロジェクトとなり、建設業から政治家が排出されると、其の政治家の息がかかった企業へと利益誘導するようになる。
 
そして、どれだけの予算を地元に還元するかが政治家の裁量となっていく。これが最初の段階と第2段階あたり。
 
この時期はマダ文化産業は希薄で、庶民の大衆娯楽程度の文化産業しかないし、基盤は金儲けであり、大きな利益を追い求めることが優先される。
 
だが、3番目の段階に向かうと、少しづつ変化が生じ、変わった人間や創造性の豊かな人間にカネを貸して「何か面白いことをしてくれ」となっていく。
 
海外への投資も活発化し、特に担保を取らずに外国へ援助を行ったり、海外資産に購入などに余計な資金を使う。これは一種の劣等感の裏返しと優越感を得たいという気分を味わう。
 
官庁の職員が海外へ援助を行うと、自分のカネじゃないのに相手に感謝され褒め称えられる。この優越感は意外とやめられない。
 
バブル期と其れ以降の日本は、こういう雰囲気が政府の中に蔓延し、海外進出とベンチャー企業が竹の子のように増えた。
 
しかし、大陸国の思考を知らず、日本的な思考で海外進出するので、最初は失敗が多くなる。
国民の勤勉さと不休不眠の頑張りで経済大国にまでなると、今度は国民の多くが「生まれたときから経済的に豊かだった」という世代が増えていく。
 
更に、学歴志向で進学率の急増による就労開始年齢が遅くなっている上、子供の頃から各種の玩具で遊んでいて、既存の常識には囚われない人も増える。
 
また、子供の頃から労働する必要が無く、好奇心を発揮できる遊びが周囲にある。
 
親も子供に玩具を買ってやる傾向が高まるので、子供の頃から先端分野に触れる機会が多くなり、学校でも高度な設備が整っていく。
 
コンピューターのハードやソフトの発展は米国の方が先だが、コンピューターを使ったゲーム分野の発展では日本が凄かった。
 
其の背景には、歴史が長く伝統文化が豊富で、ゲームの題材には事欠かないというのもあるし、何しろ治安が良いというのも一因としてある。
 
東北や九州の子供が1人で新幹線や飛行機を使って遠距離の秋葉原に行くというのは、先進国を含め世界の常識ではでは有り得ない現象である。
 
また、ゲーム機を1千万台も販売することが出来る文化的な下地は、当時では何処の国でも有り得なかった。
 
マンガも突如として日本に出現したわけではなく、長い歴史の上で醸成していった側面が強い。既に社会全体が大衆娯楽を主体とした方向に移行し始めている。
 
既に第3次産業を超えた文化産業が興隆している。文化産業と言っても、其の中に幾つも分類できる。生活提案型産業、先端サービス業、感性刺激娯楽産業、イベント産業、アミューズメント産業、芸術創作産業、ソフト創造産業、などに分類される。
 
そして、大衆娯楽産業の1つであるマンガやアニメやゲームなどのソフト創造と玩具産業が結び付くことで、フィギア模型を始めとして新たな製造分野が誕生していく。
 
今後の日本は、こうした文化産業を世界に輸出して普及させていくことで、付加価値の高い利益を生み出し、マンガ作品の内容で世界の子供や若者に日本精神を教えて、思考を少しづつ変えていくことも出来るかもしれない
 
しかも、最近になって、この日本発の文化産業が世界で勝負できるという認識が高まったことである。
つまり、日本の大衆娯楽産業は主に日本国内向け限定であり、最初から輸出を対象とはしていなかった点である。
 
最初から自分たちだけで楽しむためのもので、諸外国への洗脳や普及用としては全く作られていない。
 
其れを諸外国の若者や先端文化好きな人が喜んで買ってくれるのだから、気が付けば、国際的な高付加価値商品が日本には多数存在しているのです。
 
日本のカラオケも自分たちで楽しむためのものであり、マンガやアニメやゲームも同様。最初から輸出は考えられていなかった。(最近は積極的に売り込んでいるようだが)
 
また、最近では古い作品が各国で放送されたり、更には在日外国人が翻訳して字幕をつけインターネット経由で次第に世界へと広がっていったことも大きく影響していると思う。
前回の続きです。最近は私の周囲でも感情論的な中国人や韓国人への批判を言う人が増えているように思います。
 
今までは関心が無かった人でも、朝鮮や中国の歴史を勉強し始める人も出てきたことは良い傾向だと思います。中には真実を知って更に嫌悪感を持つ人もいるようです。

欧州を始め米国の衰退現象が顕著化している現在、日本の様々な文化が世界中から注目を集めている。そうした注目が高くなればなるほど、日本文化へ憧れたり円高パワーで稼ぎたいと思って来る人も次第に多くなる。
 
一方で、若者が多い国から労働力が衰退国(嘗ての大国)に向かい、高齢者が生活費の安い国への移住および若者が多い国で保養サービスを受けに移動する時代が到来しつつあり、この人の移動は歴史的にみても自然な成り行きであるとも思える。
 
現代の日本では都市への人口集中問題が深刻であるが、次第に其の流れが変わりつつある。既に東京一極集中が頭打ちになり、大都市部への過密化は減少傾向にある。
 
また、少子化によって1人っ子が増えたことで、親が子供を地元に置いておきたいという願望が出てきたこともある。都市部でも既存のマンション住宅の供給も過剰になっており、其の活用を模索している最中である。
 
其の既存マンションの活用として、大手が打ち出しているのはリビングの広い改装である。6畳程の部屋に区切られていた3LDKなどの物件を、広いリビングとダイニングのある部屋へと改装し、新たに若者層へと販売や賃貸に向けている。
 
そして、郊外の1戸建て住宅でも、時代の変化が押し寄せており、子供が成人して一人立ちして夫婦だけの家庭では、其れほど大きな家は要らず、足腰の不自由さもあって2階建てから平屋建てやマンションへの引越しが増えている。
 
この2階建て住宅を改装して、新たに子供の小さい若者層に販売し、老齢化した住宅地の若返りを図る計画も出てきた。現在、23区の他にも杉並や三鷹や武蔵野あたりは子供が激減している。
 
この東京の高齢化現象では小学校では1クラス30人以下の学校も出てきた。其の理由の1つに少子化の加速現象がある。これは収入や学歴なども問題が絡んでいて複雑化している上、趣味や娯楽を優先する若者の増加も一因であるとされる。
 
また、共稼ぎ世帯が当たり前となり、子供を産んでも格安な公営保育園が少ないという理由もある。もし、東京郊外の地価を上昇させたければ、外国人でもいいから若い人を入れればいい。
 
彼らは簡単にはマイホームを買えないだろうが、家賃は払えると思うからだ。彼らの収入の殆どが日本国内で使って消費してくれれば、街にも少しは活気が戻るかもしれない。
 
昔から都市は各方面から人々の流入によって形成されてきた。特に大陸にある都市のルーツは城塞都市だが、其れも全く言葉の通じない異民族のいる土地に集団入植し、現地人の襲来から街と住民を守るために城壁を建設した。
 
山賊や盗賊の連中も集団化して城塞都市を攻めて乗っ取り、街の住人を皆殺しにしたり少数を奴隷として使役した歴史がある。
 
よって、都市とは何か?というのを再び考え直す時期に来ていると思うのだ。戦後、日本における今までの都市形成は、ソフト面よりもハード面を主に重視してきた。
 
だから、都市同士の助け合いは少なく、何をするにもカネがかかって、役人を始め市議や町議が多く必要だった。しかし、ハード面ばかり良くなっても、心が寂しく精神的にも満たされない人や心の病を抱える人も増えている。
 
ますます、人との交流はや縁は切れていく一方で、webの発展で匿名での見ず知らずの人との交流は盛んになる。
 
私の周囲にも、結婚もせず子供も作らず40代になって両親が相次いで亡くなってから、結婚を焦っている人が増えているが、これは散々自由を謳歌してきたのだから社会が悪いと言うのは見当違いである。
 
今後は労働力も考慮して外国人の若者を入れることも視野に入れなければならなくなる。外国人とは絶対に共存できないし嫌だという人がマダ多いが、東京でも、五反田や品川は英語圏で、池袋は中国系、上野界隈や蒲田などは南アジア系の人が多いし、鶯谷は朝鮮系。
 
既に外国人も言語圏で別れて住んでいる。彼らも同じ言語や似た言語圏で集まっていた方が気楽らしい。
池袋界隈も中国人が商売を始めたりして、既存の商店街や組合と衝突しているが、彼らも日本で本格的に定住したいと思う人は次第に日本的ルールに従っていく。
 
年数はかかるが、少しずつそうなっていくだろう。日本人も外国人が嫌だという人は其の土地から移住して逃げるが、外国人がいても平気だという人は其の地に来るようになる。そして、摩擦は減っていく。
 
現在はマダ雑多で混在しているが、少しずつ分住へと向かう。世界の中心国になるということは、様々な分野で評価される一方、世界中から人が集まるようになる。彼らは日本文化に惹かれる人や円高で稼ぎたい人など実に様々である。
 
米国から日本へと世界の中心が徐々に移動している中で、やがて日本の各地にチャイナタウンやリトルソウルが出来るようになるが、我々も其の流れを心得ていれば悪くはならないし、犯罪の問題が指摘されるが、これも実際には噂の方が大きい。
 
スーパーなどで万引きを行うのは主に日本人が殆どなのが実情。最近は店内をノウハウを知っている私服警備員が巡回しているし、コンビ二が雑誌の立ち読み客を承認しているのは犯罪防止の一環もある。
 
外国人にアパートを貸すと文化や風習の違いによって問題が浮上するが、日本人を対象とした今のままのアパート経営ではダメであることは明白である。
 
しかし、出身地域別や宗教別に考慮し、外国人に対処したアパート経営を行えば意外と成功するかもしれない。そういう分住の東京を始め大都市圏で出来つつある。
 
 
 
近年、竹島問題や尖閣諸島問題などの影響で、日本でも徐々に他民族排他傾向が高まっており、何故か主に中韓」に対する排他が増えている
 
しかし、そういう事を言っている人の多くが、以前には其の件について関心が薄かった人たちが多いように思う。毛嫌いするだけでなく、先ずは相手の思考を知ることが必要である。
 
中国やインドへ行くと、日本に対しての見方は国土が大きいか小さいかで相手を判断して見下す人に出会うことがある
 
そうして、自分たちの優位性を再確認するのだろう。其れしか自慢できるものがないという意味でもある。
 
国土の大きさで相手国を見下す場合、領土が広くて人口の多い国が世界の中心であるかのように主張し、そうでない国は例え文化的にも歴史的伝統があったとしても、露骨に差別する傾向がある。
 
彼らは、例え経済大国でも文化的に優れたものがあったとしても国土が小さいということよりも過小評価される。
 
世界は中国・インド・米国・ロシアが優れていると思い、其れ以外は大したことなないと考える。そのくせ、文化的や伝統的なものに優れていると感じるものは見事に真似る。
 
そして、そういった伝統文化の存在を羨ましいと思う裏返しとして、他国の文化や伝統的なものは自分たちが起源であると主張する。先に世界に向けて主張したもの勝ちの卑しい大陸精神のオンパレードである。
 
また、彼らは、軍事力の強国と弱国という区分も好きである。自分たちは核兵器を持っているから強国の部類に入ると思っており、其れが凄く嬉しいらしくて軍事力の弱い国を見下して優位性を世界にアピールするために、意図的に軍事行動を起こす。
 
「これだけ軍事力があるんだぞ!」と、其の行動を恫喝外交の手段と国威発揚に利用する。そして、「相手国の主張があっても、小国や弱国の言い分など取るに足らないので気にすることはない」という事が言葉の端に滲み出ているから、日本は気をつけないとならない。
 
そのくせ、二本や台湾といった島国の経済進出によって、自国経済が発展したことを全て棚に上げている。
 
行き過ぎた資本主義は極度の貧富の差を生み、其の酷い格差を是正したい人たちが、以前のような「みんな貧乏だが平等だった」時代に戻したいと願って毛沢東思想に傾倒する。
 
貧困者が願う其の平等への想いを、統制国家化へ向わせるために他派閥の政治家が利用する。常に革命は次の支配を目論む者たちが貧困者を扇動することであった。
 
なぜ、歴史の浅い米国が世界の大国まで上り詰めたのだろうか。米国が建国してから短期間で驚異的な成長を遂げたのは、欧州各地からの移民の功績である。
 
英国を始めとして欧州各地から、大勢の「ならず者たち」が大陸へと向かった。工場に必要な機械類は全て欧州から持っていったものばかりで、米国の地で発案されたものではない。
 
其の殆どが欧州で完成されたものばかりが米国に流入したからである。最初は開拓者や単純労働者が必要であったが、次第に熟練技術者や機械工学の学者たちが欧州諸国から引き抜かれた。
 
其の後、国内工業の空洞化に危機感を持った英国は、熟練工の流出を防止するための法律を作ったが、米国の企業側も無学の単純労働移民を偽装し、彼らに高額報酬を提示して設計図を全て暗記させて引き抜いていった。
 
こうして、多くの単純技術労働者から熟練技術者や産業頭脳労働者まで全て「完成品」を取り入れて米国は急速に肥大化していった。
 
しかし、現在でも米国の農村部には欧州から集団移民してきた名残りで、其の町の大半がドイツ系やポーランド系やロシア系といった人たちが多く住んでいる。
 
彼らは一般的な米国の白人よりも肌が白かったり金髪が白っぽかったりする。しかし、彼らの殆どが工業化へ興味をします人が少なく、依然として自分たちのルーツの文化や宗教を頑なに守っている人も多い。
 
彼らが農業を放棄しなかったからこそ、米国は工業国と農業国の2つの産業を守れたのだと思う。しかし、其の保守的な地域の多くが、日本企業の誘致に積極的なのである。其れも日本限定ともいえるべき優遇さである。
 
日本人は中国人や韓国人と違って、自国の文化を其の地に広げたり強制しない傾向が高いと評価されているからでもあろう。良いものは強制しなくても人々を感動させて次第に広まり、悪いものは大金つ注ぎ込んで宣伝しても一時的に終わる。

話は少し変わるが、実は米国の国土の西側半分近くが元はメキシコ領であったが、計画的な謀略を用いて次第に奪っていったのある。
 
其の影響もあって、西部地域の街の名前はスペイン語表記であり、スペイン系の移民たちの子孫が多く、未だにスペイン語を主体にして生活している集団や地域もある。
 
そうした町にメキシコからの不法移民が紛れ込み、英語が話せなくても現地に溶け込んむことが可能となっている。以前、少し米国にいたとき、スペイン語しか話せないのに、米国に10年も住んでいるという男性がいた。
 
挨拶と自己紹介を英語でしても、「ノーイングリッシュ」と言って全く打ち解けようとしないのには驚いた。日本人は「郷に入りては郷に従え」という昔からの言葉があるので、其の教えを守っているのかは知らないが、現地に溶け込む傾向が強い。
 
英国でも長く住んでいるのに全くイタリア語しか話せない移民がいた。そういう各国の移民コミュニティが出来ているから、英語を学ぶ必要がないのかもしれない。
 
世界各地に中華街はあっても日本人街はナカナカ無い。それだけ、中華系やインド系などよりも自民族だけで固まらない傾向が高いのは、悠久の歴史に裏打ちされた隠れた自信もあるのだとも思う。
 
中国人や韓国人は日本人を偽装することが意外と多いのには驚くが、なぜ彼らは自国に自信が持てないのか。「日本人の知り合いがいるので紹介したい」と現地知人に言われ、彼が連れてきた人は実は中国東北部の人や韓国人だったこともある。
 
確かに、彼の出身である長春という街は嘗ては満州国の首都であった新京だが、それにしても日本人だと名乗る理由がわからない。
 
其の韓国人も同様、元は日本だった時代はあるが、現在では違う国家なのだから堂々と自分たちの国籍を名乗るべきである。そして、自国人でばかり固まり閉鎖的なコミュニティを作ろうとするのか。
 
それたので話をに戻します。経済発展的な観点からすれば、人間を一種の機械に例えて考えて見た場合、技術や知識を持った大人を輸入するのは得であると思う。
 
出産や子育てや養育費が要らないから、人的設備投資が少なくて済む。つまり、技術や知識を持った人を期限付きリースで借りるようなもので、少子化傾向が加速している日本人を育て上げるよりも安上がりで、日本経済の空洞化を減速させ内需を拡大するためにもプラスになると思う。
 
今後、西洋文明地域が次第に保守主義の内向的になり、東洋文明地域が急速に外向きになる時代が到来しつつある。つまり、太平洋に面する地域やアジア地域を主体として国際的な労働力移動時代が幕開けしている。
 
今までは主に先進国の富裕層や多国籍企業の社員が移動していたのが、次第に適材適所を求めて人的移動が加速する。
 
為替レートが低い国や後進国から円高の日本への労働力の移動、定年退職後の日本人が保養を求めて、ハワイ・オーストラリア・ニュージーランド・マレーシア・タイ・インドネシアに移住している。
 
更に最近は小さな島国という観点や生活費の安さからスリランカに行く人もいる。そして、リタイアした人の移動の後に中流労働者の大移動時代が始まるのである。
 
こうした人的交流を嫌がる人もいるが、歴史を見れば洋の東西を問わず文明の興隆期には相互交流が活発化していくのである。
 
日本でも飛鳥・奈良・平安といった興隆期の時代に、大陸kじゃら様々な文化や宗教が入り、其れが基盤となって現代の日本文化へと昇華していったことを考えれば、自然の成り行きとも思える。
 
人的や文化的な交流を嫌悪するのであれば鎖国が必要だが、鎖国とは基本的に中世期に発動される、内向き特有の政治政策でもある。
 
今後、日本は確実に更なる興隆期へと向かう。現代の不況は既存の社会と経済において、陳腐化したシステムの瓦解と新しいものが入れ替わる過渡期だともいえます。

●慰安婦少女像の前にも「竹島」の杭=ソウル
中央日報日本語版 6月22日(金)9時16分配信

「慰安婦少女像」の隣に「竹島は日本の領土」と書かれた杭が置かれている(写真=JTBC動画キャプチャー)。 

極右団体の会員と推定される日本人が、ソウル日本大使館前の「慰安婦少女像」に「竹島は日本の領土」と書かれた杭を置いた後、その場面を動画で撮影し、個人のブログとユーチューブに載せていたことが21日、確認された。警察は、この日本人が18日、慰安婦博物館の前に同じ杭を置いた張本人である可能性が高いとみて調べている。

21日、警察などによると、日本人の鈴木信行は19日、ソウル中学洞(チュンハクトン)日本大使館前の「慰安婦少女像」の隣に杭を置く場面を動画で撮影し、自分のブログとユーチューブに載せた。

問題の白い杭には「竹島は日本の領土」という内容のハングルと日本語が書かれ、日章旗の模様も入っていた。鈴木は動画で「日本大使館の目の前に慰安婦像・売春婦像がある。

竹島の碑を贈呈し、私たちの主張を…。できれば日本大使館にも」と述べた。周辺を巡回査察した警察が杭を片づけると、少女像に杭をひもで縛ったりもした。

これに先立ち18日午後には、先月開館したソウル麻浦区(マポグ)「戦争と女性人権博物館」の入り口から20メートル離れたところで、同じ文字が書かれた杭が発見された。

博物館の関係者は「当時日本人とみられる40代と20代の男2人が長さ150センチほどの箱を2つ持って訪ねてきた」とし「鈴木の動画を見たが、同じ人物のようだ」と話した。

この杭は、今年3月に東京の韓国大使館前の花壇で発見された杭と大きさと形が似ていることが確認された。

警察は防犯カメラに映った2人のうち1人が鈴木に似ている点などから、鈴木が2本の杭を置いた可能性が高いとみている。しかし鈴木はすでに日本に帰国したと知られ、捜査は容易でない状況だ。

ハン・ヘジン外交通商部副報道官は「民間レベルでも非常に遺憾なことが発生したとみている」と述べた。

※北朝鮮邪教、統一教会を追求しない異神政党鮮風の鈴木信行代表が、ソウルで日韓関係破壊活動。北朝鮮・CIA、大喜び。馬鹿の日本人が騙されて喝采。

慰安婦像を立てたのも杭を縛り付けたのも、どうせ同じ勢力。日韓に分かれて煽り合い。統一邪教の常套手段。

●小沢氏資質、妻が告発…「放射能怖くて逃げた」
読売新聞 6月23日(土)9時13分配信

「放射能が怖くて逃げた」と告発する小沢氏の妻の手紙 

 昨年3月11日の東日本大震災後に、小沢一郎元民主党代表(70)の妻(67)が支援者に宛てた手紙の中で、小沢氏が「放射能が怖くて秘書と一緒に逃げ出しました」と指摘し、小沢氏に対する不満を吐露していたことが22日、分かった。

「一番苦しい時に見捨てて逃げ出した小沢を見て、岩手や日本の為(ため)になる人間ではないとわかり離婚いたしました」として、小沢氏の政治家としての資質を疑問視している。

手紙は今月中旬に週刊誌が報じ、民主党所属議員などの間にも出回っている。小沢氏の言動に不信感を抱く議員も出ており、小沢氏が目指す新党結成の動きにも影響を与えそうだ。読売新聞が入手したのは手書きで記された11枚の便箋の写し。

被災地の衆院岩手4区を基盤とする小沢氏の地元支援者に宛てた文面で、東京電力福島第一原子力発電所事故を受け、昨年3月16日の朝、東京都世田谷区の自宅を小沢氏の秘書が訪れ、「内々の放射能の情報を得たので、(小沢)先生の命令で秘書達(たち)を逃がしました。

先生も逃げますので、奥さんも息子さん達もどこか逃げる所を考えて下さい」と言ってきたと明かしている。

同21日には書生が「東京の水道は汚染されているので料理は買った水でやって下さい」と伝えてきたと指摘し、小沢氏側が、行政当局から独自に未公表段階の情報を集め、行動していたのではないかと推察している。
小沢氏が同25日に自宅のある東京から「旅行カバンを持ってどこかに逃げ出しました」とも記している。

小沢氏が初めて地元入りし、盛岡市の岩手県庁で達増拓也知事と会談したのは同28日だった。
妻は、それまで小沢氏が地元入りを避けていた理由について「放射能がこわくて行かなかった」と断じている。妻の関係者は、筆跡が真正のものと証言している。

◆「逃げていない」、小沢事務所反論

これに対し、小沢事務所は「手紙は本人の字ではない。放射能を恐れて逃げたという事実はない。どこにどう逃げたのか、こちらが聞きたい。どこにも逃げていないことは証明できる」と反論している。最終更新:6月23日(土)9時13分

※読売CIA直営国賊新聞、小沢攻勢に焦りまくって今更「妻の手紙」記事。気が狂いそうに焦っているのはわかるが、そのネタはとっくに旬を過ぎた。

読売の脳内は一週間遅れているのか?早く潰れろ。それより、お前たちの「親会社」の読売巨人軍の監督がヤー公に1億円払った件でも委細報道していろ。

お前たちの読者はその程度の連中だから。東大出てチンピラ記事を書いている記者さんたち

●小沢氏、処分前の離党検討=野田首相、全衆院議員に協力要請へ
時事通信 6月22日(金)19時1分配信

民主党の小沢一郎元代表は22日、消費増税を含む社会保障と税の一体改革関連法案の衆院採決で反対した後、党執行部の処分を待たずに離党し、新党を旗揚げすることも視野に対応の検討に入った。

小沢氏らは、与党が衆院で半数を割り込む「反対54人」の確保に全力を挙げている。消費増税を推進する野田政権との決別を明確にして、「反増税」の立場をアピールする狙いとみられる。

これに対し、党執行部は同日、造反を最小限に食い止めるため、週明けの25日に緊急の代議士会を開催することを決めた。野田佳彦首相と輿石東幹事長が出席して一体改革の必要性を説明、26日に行われる見通しの衆院本会議での採決では賛成するよう、全衆院議員に直接要請する。

小沢氏は22日、都内のホテルで自身を支持する議員ら約20人と会合を開き、改めて結束を確認。小沢氏は「われわれの主張は正義だ」と強調した。

※また、各自が週末に地元に帰り、離党覚悟での反増税の主張に理解を求めることを申し合わせた。

「処分前に離党」「鳩山G追従」で中間派に造反促し。流れを作って合流させる。国民は「消費税反対の議員が除名とはひどい!」と野ブ田政権に怒り。いやはや、さすが小沢先生です。

●民主離党者、受け入れも=みんな・渡辺代表
時事通信 6月22日(金)18時51分配信

みんなの党の渡辺喜美代表は22日の記者会見で、民主党議員が社会保障と税の一体改革関連法案に反対して離党した場合の対応について「アジェンダ(政策課題)が同じなら、われわれの救命ボートを回したい」と述べ、政策の一致を条件にみんなの党が受け皿になることに前向きな考えを示した。

民主党の小沢一郎元代表が新党結成に言及していることに関しては「政党自爆装置のスイッチが入ったということだ」と指摘。小沢氏らが新党をつくり、内閣不信任決議案を提出した場合は賛成する意向を示した。

※統一CIA協会のアジェンダ渡辺、お前は余計なところにしゃしゃり出るな。お前は国士集団を取り込んで飼い殺す気か?ふざけるな。

小沢さん、まさかとは思いますが、渡辺は橋の下・縊死原「以下」のごろつきですので。風向きを読んで擦り寄ってきただけです。しょせんは自民と指揮系統が同じであり、清和会の別働隊だから。

アジェンダ渡辺は消費税増税反対は只のポーズでしょ、選挙のための。
「アジェンダ」という言葉もさほど定着しなかった。電通の失敗wつまんないからだよw

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